|
現在読んだら忘れない読書術を読んでいる。その内容たるや、読書をする事が人生においてプラスに働く事が多々記されており、具体的には
・読書をする事は他人が他人の人生において学んだことを自分の経験のように学ぶ事が出来る。 ・時間の短縮と濃密な時間を創り出せる 。それは読書によって予め基本動作を事前にインプットすることにより、無駄な錯誤や、作業を省けるというメリットがある。 取り敢えず簡単ではあるが、本日はこの辺でお開きにします。 今日のろちの割合は・・・イな。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
本日朝礼にて発表があり、改めて自分の伝え方の能力の低さに自信喪失した。
朝礼での発言であるから大体30秒と言ったところであるのにも関わらず、ウダウダと2分近くは話していたと思う。 しかも内容もめちゃくちゃ薄い。 要点がまるで相手に伝わっていない。 何か良い妙薬でもないものか。 困ったものだ。 そして、明日からは30秒で簡潔に分かりやすくものを伝える努力をしようと思う。 社長が学習一回練習三回と仰っていた。 何か小学生の時に習いそうな事柄である。だが実際私はそれを意識しなければ向上していかないのが現実。 今後しっかり30秒の中でものを伝えて行きたいとおもう。 |
|
先日、社長が会議中にこんなことを仰った。
「皆んな、この会議に幾ら金掛かってると思う?一人の時給が大体3,000円だから1時間当たり30,000円掛かってる計算になる。と言うことは皆んなそれに見合った意見を述べ、会議にしなければならないよね。」と。 私も含め、普段自分に掛かっているコストなど考えない社員も多い。 だが賃金を貰っている以上は費用対効果も考えながら仕事を進めていくのは我々の責務ではなかろうか。 決して労働者として卑下する必要はないが、傲慢になってはならない。感謝の気持ちを忘れず、会社の為、自分の為に出来る事を最大限行って行きたい。 |
|
私の直したい癖に、そのあの言葉がある。
言葉を発する時に、あの〜やその〜、え〜、あ〜、などが多く言葉が間延びしてしまって相手に与える印象が悪くなってしまう。 これまで指摘された事が無かったのだが 最近周囲の方にご指摘を頂いた。 長年で作られた癖なので直ぐには直らないが、職業上しっかりと直して行く必要があると感じる。 意識して直るよう取り組んで行きたい。 今日のろちの割合は33と言ったところか。 |
|
ビジネスマンとしてしてはいけない事で、人を金と思ってはならないと考えている。
しかし、世の中はそんな生易しいものではなく、現実はそう扱われているのも事実だ。 私は人材コンサルタントとは人の人生を左右するという重大な仕事だと自負している。人を金として見た時点でこの仕事は辞した方がいいとも思っている。 大人になればなるほど、そう言った倫理観が必要になる。 そう言った中で世の中に対して自分は何をやるべきかしっかりと認識しこれからも世の中に貢献して行きたい。 |





