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驚愕の内容のようですが、5月17日にヒカルランドから発売される書籍のようです。是非購読してみたい一冊です。
 
この本の内容は、「天下泰平」様のブログで詳細に説明されておりますので、其の一端を垣間見れると思います。
 
≪一部転載開始≫
【主な内容】
第1章  地球の大変動が始まりました
第2章  地震列島日本の2012
    -東海・東南海・南海連動型、東京湾直下型、九州西部の危機
第3章  日本列島を中心にムー帝国(大陸)が復活します
第4章  天変地異を生き抜く為に


【著者プロフィール】
光明(こうめい)
對州流手相占い観士。六輪光神霊師。
幼いころから常識では考えられない現象に遭遇し続けたことから、長い間、その霊能力を封印してきたが、10代半ばから20歳前後にかけて、触霊制限、霊視、遮断コントロールが可能となる。
その頃から独学による手相・人相学の習得のほか、西洋占星術、四柱推命なども習得する。35歳の頃、偶然友人に霊視能力を知られたことをきっかけとして、現在では手相や人相だけでなく、必要に応じて対象者の過去世を霊視している。
平日の夕方や週末などに、時間の許す限り、様々な悩み相談に取り組んでいる。
 
…さて、ちょっとドキドキ・ワクワクするような話はこの辺までにして、ここから先に伝える内容は非常にシリアスでデリケートな話題になります。

あまり、こういった前置きはしないのですが、まず、前提として「恐怖を感じない」ことを約束した上で続きをお読み頂けたらと思います。それが出来ない方は、これ以上先は読まない方がよいでしょう。

 著書の中にある第2章の「地震列島日本の2012 -東海・東南海・南海連動型、東京湾直下型、九州西部の危機」に関する部分の詳細を聞いてきました。どうやら、今年はこれらの天災がすべてやってくる可能性が高いようです。

なぜ、昨年にあれほどまで被害を受けたのに、再び日本で大災害の危険性があるのか?

それは、結局311は、日本人に対して「このままだと滅びの道へ進むぞ」という神からの「警告」だったのにも関わらず、ほとんどの人々が気づかず、変わらなかったからのようです。

確かに、311以前の日本と今の日本を冷静に比較してみても、一体どこが違うのかよくわかりません。

311
以後変わったのは、今まで普通の地名だった一部の日本地域が「被災地」と呼ばれ、一部の普通の日本人の人々が「被災者」と呼ばれるようになったという事実だけなのかもしれません…。

政治も経済も社会も、そして人々の意識そのものも、昨年にあれほどの大災害が起こっても、結局何も変わらなかった日本。

原発は止まったかもしれませんが、それは表面的な変化として起こったごく一部の出来事であり、人々の根本的な意識や社会の構造を見ていると、むしろ今の方が311以前よりも状況が悪化しているとも言えるかもしれません。

光明さんが、情報を受け取っている高次元(5次元よりもずっと上)の「」とも呼ばれる存在は、昨年の震災で「警告」をしたのにも関わらず、この何も変わっていない今の日本人の現状を見て怒り狂っているようです。

そして、昨年末に今年に新たなる「警告」を与える、つまりは天災を引き起こす計画が「確定」したようです。「確定」という言葉どおり、この計画自体は、もはや誰にも止めることは出来ないそうです。

いくつか災害の内容、地域や規模があるのですが、その最たるものは、やはり「東京湾直下型地震」です。

今回「東京湾」という言葉を使ったように、震源地は当ブログでも何度も伝えてきた「海ほたる」となるようです。
 
あとはこちらで
 
≪転載−−−−−−−−−− 終了 −−−−−−−−−−−≫
 
いよいよとなるのかもしれません・・・(´;ω;`)
私も昨年より心の意識というものが更に悪化し劣化しているように感じます。
政治家や官僚、財界といわれるものは、その乱れ方は最たるものです。政治家の今の状況を鑑みると散々で見るも無残という表現しかありません。
経済状況も最悪の状態になりつつあるのと比例するように心も悪化していくのでしょうか?TV番組もお笑いタレントばかりが目立つ馬鹿馬鹿しいバラエティー番組ばかりが目立ちます。幻想現実(マトリックス)の世界に陶酔し翻弄されていることに気づいていないのが現実なのです。
私が、過去にエントリーした長田明子女史の「神々のメッセージ」のなかにも次のような神示があります。
 
 
神 示 (神素戔鳴神<カムスサナルシン>)
 
これよりいよいよ日本動くこととなりまする
 
浄化は江戸より始めます
 
一挙に江戸から始めさせていただきます
 
江戸を二段階でいきましょう
 
江戸で気づけば日本海なしといたしましょう
 
これ神示の変更なれば伝えてよいぞ
 
しかしながら、「ガイアの法則」によれば、日本から新しい光が上がるのですから、天変地異といわれるものは、最後の最後の「神」の慈悲の心なのかもしれません。
アセンションへと続く人類の覚醒といわれるもののキッカケなのでしょう・・・
 
