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短期決戦には結果を残せていない監督さんですからね。
また、セリーグ相手に大敗し、万全でない中で4勝5敗の4位という結果に対しては、星野さんやエラーのGGや岩瀬の起用について叩いている人もいるかもしれませんが、調子のいい悪いとかはコーチがしっかり管理するものであり、それを最終的に監督が決めるんだと思います。 悪くいいますと、監督の期待に応えられなかっただけですが、それまでにストライクゾーンの確認や色々な対策はコーチがちゃんとしとかないとダメでは?田淵や大野はいいたい何をしたのか分からない。 |
オリンピック
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感動で泣きました。 日本が米国に3−1で勝ち初の金メダルを獲得した。 球技の日本勢では1976年モントリオール五輪のバレーボール女子以来、32年ぶりの快挙。 ソフトボールは次回ロンドン五輪で実施競技からの除外が決まっており、日本が最後のチャンスをものにした。 >こんな感動するんだから世界的に普及させようよ!! 前日2試合21イニング318球を一人で投げ抜いたエースの上野由岐子は決勝戦も1失点完投。 米国の4連覇を阻止した。 米国は、今大会自責点0の投手3本柱のうち、前日の準決勝で先発を外れ、1イニングのみの“調整登板”で温存された長身のエース左腕、キャット・オスターマンが先発。 日本は1回表の攻撃ではオスターマンの前に3者三振。 その裏の守備では不運な当たりや守備の乱れなどで1死満塁のピンチを迎えたが、上野は二ゴロと捕邪飛を打たせ乗り切った。 >ここはヒヤヒヤでしたね。 日本は3回表、ここまで打者6人で5三振のオスターマンに対し先頭打者の三科が自身今大会初ヒットとなる左翼越え二塁打。 峰のバントで1死三塁とし、藤本の三振のあと、狩野がショート方向へ弾いて内野安打とし、日本が先制した。 4回表、先頭の山田が速球をセンター方向へ弾き飛ばしソロ本塁打とし、日本に2点目が入った。 >あの高目をよく打ったよ。 その後馬渕が三振、佐藤が左邪飛の4回表2死走者なしで、雨のため試合が30分ほど中断された。 試合再開後の4回裏、準決勝で上野から3ランを放ったバストスがこの回先頭で登場し、バットの先で合わせ右中間スタンドへ飛ばしてソロ本塁打。 米国が1点を返した。 >アメリカの主砲、おそるべし。 6回裏、上野は再び1死満塁の大ピンチを迎えたが、遊飛と二飛で切り抜けた。 >ここをしのいだのが大きい!! 7回表、日本は先頭の広瀬が6回から登板した米国2番手の左腕アボットから左前打で出塁。 続く三科のバントが二塁に入ったショートの失策で無死一、二塁となった。 峰の投ゴロで1死二、三塁とした後、藤本が投手前にころがし追加点が入った。 そして7回裏、上野は先頭打者に中前安打を許したが、続く打者は遊邪飛とし、続く左翼線の当たりは三塁の広瀬が好捕しアウト、最後の打者は難しい打球を好守で三ゴロに打ち取った。 >解説の宇津木さんのほうが興奮しすぎやったね。
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日本は午前中の準決勝・米国戦に続いてエース上野(ルネサス高崎)が先発、初回に先制されたが、四回裏に広瀬が右越えに逆転の2点本塁打を放った。七回表2死、同点本塁打を浴び、延長タイブレーカー(無死二塁からプレー開始)に突入し、延長十二回の末、4−3でサヨナラ勝ちした。 すでに銅メダル以上が確定している日本は午前中の準決勝でライバル米国と対戦し、延長タイブレーカーで4−1と敗れたが、この試合に勝利して銀メダル以上が確定。21日の決勝で再び米国と顔を合わせる。 2試合で300球投げた上野さんに報いるためにも明日は勝って欲しい!!
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今まで勝った事のないアメリカ戦ですが、ノルウェー戦や中国戦での快勝を見ると期待できます。 前半16分に、宮間の右CK。左足で高いボールを入れ、阪口がヘディングシュートを狙うが、ボールがこぼれる。そのボールを近賀が中央へ折り返し、フリーの大野がトラップからシュート! ゴール左に突き刺さる。日本、先制! このまま攻めろ!!
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中国側も北京五輪にむけて応援に関して「横断幕や国旗を振り回すことを厳禁」とする教則本を出したが、どこ吹く風。会場のあちこちで中国国旗が振られ、赤いシャツを着た中国応援団があちこちに陣取っていた。そして、「殺せ! 殺せ!」である。とても五輪とは思えない光景だ。 >確かに見ていて異様でした。
ブーイングから始まり、とんだ災難ってことか。。 |




