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あけましておめでとうございます。
  うまくいけば(?)次元上昇を済ませて迎える予定だった2013年の正月を、いつもの年と同じ形で迎えることになりました(笑)。
  今年も元旦は妻と二人で高取山に登り、初日の出を拝んできました。神戸の町並みを見下ろしながら、神々しい太陽に手を合わせ、更なる精進を誓いました。
  新しい年とともに当サイトのタイトルは賞味期限が切れてしまいましたが、ありがたいことに依然として毎日2000人を超える方に閲覧していただいております。今年も心を引き締めてサイトの充実を行なわなければと、決意を新たにしている次第でございます。

  経営者として流通小売業に籍を置く私は、年末は31日まで働いて、年明けは2日にいったん出勤したあと、昨日3日は休み、今日から通常通りの出勤となります。日曜日以外は土曜日も祝祭日も休みではありませんので、なかなか私的な時間は制約されます。従いまして、当サイトは毎朝3時から5時までの間に更新することにしております。

  うれしいことに、今年の6月にはいよいよ任期満了で現在の職場を離れることになっております(収入の道は断たれますが)。それからが第二の人生で、読書と執筆活動、そして執筆のための取材活動、といったことになると考えています。
  山好きな私ですから、月に1〜2回は全国の百名山を目指して旅をしたいとも考えている次第です。当サイトも今まで以上に時間を割いて充実させてまいります。“終末の日”まで引き続きのご愛読をよろしくお願いします。
  さて、当欄ではしばらくの間、「検証・2012年の黙示録 終末予言は破綻したのか」というテーマで、主として「サタンのシナリオ(陰の超国家権力が実施しようとしている人類の家畜化計画)」について綴ってまいります。

  サタンのシナリオがどういうものであるかは、前回の「つぶや記」で少し触れましたが、基本的には、行き詰まりを見せている今日の西洋文明の中枢に存在するのがサタンに導かれた陰の超国家権力ということになります。もちろん、人類の家畜化が完了するまでは、その中枢にいる人物たちが大衆の前に姿を見せることはないでしょう。彼らは非常に慎重で、しかもじっくりと時間をかけて人類を料理しているのです。

  家畜側の私たちにはその姿が見えませんので、「そんなもの(世界支配層)がいるはずがない」「いや、いなければ起こらないようなことがいろいろ起こっている」というふうに家畜同士で言い争っています。支配層の存在を主張する人たちは少数派で、他の人たちから“陰謀論者”というレッテルを張られ、嘲笑される有様です。多くの“家畜層”は無関心か、または嘲笑する側にいます。

  それほど、彼らの支配の手口は巧妙なのです。彼らの大衆支配(人類の家畜化)の最大の武器はマスコミです。マスコミを金の力で操り、大衆を洗脳する手口はすでに完成の域に達していると見られます。その巧妙な手口について、これから実際の報道などをもとに解説していく予定です。マスコミによる洗脳の力がいかに強力なものであるかがおわかりいただけると思います。大衆はいとも簡単に家畜同然にさせられるのです。そのことのヒントとなる言葉は「ウソも100回言い続ければホントになる」といったところでしょうか。あるいは、「みんなが同じことを言えば信じさせられる」ということでもあります。すべての新聞、すべてのテレビが同じ報道をすれば、「9.11」は「国際テロ組織・アルカイダの犯行」ということになり、「3.11」の人工地震説、原発事故のテロ説も簡単に吹き飛ばされてしまうのです。そのマスコミの報道の裏にある“意図”を読み解く力がないと、せっかくの正しい情報の提供者を“陰謀論者”と罵って、口を封じてしまうことになります。

  残念ながら、それが家畜の悲しい習性なのです。自然の生き物を人間の餌として飼育してきた人類のカルマと言うべきかもしれません。
  必ずしも心が晴れ晴れするような「つぶや記」にはならないかもしれませんが、真実を知っていただくことは未来予測のためには欠かせない大切な条件ですので、このようなタッチで精力的に当つぶや記を綴ってまいります。
  最後に、予言に対する私の考え方をもう一度明らかにしておきます。以下は、拙著『2012年の黙示録』(たま出版)からの抜粋です。「2012年終末説」が外れた今こそ読んでいただきたい内容だと思っています。
 
● 危機を煽るだけの予言は意味がない
  ノストラダムスの予言は主として日本で話題になったもので、西欧社会では聖書の預言のほうが信じられているといわれています。いま現実味を帯びてきた「ヨハネの黙示録」についても、西洋社会では受け入れられているとのことですが、聖書を宗教の書物と見る日本人はあまり関心を示さないと思われます。

