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本物を探す旅
本物はすばらしい

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管理人:
 
庭先の木々に小鳥たちが戻り、そのさえずりに耳を傾ける。
間もなく芽吹くことを察知し、せわしなく木々を渡る。
あれ程過酷だった冬がいつの間にか過ぎ去り時は春を迎えた。
太陽の日差しは日に日に強まり、生きとし生けるもの全てに
あらたな活動を促し、生命の躍動を感じずにはいられない。
 
夜空の星たちは、冬の主役を務めたオリオン、プレアデス、シリウスが
西の空へとその位置を変え、今度は東の空にアルクトゥールスが
そのオレンジ色の鮮やかな輝きを放ちながら次の主役を務める。
 
古代の人々も、また超古代の人々も同じようにこうして夜空を見上げ
その星に想いを馳せる時があったのかもしれないと考えると、
自分という存在がタイムスリップしたように神秘的な気持ちになる。
私という存在は、この3次元で何度生まれ変わり、何度、この夜空を
見上げたのだろうと・・・何光年もの時を経て瞬く変わらぬ星たちを
どんな思いで眺めていたのだろう・・・と

イメージ 1
 
アフリカのマリ共和国のドゴン族は、その伝承でシリウスという星の事を
今の科学を凌駕するほどの緻密な知識を備えていることに驚嘆する。
 
きっと、シリウスからの訪問者が彼らにその知識と能力を与えたに
違いないと最近思う。
本当の真実とは、日本でもそうであるように、童謡や昔話、お伽話の
類でひっそりと人知れず語り継がれていたことに気づく。
 
先般NHKの教育テレビで珍しく宇宙人の事を捉えた番組を放映していて
パーソナリティーとしてハリウッドの有名な俳優であるモーガン・フリーマン
を起用してまでの最もリアリティーある番組らしく始まり、いかにも人を
惹きつけるプロローグで進んでゆく。
 
暫くは我慢しながら見ていたが、その我慢もついに限界に達し
ついつい見てしまった自分に腹が立ち、今更ながらこの世界の
洗脳プロパガンダが続いていることに恐ろしさを覚える。
 
それも一番我慢ならないのが、NHKという私たちが受信料を
直接支払っている放送局が、我々を欺き、騙して低次元の
牢獄に押しとどめておこうという意図とプロパガンダで
洗脳していること。これは一番罪深いし許せないと思う。
これだけに限らず洗脳番組は枚挙にいとまがないが・・
 
未だに「宇宙人はいるのか?いないのか?」というくだらない
議論に終始し、
「いるとしたら我々地球人はその侵略に備える必要がある!」  
だとさ・・・アホくさー(_)!!  また戦争なのか。今度は宇宙人と。
好戦的で今の日本のリーダーと重なるのは偶然とは言い難い
プロパガンダが働いているような気がしてならない。
 
勝てると思っていること事態が愚かしいし、次元を超えた彼方の
銀河宇宙から遥かに人類の科学技術を凌ぐものを備えている存在と
対等に渡り合えると議論していることに笑えるし滑稽に思える。
 
でも、それさえも真実に近い報道だと洗脳されて行く人たちと
免疫のない子どもたちがいることを憂いてしまう。
宇宙の法則は全て「愛」という波動で巡っていることを放映すべき
なのにと・・期待した自分が愚かだったと気づく。
 
そんな馬鹿げた侵略空論を唱えたところで既にその存在は
私たちの身近にいることをご存じの方もいるはず。
超古代からのその存在は地球を侵略し続け、搾取、略奪、
ほぼ人類家畜化に成功しているではないか!?実際に。
私もあなたも家畜とは絶対認めたくないかもしれないが
この社会のシステムはそうなっていることを認めざるを得ない
ことを知るべきであるし実際搾取され続ける存在として・・・
 
それも一部は神としてまで崇められた存在として・・・
 
その存在が1%の富裕層という悪魔崇拝主義者の人類として・・
彼らはその真実を知りすぎているほど知っているから隠したかった。
知られては非常に困るからその事実を歴史上から全て消し
去ったのが私たちが学校で学んできた事だと知る必要がある。
 
しかし、「真実の神という大いなる存在」は全てを許し、その中で
人は一つ一つ魂としての進化を遂げていける存在となることを
願っている。
 
物理次元でしか物事を捉えることが出来なくなってしまった人類の
成れの果てが今の状況だとも言える。
 
「え〜〜噓だー」 ・・・という声も聞こえてくるが、真実は真実。
歴史とは、勝者が都合のいいように書き換えられたのが
学校というシステムで学ぶ歴史なのだから・・
 
そうしたくだらない議論を大衆どもにさせておくことが、支配
する側にとっては都合がよく、本来の真実に蓋をすることが
出来るというわけだ。
 
でも、いよいよその支配にも終焉と落日が徐々にではあるけど
その形として見え始めてきた。
その焦りたるや、常軌を逸していると言わざるを得ない。
日本の為政者の暴政は度を極め、一国の首相が右よりに傾倒し、
あからさまな押し付けや上辺だけの綺麗ごとで大衆を欺こうと言う
意図がありありとみて取れる。
 
