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管理人:
私 直ぐに このタイトルを見て残念ながら安倍さんは
対極だと感じました。
安倍さんは 「世界で最も噓つきな首相、 憎まれつつ就任」
な〜んていうタイトル、バッチリはて嵌まるような気がするのは
私だけ?
ネトウヨさん達や保守を自称している方には怒られそうですけど(汗)
テレビ東京の緊急アンケートでも、
「安倍政権に直ぐに終わって欲しい」 と答えた方がダントツ1位って、
選挙結果とも真逆ですからね〜 なんか胡散臭いですね。
「アンダーコントロール」したかったのは、どうも我々庶民のようです(>_<)
でもそんなに簡単にはコントロールされませんから・・そこんとこ、
よろしく!w
皆な、目覚め始めていますから安倍さんにとっては、これからは
本当に鋳薔薇の道でしょう。
まぁ そんなことはどうでもいいことですが、ウルグアイの大統領
「ムカヒ大統領」が退任されるらしい。
ムカヒ大統領の国連でのスピーチは、私の心に感動の嵐が
吹き荒れるほど、素晴らしすぎるものでした。
そのスピーチも、殆どの人が立ち去り、閑散とした中で聞く人も
いない中での人類に対して心の叫びとも取れる内容だったのです。
過去記事にも載せていますから、是非ご覧ください。
●エル・ぺぺ〜圧倒的真実のスピーチ
●ウルグアイのムカヒ大統領
ムヒカ大統領は1935年生まれの79歳。貧困家庭に生まれ、
家畜の世話や花売りなどで家計を助けながら育った。
1960年代に入って都市ゲリラ組織「ツパマロス」に加入。
1972年に逮捕された際には、軍事政権が終わるまで
13年近く収監された。
2009年11月ウルグアイ大統領選挙に当選し、2010年3月1日
より同国大統領。第40代大統領。
ムヒカ大統領の下でウルグアイは、人工妊娠中絶や同性婚をはじめ、
マリフアナの生産や販売を合法化した。
マリフアナの合法化は世界初だった。
(管理人注:マリファナ、大麻は、人類にとって計り知れない
神秘性を帯びた植物です。日本では、麻薬の一種として
その烙印を押され、規制の対象となっていますが、医療用大麻や
産業用大麻など数々の効用があり、今は世界で多くの国が
解禁となっています。その事実をカテゴリー「大麻の真実」の
中に詳細に載せてありますから、良かったらご覧あれ)
●「世界一貧しい大統領」と呼ばれている
地位に見合わず、非常につつましやかな生活を送っていることから、
「世界一貧しい大統領」としても知られています。
ムヒカ大統領は現在、大統領公邸には住まず、首都モンテビデオ郊外
の質素な農場に妻と住み、菊を栽培。
彼はその資産の80%を寄付し、個人資産は約18万円相当の
1987年型フォルクスワーゲン・ビートルのみで、郊外の質素な
住宅に暮らしている。
●収入の大半を寄付
収入の大半を寄付しているため生活費は1000ドル(約10万円)
ほどだそうです。
大統領の月収は日本円で約97万円、同国の平均月収は約6万円。
ムヒカ氏が、いかに豊かか容易に理解できるはずです。
しかし彼はそのほとんどを寄付し、同国の平均年収しか手元に
残さないそうです。
●その理由は
理由は、自分が得たお金を貧しい人と企業家のために役立てて
もらいたいから。
彼が国民から支持を受けるのも頷けます。
ムヒカ氏は貧困家庭の出身。元極左ゲリラ組織一員で、
軍事政権下では、13年の服役経験もある壮絶な経歴の持ち主です。
政権交代後に政治家として活動をはじめた彼は、大統領に
就任しても初心を貫き、庶民レベルで暮らしているのです。
●大統領専用機は持たない
大統領専用機なども持たぬため、国際会議にはエコノミークラス
で行くか、他の大統領に便乗させてもらうことが多いそうです。
そんなムヒカ大統領がメキシコ大統領専用の飛行機に同乗し、
自国まで送ってもらっている時の様子が「かわいらしい」と
話題を呼んでいました。
●100万ドルでも愛車を売らない理由
南米ウルグアイのムヒカ大統領は、100万ドル(約1億1600万円)
での売却を打診されていた愛車を売らない考えを明らかにした。
地元メディアなどが伝えた。
ムヒカ氏は、車は友人たちからの贈り物で「売れば友人たちを
傷つけることになる」とした上で「私が生きている限り(車は)
