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本物を探す旅
本物はすばらしい

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僕らはそう、いつだって誰かと比べてしまう。

いいことなんて1つも無いのに過去を羨んでしまう。

いつか楽になれるなんて勝手に思い込んで。


僕らはそう、からっぽで、中身の無い日々を過ごし、

「普通の人」を演じるのが当たり前になっていた。


それでもあなたが切っ掛けで

あの長いトンネルの先に進めるかな。


さあ、前を向いて、風の中へ。あなたの街へ行こう。

何も迷わず、何も言わなくていい。

ゆっくり進めばいいよ。


僕らはそう、いくつになっても大人になれた気がしない。

「これまで」の数えきれない後悔を気にしてしまう。


それでも、あなたの「これから」を少しだけ分けて欲しい。

わがままを許して。


さあ、速度を上げ、闇の中へ。怖がらなくていいよ。

足は止めずに。息があがってもいい。

そこには光があるよ。


何も無くなっても、答えが見つからなくても、

そこにあなたが居さえすれば、

何処にだって、道は続いていて、

何処にだって、ふるさとはあるよ。

そこには言葉があって、

未来があって、心があるんだ。


さあ、顔を上げて、手を広げて、大きく息を吸って、

もうすぐそこだよ。トンネルを今、抜けるよ。


さあ、前を向いて、風の中へ。あなたの街へ行こう。

何も迷わず、何も言わなくていい。

ゆっくり進めばいいよ。



管理人:


本当に久々に心の琴線にふれる曲に出逢えました (^^

いい詩です。

それに曲がベストマッチ。

 

この曲は、NHKのBSドラマ、

「ガッタン、ガッタンそれでもGO」の主題歌です。

私は見なかった・・というより見えないとうのが正解ですが(汗)

今話題の「スーパーカミオカンデ」がある、神岡という

かつて鉱山があった小さい町が舞台となっています。


この曲を歌っている「cinema staff」 のメンバーは、

私の地元の子たちだったことに驚いていますし、今後どんどん

活躍して欲しい存在です。


この曲の詩の内容が深淵で、深く噛み締めて聞くとその良さが

徐々に伝わります。この時代を象徴する内容です。

今、まさに旬の曲だとお薦めします。

暗い社会の中の一筋の光となり、あなたの心に優しく

そっと届くことを願っております。


≪歌詞から抜粋≫


「さあ、前を向いて、風の中へ。あなたの街へ行こう。

何も迷わず、何も言わなくていい。

ゆっくり進めばいいよ。」


「さあ、速度を上げ、闇の中へ。怖がらなくていいよ。

足は止めずに。息があがってもいい。

そこには光があるよ。」


「さあ、顔を上げて、手を広げて、大きく息を吸って、

もうすぐそこだよ。トンネルを今、抜けるよ。」


管理人:


今というこの時は、最高に闇の中の社会ですよね。


マイナンバー制度がそれを顕著に表しています。


支配者層は、我々庶民を簡単に管理できる方法を模索し
マイクロチップが入ったカードを持たせることで、驚くような恐ろしい
社会へと変貌します・・我々にとって。

 

TPPもそうですが、その効果は徐々に、私たちの首を真綿で少し
づつ締め上げるように、気づかない内に雁字搦めの世界が広がる事に
繋がります。


妄想でも陰謀論でもありません。現実にそうなります。

今現在も徐々にそうなっていっているでしょう。

気づきませんか?

