映画を観る日々

DVDの鑑賞が映画から海外テレビドラマになってます

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今日は漫画の記事です。


映画の記事は次回予定です。



今回は“サッカー”と“実写、アニメ化”を題材に漫画について。


まずはサッカー漫画。

少年ジャンプでは「キャプテン翼」以降は鬼門となってしまっていて新連載を立ち上げるもことごとく短気掲載の運命を辿ってしまってます。お得意の少年ジャンプからお勧めが出せないのがちょっと寂しいですが。


まず1番の今おすすめは!


「DAYS」

マガジン掲載ではじめの一歩についていた試し読み数ページの漫画を読んで購入を決意。
当ブログでも一度取り上げた作品。現在アニメ化で知名度アップ中で嬉しいところ。
その際も書きましたがサッカー漫画としては描写などにもう一声な点もあるのですが。チームメイト、主人公の成長、そして優しさってのがギュっと詰った作品で、泣かせにきます!もう、1巻に一箇所以上は泣かせポイントあるかも。悲しいじゃなくて、人っていいな、まっすぐな心っていいな、と胸が熱くなる涙。こないだも読み直してしてましたら泣いてました。
泣き以外でもサッカーの展開や友情、ライバルとの対決で熱くなるのでほんとにお勧め。
今月の新刊も読んだのですが年明けに出る新刊が早く読みたい!!!



「ジャイアントキリング」

こちらも何回か記事で書いてますが改めて。
本編のリーグ戦が停滞というか他のエピソード、とくに椿の話がメインになってるのでじれったい部分もありますが椿がなんやかんや成長が面白いのでまた面白くなってきました。
現在、ついにリーグ戦も佳境に。けど、代表戦でまだまだ続くんだろうな(笑)



「フットボールネーション」


こちらも何回か記事に。
サッカーの試合よりも理論漫画なのでスポーツ漫画的な面白さは薄いですけどサッカー関係者が一番読みたい漫画かも。




ここからは購入してないのですがお勧め漫画。



「BE BLUE」

少年サンデーで掲載。
これも、買ってる漫画のおまけお試し読みで知って読み始めました。
漫画レンタルも便利ですね。
現在24巻まで刊行。
小学生時代から丁寧に描かれた作品で24巻でまだ高校1年生。その間のドラマが波乱万丈で、スポーツ漫画によくある順当に勝つということもない作品。同じサンデーで掲載されていた「メジャー」に近い作品。主人公に起こる不幸と逆境を乗り越える展開が熱い作品。このハートの強さは代表選手にも持ってほしいところ。
サンデーなのでメディアミックスも期待薄。一番の不安は編集部が一新されて連載の見直しもあったようですがその枠に入ってなく、展開に大きな変化も起きてないのであの編集に関係してなかったようで何より。60巻くらいまでつづきそなので購入に二の足を踏んでますが買いたい漫画です。続きが見たい!




まだ、読んでないので気になってる作品なのですが。「アオアシ」も試し読みページで気になってます。






以上、サッカー漫画お勧め、気になる作品でした。





続きまして実写化、アニメ化作品です。



「3月のライオン」
ついにアニメ化、そして実写化きましたね。
賞も受賞してますし、原作者の羽海野チカ先生なのでいつかなるだろうという思いは皆さんあったはず。
それにしても実写化で嬉しいのは主人公を神木君が。イメージどおりすぎて成功の匂いしかしない(笑)
めっちゃ期待してます。


それ以外にも「銀魂」や「ハガレン」の実写化など今後も漫画の実写化が続きますが・・・


私が期待している、いや、近々するだろうと思ってる作品を。


ジャンプSQに連載中の「この音とまれ」 作者 アミュー先生。

筝曲部の話で琴職人のグレた孫が筝曲部での成長を通じて〜という部活×不良漫画の王道展開をしてる作品。
不良といっても悪い不良ではなくて漫画の世界でしか見かけることが少ない明るい少年たち。
そんな彼らがいつの間にか筝曲に見入られ一心不乱に練習し大会に挑む物語。


この漫画の一番の見所は・・・
漫画なのに琴の音を描こうとしてるところ。なので音付きで見たい!という欲求がたまりにたまってます。
アニメ化もいいですが、恋物語も多分にあるので実写化も可能性大。
近々13巻発売。
もう13巻か。映画化だと尺に収まりづらいかな。





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浦和レッズ、ナビスコ・・・ルヴァンカップになったんですね、そういえば。
とにかく優勝!!!!