車庫で眠り、時々散歩に出かけることになる」と地元ラジオで述べた。
●生放送中ホームレスにお金を...。
首都モンテビデオにあるテレビ局で生放送のインタビュー中、
100ウルグアイペソ札(約4ドル、480円)を困窮している
ホームレスの男性に手渡した。
男性がお金を求めたところ、貨幣を持っていなかったので彼に
紙幣を代わりに与えた、と大統領は話した。
大統領に恵んでもらった男性は「永遠に大統領でいてほしい!」
と大声で叫んだ。
●世界が感動した衝撃的なスピーチ
ウルグアイのような小国の代表のスピーチはもちろん後回しにされ、
それに耳を傾ける人はほとんどいなかったが、彼はその場で
経済の拡大を目指している現代社会に対して、明確な警鐘を
ならしたことで全世界へと広まった動画は大きな話題を呼んだのだ。
●「世界一貧しい大統領」と呼ばれる事について
『世界一貧しい大統領』と呼ばれている。でも、自分では貧乏とは
思っていない。
本当に「貧しい人」は、ぜい沢な暮らしを保つためだけに、働く人だ。
「大統領とは、機能を果たすために選出された、高位の当局者です。
大統領は王様でもなければ、神でもありません。
何でも知っている、部族の呪術医でもないですし、公務員でもありません。
●そんなムヒカ大統領が愛されつつ退任する
南米ウルグアイで、大統領選の決選投票があり、与党の
左派・拡大戦線(FA)のタバレ・バスケス氏(74)が、中道右派・国民党
のルイス・ラカジェ・ポウ下院議員を破って当選する見通しとなった。
バスケス氏は「国民と共に次世代のことを考えていく」と勝利宣言した。
就任は来年3月で任期は5年。
ウルグアイでは大統領の連続再選が禁止されており、ムヒカ大統領
は出馬していない。
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国際情勢
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詳細
コメント(6)
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管理人:
NASAの公式サイトからの発表ですから、にわかに信じがたいし、
信用できませんが、お伝えします。
NASAは米国陰謀組織であり、闇の中心組織だからです。
なにを企んでいるのかが分かりません。
然しながら私個人の見識としてはあり得る事態ですし、急を要する
事なので敢えてブログに掲載いたしますことをご了承ください。
ついさっきまで忘年会で飲んでいました。
ほろ酔い気分で書いていますが、お許しください。
帰りのバスの中で急にバスが急停止し、何事かと騒めいていたところ
皆の携帯が一斉に鳴り出し、地震が発生したことが明らかになりました。
長野がその中心らしいですが、緊急地震速報と連動するように
バスが止まるとは知りませんでした。
そんなシステムがバスに搭載されているとは・・・!
そんな経験は初めてなので驚きと地球の変化を身を持って感じます。
≪転載開始≫
NASAの公式サイトに先日、12月に地球が丸6日間闇に没する、
との情報が掲載された。
迫りくる超常現象にネットが湧いている。
12月16日から22日まで、地球をここ300年で最強の磁気嵐が襲う。
この異常現象が続く間、太陽光は9割遮られる。
磁気嵐は太陽のAR2192黒点からのプラズマ放出によって
引き起こされる。
ここ数週間、この黒点が、地球にテロルをしかけている。
10月16日から30日までの二週間、同じ黒点が大規模な爆発を
旺盛に繰り返した。
上記の期間、地球全域でオーロラが見られる。
空の色は猫の目のようにかわる。
赤く、ピンクに、その他の色に。
一週間の間、全人類が、数世紀ぶりの長々しい夜を体験する
ことになる。
通信に異常が出る可能性もある。
管理人:
3日から6日間夜が続くと言うことです。
通信、電気も遮断される可能性もなきにもあらず
その時は全て闇に包まれます。
キーシャ・クローサーの書籍では、過去の記事でも掲載していますが、
次元移動するためのプロセスであると言われています。
その一部を再掲します。
≪抜粋開始≫
ポールシフト(磁極の移動)が完了すると、地球は24〜36時間暗闇に
包まれ、そのあいだ私たちは次元移動に突入します!