 

マイナンバーは、表面的にはすごく便利で時代にマッチしたステイタス
をもたらす様な時代に先駆けたシステムであるとメディアも報道し、
これを持つことが義務のような洗脳とプロパガンダを垂れ流していますが、私はこれを拒否するつもりでいます。


本当にこの国のメディアは、どこまで腐った存在なのか

恥という概念さえも失った、戦時中の大本営そのものです。

南沙諸島の中国の問題も、シリア問題も全て金融マフィア

西側)の意図する噓と偽の情報を垂れ流していますから・・・


全ての事実を分かってしまうと馬鹿らしくなります。


通知カードは拒否しても何ら問題はないことは、下の参考

ブログを読んで頂ければ理解できるはずです。


公務員の方々は無理かも・・・それこそ逆らえませんから。


≪参考ブログ≫




管理人: 


通知カードを拒否することが、先決です。

通知カードを受け取ると、そこに義務が生じます。

絶対に通知カードを拒否することが、この制度にノーを

唱える唯一の方法だと思います。

 

家畜である、牛さんとか豚さんとかの個体識別番号と

何ら変わりのないようなシステムに違和感と拒絶感が

起こります。


私は決して、牛でもないし豚でもないし、羊でもない!!


でも彼らシオニストにとっては、私たちは、家畜(ゴイム)

ですから、システムに従順に従う奴隷であってほしいわけです。

紛れもなく、私たちはゴイム、家畜だと認識することで、この

虚構の世界から逃れることができる。


家畜は家畜だと認識していなことが家畜なのです。

斗殺されるまで、自分は飼い主に可愛がられていたと思い

込まされることが家畜なのです。

 

つまり、社会の全てのシステムに何ら疑問を持たず、従順に

従って唯々、忙しくお金と社会規範に縛られ生きている

ことを指します。


それこそが、家畜たる家畜の所以なのです。


それを認め、自覚し、知識を得、広めることが、本当の自分を

取り戻すことになるのではないでしょうか。


社会に敵対し、全てに逆らえと言っているのではありません。

知的に生き、思慮深く、自分なりのアイディンティティー

を持ち、全てを鵜呑みにせず、どうしたらこの時代を乗り

越えて行けるのかを模索し続けることが大事です。


そしてここが一番大事なのですが、心の声に従って生きる

事を選ぶことだと思います。

つまり、直観とかインスピレーションと言われる類のもの

ですが、今の時代は左脳社会ですから、中々こうしたこと

を受け入れる土台がないことが如何わしさと摩訶不思議の

世界であると一蹴されることが多いのですが、これこそが

本来の人間の底知れぬ潜在能力の源泉だと信じています。



ジョージ・オーウェルの世界が遂に誕生しようとしています。

それは、彼のかつてのベストセラー。

全体主義的ディストピアの世界を描いた「1984」の書籍が

今の時代を予言しているからです。

 

そう、全体主義による管理監視社会と警察国家が近い

将来顕現することを今から何十年も前に書籍の中で彼が

唱えていたからです。


私は常々このオーウェル的世界のことを過去の記事で

取り上げ警鐘を鳴らし続けてきました。


全体主義による社会は、オリジナリティーであるとか、

個性的だとか社会から逸脱する行動は、全てその常識とか

普通とか、標準とかという社会規範から逃れることが

困難となるような社会・・・つまり今なのです。


さぁ、闇の次に待っているものは、朝であり、光そのもので

あることを信じ、ゆっくりと楽しみながらこの時代を

乗り越えましょう。


それが「YOUR SONG」・・・あなたへの歌。

「さぁ  前をむいて・・・・」 進むのみ!!


※長い間ブログを更新しませんでした。すいません<(_ _)>


 気まぐれなブログなのでご容赦くださいませ<(__)>


 では、また次回(^_-)-☆いつになるかわかりませんが・・・


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    おかえりなさい♪
    りょうさんの気の向くままに更新して下さいね(*^-^*)
    気長〜に待ってますから

    [ 夢バク ]

    2015/11/8(日) 午前 11:25

  • 顔アイコン

    ただいま(-_-;)・・・です。

    ありがとう(:_;)

    色々な事あり、自分にとって本当に考えさせられる
    時間が多々あったことだけご報告いたします。

    必ず更新はするつもりですので気長に〜〜

    夢バクさんがお元気だったことが嬉しいですヽ(^o^)丿

    [ りょう(≧▽≦) ]

    2015/11/9(月) 午後 10:24

りょう(≧▽≦)
りょう(≧▽≦)
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