3流大学出のお坊ちゃまが何故総理大臣を一度ならず2度まで
務めることができるか?
全ては 「田布施システム」という魑魅魍魎の輩の仕業であれば
納得がいくはずだ。
 
天皇家も安倍家も麻生家も福田家も日本のリーダーを務めたもの
同士殆どが親戚関係で繋がっていることに恐ろしさと寒気さえする。
自民党の清和会という組織の人間のみが、のうのうと生き続ける
ことができるという不可解な事実が存在する。
 
それに対して経世会の人間はいずれも腑に落ちない死を
遂げている事実と重なる。
 
そのシステムに沖縄県民だけが、楯を突き続けていらっしゃる
ようだが、大きなエールと拍手を送りたい。それから知事にも。
辺野古の綺麗な海と珊瑚は何がなんでも守る必要があると思う。
沖縄の民意の声に耳を傾けることさえしない暴虐は
既に民主主義とは名ばかりのことであると論証している。
 
あの官房長官のふてぶてしさは、沖縄県民の断固たる今の
意志に火に油を注ぐこととなりはしないか、それさえも意図的に
そうしているのか疑いたくなる・・官房長官の行動と言動に。
 
沖縄の人々の熱意に続けというようなエネルギーが日本全土に
広がることを願ってやまない。
本来なら東北の方々に立ち上がって頂きたいと切に願うが、
現存するシステムだけを追い求め、かつての栄華を未だに夢み、
霊的な目覚めとそのエネルギーが感じられない
のは私だけだろうか?
 
決して東北の方々を責めたり、悪く言うつもりないので誤解なきよう。
日本人としての秩序ある態度を世界に見せつけ、多くの称賛と
人類としての模範をしめせれたことも東北の方々の功績だから・・
 
でもその秩序ある態度に称賛を得れば得るほど、ますます従順に
何事にも従うサイレントマジョリティーと化すこともあり得る。
私はそれを問いたい。唯それだけ・・
 
あれ程の災害と尊い命を奪われ、一般メディアでは殆ど取り上げ
られないがネットではその辺のことを詳しく記事にしてあるものがある。
余りに幽霊が多く、それも大人数で出没することが日常茶飯事
となり感覚さえも麻痺しているのだろうか?
 
だとすると、これから起こり得る破壊的カオスでも、人はいつまで
経っても霊的に目覚めるということは所詮期待できないの
かもしれない。・・・と感じてしまう。
 
テラ(地球)はいよいよ最終局面へと移行しつつあるようだ。
もう既にそのことを直観的に受け取っている方も
いらっしゃることだろう。
 
そんな内容の高次元からのメッセージがあるのでご紹介する。
 
転載元: 「ガイアアセンション時局」 小松英星 様より
 
いよいよ 私の分身メシヤが地上の救済を自らすることになった
心せよ
私は 一人でも多くの人を救いたいと願い
天国の扉を開き 私に心眼を向けて
立ち返ることを待っておった
しかしながら あまりにも 気付く者の少なく
もはや 最終局面に突入せざるを得ない状況と相成った
 
神軍の発動もしかり
メシヤを遣わすもしかり
 
今後は 神の掟も厳しくなるやもしれぬが
どこまでも 私を信じ ついてこれるかが鍵となる
 
 
太陽の光は ますます天高く光り輝き
粒子は ますます微細になり
人間の体・心・魂を透過 変化をもたらすであろう
それによる 何らかの障害も表われてこよう
 
神がされることか? と疑いたくなることも多々あろう
だが 人類の滅亡を防ぐためと心得
私を信ずることだ
 
よいな
常に私に照準を合わすことだ
 
 
天国に迎え入れたからこそ
浮き彫りになるものがあるのだ
 
天国は 言葉も身も心も うるわしく 美しい世界である
そこに そぐわない 汚れた部分は
どうしても払拭されねばならない
それが浄めという形に現れているのが 今の情況である
 
すでに 天国に迎え入れられたという事実を
忘れてはならぬ
 
さればこそ 神軍もメシヤも遣わしたのだ

≪転載終了≫
 
管理人:
 
最近の劇的な変化の兆しを直観的に捉えることができる方なら
今現在の政治的、社会的、地域的状況がさらに悪化する
事態に至ることは容易に解かるはずだ。
 
為政者のコントロール圧力は、今後さらに強まり、個人から
奪えるだけ奪うという方向と、オーウェル的な社会へと変貌を
遂げていくことだろう。
その顕著な例がマイナンバー制度に既に現れている。
 
相変わらずマインド(左脳=理性、知性、経験、常識、社会通念)を
頼りにして生きる事がこの世に生きる人間としての努めであるという
大いなる誤解を誤解と認知できない認知的不協和の中で
彷徨っている人たちが余りに多いことに絶望感と孤立感に苛まれ
酷く落ち込んだ。
 
いったいこの状況はどうなっているのか?
急速に進む今の状況は危機的、刹那的、自滅的な方向へと
まっしぐらに移行している。
 
最終局面で私たちは果たしてどんな行動と思考でいられるかは
その時にならない限りわかりはしないが、その次の段階は
必ず369(弥勒)の世界と高次元が待っていることを
信じることと肯定的に物事を捉える意識が求められる。
 
全ては「知る」ことから始まり・・自分の内を見つめることに
尽きる。
 
そして星たちとその友人たちが、いつ何時も私たちを見守っている
ことを信じることへと進みつづける・・答えはそこにあるように思える。
りょう(≧▽≦)
りょう(≧▽≦)
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