まず、極移動について、私は具体的なイメージと情報を受け取っていますが
何年何月何日という日付は教えられていません。
マヤ族でさえ、2007年から2015年までの間にその機会は巡ってきそうだ、
としか述べていません。
前回の極移動は地球磁場が弱まったために数百年早く起きたことが
判明しています。
過去500年間に磁場は再び弱まり始めており、この数十年でそれが加速化
していることも事実なのです。
≪抜粋終了≫
管理人:
地震の詳しい状況も解からぬまま書き続けていますことを
ご理解ください。
何かに突き動かされるようにPCのキーボードを叩いています。
この地震もシンクロするようにNASAの情報が気になります。
う〜〜〜ん、もうだめです。
目が、眼が閉じます。 おやすみなさいzzzz。
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ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ: (訳:打村明)
転載元: 「常常日記」 様より
人気急上昇ちゅうのウルグアイのムヒカ大統領の2012年の
リオ会議における名演説をのっけとこ。。。
なんということでしょう。
リオ会議(Rio+20)は環境の未来を全世界で決めて行く会議で、
日本メディアも新聞やテレビで大きく取り上げてきたのに、もっとも衝撃的で
環境危機の本当の問題を唯一示し、考えさせられるウルグアイ大統領の
本音スピーチを誰も日本語に訳していません!
こんな大事なスピーチですので、日本の皆様にも紹介したく未熟ながら
翻訳しました。
訂正点や思ったことがありましたらコメント欄にお書きください。
もう一つガッカリしたことがあります。
リオ会議に期待を寄せ、Youtubeで各首脳のスピーチや、
かの有名な伝説のスピーチをしたサヴァン・スズキさんの映像も見ていました。
リオ会議では各国首脳が集まり、地球の未来を議論し合う場なのに、
各国首脳は自分のスピーチを終わらせたら、一人一人と消えて行って
しまいました。
世界中から何時間もかけてこの場に来ているのに、みな人の話は聞かず
自分のスピーチで済ませている代表者が多いリオ会議だったと思います。
ウルグアイのような小国の大統領は最後の演説者でした。
彼のスピーチの時にはホールにはほとんど誰もいません。
そんな中、カメラの前で残したスピーチは、その前まで無難な意見ばかりを
かわし合う他の大統領とは打って変わって、赤裸々に思っていることを
口にしています。
世界で最も「貧乏」な大統領と言われている(彼は個人資産を87%寄付し、
家とトラクターだけで暮らしているからです。)
エル・ペペ(愛称)が世界に対してどんなメッセージを残したのでしょうか。
私にとってはいつも考えなければならない重要なスピーチにもなりました。
ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ: (訳:打村明)
会場にお越しの政府や代表のみなさま、
ありがとうございます。
ここに招待いただいた
ブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。
私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも
感謝いたします。
国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければ
ならない素直な志をここで表現しているのだと思います。
しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。
午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困を
なくすことでした。
私たちの本音は何なのでしょうか?
現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?
質問をさせてください:
ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車を
インド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。
息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。
同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な
消費を世界の70億〜80億人の人ができるほどの原料がこの地球に
あるのでしょうか?
可能ですか?
それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?
なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?
マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが
間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。
マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが
世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。
私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか?
あるいはグローバリゼーションが
私たちをコントロールしているのではないでしょうか?
このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で
「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論は
できるのでしょうか?
どこまでが仲間で、どこからがライバルなのですか?
このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのもの
ではありません。
その逆です。
我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、
政治的な危機問題なのです。
現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれて
いません。
逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。
私たちは発展するために、生まれてきているわけではありません。
幸せになるためにこの地球にやってきたのです。
人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。
命よりも高価なものは存在しません。
ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、
高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。
消費が社会のモーターの世界では
私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。
消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けが
みんなの前に現れるのです。
このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、
できるだけ多く売らなければなりません。
ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない
電球しか売ってはいけない社会にいるのです!
そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。
人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければ
ならないのです。
悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。
これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に
私たち首脳は世界を導かなければなりません。
石器時代に戻れとは言っていません。
マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。
私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。
昔の賢明な方々、
エピクロス、セネカやアイマラ民族まで
こんなことを言っています
「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、
無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」
これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。
国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで
参加しています。
私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思い
ますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを
分かってほしいのです。
根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。
そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイル
だということ。
私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。
私の国には300万人ほどの国民しかいません。
でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。
ヤギも800万から1000万頭ほどいます。
私の国は食べ物の輸出国です。
こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。
私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために
戦いました。
そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。
しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、
結局は以前よりも長時間働いています。
なぜか?
バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。
毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人に
なっているのです。
私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。
そして自分にこんな質問を投げかけます:
これが人類の運命なのか?
私の言っていることはとてもシンプルなものですよ:
発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。
発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。
愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、
そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。
幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。
環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが
環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくては
なりません。
ありがとうございました。
管理人:
スタンディングオーベーションします。パチパチ!パチパチ!(^o^)/
何と偉大な大統領なのでしょうか。
アメポチ某首相とは、雲泥の差をとおりこして、
神とうんこくらいの差です(笑)
資本主義の死期が近づいていると、某大学の教授が仰っておられましたが、
その予兆が「すき家」などのブラック企業と言われる、傍若無人な経営戦略が
従業員の人手不足という危機にさらされ、壊滅するかもしれないとまで
取りざたされています。
人間の尊厳を無視した完全なマシーンとして、人を扱う経営にノーを突きつけ
ていると言っていいでしょう。
マシーンにもひとかけらの感情、ハートが存在していたということです。
そのハートの思いが全世界を蹂躙することになればと願うばかりです。
「すき家」に限らず、資本主義の経営理念は、徹底した競争と利潤のみを
追い求めるものであり、果てしなく続くと思い込んでいるその熾烈な
戦いに終止符が打たれる時が来ているような気がします。
いつか必ずその時は終わると誰もが潜在意識の中では分かっている
のではないでしょうか。
でも、古い既成概念、パラダイムに慣れ親しんだその社会を手放すことに
恐れと不安でジレンマに陥っているのが現状なのでは・・・
マインドがそれを許しません。
ある時それをいとも簡単にやってのけてしまうのが、地球、ガイアという
存在です。
洗いざらい全ての物を無の状態に出来る力を秘めているわけです。
13000年という地球の歳差運動、サイクルに今差し掛かっていますから、
変化は、破壊を生むことになります。
ガイアの意識に波長を合わせればそれは、何の苦痛を伴うものではない
はずです。
今一度全ての人たちが、この社会の在り方の根本を見直さなければ
ならないのではないでしょうか。
どんなに重要なことを述べても、このリオの会議の各国の首脳のように
まるで聞く耳さえ無くしているのが大多数の国民という実態です。
どんどん生活は苦しくなり、前より何倍も働かないと生活できないような
社会に成り果てています。
それでも、大本営マスごみは、景気は徐々に上向きに、消費増税の
景況も少ないとまで言って国民を欺こうという意図が見え見えです。
それどころか、真実や真理を唱えるものを冷笑し、ウルグアイのように
社会から抹殺することさえまかり通っている現状です。
お隣の韓国の沈没事故では、客を見捨てて船長と乗員が逃げ出したと
その国民性を痛いまでに叩いている方もいますが、日本は政治家と
官僚とマスゴミが国民を既に見捨てているではありませんか?