  終末予言に対しての日本人の反応は、それを無条件に信じて超悲観的になるか、まったく関心を示さないか、また信じようとしないかのどれかに分けられるような気がします。後者は「世の中は問題をかかえながらも、これまでどうにかやってこれたではないか」というのが基本的な姿勢でしょう。「今後も、科学の発達などで、問題は解決できる」と思っているか、または思いたい人が多いに違いありません。あるいは「信じてもどうしようもないのだから」というあきらめの境地の人もいるでしょう。

  いずれにせよ、これだけ地球の破局についての予言が出されていても、真に受けている人は少ないように思います。しかしながら、異常気象や天変地異の多発現象を見て、漠然と不安な気持ちに駆られている人は多いでしょう。今のままで明るい未来がくると思っている人は少ないはずです。でも、ではどうすればいいのか、ということについては、考えたくないか、考えが及ばないかのどちらかではないでしょうか。あなたはいかがですか?
  確かに、世の予言者ならびに予言の解説者も、危機を煽るだけで有効な対策を示せていません。ただ「今の生き方が間違いであるから、悔い改めよ」「愛と奉仕に生きよ」と抽象的なことを説教して終わっているのが実状です。
  言われている内容はもっともであるにしても、目の前の課題を抱えて右往左往している人にとっては、現実的な忠告とは受け止められないというのが正直なところではないでしょうか。例えば、戦火の下で暮らしている人達に、「愛と奉仕に生きなさい」と言っても通じないでしょう。「その前に、今日の食べ物をください」「まず、この戦争をやめさせてください」と言われるに違いありません。
 
● もう地球と人間社会の崩壊を止めることはできない
  予言の副作用として、人々の恐怖心を煽るという点は問題があります。かつての「ノストラダムス現象」です。当時はこの地球が滅亡すると誤解され、結婚しても子どもはつくらないという若いカップルもいたといいます。しかし、恐れられたノストラダムスの予言は、少なくとも解説された内容では当たっていません。ただ恐怖を煽っただけに終わり、逆に予言に対する関心を奪ってしまうことになりました。
  それでも、予言を信じる信じないにかかわらず、この世の終末は必ずきます。もちろん、それは地球の滅亡という意味ではありません。天変地異を含む大破壊現象を経て、その先に「ミロクの世」と呼ばれる新しい時代が明けると多くの予言は述べているのです。

  人類の手によって破壊され続けている現在の地球と、その壊れつつある地球環境の上に築かれた人間社会の崩壊を止めることはもうできません。というより、止めなくてもいいのかも知れないという考え方もできます。立て替え、立て直しをするわけですから‥‥。その破壊役はユダヤ(ユダヤ的思想、選民意識)、建設役は日本(神ながらの思想)という予言もあります。
                                            (つづく)
「2012年の黙示録」 なわ のつぶやき記 より転載
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20130104.html
 



「なわ ふみひと」氏はご尊敬申し上げる人のひとりです。しかしながら、なわ
さんのような方でもマヤ暦の12月21日を次元上昇のその日であると信じていらっしゃったことは以外でした。少しかわいいというと失礼かもしれませんが、メルヘンチックなところもあるんだなぁと思ってしまいました。ごめんなさい。
でも、なわさんのような高貴な魂をもってしてもなかなかこの世界を知り尽くすことはできないことは、私のような落第生ではなおさらで、自分を戒めることができたと思います。
 
 「家畜」という言葉は自分自身を指していることであるとうことをお気づきの方々は、おそらくある程度覚醒されている人であろう。
「何を言ってるの?私はれっきとした人間で神の国、大和民族ですよ」なんて胸を張って誇り高い方は洗脳がかなり深いといえます。それと社会システムに従順すぎる方も・・・

 「家畜」は、ユダヤ教でいうところの「タルムード」というドグマの中の「ゴイ」とか「ゴイム」という表現からきている。
ユダヤ教で言うところの選民思想は、その通り、「神に選ばれし民」所謂、ユダヤ人以外は、全て家畜であり、その家畜をどう扱おうとそれは自由。家畜は最後は殺されて料理される運命にある。という思想です。増えすぎた家畜は間引くのが自分たち神の子の使命と本当に考えているわけです。彼らは戦争やワクチン、その他もろもろの手段で人工的に殺人を平然としているのが現状です。クレイジーというほかありませんが、それが事実。
 
 パレスチナのガザを見ればそれはお判りでしょう。人を人として全く扱ってなどいません。そして今シリアという国を支配しようとしているのも、すべてユダヤシオニストであります。
「アラブの春」という民主主義の革命も既に「アラブの冬」を迎えていることも彼らの計画だった。もちろん、ユダヤ人全員がこのような人達ばかりではなく、まっとうで心ある方もいます。しかしながら、世界の金融経済社会の富裕層の1%を占めている支配階級の輩たちはこうした考えが通常であります。
 その1%が、99%を支配しようとするならば、かなり深いマインドコントロールが必要になります。あからさまに、「お前たちは家畜になるんだよ」といったところで誰も相手もしませんし、反発することは必死です。そこで、まったく気づかないように用意周到に徹底して洗脳という催眠術をかけられているのが、殆どの人の姿です。
 
