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管理人:
2015年が始まりました。
なんか、ワクワク、ドキドキしてきますヽ(^o^)丿
ガイアの法則でも、バシャールの予言にしても、2015という年は
一つのターニングポイントの年であるし、バシャール曰く、
2016年の秋には、全てが変わるという予言めいたメッセージを
何度も言っています。
ポピ族の予言は今まで100%と言っていいくらいに当たっているとの
ことです。
ポピの予言では、今は第4の時代と言われ、この文明は、物質
(物、お金、財産等々)が唯一の価値のあるものであるという、価値観に
囚われてしまって、やはり創造主によって「リセット」される次期が
近づいていると言っています。
そして、第5の時代を迎えるファンファーレが青い星カチーナが流れる時が
浄化の始まりを告げることになるらしい。
私の推測では、そのカチーナはラブジョイ彗星でないかと思っています。
バシャールの宇宙船は、今アメリカ合衆国、アリゾナの上空、正確には
セドナ空港の真上、1700マイル(2736 km) から、1000マイル
(1609 km)まで降下している。
丁度ポピ族が居住している、ニューメキシコのフォーコナーズか
アリゾナのセカンドメサの当たりでしょうか。
彼らも常に人類を見守り、監視し続けているわけです。
また、2015年〜2017年の間に、地球外生命体の存在を認める出来事
が起こる確立は、98%!!・・・これは驚きです。
ファーストコンタクト近しということです。心の準備はできていますか?
さらに、社会システムの基盤崩壊が衰退が進行し、2016年の秋に、
突発的な経済状況の変化を体験する。
資本主義と拝金主義の死期が迫っているということです。
この確立は、75%〜80%の確立で起こると述べています。
2015年は言わずもがな、「羊年」であり、この羊になぞらえて
二つのお話をご紹介いたします。
一つ目は
「未来ビジョンを見た人」
もう一つは再掲ですが
「人間の物語」 ・・・・ です。
● 未来ビジョンを見た人
ポールシフト1時間前に、多くの宇宙船が現れ、
「○○へ向かってください!」 と放送があります。
宇宙船が消えた後、政府は
「今のは信じないように、逆の○○方向へ避難してください」 と放送。
女性は知人、家族と共に宇宙船が示した方角に向かいます。
しかし、多くの人は宇宙船の事はすっかり忘れ、いつものように政府広報
を信じ逆の方角に群れた羊のように大行進します。
それから1時間後、その女性は大津波に飲み込まれていく多くの人々を
茫然と見つめていました。
ポールシフトがあるのかないのかはわかりませんが、最後の最後まで
「従順なる羊」は、内なる魂の声に従うことはできなかったというお話でした。
● 人間(羊)の物語
多くの羊を所有していたとても裕福な魔術師の物語が東洋にある。
この魔術師はとてもケチな男であった。
彼は羊飼いを雇いたくなかったし、羊たちが草を食む草原の周りに
柵を建てることもしたくなかった。
そのため、しばしば羊たちは森へと迷い込み、谷に落ちたりていたが、
何よりも羊たちは魔術師が望んでいるのは羊たちの肉や皮膚である
ことを知っており、それを好ましく思っていなかったので、逃げ出していた。
ついに魔術師は解決策を思いついた。
羊たちを催眠術にかけ、まず第一に、羊たちに自らは不死身である
と思わせた。
そして、皮膚を剥ぎ取る時も何も危害を加えることはないと暗示にかけた。
そればかりか、逆に、羊たちにとって良いこと、喜ばしいことだと
思わせたのである。
次に魔術師は、自らのことを羊たちをこよなく愛する善良な主人
であり、羊たちのためなら何でもするつもりだと思わせた。
3番目に、もし羊たちの身に何か起きそうであれば、その時に起きる
わけではなく、ましてその日に起きるわけではなく、それについて思い
悩む必要はないと教えた。
そしてさらに魔術師は、羊たちに自らが羊ではないと思わせた。
その一部にはライオンだと思わせ、一部には鷲だと思わせ、一部には
人間だと思わせ、残りには魔術師だと思わせた。
こうして対策したことで、羊に関する懸念や心配は全て解消した。
羊たちは二度と逃げることはなく、魔術師が肉と皮膚を要求するときを
おとなしく待つだけになった。
「奇跡を求めて」 P・D・ウーズペンスキー から引用
管理人:
今日仕事で車を運転していて、FMラジオから流れていたのを
聞いていましたら、ある経済ジャーナリストと言われる男性が消費経済の
事をさも知的に俯瞰したような言い回しで、消費税10%への移行を
賛成することを述べておられました。
これだけ消費が低迷しているのに、大丈夫なのですか?
とパーソナリティが問うと
次世代の子どもたちに国の借金を負わせるわけにはいかないから
消費増税は、いやだとは思うが、私たち分別ある大人がそれを受け入れ
国がどれだけでも政治がしやすい方向へと持って行かなければならない
・・・云々と パーソナリティは深く納得します。
なんじゃそれ<(`^´)>
従順なる羊そのものの発想ですよね。
そもそも、国の借金って、国が国民から借り入れた金であり、
何故それを私たち国民が払う必要があるのでしょうか?
借金をしたのは、政治屋であり、官僚どもの失態が招いたこと。
私たちが犯した罪でないものを何故私たちが償う必要が
どこにあるのでしょうか?
それでも、分別ある大人は全体主義の囚われの身となり、
それに逆らうことは、一切許さないという社会システムを作り上げています。
いい加減馬鹿げたマトリックスに騙され続けることを止める時です。
お金がないのなら自分たちの報酬を下げればいいのに、逆に
上げちゃっているんですから、社会保障費に消費増税分を回す
っていったの、どこの誰?
真逆に下げちゃっていますから・・・やりたい放題し放題です。
50兆円もの大金を外国にばら撒いちゃって・・完全なシモベですね。
それでも従順なる羊たちは、ご主人様の言うことを素直に聞き、
ご主人様に捧げるため、この身を美味しく頂いて欲しいと草を食み、
柵の中で一生を終えるのでした。
ちゃんちゃん
もういい加減にマインドを全て解放する、ぎりぎりの時が
迫っていることをどれ程の方々が気づいているのでしょうか。
新しい時代を切り開くのは、私たちひとり一人にかかっているのです。
羊の毛を全て脱ぎ捨てて軽くなろうよ(^_-)-☆
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コメント失礼します(* >ω<)
ふむふむ!と私にもあるある!と感じてしまうブログでした☆
私もあなたのブログを参考にしちゃいたいと思います♪
私のブログも「こうした方が良いんじゃない?」って事があればレクチャーお願いします★
[ ゆうママ ]
2015/3/24(火) 午後 0:47