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本物を探す旅
本物はすばらしい

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管理人:

最近 どうしてこの星に生まれたのだろう? という素朴な疑問が湧いて
きます。

毎夜、星が出ていれば、家の「ニャンコ」と散歩に出かけ夜空を見上げます。

前にも書きましたが・・犬のようなニャンコです。 
日課なんですよねw  夕飯を終えると勝手口で私を待っています。
「お〜〜い、行くニャン! 早くしろニャン!」  
なんて言う風に泣きながら私をせかしますww
 
ホント、自由、気ままというのが羨ましく見えてきます。
 
13年も一緒に暮らしていると、何となくテレパシー的なコミュニケーションが
存在します。本当です。これだけは!
そんなこんなでニャンコに毎日せがまれることも、一つの幸せに感じています。
でも最近は雨の日が多くてだめですね。何となく意気消沈です。
 
真上に輝くジュピター(木星)と夕闇の西に沈む一際明るく輝く
ビーナス(金星)を眺めたりしていろんな馬鹿なことを思い巡らしながら
時には、その可愛い相棒に語りかけますが、知らん顔しています。
でも、ずっと私の傍にいてくれる可愛らしい存在に癒されています。
 
客観的に人が見たら、相当可笑しいし、頭が狂っているとしか
取られかねませんね。猫に話をしているんですから・・
 
話は大きくそれますが、やはりこの太陽系には12個の惑星あるらしい。
今現在天文学的に発見されている惑星は9個。
水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星で
全部で九つということになっていますが、あと3つ惑星があるらしい。
地球に一番近い星は、金星で最接近時の距離は4200万キロです。
太陽を挟んだ最大距離が25800万キロということです。
 
これは、ある書籍で知ったことなのですが、アダムスキー氏も、そうしたこと
(太陽系の惑星の数)を唱えていたことに改めて驚きました。
そして、確信的事実として金星人と遭遇し、実際に彼が言っているように、
スペースシップで旅をしたのもアダムスキー氏だからです。
 
水星を除き、全ての星に人類と外見はほぼ同じ高次な存在がいて、私たちの星、
テラをいつも見守り、常にマカバ(宇宙船)で訪問し人知れず、着陸し私たちの
身近で生活している存在もいるらしい。
 
地球名「シーラ」という名で金星から転生したと言われる「オムネク・オネク」の
著書はベストセラ―となり、私も読みましたがその中でもそう語られていました。
 
私の推論の通り人類の遺伝子の数と同数の12という数字12の惑星が
一つの単位として太陽系という組織をなし、螺旋状にスピンしながら
歳差運動をしている法則とは、私たちの遺伝子の螺旋と同じであるというわけです。
 
余談ですが、スピルバーグ監督の「未知との遭遇」という映画のラストシーンでは、
12名の人類(男が10名、女が2名)が宇宙船に乗り込むシーンがありますが、
これも偶然では無いように感じます。
 

ロナルド レーガン大統領がかつて、「未知との遭遇特別編」を見終わったあと、

「あなたは、これがどれだけ現実に近いか知らないでしょう」と、
そっとスピルバーグ監督に耳打ちしたといわれています。
 
正にミクロコスモス(人体)とマクロコスモス(宇宙)は同じ理論で成り立っているようです。
 
更にその上の13という数字は、不吉な数字として西洋ではよく「13日の金曜日」
というような刷り込みがなされ、その数を選ばないような意図と悪の烙印を
刻み込む洗脳がかなり昔からされてきたような気がします。
どうやら、13という数字と「金曜日」=金星にも隠された何かがあるのかもしれません。
 
実際に12の惑星と太陽という恒星を合わせれば13ですから。
13というシステムと法則に重要な意味があるのかもしれませんね。
 
人体のチャクラの数も12となっているようですが、更にその外側に
もう一つのチャクラが存在しているようですから・・・
 
人類の隠された遺伝子の覚醒に関わる何か、絶対的な真理と法則のような
ものが流れているのかもしれません。
 
ここが面白く、逆にその数字は天使のエンジェルナンバーのように「444」と
いう数字の如く、要となる重要なナンバー、数字なのではないかという
漠然とした思いが募ります。
 
