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北挑戦から飛翔体が発射されたとのこと。 何かがあれば警察や消防に、って本当にとんできたらどうするの。。。 知っていたら構えますが、知らずに外に出たら怖いですね。 ・・・ え、誤った探知だって??? まぎらわしい。 こういう緊迫した状況で、まぎらわしい情報は国民を混乱させますね。 |
事件
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全長15センチほどの深海魚デメニギス(学名:Macropinna microstoma)。緑色の球状部分が円筒形の高感度の眼で、戦闘機のコックピットを思わせる頭部から真上に飛び出ている。通常の眼の位置にあるのは鼻に相当する器官だ。この写真は23日に公開されたが、撮影は2004年に行われていた。アメリカのモントレー湾水族館研究所(MBARI)が、カリフォルニア州中央沿岸部沖の深海で生きたデメニギスを発見した。その軟らかく透明な半球状の眼球が無傷のまま見つかったのは同種では初となる。1939年以降、デメニギスの存在は確認されていたが、引き揚げられる途中で魚網に絡んで傷だらけになってしまうのが常だった。 頭部正面に付いた2つの小さな点は眼ではなく嗅覚器ですって。 |
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いざというときは何もできないもんですね。
医者でも看護師でもない一般ピープルが災害訓練に参加してきましたが、なんの予備知識もなく、伝達や連絡などロジスティックをさせていただいたが、何もできなかった。 ただただ、医療従事者の真剣な表情をみて、これが現場かと感じ、とにかく連絡は確実にと思い、ひたすらメモをとり、大きな声で正確に伝えるようにしたけど、これでいいのか不安。 しかし、いざというときにはその経験が役に立つと前向きに考えた。 |
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国連は9日、大型サイクロンに直撃されたミャンマーの被災状況をまとめ、1億8700万ドル(約192億4000万円)の緊急支援の拠出を加盟国に呼びかけた。ホームズ人道問題調整官(事務次長)は総額で7700万ドルの拠出表明があったことを明かした。日本は総額で1000万ドル(約11億3000万円)、中国は3000万元(約4億5000万円)の拠出を表明した。 だが、ミャンマー軍事政権は国際社会の救援チームへの査証発行を多くのケースで見合わせており、支援活動が停滞していると内外から批判が寄せられている。 >決して他人事ではないな、と思ったのが先週金曜日での職場のある人との会話。 医師不足はすでに全診療科にわたって全国的に起きています。 毎日のように何処何処で医師を急募とか診療科を減らすとか統合・再編しますなどというニュースがあります。 そんな会話をしていて、ミャンマーのサイクロンがあって、DMATの派遣の話がでてきて、(隊員になってないんですけど?)こういったことが起こればDMATに参加したがらない医師が増えているからなんとかしてほしいんだけど。だから行ってくれるか?? いや、医師でもなんでもないんですけど。。。 正直、いったとしても何ができるかわからん。コトバでは被害にあわれた方に援助金を、とかで済ませてるが、実際現地に行って(日本ではなくて)それが仕事なら、と思うが、なぜオレ??というのが正直なところ。 異動してこういうこともやらないといけないのか、と戸惑ってます。
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金融業界に少しクビをつっこんだことがあるのでその立場から自己破産について書いてみる。 まずは自己破産とはなんぞや? 自己破産という手続は、裁判所による破産手続開始決定によって開始されます。破産手続開始決定は、裁判一般の原則に従って、申立に基づいてされます。破産手続は地方裁判所が担当します。この破産 の申立を受けた裁判所を破産裁判所といいます。債務者(借主)自身が破産の申立をする場合を自己破産といいます。債務者がもうこれ以上支払いはできないとついにギブ・アップした場合に、自己破産が行われます。 破産という手続は多額の負債を抱えて債務者が経済的に破綻してしまった場合に、その財産関係を清算して、全ての債務者に公平な弁財(配当)をすることを目的とした裁判上の手続です。別の言い方をすれば多額の借金を抱えて身動きがとれなくなった個人や会社の財産関係を、いったんご破算にして、混乱が生じることを避け、返せるものはできるだけ返すなどして、被害を一定範囲に食い止め、同時に、経済的に破綻してしまった債務者に健全な形で再出発の機会を与える制度です。 自己破産になるような債務者は借りている業者は複数います。いわゆる取り合いです。Aに払ってBに払わないとなるとBはカンカンです。「ワシんとこにもちゃんと払え」となります。初めはうまくやっていても多重債務になるとA社の支払い前にB社から借りて、B社の支払い前にC社から借りて、、、自転車操業というわけですが、結局自分が汗水たらして働いて返していないので、うまく返していると錯覚に陥ります。消費者金融の金利はバカにならないので、20000円の支払いだと元金返済はその40%くらいだと思います。当然減るわけないです。延滞でもしたら80%強が利息になります。 そんな状況が続いて、業者から圧迫されて、「もうダメ」と言って、自己破産するのがほとんどです。 勘違いしてはならないのは、「自己破産」=借金チャラね 、というわけではないのです。これは大きな間違いです。自己破産したら業者のうっとおしい督促がしばらく止まります。自己破産した場合、裁判所の免責がおりれば、金融機関・ショッピング・ローン・個人的なものに関わらず、全て返済義務はなくなりますが、漏れのないよう、司法書士や弁護士に報告しておかなければなりません。
民事再生手続では、手続により減額されるとはいえ、最低でも100万円を、再生計画に基づき原則3年間で返済しなければなりません。一方、破産手続きの場合は、最終的には借金が免責され、返済する必要がなくなりますので、その後の収入を将来の生活のために使うことができます。 |