長かった。
いや、最下位や二部降格の低迷期と比べれば長くないのですがいいところまで行くのに優勝できない年が続いてましたのでいつ優勝できるのか先が見えなくなってきたときだったのでこの優勝は一入。

そして、ペドロビッチ監督がついにJで優勝を達成!
成績がいいので辞めずにいてほしいですけど、ファンは、経営者は優勝がチラつくとなぜ2位なんだ!って気持ちになってきてしまうもの。しかし、胆略的に監督の首を挿げ替えず長期政権を築いてきたのがここで一気に爆発しそうな予感。


決勝の試合は先制されて、今年もか・・・という空気になりましたが攻め気を貫いた交代が功を奏して同点、そしてPK戦の勝利につながり万々歳。攻めのパターンもいくつもありJ屈指の攻撃も納得。

そして守備は攻撃力抜群のガンバを1点に押さえる出来。

いやーほんとに良かったです。


あとはリーグ戦もいい順位なのでリーグ戦も期待しております。





と、ファンのチームが優勝して気持ちいのですが。


代表は・・・


豪州相手に引き分けは上々の出来なんですけど。

試合を見ていた限りでは勝てたんじゃないか?と思えるオーストラリアの出来。

リスクを押さえるために引き気味になってずるずる行ってしまったようなという印象。

本田は真ん中はいいんですけど気づくと下がってくるのでもう、ボランチやって欲しい。下がってもOK、先手もOKなリベロのようなピルロのような。両サイドに蛍と・・・もう一人運度量のある選手で守備に割いて。
小林は守備頑張ってましたヘディング惜しかった。ただ、もうちょい前でプレイしたいんでしょうね。
香川。どこも評価が守備が凄かった!という褒め言葉が並んでましたけど。トップ下が守備で目だってどないすんねん!という話。完全にまたプレイスタイルの迷子になってますよ。これ治るまで時間かかるのでもう諦めて欲しいんだけどな。
原田はこの試合の中心でした。得点は良かった。あのPK献上はあそこまで下がったのを評価と、守備陣が完全にフリーにしていた選手に詰めたところは成長だと思います。ただ、守備の仕方が「・・・」なだけで。
守備陣はぼちぼちでしたけど相変わらずパスミス、判断ミスでハラハラなシーンが多いのが。
そして、今回がっくしきたのが酒井高徳がいいところが見つからず。守備でも危ういシーン多いし、クロスもだし、攻めのときに効果的に絡めてるわけでもなく。中に切り込めるわけでもなく。


もう、内田、長友の両サイドバックが躍動していた時代は終わりを迎えました。
内田の復帰は切望してますが怪我が怪我なので代表の負荷はさけたいでしょうし。長友はまだまだ活躍できそうです。
片方だけでどうにかできないのがサッカーなのでザック時代の両サイドバックの幻想は諦めて欲しいんですけども。
4−3−3、4−2−3−1は両サイドバックの力量が試合に影響を与えますのと。サイドからの攻撃が何したいのかさっぱり解らないので色々とテコ入れして欲しいんですけど。


宇佐美は海外移籍でスランプ、武藤は怪我により離脱。本田はスピード殺し、清武はトップ下のが輝けるなどなど人材がなんかはまらず。原田の覚醒が監督の中では嬉しい誤算だったかも。
あと、岡崎のプレミア優勝で知名度アップしちゃってマークがきつくなった。もともと数字がいいのでマークがきつかったのがここ最近はさらに。自力で点が取れるFWではなく、周りが輝いてると輝くタイプ。香川の不調、守備意識が高く奈チャっ多せいで岡崎の輝きが薄くなってるのかも。

そんな感じでちぐはぐな攻めての印象が豪州戦含む最終予選。
解任騒動まで出たのでしりに火がついたのか選手再発掘に着手したホジッチ監督。

ホジッチ監督も難しいタイミングといえばタイミング。
岡ちゃんが成功させた世代交代から8年過ぎ。
ザックで円熟期、現在は過渡期か衰退期に入ったとも言える状態。本田たちも30を迎え。最近は30中盤、もしくは30後半までプレイする選手が多いですけど代表クラスとなると30前後は分岐点。
世代交代の時期、+アギーレを挟んでからの監督就任なので。あとけが人も多いので運がないっちゃない監督。