 この神の子の忠実な僕として大衆を先導しているのが、政治家、マスゴミ、財界、官僚であるわけです。彼らもゴイムなのですが、魂をとっくに売り渡した悲しい家畜です。彼らも自由意志があると思っているだけで、実際は自由などという言葉はないのも同然です。
 操り人形そのものであり、操り人形の役が終わればすぐに処分場行きとなるわけです。その顕著な悲劇の主人公がイラクのフセイン大統領であったことは記憶にあたらしいし、日本では「田中角栄」や「小沢一郎」はそれに当たります。
 ちょっと逆らっただけで徹底してその人物の人格破壊と命まで奪うのです。それが、CIAという組織でありアメリカという国家です。今の政権のトップはこれが怖いから完全な対米隷属派であろうと推察します。
所謂アメポチという従順な飼い犬です。

「タルムード」は、非情、冷徹、残酷。
ますます加速度的にゴイムが増えていっているわけではないと思いますが、今世界はインターネットという武器を手に入れた一般大衆は気づきの方向へと徐々に進行しています。日本はどうでしょうか?
なわさんの仰っておられるように、日本の「神ながらの思想」が世界を救う鍵となることを祈ります。
 
 前編で心の在り方について話しましたが、もう一つ大事な芯についての思いを述べる事とします。
 心に芯がある人間と無い人間とでは全く考えも行動も違ってきます。
 
 時代劇でも切腹シーンが出てきますが、切腹に対しても対照的な意見があります。
 これは特攻隊についても同じような側面がありますが、現在の社会では切腹と責任感は繋がる事ではありませんし、現代の感覚でしか見ない人にとっては「自殺と同じで命を粗末にして」「悲劇な時代に生まれてかわいそう」「人権無視」とかになると思います。
 ですが、後から出来た法で過去を裁く事が国際的にも禁止されている事と同じように現在の法や常識は時代が違う過去を遡るべきではありません。
 それは世界の過半の知識人の共通の原則とも合致する論理でもありますが、その時代の社会での正義の常識と人間の心理を見なければ見えない側面もあるはずで、歴史を見る時に現在の法や在り方で見る事はナンセンスで歴史への冒とくに値すると思います。
 
 それも、あたかも今の方が人間が進化している前提で、現代での解釈のみで語る人がいますが、現代の人間は人間的に成長したとは胸を張って言う事ができる心のレベルなのかも疑問が残ります。
 人間は素晴らしい一面もありますが、マイナス面の欲の深さは時代が進んでも無くなるものではなく、現に核も原発も無くなっていませんし、全廃は様々な思想の国を説得させる事が出来ない限り不可能であり、国の体制維持などの駆け引きもあって神のようなカリスマ救世主でも現れないかぎり実現は見えないのも残念な事ですが現実問題として見なければなりません。
 近代になるほど中途半端で抽象化して、理屈が正しくても常識は違う矛盾に満ちています。
 
 この先50年後、100年後に生きる人から見ると、借金を未来に押し付け、環境を破壊し尽し、放射能を捲き散らかした20世紀後半から21世紀前半の人たちの社会システムや心の在り方に誇りを持って貰えるとは到底思えないからです。
 
 よって私の切腹についての考えにおいては、非現実で肯定は、現在に置き換えると出来ませんが、過去の歴史上では肯定します。
 中途半端に感じるかも知れませんが歴史とは、そういう風に見るべきと思っています。
 また、方法論は別として責任の取り方が究極だった過去と逃げて誤魔化す事がまかり通っている現在は責任を取る姿勢においては現在の方が劣っているとも言えます。
 世界一責任の取り方が常識外なほど潔かった日本人が、時を経て引きずり事件のような犯罪者はもちろん政治家や民間企業、国民性にまでも色濃く現れている責任を取る事が馬鹿正直で損をするような社会を築いたのも日本人なのも対照的です。(訴訟社会になってきた側面もありますが、本質が変わったのは善悪が低下して損得が増加する事に変わった精神の問題です。)
 
 事実として我々日本人の先祖は、主に戦国時代から江戸、明治まで切腹という責任の取り方がありました。
 中には非情さや強制に近い悲劇も生んだのも事実ですが、自ら責任を取る為や他の多数を守る為に誇りを持って決意した側面もあったのです。
 切腹だけでなく白虎隊の中でも小学生程の幼い子ども達が自らの意志で仙台藩に攻め寄る新政府軍に対して武器を持ち立ち向かい戦死する場面もあり、この事においても国を守るために戦って尊いと思う人と子どもにまで戦う事を教え込む社会は異常で悲劇だと非難する人と日本では分かれると思いますが、国際的に多数に支持される方は前者の戦う方だというのが事実であります。
 