大阪府熊取町にある京都大学原子炉実験所。ここに脱原発の立場から活動を続けている”異端”の研究者たちがいる。原子力はわが国の総発電電力量の3割を供給するまでになったが、反面、中越沖地震で柏崎刈羽原発が「想定」を上回る激しい揺れで被災するなど、技術的な課題を完全には克服出来ていない。番組では、国策である原子力推進に異を唱え、原子力の抱えるリスクについて長年、警告を発し続けてきた彼らの姿を追う。その言葉はエネルギーの大量消費を享受する私たち国民一人ひとりへの問いかけでもある
 
 
今、福島原発の放射能汚染が深刻な中、原子力の問題点と異議を寡黙に唱え続けてきた異端の研究者たち。
 
3年程前の動画ですが、タイムリーな内容であるので取り上げました。
 
時間のない方は、42分頃から始まる原発推進論者と小出裕章氏との討論をお聞きいただきたい。
 
 
何が真実で、何が嘘なのか、今、私達は自分自身でまさしくそれを判断することに直面している。
 
確かに米軍の美談もいいだろう、日本人のマナーの良さもいいだろう。
そんなことを言っている場合なのか、疑問も残る。
 
正に、生死の分かれ目がここにある。
 
私も不安を煽ることは決してしたくないが、今はあらゆる情報がある中で
どれが正しくてどれが間違いなのか、これだけは動物的直感というもの
に頼るより仕方ないのではないだろうか。
 
それが、買占めに市民を走らせているのかも・・・
 
悲しいことに、私も原発のことは楽観視していたが、どうもそうでないと
気づき始めました。
 
ご自分の判断で英断を求む!
 
追伸 『備えあれば憂いなし!』
 
 
 
 
 
 
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                津波も打ち消すほどの巨大空母ロナルド・レーガン
 
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            『世界最強』と謳われる米海軍第7艦隊旗艦 「ブルーリッジ」
 
アメリカの太平洋第7艦隊のロナルドレーガンが宮城沖に到着。
 
この、海兵隊の作戦名が、日本語で 『TOMODACHI』(友達) だという。
 
粋な名前をつけるアメリカンに思わず目頭が・・・
 
なんという頼もしい友人なのか、この時ばかりはアメリカという国が同盟国であ
 
ることに感謝しきれない気持ちだ。
 
彼等の中には原発に関してもスペシャリストがいるはず。
 
自国の経済がずたずたなのは気がかりだけど、人道支援に関してはこれ程頼れる
 
国はアメリカを除いてはいない。
 
存分な活躍を期待したい。
 
どうか、どうか、日本を助けてください。
 
学校の卒業式に「蛍の光」を歌った思い出がある人も多いのではないでしょうか。
私が歌った、又教えられた「蛍の光」には3番、4番までの続きがあることを知りませんでした。
 
イメージ 1
 
 
 
   蛍の光(スコットランド民謡)
   作詞 稲垣千頴

 
 
一、
ほたるの光、窓の雪。
書よむ月日、重ねつつ。
いつしか年も、すぎの戸を、
明けてぞ、今朝は、別れゆく。

二、
とまるも行くも、限りとて、
かたみに思う、千よろずの、
心のはしを、一言に、
さきくとばかり、歌うなり。

三、
筑紫のきわみ、陸(みち)の奥、
海山遠く、へだつとも、
その真心は、へだてなく、
ひとつに尽くせ、国のため。

四、
千島のおくも、沖縄も、
八洲のうちの、守りなり。
至らんくにに、いさお しく。
つとめよ わがせ、つつがなく。
 
(以下転載)
読んで分かるように、この歌はそもそも学校での別れの曲ではなく、千島や沖縄といった日本の端までの防衛につく兵士を見送る歌なのです。戦後は何故か3番、4番は闇に葬られました。これがどこの指導によるものかは、色々調べてみましたが確証あるソースは見つけることができませんでした。GHQによる指導があったのか、それとも日教組が「軍国主義の典型だ」と糾弾したのか。

 こんな歌は帝国主義の歌だという人がいるかもしれませんが、私にはそうは思えません。この歌詞の中には他国を侵略して勢力を拡大しようという意図など私には読み取れません。

 当時、筑紫(九州)や陸奥(東北)というのは、かなり遠く思える地域だったのでしょう。ましてや千島の端や沖縄の端と言ったら、本州に住んでいる人にとっては、地球の裏側へ行くようなものだったのかもしれません。そういう土地へ、生まれ育った祖国を守るため、そして祖国に住む家族を守るため任務に旅立つ人を、別れの悲しみを噛みしめつつ、そして励ます為に歌われた曲が蛍の光だったのでしょう。

 今度蛍の光を聴くときはこういった視点で聴いてみるとまた違う感慨を感じることができると思います。

 尚、余談ですが蛍の光は1948年まで韓国の国歌でした。もちろん歌詞は韓国人が作った別の物になっていましたが。さすがにまずいと思ったのか、今は蛍の光をベースに作った曲に変更されていますが、まだ似ていますね。

韓国国歌←ここで聞けます。
 
転載元 アジアの真実
 
まさに今こそ、この歌を政治家の先生達に聞いて頂きたいものものですが・・・
あはぁ、トンチン菅は日本国歌も否定だったこと忘れてた・・・><);
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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