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ユーリティーには物産館やレストランなどがあり、八戸の海産物などを食べたり お土産を買ったりも出来ます。 そして、入口に迫力満点の山車が鎮座してました♪ 八戸三社大祭は、およそ280年の歴史と伝統を誇る八戸地方最大のお祭りで、 国の重要無形民俗文化財に指定されています。 ハンドルとタイヤがついてましたから、実際は運転して進むみたいです。 煌びやかな山車に息子も興奮して喜んでました♪ 毎年7月31日から8月4日までの5日間の華やかな山車絵巻が繰り広げられます。 8月1日と3日の両日、おがみ神社・新羅神社・神明宮の三神社の神輿行列と 神話・伝説・歌舞伎等を題材に、各山車組が制作した27台もの山車の合同運行です。 豪華絢爛で、大きな山車が沿道を通る度に、沿道は見物客の歓声に包まれます。 また、7月31日の前夜祭、8月2日の夜の山車合同運行、8月4日の後夜祭は、 夜に山車の展示や運行が楽しめ、北国の夜空を焦がす熱気を堪能することができます。 太鼓の連打と絶え間ない笛の音色、更には、子供たちの元気いっぱいのかけ声が独自の 情緒を醸しだすこの豪華絢爛な山車まつりが八戸三社大祭です。 こちらは、八戸駅構内にある観光案内所に飾ってあった山車の全体模型です。 これが27台も運行されてるのを観たら感動しちゃうでしょうね!! 後ろ姿も綺麗です♪ ちなみに八戸駅前はこんな感じです。 八戸には『 八戸駅 』と『 本八戸駅 』の二つが存在します。 新幹線が乗り入れしてるのはこちらの『 八戸駅 』です。 近代的な建物に変わりましたが、新幹線乗り入れ前は古〜い木造の駅舎だったんです。 八戸駅構内からユーリティーを結ぶ通路。 とっても長く、綺麗な通路でした♪ もう、走り放題で楽しそうでした(^-^)/ 写真展を観た私達は八戸を後にし、国道4号線を北上して 一路、青森市を目指したのであります♪ |
八戸散策
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4月30日から5月5日まで妻の実家のある青森市に帰省してまして、 昨日5日の午後6時ぐらいに無事に帰宅しました! 携帯からの更新でしたが、記事へのコメ頂きありがとうございました♪ 今日からしばらく青森ネタが続きますのでよろしくお願いしますっ!!(;^_^A ・・・ 」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」 4月30日、最初の目的地である八戸に向かう途中、時間があったので南郷ICで八戸道を下りて 太平洋側の青森県と岩手県の境にある町、階上町(はしかみちょう)に向かいました! 高速を下りてしばらくすると日本三大虚空蔵尊の一つ『 福一満虚空蔵菩薩堂 』が見えてきました。 その前に公園があったんですが、そこの桜が満開でした♪ 散り始めでしたが、綺麗でした♪ 青森市内や弘前は桜が終わってしまっていたんですが、こちらの桜には間に合ったみたいです♪ 今年も二回目の桜を見れて良かったです(^.^) この後、ドライブしながら八戸に向かうのでありました・・・ |
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午前3時30分に東北道に入り、現在八戸道『折爪SA』で休憩中です! |
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立派なケーキやね...