 日本は特に2極化なので、どちらがと言うのは個人の自由ですが、日本と世界の感覚が良いも悪いもずれているのは事実です。
 
 もう少し掘り下げますと現在の国際的なアンケート調査で「戦争が起こったとしたら自国を守るために戦うか?」の調査結果で「戦う」が韓国は74%、中国は90%ですが、日本はわずか15%でした。「戦いたくない」はいいと思いますが「戦わない」のは違うと思います。
 良い見方をすれば「平和主義」で人を疑わない模範の優等生的解答ですが、悪い言い方をすれば「他人事で自分主義」「怖さや現実を知らない知識不足」「守る意識と責任の低下」など両方の見方ができます。
 
 しかもアンケートの仮定では「戦争が起こったら」であって起こる前ではないのです。
 これは戦うことを諦めた無抵抗平和主義を意味して、奴隷解放運動や革命なども否定する事にも繋がります。
 人類史上において戦わなければ圧政や虐げられた社会は変えて来れなかったはずです。
 謝れば許してくれるとの非現実を信じ、惨めな差別を受けても生きていればともとれます。
 
 戦争は醜い事は当然認識していますが、守るために戦う意志を示す側が怖い思想なのではなく、無抵抗平和主義者こそが現実の醜さの度合いと怖さを逆に知っていない怖さがあります。
 軍需産業や恫喝で国家維持を図る者でない限り、誰も好き好んで戦いたい人などいませんし、アンケートは命と生活環境を守るために戦う事が出来るかを問うだけだったものです。
 それ以上でもそれ以下でもなく、変な解釈と憶測を加えるものではない本質だと思います。
 
 経済一つ取ってもお人好しで良いことなど何も無く、優しくするにも考えた優しさでなければ日本では通用しても例外はありますが基本的に世界では通用しません。
 
 包丁を持って家に入って襲ってきた者を手放しで武器も持たずに謝るから何しても良いから殺さないでと言って難を逃れる保証などないのに、必ず人間には良心が通じると一方的に信じている事と何も変わらない。
 更生不可能な悪人も殺人鬼も存在している事実を前提に考える事を基本にしなければ、正直者が馬鹿を見る社会に進んでいきます。
  
 革命が分かりやすい例ですが善悪を無視した思想に希望は生まれた事がありません。
 以前包丁を持ったバスジャック犯に何人も乗客が殺害されましたが、戦ったから殺されたのでしょうか?
 状況的に怖さもあった為とは思いますが無抵抗で起きた事実の一つです。
 結果論ですが戦った方が被害が少なかったはずです。
 
 実社会では相手の行動を無抵抗で操作出来るなど机上の空論です。
 
 個人も国内外の様々なテーマでも机上の空論や綺麗事を現実にしたければ、一切の妥協を排して覚悟の行動を取ることで国際世論を見方にして押さえ込む事も可能性として残りますが、その覚悟も社会に見えない中、やはり非現実論の枠を超えられません。
 このように日本では2通りが公然と通用しますが、これは世界的な常識から見て異質な面であり、世界から見ても理解出来ない人の方が多いのも事実です。
 日本の覚悟の見えない中途半端な綺麗事を聞いて他国は自国が違う考えなのを棚に上げて上辺では歓迎しているかも知れませんが、内心は「何てお人好しで危機感欠如な国だ」と思っているはずです。
 国内でも「国を守る心が非常に大事な事」だと世界では当たり前の事を言えば「右寄りだ」「それが軍国主義につながる」「憲法9条に対してどうだ」とか話を無理やり繋げたりする面も日本にはあり、言う側も怖がる。
 これは、過去の戦争のトラウマが未だに大きく影響している事と「世界の視野で現実を見る事」、「日本人を信じる心」、「真の有事の際の危機意識」が不足していると感じます。
 
 無抵抗主義で守れるなら世界中で軍など意味をなさない事を世界各国はどこも人間の性として判っているからです。
 百歩譲って「日本は崇高な理念があるのだ」と言うならば、堂々と世界に向けて言えば信じるが、そんな覚悟すら誰も示せずにいる中、私はそのような思想が実現できるとは思えず、へつらい思想や怯えた弱者に見えてしまいます。
 高い国民民度と余程の覚悟と決意があるなら世界にも認められる可能性はあるでしょうが、現状は夢のまた夢で現実社会では実現どころか述べるべき環境にもなっていないと見える。
 
 そんな中で仮に日本から全ての軍備が無くなれば、資源、領土、政治、経済で日本は日本の体を保つ事が出来なくなる事が間違いなく現実になります。
 「仲良くしましょう」などの綺麗ごとで解決など出来ないからです。
 