人の国のことを批判している場合でないということを気づいてほしい。
自分の生活に精一杯で社会の根本を考える時間さえない
ように見えていますが、「すき家」のような崩壊現象が社会を変えて
行く一つのきっかけになるのかもしれない。なって欲しい。
常に不安と恐れを抱き、ハードに働くことでそれを解消してきた
過去は、過去のこととなりつつあるように感じます。
支配構造は本当に旨く機能しているように見えますが、ヒエラルキーの
底辺の部分が壊れだしたら止めることができないのは、当然の理です。
ピラミッド構造の頂点にいるエスタブリッシュメントたちは、指を咥えて
ただ唯それを傍観するしかない訳です。
社会システムを変えていくのは、政治家、官僚、財界ではなく、
私たち一人ひとりの意識変化しかないことを強く主張したい。
その力が私たちには、あることを・・・
顕在意識のマインドのみがこの社会を成り立たせ、潜在意識の領域に
蓋をしてきたものが、このグランドクロスを通して、人々にその扉を開く
きっかけとなればと感じるこの頃です。
瞑想を通して自分自身を深く見つめてください。
きっと変われると信じて・・・
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転載元: 「GFLサービス」 様より
ZAPレポート 2014年3月31日
ZAP report
31 March 2014
ハイ、みんな
3月28日に財務省ドル札(新ドル札、TRN)が発行された。
世界中に放出された資金が今生きたということなので、これは人間に
とって歴史的な瞬間で、TRNがテレビ画面に映し出された。
FEDのお札は、今週始まる米国での交換のまえにまずヨーロッパ
で交換される。
古いドル札は、いくらか減価されるだろうが、あまり高い率ではなく、
3〜4%だけだろうと予想されている。
古いFEDドルはTRNに対して約45%の価値になり、TRNは金などの
資産の裏付けを持っている。TRNはドルの減価を防ぎ、小さい割合に
おさえるので、実際に非常に多くの者から指摘されている
経済崩壊を防止する。
RVを含む全ての金融イベントは来週行われる。TRNの世界への
公式の告知は、GCR(世界通貨改革)を意味する。
世界通貨改革は既に起きているが、現在は公式の公表のために
あらゆることが準備中なので静かである。
公式告知は4月6日に予定されている。このニュースはCNNを初めと
する他の報道機関によって報道される。
システムから世界経済に放出される資金は100カ国以上に急速に
浸透するだろう。
逮捕も同じように進行し、500人以上の者が各種の罪で逮捕されよう。
分かってくる事だが、権力の座にある者によって犯された罪は、
国家反逆罪から、詐欺、児童虐待まで広範囲に亘る。
主計官は世界的に忙しく、種々の機関や個人に対する最初の送金の
準備をしていて、米国を含む建設プロジェクトを開始させる。
BISは先週の木曜日に資金を放出し、次の金曜日にTRNに関する
米国での署名が行われた。
従って種々の政府とトップレベルの組織の改革を始めさせる大きい
送金が行われるようになった。
今日、RVは次のレベルに進み、月曜日には、RENO
(各種の事が実行される場所)は非常に忙しくなる。
真に歴史的な時がやってきた。
そう、改革が世界的なレベルで行われると銀行は24時間閉鎖される。
ある者が予想するようには、閉鎖は一週間、一ヶ月にも長い間ではない。
●デービッド・ロックフェラーがオーナーだったシティ―グループの
衰退が著しく、破綻寸前に陥っている。
●世の中の浄化が進む
孤立する米旧体制陣営と加速する世界黄金時代建設計画
長らく続いた世界金融資本(=世界覇権)の争いは、旧体制陣営側の
敗北で概ね 終わりを迎えようとしている。
信頼を寄せる複数の情報源たちも、『これからは、黄金時代の幕開けに
向けて世界が急速に動き始める』と伝えている。
●ISSに映った巨大なマザーシップ
これはいったい何でしょう。
ISS から撮影したという地球軌道上の巨大な円盤状の物体。 写真の真贋はわかりません。ただ、物体の上に雲がかかっています。
本物ならば、バイオスフィアかマザーシップでしょうか? 推定直径3000〜5000マイルというから、日本列島よりも大きい。
もちろん、クロークした状態ならば、このようなものは実際にいくつも 待機しているはずです
●IMFチーフ、クリスティーヌ・ラガルドにも捜査の手が入りました。
●ロシア・プーチンがジョージ・ソロスに国際逮捕状を突き付けました。
●ババジ 〜 時の終わり
私を呼ぶ者は命を受け
私を否定する者は更なる死を迎え
自己を犠牲にする者は救われる
安全を選ぶ者、
不確実な時に向かって歩む者、
これらは全てを受ける
生半可な者は
乾ききった河床が洪水に浸されるように
イベントに吸収される
心を決めた者は発見し
躊躇する者は探索を続け
与える者は与えられ
取る者は取られる
時の終わりには
人間のハートは神の秤に載せられるであろう
時の終わりには
人間によるあらゆる決定については
その真の価値が認識され
時の終わりには
全ての人間は神の元に戻る
そして時の終わりとは今である
私はババジ
●ババジのスピリットを受け継ぐウマシャンカール さんの
話は、絶対必見です!