しかし、豪州戦の交代を見るとパニックになってるような印象もあり。
選手起用も疑問が多いですし。


規律を重んじることで成功した監督は日本では難しいのかな。
元々、日本人選手はごく一部を除いて規律がしっかり植えつけられることのほうが多く。部活は特にです。ユースがどういう環境かはさっぱりですが社会的にそういう空気があるので身に染みてる選手が多々。
ああだ、こうだ説明せずにこうしてこう!と簡潔に説明してくれる監督のが合うのかもしれないですね。アギーレはアレさえなければほんと良かったのにね。


最近の香川起用はスポンサー枠なんで揶揄さえる状態。
協会が親善試合でも興行をきにして無理して海外所属選手を招集起用してきたツケがいま来てますね。
最終的にやっぱり協会が!という話になるいつもの私の記事でした。

ご無沙汰しております

お久しぶりです。


最後の投稿から何ヶ月過ぎたかを調べるのも億劫なryaneでございます。
体調はいたって問題ないのですが気持ちの面で色々ありまして記事の更新ができませんでした。

やっと落ち着きまして更新していこうと思った所存です。

が、以前のような内容、頻度での更新は厳しそうなのでざっくりした記事、週一、月数度になるかもしれませんがよろしくお願いします。

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先々週号の表紙&巻頭カラーは2周年突破の「火ノ丸相撲」


コミックの売り上げが・・・といわれながらも2周年突破。
現在、全国大会の団体戦がスタートしてまた盛り上がっております。

にしてもこの週登場の医者は電撃ネットワークの南部さんにしか見えない(笑)



「僕のヒーローアカデミア」


おーるまいとーーーーーーーーーー!と叫びたくなる回。
いいな、死ぬことで記憶に残るんじゃだくて生きてしかって育てるってのは。



「ボルト」Cカラー



まだ、映画と同じ話。
中忍試験編。




「斉木楠雄」



ベタな展開の野球編。
楠雄の異能が佐藤君を凌駕するのか?!




「鬼滅の刃」Cカラー



まさかのCカラー。
おっさんとしては、いつの間にこんなに技を覚えたの?とい勢いについていけず。





「ブラッククローバー」



絶望さん、アンラッキーとマグマ先輩を叩き潰す。
アスタも結局ダメだからどうなるこの戦い。





「食戟のソーマ」



ソーマ、エリナにリベンジなるか?!
題材は鶏卵!




「左門くんはサモナー」



いつの間にか仲良くなってる5人と悪魔(笑)
後半はプロジェクトX的になっていてツボ。
そして、ヤンキーネタが最近のお気に入りなのか再登場、てっしー妹。そして、敵対するヤンキー軍団(笑)




「背すじをピン!と」




一次予選突破は?!
上位ランカーはフルスコア!

何気に御木君、宮大工君ペアは1年生ながらフルスコア凄い!

もちろん、つっしー&わたりさんペアも突破!



「ハイキュー!!」




全国大会の前に。
日本ユース編前章ということで。

景山が代表合宿、つっきーが宮城県選抜合宿に。

残念ながら日向は呼ばれず。
こりゃー、部活内で頑張るのかな、と思いきや。やってくれました(笑)

にしても自転車で坂を上ってるシーンは迫力ありました。



「たくあんとバツの日常閻魔帳」




麻狛との対決編。
気づくと下へ行くのは嫌いじゃありません(笑)

男は大きさじゃなーい、と信じたい。

友情じゃなくて壁代払えはちゃんとオチてよかった。
にしても、魔族とかは現世でバイトするのが定番なのか?!




「ハンター×ハンター」



ヒソカの最期?!
今週号読んで「?!」ってなったけど、まあそれもアリっすわね。




「ゆらぎ荘の幽奈さん」



学校のマドンナさん再登場。
しかし、ヒロイン候補盛りすぎでニセコイの二の舞にななきゃいいけど。




「ものの歩」



いつの間に読み合いなら「勝てる!」ってレベルになってる主人公。
ちなみに初めてまだ半年未満のはず。




「こち亀」




最近、こち亀の未来予想図が面白い。




「ワールドトリガー」



危惧していたことが本当に・・・


話はB級戦の検証回。
次の戦いへ、ヒュースの勧誘か?!ってところで休載。
うーん、B級戦じゃなくてほんとに良かった。そして先生、お早い完治をお待ちしております。



「銀魂」



ここで、まさかの朧の回想回。




「ブリーチ」



あわせ技一本にならないのがブリーチ。
技ありくらい。




「トリコ」



人食いにはならないの、これ?