 今実現が可能な最良の政策と国と人の危機管理をまず行う事ができずに未来など期待できません。
 
 それらの欠如が政治や経済にも大きなマイナス面を生み出し、政治では尖閣問題に表れ、経済では相手を無視した平和主義の延長と緊張感の無さで技術を盗まれてきました。
 そこに「日本の為」の芯が抜けており「顔色を見てしか意思を言えない保身」になり、見透かされた事と芯の無さによって国防だけでなく経済的な戦いでも変えれなければ大きな物的、人的被害を生み出し続けるでしょう。
 芯がない思想は中途半端になるだけでなく、認められる事もなく歴史にも残すべきものを生み出す事はできない。
 
 歴史には、物質や損得に負けない強く誇りある姿勢、地球上に人間として生まれ生きる意義、次の世代へ引き継ぐ精神などの本質が後年に生きる人の心に時代を超えて伝わっていく事だと信じていますし、白虎隊や会津藩の教えもその一つに数えられる歴史のはずです。
 
 
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 白虎隊の主題歌「愛しき日々」の歌詞にある「急ぐ命を笑いますか」「愚か者だと笑いますか」「不器用者だと笑いますか」は現代日本に生きる子孫である我々にどう思うかを問いかけているように思います。
 
 心の濁った者には、守るべき者のために命がけで時代を生きた「白虎隊」を見ても「意味もわからず何も感じないのか?」それとも「少しは気付いて変化が生まれるのか?」現状を知りたくなります。
 中途半端だったり解釈を逆手に取ったり効果の出ない憲法や法律より誰にも明確に伝わる本質をついた「会津藩の掟」の方が社会も人間も育て、変えれるような気がします。

転載元転載元: 木立工務店のブログ

転載開始
 
私たちは、1015日にすべての戦争の放棄と永遠の世界平和を宣言する
 
アマノニスの呼びかけで眠っていた大衆が目覚め始めました。
レプティリアンの支配ももうすぐ終わりです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんにちは、世界の皆さん。アノニマス(匿名)からご挨拶申し上げます。
多くの皆さんがお気づきのように、この何日にもわたって私たちの1パーセントにすぎない富裕層が利益を貪ってきた金融システムに対する抗議のデモンストレーションが、大がか¬りに行われています。彼らが利益をほしいままに手にする一方で残りの99パーセントの私たちは、人権を侵害され、産業空洞化による失業に苦しみ、ガソリンが高騰する一方で¬最低限の賃金すら保証されていません。私たちのデモンストレーションに対する関心が増加する中で、メディアもこれまでの報道規制と情報操作を続けることが困難になっていま¬す。
 
その意味で私たちはアメリカ国内のメディアがウオールストリートのイベントの真相を隠さずに伝えてくれていることに感謝しています。皆さんの社会への貢献は必ず理解される¬でしょう。
ただ、残念ながらメディアの報道はまだ十分とは言えません。そのために私たちは自らの手で真相を広めなければなりません。今私たち、アメリカ国民は自ら立ち上がる時を迎え¬ています。私たちは自分たちのソーシャルネットワークや、ツイッターブログ記事などで正しい情報を仲間に伝えることが求められているのです。私たちは通りやコーヒーショ¬ップで真実を語り、メールで友人に伝えるべき時にあります。私たちの声は必ず耳を傾けてもらえるでしょう。
 