「12」から進んだ「13」という数字には・・
 
ネガティブな星テラ、私たちが住んでいる星の支配者たちは、既にそのことを
知り、地球外生命体とのコンタクトも数知れずあり、お隣の金星や火星の
人類とも既に多くの会合や、指導、警笛を受けてきているにも拘らず、
そのことを隠蔽し続けてきている事実が今この時を迎え、ディスクローズ
されようとしてきているように感じます。
 
知らぬのは、私たち大多数を占める迷える羊たる庶民だけです。
この3次元で頭脳明晰と言われる方のほうがその洗脳はさらに強いものが
あることを知ります。
自分の五感で認識できるもの以外は、頑なに拒み、排斥し、マインドが
史上最高の人格であると誤認されていることは、絶望的に悲しいと言わざるを
得ません。
 
悲しいかな・・驕りとプライドが邪魔をし、マインドに頑丈で鉄壁な鎧をつけ、
自分という幻の肉体のみの保身に邁進します。
それは、この社会システムに従順に従う羊に似ています。
 
 
つい最近
元CIAの幹部であった人物が遂に、「マリリン・モンロー」の殺害を暴露しました。
この事実は待ちに待った情報です。
マリリンはJ・Fケネディーの愛人であったことは有名ですが、同時にキューバ
のカストロともその関係にあったらしい。
 
ケネディーはロズウェル事件の真相である宇宙人とのコンタクトとFRBの
国有化という原稿を書き上げていました。
この原稿の内容は、シオニストである金融資本家の死を意味しますから、
絶対に容認することはできなかったはずです。
 
その暴露と演説を止めさせるためにCIAは、彼を暗殺し、マリリンもその
事実を知っていたからその対象とされたのでしょう。
同時にカストロ氏も聞かされていたということも推論として成り立ちます。
 
今、キューバとアメリカが国交を回復し、引退したカストロ氏に再び脚光が
当たり、そのことで彼が過去の隠蔽された事実と本当の真実を暴露すると
したなら、この社会、世界は大きく変わっていくだろうと予想されます。
 
それにしても、滑稽なのが一番のテロリスト国家の米国がテロリストの国家を
指定し名指ししたり、解除したりしていることに、この時期に虚しさを感じますし、
没落してゆく国家の最後の足掻きのように見えてしまいます。
イスラム国というテロ組織に武器とその資金を援助していながら・・
そして、その資金は、私たち日本から搾取したお金でもある訳ですよね。
 
オバマは、ワザとピエロを演じているのでしょうか?
シオニストを騙すために・・私には推し量ることはできません。
 
世界では多くの情報開示がなされているのですが、この国、日本だけは世界
でも稀な情報隠蔽と貧しきものを徹底して抑圧し、マインドコントロールに
よる洗脳が進み、全ての民を監視する国家へと進みつつあるように感じます。
ジョージ・オーウェルの「1984」の世界がそのままストレートに現れ出している
ことに危機感があります。
 
ジョージ・オーウェルの名言に次のような言葉があります。
 
「世界は君に何を返したか?
いつも君が与えたのより少ないのだ。」
 
そうです。この言葉通りに私たちは搾取され続けていることを
肝に銘じるべきです。
 
それとAIIBという世界銀行の流れでも、世界の覇権はアジアという地域に
移ろうとしているのに、未だにアメリカの完全なる隷属国家を演じているこの
国の現状を憂います。
どれだけアメポチなのでしょうか?情けなくなるくらいに・・
 
いよいよ、東経135度の文明(日本・淡路島周辺)へと移りつつあるように感じます。
(ガイアの法則)
英国から始まった0度の西洋文明は800年を過ぎ衰退の方向に進み、
これからアジア、つまり日本を中心とした世界の中心の文明が800年間花開くこととなる。
中国という国の覇権はそう長くは続くことはないでしょう。
 