「ニセコイ」



関係者全員記憶喪失は宇宙人の仕業!とか期待してたけど今のところなし。





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先々週号の感想レビューです。


表紙&巻頭カラーは3周年突破の「ワールドトリガー」
人気投票も開催。


安定した連載にホッとしてたのも束の間。
まさかの急病で今週号は休載の情報が・・・
やっぱり、首の痛み止めが効かなくなったんでしょうか。
B級戦がいったん終わって次の展開で区切りはいいですけど・・・

葦原先生のお早い回復をお祈りしております。


玉狛の新戦術で快勝。うーん、せっかく盛り上がってきたので続きが・・・




「ブラッククローバー」




海底編はあっさり終了?と思いきや。白夜の魔眼の絶望が乱入。
圧倒的魔力で海底の導師も歯が立たず。
黒の暴牛もこれまでか?!そのとき団長の活というかお約束の「限界を超えろ!」で奮い立つ団員。

さあ、どうなる?!




「銀魂」Cカラー



親子喧嘩から兄弟喧嘩。そこから夜兎対万事屋喧嘩へと変化してついに決着。
夜兎の殺し合いはなんとか回避できたのか。




「僕のヒーローアカデミア」



あのオールマイトがついにトゥルーフォームを維持できないまで追い詰められ。
そして、死柄木の正体を告げるオールフォーワン。それはオールマイトが一番心が折れる一言で・・・

今後は志村菜奈の話が絡んでくるのかも。




「ハイキュー!!」




地区予選を終えて、メンバーの成長を数字で発表。
日向は成長してるけど、まだトップにはならず。

ああ、これが次の週の「選ばれなかった」の繋がるのか。




「食戟のソーマ」Cカラー




エリナとソーマ父の出会い。
そして、混乱するエリナへ、ソーマが料理で答えようと?!
うんなわけないか。




「たくあんとバツの日常閻魔帳」



風呂でジャンプ読むとはたくあんは解ってる(笑)

ちなみにたくあんはなかなかのモノを持ってるらいい。
新キャラで閻魔大王の飼い犬 鉄熱の麻狛(まこ)

バツが自分ではなく、たくあんを極卒にしたことに対抗心を燃やし。あら、早くも三角関係?!




「火ノ丸相撲」




団体戦スタート!
しかし、そこに潮の姿はなく。部長らの奮闘に今から熱くなってますが。

まだ、個人戦も続いてます。
残念ながら金森主将は典馬にまさかの突き押し負け。
金森首相の「終わったか・・・」が重い・・・




「斉木楠雄」



今回は美術の授業。
斉木の苦労する授業シリーズ。

念写はさすがに言い訳できないのでいかに下手うまく描くかの話。
しかも、今回は似顔絵。
そして、組む相手は照橋さん。下手に描いても上手く描いても茨の道。
斉木の運命やいかに?!




「左門くんはサモナー」Cカラー




左門くんの食事がドーナッツオンリーを心配したてっしーがお昼ごはんを作るも左門くんはてっしーを嫌って食べず。
ならばと、周りに強力を仰ぎ女子ーズがお昼ご飯を付くるも女子力のない面子なので大事故に(笑)

今回はまさかのクズが料理できるキャラ、そして、相手を思った料理が出来るというクズ度ゼロの展開(笑)
左門&クズの距離がまた縮まった回。
そして、ちゃんと料理漫画パロあり、おはだけ(左門くんオンリー)もあり。



「鬼滅の刃」




うーん、絵が荒れてきた感が。

話は鬼化から人間に戻せるかもしれない話が見えてきて。しかし、それは女鬼が研究してる話。この人死んじゃいそうなんですよね。




「ゆらぎ荘の幽奈さん」



もうちょい引っ張るかと思い気や。
黒龍編終わり。
ヒロイン候補追加で締め。




「ハンター×ハンター」



いま、どういう駆け引きなのかもうさっぱり(笑)




「背すじをピン!と」




次のステージへの話なんですけど。
もうちょいダンスの点数がどう付いてるのか、の表現が欲しいところ。
踊ってるときの心境のみだけで少年漫画向きじゃないほうへどんどん進んじゃってます。




「ものの歩」



ライバルキャラがライバルにならず、新たにライバルキャラ投入。




「こち亀」



こんな映画館体験してみたい(笑)
命の危険ありますけども。




「ブリーチ」



一護が主人公らしい展開へ。




「ニセコイ」



マリー、鶫が改めて本命コースから離脱。
というか、楽の「友だちでよかった」なんていわれても好きな人にそんなこと言われても嬉しくないんだよ、と総突っ込みあっていいと思う。




「トリコ」



もう、初期の頃の面影なし。




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