ブロガーの皆さんはぜひ、自分のブログをこの運動に連動してください。オキュパイ・ムーブメント関連の記事を投稿してください。都市部にお住まいの皆さんはぜひ、ビラやパ¬ンフレットでオキュパイ・ウオールストリートの運動を広めてください。この呼びかけを実行にうつして、他の人々にも同様の行動を勧めてください。
今運動に参加している皆さんは強い意志を持って活動を続けてください。私たちが支援していることをいつも忘れずにいてください。私たちは暴虐な警官が皆さんを弾圧して虐待¬することを許しません。平和に、でも油断せずに活動を続けてください。皆さんはアメリカ合衆国が誇るべき市民なのです。
暴虐な弾圧を続ける警官に告げる。私たちは平和的な抗議者への支援を示し続ける。あなた方の非人道的な犯罪行為は市民に公開されて、誰が何をしたかが誰からも目撃されてい¬るのだ。あなた方に関する情報はあらゆる場所に投稿されてすべての場所に転載されて広まっていくだろう。もしあなた方が平和的な抗議活動の自由を奪うなら、私たちはあなた¬方のプライバシーを奪うつもりだ。
世界の市民の皆さん
皆さんもアノニマス(匿名)です
皆さんは正義の軍隊であり、
真実を伝えるメディアであり、
真実を語る声なのです。
皆さんは不正を許さず
決意と希望を忘れることなく
必ず実現していく
世界が期待をかける光の行進なのです。
アメリカの正義を疑わなかった兵士たちが、マインドコントロールから覚め、自分が思いこんでいた正義が、実は正反対の悪そのものであったことを理解し始めたようです。
アメリカの歴史そのものが邪悪な嘘で固められた、戦争の積み重ねであったことを実戦参加で理解できるようになったのは、なによりです。しかし彼等は一生PTSDに悩まされながら生きて行かねばなりません。
これは、「兵士たちは目覚めつつある」という強烈なビデオメッセージで、自分たちの命じられてきた任務が一部の富裕層に奉仕するだけの侵略行為であったことに目覚めた兵士たちによる世界平和宣言です。
【10・15地球維新】兵士たちは目覚めつつある
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
私は自分の職務に何度も誇りを持とうとしてきたが、ただ感じたのは罪悪感だけだった。レイシズム(人種差別主義)は占領支配の現実を覆い尽くすことができない。彼らも人々¬であり、私たちは同じ人類なのである。
戦争に参加して以来、私は老人を見かけるたびに罪悪感に悩まされてきた。私たちが器具で運んでイラクの警官に撤去を求めた足の不自由な老人とよく似ているからだ。子供を連れた母親を見ても胸が傷んだ。私たちが無理やり家から連れ出そうとして、「フセイン大統領より悪い」と泣き叫んだ母親と同じだからだ。幼い少女を見ると罪悪感を感じた。私が腕をつかんで通りを引きずった少女と同じだからだ。
私たちはテロリストと戦うように命じられた。でも、本当のテロリストは私であり、本当のテロリズムは他国の占領支配のことだったのである。レイシズム(人種差別主義)は、他国の破壊と占領支配を正当化する有効な手段として長い間、軍部で用いられてきた。さらにそれは、他国民を殺害し他者を拷問にかけることを¬正当化するために用いられてきた。レイシズムはアメリカ政府が最重要視してきた強力な兵器だった。それは、ライフル・戦車・爆弾や戦艦を上回る重要な兵器だったのである。¬ミサイル砲弾・地中貫通爆弾やトマホーク巡航ミサイル以上に破壊的な・・
たとえ、このような兵器を政府が保有していても、それを使う意思のある国民なしでは害を及ぼすことはないはずである。
 
アニノマスの呼びかけが世界にどういう広がりを見せるか、10月15日に注目したいところです。
 
転載終了
 
     唖禅坊の日記より転載  http://d.hatena.ne.jp/k1491n/
 
※唖禅坊様のブログを許可を得ず転載させていただきましたことをお許し下さい。
 
 

福島県の声

 さきほどの『ラジオ福島』で、何度も放送されている ある方の日記です
 以下、ラジオ福島のブログに掲載されているものを貼り付けました。
 
ある方の日記をご紹介します。
ある方の日記です。首都圏の方に是非、聴いて欲しいので転送させて頂きました。
東京電力福島第一・第二原子力発電所。福島県の浜通りに位置しています。
東北電力ではないことに注目してください。
福島県の浜通りには東京電力の発電所がこのほかに「広野火力発電所」があります。
この地域で発電された電気は、全て関東へ運ばれ、首都圏の方々が利用します。
一切地元ではこの発電所で作られた電気は利用されていません。
首都圏の電気の3分の1は福島県で作られている現実をもっと報道してください。
計画停電が首都圏で実施されていて、文句を言っていたり「被災地に電気を送るためだから我慢します」と言っているインタビューを良く見受けますが、何見当違いの事を言っているのですか?
東京電力が計画停電を行っているのは、首都圏の消費電力より供給電力が下回りそうだから突然停電を避けるために予め時間と区域を決めて停電を行っているのです。
首都圏で節電してこちらに電気が送られるなら、
何故東北電力まで計画停電を行わなければならないのでしょう?自分のところの電気が足りなくなっているから自分らが我慢しているだけ、なんです。
この重要な2点をマスコミは何故報道しないのですか?
首都圏の人のために建設された発電所のために地元がこれだけ苦しんでいる現実を、何故広めようとしないのですか?
しかし、冷静になって考えてみると、地元にも雇用や補助金で還元されてきた面はあり、その点は感謝します。
でも、マスコミは「福島は危険」「放射線は身体に悪影響」しか報道されていない節があります。
後付で「このレベルでは身体に害はありません」と言うだけ。パニックを抑えるなら言う順序が逆では?
「放射線の数値が通常より若干高い値を示していますが、体に影響のある数値ではありません。
各地の数値は〜」と言うのが報道の仕事ではないのでしょうか?
はじめに断っておきます。
首都圏の方々を敵視しているわけでも、悪いと糾弾するつもりも毛頭ありません。でも、あまりにも酷すぎる。
首都圏で「放射線が怖いからカッパを買いました」「マスクを買いました」「とろろ昆布を買いだめしました」と言っている方がTVに映っていました。
放射線が怖い?何キロ離れてるの?
じゃぁ私達福島県民はどうしたらいいの?
あなたがたが今まで40年利用してきた電気を作っていた発電所を作ったためにこういったことが起こったって事はご存知なんですか?
いつでも逃げられるようにガソリンを買いだめ?
私達福島県民は逃げたくても逃げられないんです。
首都圏の方々のせいとは言いませんが、ガソリンがないため逃げられないんです。
もっと言えば、ガソリンや軽油がないので救急車もバスも、
救援物資を運んだトラックも動かない。灯油がないから暖もとれない。
仮に救援物資を運んだトラックが近くまできても「放射線が〜」で引き返している現状です。それが現状です。
現在観測されている放射線数値は人体に全く問題のない数値です。
X線やレントゲン、温泉の方がよっぽど高い数値を示しています。
仮にこのまま何もなかった、普通の生活に戻った、としましょう。今度は風評被害が間違いなく起こります。
福島県出身です。っていうだけで「放射線は大丈夫?」って思わないでください。
福島県出身の女の子だからって、子供を生む時は大丈夫なの?って思わないでください。
福島県産の野菜はとても美味しいです。
福島県産の果物もとても美味しいです。
福島県産のお米もとても美味しいです。
お肉も、魚も、みんなが頑張って作ったりとったりしたものです。
でも、福島県産、ってだけで毛嫌いしないでください。
他の自治体や国はしっかりこの点も含めて被災地の復興を
バックアップしていただきたいと思います。
復興には人の力がどうしても必要です。
一日でも早く復興するためには皆さんの力が必要なんです。
物資の援助もお願いしたいですが、このことも是非頭に入れておいてください。お願いします。
 