※文明の衰退とその交代の時期にその意識をフォーカスできていること
が奇跡であり、千載一遇のその時に生きていることを強く認識
して頂きたいと思います。
 
殆どの方々は、何ら変わらぬ時代だという認識で生きていらっしゃいます。
そこが、天と地の差が生まれることだと気づいて頂きたいものです。
 
今の政府は隷属と監視国家が特に顕著に現れ出しています。
世界での報道自由度でも先進国と言われながら61位という地位に落ちて
いることを鑑みてもその低さが異常です。
さらに、
 
日本では、毎日90人もの人たちが自殺で亡くなっています。
未遂者は既遂者の10倍はいると言われていますから、

この同じ時代に、この同じ社会で、毎日1000人もが自殺を図って

いることになるわけです。
それが、日本の「自殺の現実」です。 
 
【年間自殺者3万人超 10年連続】
【交通事故死者数の5倍以上】
【イラク戦争で亡くなった米兵の10倍】
【自殺による深刻な影響 国内で毎年200万人】
【自殺死亡率 米国の2倍、英国の3倍】
 
≪引用おわり≫
管理人:
 
実際に私の知り合いの方々も、ある時突然自らの命を絶ったが故、葬儀は
本当に重苦しい悲しみに暮れた日を迎えることになります。
こうした悲しい出来事が本当に多いです。身近に。
本当に辛いですね。残された家族の心痛を考えると言葉にならないものがあります。
 
世界でも稀なる秩序ある民族であり、治安も行き届いた国でありながら
ストレス社会で自殺者が後を絶たないというのは、政治と教育、宗教、習慣、
しがらみの弊害が表す数字として私たち日本人に突き付けられた課題として、
これらを変えることが何より求められることだと深く考えさせられます。
 
それを改善し、変えてゆくのは、
政治家にあらず、
教師にあらず、
宗教家にあらず、
経営者にあらず、
行政にあらず、
裁判官にあらず、
口先だけの人間にあらず、
知識のみの人間にあらず、
 
それが出来るのは、私たちひとり一人の意識の覚醒と
自分の中に眠る神性に出逢うことが私たち人生の旅路の最終
目標ではないでしょうか。
 
今の政治家の姿を見て何を期待できるでしょうか?
彼らは、自分の保身と財界に尻尾を振る事しか考えていない事を今更ながら
自覚する時です。
 
既存の概念、こうしなければならないという凝り固まった観念を全て手放し、
自分のありのままの姿を愛せるようになることが、本来の私たちの姿である
ように感じます。
 
ありのままの姿のあなたや私ほど素晴らしい存在はないのですから。
 
もう社会システムそのものを、蹴っ飛ばすくらいの勢いで生きる事の楽しさを
学ぶことがこの世界での教訓と体験を通して進化してゆけると感じます。
全ては幻なのですから、マトリックスとしての・・
 
自分のことは余り言いたくないのですが、私は少しづつではあるけど既存の
習慣や慣例、当たり前という社会通念から脱しつつあります。
その時に本当の自由という境地を体験することになるのでしょう。
ニャンコの生き方に学ぶ時もあります。
上の人間に尻尾を振るだけの犬にだけはなりたくありません。
(※ワンコはワンコで私は大好きです。以前はレトリバーを飼ってました)
 
あの夜空を見上げた時のすがすがしさと懐かしさを誰もが体験できるように、
神性という自分に必ず出会う時が間近に迫っていることに心躍ります。
忘却というベールは全て取り払われ、走馬灯のように自分史が甦り、
何故ここに今自分がいるのかという疑問の答えがその時にはっきりと
自覚できるようになるのでしょう。
 イメージ 1

それが、旅の終焉となり、終着駅に降り立つのです。
列車の窓の外には南十字星のサザンクロスが輝きます。
そこには、大勢の仲間がいることでしょう。
地球のみならず、銀河も含め銀河を超えた存在たちも・・・
 
終着駅の駅名は 悲しみの星「サラス」 から 希望の星「アルス」
へと、いつしか塗り替えられていることに気づくのです。ふと・・・
 
りょう(≧▽≦)
りょう(≧▽≦)
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