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本物を探す旅
本物はすばらしい

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管理人:
 
前にもこのブログで睡眠の真理と神秘というタイトルの中にも
夢のリアリティーとその深遠なる自己との接点について「セスは語る」
の書籍の中の重要項目を挙げたが、ここ最近 「夢」 を記憶している
「夢」 が余りにも多いことに不思議というか、何故これ程に夢を見るのか、
いや確かに私たちは、睡眠の中で数多くの夢を見ているのだろうが、
朝、目覚めるとその記憶に残っているものは、少ないと言うのが今までの
事実であったが、リアルに鮮明に記憶に残っている夢というものに
何か意味があるのかを探究してみたいと思い始めている。
 
毎晩毎晩違った夢のリアリティーは、何を意味し、どんなメッセージが
含まれているのか、知りたくなるのは私だけではないはずだ。
 
確かに知覚できないとしても、夢の中では、自分という物質体、肉体から
離脱した自分があり、3次元の枠を超えて別次元での多くの活動がされて
いるのかもしれない。
 
イメージ 1
 
夢での体験は鮮烈なものが多いことに気づく。
クリスタルでできた煌めくようなグラス(クリスタルでできていると説明
されていないが、何故だかそう確信できるのが夢の面白い所)
の中の不思議な飲物に感激の声をあげている自分に気づく。
館内放送が緩やかに流れる。
 
「暫くの間お待ちいただいている時間に、グラスの中のお飲物でも
呑みながらご歓談ください。」・・・と
館内は和やかな雰囲気に包まれている。
 
「なんてうまいんだ!この飲物」・・・一揆に呑みほし感激してしまう。
 
光り輝く大きなホールに大勢の見知らぬ人々が集っていて、
その身知らぬ人たちと何かコミュニケーションをしていたのだけど、
その内容までは思い出せない。
 
また別の夢では、見知らぬ人たちとの冒険の中で超古代の重要な
秘密を解く鍵となるような土偶のようなものを発見したり、
リアリティーに富み、かつワクワクするような体験を数多くマインドの
記憶として残っている。
 
中には、辻褄のあわないような突飛で3次元の言葉では表現できない
ようなものも含まれたり、或いはリアルに現実的なものも含まれ、
それらが一つの連続的心理を表しているともいえない部分もある。
 
「セス」が語るように、自分とは、夢境の中での自己に肉付けをした
投影であり、深遠なる自己と統合を目指すところの一面を表している
のかもしれない。
 
何故最近このような夢が多いのか、いや夢を覚えているのかは、
身体の体調やただ単に夢だと一蹴されてしまうかもしれないが、
銀河のセントラルサンからのフォトン(光子)が影響しているのかも
知れないと感じるのは錯覚だろうか。
 
私と同じように最近夢が多いと感じている人たちが、もしも、もしも・・・
いるとしたら、そうなのかもしれないと確信的な理由付けとフォトンの
影響と言えるかもしれないが、これは私だけの内的な心理的部分
だけなのかもしれない。
 
確かに太陽フレアは数多く観測され、X級のフレアは地球にも
人類にもその影響を与える。
先月の29日は、その影響が最も顕著に表され、他の方のブログ記事
にもその影響は地球に甚大な影響を与えるかもしれないことが
書かれていた。
 
フレアの中のフォトン(光子)は、地球に及ぼす影響もさることながら
我々人類の松果体に覚醒というシグナルと真実の振動を
与え続けている。
 
松果体にフォトンとエネルギーともいうべき生命の源泉は、
左脳と右脳とを繋ぐ役目であった脳梁が切断されていたものが、
左脳と右脳との橋としての機能を取り戻し、完全にバランスの取れた
原始の姿へと変容していくのかもしれない。
 
知識、知能のみが是とされてきた社会システムにおいては、競争、闘争、
分裂、支配の構造が人類をマインドの牢獄に閉じ込めていたものが、
マインド(左脳)とハート(右脳)が融合することで愛と調和と理知に
支えられた智へと進化してゆくことになるのだろう。
 
それは人類は計り知れない未知なる力、魂の躍動と郷愁に繋がる
愛と調和と平和のみが存在する世界の中で溢れる精神のプラーナを
感じ取ることができることになるかもしれない。
 
時代は確実にオーウェル的な社会へと進行を続け大きく舵を
切ることとなる。
12月に施行されることとなる、「秘密保護法」がそれを強力かつ
確実にその方向に向かわせることになるだろう。
警察権力はこの時を待ちに待っていた。
 
警察国家と監視国家の最終的に目指す方向は、各個人のDNAの確保と
マイクロチップをワクチンに混入させて、完全且つ確実に愚民である
大衆を管理することにその目的がある。
 
そんな馬鹿な話はついていけないと鼻でせせら笑う人たちが
いることも承知している。
 
でもこれは、かつて警察官僚であった人がごく最近明かした事実なのだ。
この任務を与えられているのが警備公安。その全貌は闇に包まれている。
 
街の中で、「安心、安全な街づくり」という標語を後押しするかのように、
至る所に監視カメラが設置されている。
私たちの国はそんなに危険で不安な街ではなく、世界でも稀なる治安の
良い国なのに、監視カメラが事件を抑制できるという理由だけで、
各個人のプライバシーが侵されている。
 
実際に刑事事件のピークは平成14年を境に、昨年平成25年では、
ピーク時の半数にまで減っている事実がある。
監視カメラがなくとも・・・
然しながら、凶暴で凶悪な事件が起きると私たちは不安と恐怖に苛まれ、
行政は恣意的、悪辣な意図はなく、安心、安全な街という標語を
大衆に付託するためにカメラの設置を急ぐ。
 
実に、ジョージ・オーウェルが「1984」の書籍の中で唱え、予言した
通りの監視国家へと変貌を遂げていることに恐ろしさと寒気さえ
感じる。
 
その為の布石が世界各地で起こる可能性があるテロであり、
エボラであり、デング熱であったことを後で知り得たとしても、
管理される側は何の対処もできなくなっていることに唖然と
するのだろう。
 
それでも、真実の振動は私たちに進むべき方向を指し示し、
一日も早く目覚めることを願っている。
それはDNAという部分でも深く繋がりのあるスペースファミリーという
高次のスピリットをもつ異星人たちもその中に含まれている。
 
ヒエラルキーの底辺にいる人たちが変われば、支配構造の
ピラミッドは維持できなくなることは誰一人逆らえない。
どんなに膨大な富と権力があろうとも・・・
 
それが宇宙の法則であり、この幻想のコントロールマトリックスの
世界を崩壊させることができる唯一の方法なのだ。
 
批判や誹謗、中傷、悪を裁くことも、暴力もデモもいらない。
ネットやツイッター、フェイスブックでどんなに政治家や官僚、財界を
非難したところで、肝心な邪悪な社会システムは絶対に変わることが
ないことを、そろそろ学ぶべき時にきている。
自分が変わる・・・たったそれだけでこの世界は変わる。
 
毎夜、見る夢はそうしたことを私に伝えているかもしれないと
今夜もそんなことを考えながら床に入る。
 
たかが 「夢」 されど 「夢」・・・深遠なる永遠のテーマかもしれない。
 
りょう(≧▽≦)
りょう(≧▽≦)
男性 / 非公開
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