 
 
 
                ※以上、転載です※
 転載いただける方はどうぞよろしくお願いします。

転載元転載元: tea break

みなさん、こんにちは。

いやはや、昨日の「現代のコペルニクス」「白人は人間ではない」という、実に逆説的タイトルの番組は、実に興味深いものであった。同時に、アウンサウンスーチーやら東チモールやらの欧米白人の陰謀、ひいては第二次世界大戦を描いた「戦場に架ける橋」や「猿の惑星」などのインチキ映画の話は実に勉強になった。

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                                猿の惑星
 
についてはここでも、「世界に散らばる「巨人骨」、それはいったいだれ?」などで紹介したことがあったが、その”猿”とは、実は我々「日本人」のことであった、というのだから、驚きである。

それも、実際には、白人のフランス人が現地人を捕虜にして残虐非道を繰り返していた事実をまったくあべこべにして、あたかも日本人が白人捕虜を虐げていたかのような妄想を映画化し、それをさらに妄想を広げて、今度は日本人が地球を支配してしまったらどうする、という根も葉もない恐怖心を煽るために作られた映画だったというのである。
 
それも、実際には、白人のフランス人が現地人を捕虜にして残虐非道を繰り返していた事実をまったくあべこべにして、あたかも日本人が白人捕虜を虐げていたかのような妄想を映画化し、それをさらに妄想を広げて、今度は日本人が地球を支配してしまったらどうする、という根も葉もない恐怖心を煽るために作られた映画だったというのである。

ちなみに、その2作の作者はこの人、ピエール・ブール(Pierre-François-Marie-Louis Boulle, 1912年2月21日 - 1994年1月30日)。
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(いかにもユダヤ人の顔してますナ。)

フランスにもいわゆる偽ユダヤ人は多いようだが、そんなユダヤ系フランス人が生み出したものが、どうやらカンヌ映画祭のようである。そこへ、世界中の芸能界を支配しているユダヤ人たちが集まって、世界の広告やら、世界の動向やらファッションやらの動向を決めて行こうというものらしい。

政治では、ビルダーバーグ会議とその下部組織であるダボス会議やノーベル平和賞、芸能界では、アカデミー賞とカンヌ映画祭、科学界では、ノーベル賞とフランクリンメダルという感じですナ。

さて、私がこれまでどうしても理解できなかったことに、どうして北野たけしの映画がカンヌ映画祭でもてはやされるのか?というものがある。見た所、どうみてもたいした映画でないもの、非常に暴力的なものなのに、それがなぜカンヌで受けるのか、ということである。

今回の「現代のコペルニクス」の話でやっとその理由が理解できた。要するに、「嘲笑の賞」というものなのであったということだろう。「嘲笑の拍手」のさらに上を行く「嘲笑の金賞」なのである。「日本人はあれほど馬鹿だ」とか、「日本人はあれほど暴力的だ」とか、そういうネガティブキャンペーンになっているということである。

日本企業に代表される日本経済の強さを脅威として感じて来た欧米人にとって、中でもいわゆる「シオニスト」や「白人至上主義者」たちにとっては、それは悔しくてしょうがない。まあ、理解できないわけである。

そんなところへ、「日本人を日本人自らがバッシングする」、「日本人の悪い面を伝達する」(もちろん根も葉もないものだが、大半は日本人面した外人がやっていることだが)というような映画を作ってくれるわけである。拍手喝采するはずである。特にカンヌ映画祭はそういうものらしい。
(いかにもユダヤ人の顔してますナ。)

フランスにもいわゆる偽ユダヤ人は多いようだが、そんなユダヤ系フランス人が生み出したものが、どうやらカンヌ映画祭のようである。そこへ、世界中の芸能界を支配しているユダヤ人たちが集まって、世界の広告やら、世界の動向やらファッションやらの動向を決めて行こうというものらしい。

政治では、ビルダーバーグ会議とその下部組織であるダボス会議やノーベル平和賞、芸能界では、アカデミー賞とカンヌ映画祭、科学界では、ノーベル賞とフランクリンメダルという感じですナ。

さて、私がこれまでどうしても理解できなかったことに、どうして北野たけしの映画がカンヌ映画祭でもてはやされるのか?というものがある。見た所、どうみてもたいした映画でないもの、非常に暴力的なものなのに、それがなぜカンヌで受けるのか、ということである。

今回の「現代のコペルニクス」の話でやっとその理由が理解できた。要するに、「嘲笑の賞」というものなのであったということだろう。「嘲笑の拍手」のさらに上を行く「嘲笑の金賞」なのである。「日本人はあれほど馬鹿だ」とか、「日本人はあれほど暴力的だ」とか、そういうネガティブキャンペーンになっているということである。

日本企業に代表される日本経済の強さを脅威として感じて来た欧米人にとって、中でもいわゆる「シオニスト」や「白人至上主義者」たちにとっては、それは悔しくてしょうがない。まあ、理解できないわけである。

そんなところへ、「日本人を日本人自らがバッシングする」、「日本人の悪い面を伝達する」(もちろん根も葉もないものだが、大半は日本人面した外人がやっていることだが)というような映画を作ってくれるわけである。拍手喝采するはずである。特にカンヌ映画祭はそういうものらしい。
人権偏見の強いノルウェー。そこのブローテン航空が「日本人」という題のテレビCMを作った。
中身は日本人乗客がケーキをお絞りと間違えて顔を拭き、顔中べったりクリームをなすり付ける。
次に乗ったときは差し出されたお絞りをケーキと間違えて、おなかが一杯のゼスチュアで断る。
「日本人」を目一杯笑い物にした人種偏見作品はカンヌの国際広告祭に出品され、満場一致でグランプリを受賞した。
諸手を挙げた審査員の中に日本の電通社員も含まれていて、彼は「外国人の目に異様に映る日本人の姿を事実として受け止めよ」と偉そうにコメントした。
彼はいわゆる帰国子女の一人で、英語をとても流暢に話す。「だからボクは国際人」と思い込んでいるらしいが、自分の祖国・日本をまったく知らない。
お絞りは日本が生んだ文化ということも、それが風呂に入る風習もない、顔も拭くことも知らなかったノルウェーについ先年になってやっと普及したことも彼は知らなかった。
ノルウェー人は、初めてお絞りを見て下等な日本人はきっと知らないはずだと思ったのが、このCMの制作動機だろう。
しかし電通社員はその誤りも指摘できず、ただ日本を蔑んで喜ぶ。

いやはや、電通社員はあっち側の工作員ということなのだろう。

さて、そこでそのCMはないものか、といろいろ探してみたが、どうも見つからなかった。ところが、カンヌ国際広告祭の中に、以下のようなものを見つけた。これまた驚きの馬鹿CMであった。これも何かの賞をとったとか。


英語版:Tips From The Jury Room - How To Win In Japanese
日本語版:Tips From The Jury Room - How To Win

これは、今度は、「博報堂」社員の作品だとか。どうみてもこの2人は在日に見えるのだが。どうやら、ここまで徹底して日本人を馬鹿にすれば、カンヌ国際広告賞を取れるらしいですナ。

まあ、そんなわけで、電通、博報堂では、欧米人に合わせて、徹底的に日本人バッシングをして金儲けできるということである。ちなみに、そんな馬鹿CMの数々をカンヌは売っている。ユダヤ商法ですナ。

いやはや、世も末ですナ。

おまけ:
私が調べた範囲では、博報堂や電通は「風評被害防止」のための会社を立ち上げたらしい。ここまで馬鹿だともはやジョークであろう。電通や博報堂製作のCMで、国際的に日本人のイメージを大々的に下げ、その結果として日本の会社の株価を急速に下げてきたのは、電通と博報堂であったことは明白である。議論の余地がない。だから、世界中の株主や日本全国の会社から博報堂と電通が訴えられるのは必至である。きっと自分で自分の首を絞めて潰れるだろうヨ。
                                      転載 Kazumoto Iguti‘sブログ

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