※追記
●ババジ〜あなたは次元上昇に対して準備はできたか?
あなたの次元上昇は、次元上昇への無条件の関わりに基づくが、準備は
いいでしょうか?
ハートの底から、自分の魂の奥底から、幻想で一杯であるにしても、
慣れ親しんだ世界である、この存在レベルを離れる準備が出来ている
でしょうか?準備はいいですか?
本当にさよならを言ってもいいんですね?
あなたが愛した人間から、物事から、習慣から、満たされた、満たされ
なかった希望にさようならを言ってもいいんですね?
準備は出来ていますか?
光の中へ踏みだし、飛翔して行くために、この世界のあらゆる抑制から
自分を解放する準備はできていますか?
あなたには答えが求められ、今は答えを出す時です。
まだ片付けていない仕事があなたを待っているとしたら、それを終えて
しまいなさい。
もしも地球上で満たしたいと思っている希望があるのだったら、
それを満たしなさい。もしも大きい別れがあなたを待っているのだったら、
別れを告げなさい。
キャンプの場所を片付ける放浪者のように出かけるのですから、
キャンプの場所から離れるのではなく、離れる前に地球上のキャンプの
場所を片付ける代わりに広げようとしているあなたの仲間の旅行者に
私たちが別れを告げましょう。
残される兄弟、姉妹たちのカルマのループが新しくなるのを見て次元上昇
を引き留められる悲しげな切望や悲嘆を無視して、この世界に背を向けて
心の底から別れを告げなさい。
より低次元の人間の性状に対してあなたの本来の性質が打ち勝つ、
あらゆる勝利のうちの最後の勝利を勝ち抜く準備ができているでしょうか。
準備が出来ているのなら、光の中へと私についてきて、あらゆることを
受け継ぐために無の中に自分を落とし込みなさい。
あなたの次元上昇に対して十分に無条件の準備ができていますか?
これは全ての質問の中の最大の質問です。あなたは答えを知っています。
ですから、躊躇なく答えを出す勇気を示しなさい。それから、あなたは
あらゆる疑念から解放され、あらゆる無意識から癒され、到着し、自分の
現状を認識しているのです。
私たちは光の門に立っています。あなたが、天から来た者である印である
あらゆる属性を持ったまま、永遠の生命の光の衣装を纏えるように、
着衣を付けていないことを期待します。
今は、あなたの内なる目の前に現れている新しい世界の中へと、無限の
中へと第一歩を踏み出し、光が一つも影を落とさないこの現実を
しっかりと把握するためにこの世界における最後の一歩を歩むよう
求められています。
初めて可能になるようにするための、最後の一歩です。
自分を完成しなさい、あらゆる質問の中の最大の質問に対して答えなさい。
準備はいいですか?
限りない愛の中で、私はあなたに期待をしている者であり、私はあらゆる
レベルの存在の多重存在です。
私はババジ。
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管理人:
今現在世界の動向の中で全世界の人々の注目を浴びているのが
ロシアのウクライナ問題とマレーシア航空機の消滅事件でしょう。
マレーシア航空機の不可解な事件ともいうべきものは、「宇宙の旅立ち」
でも、紹介されているように、航空レーダービデオではっきり解るように、
明らかに地球に存在する飛行物体の速度で移動しておらず、急停止し
180度逆方向に通常の飛行機の30倍もの速さで飛行できるはずは
ありません。
それと瞬間的にテレポートしたことも確認できます。
悪意ある操作で意図的に隠されています。明らかに・・
どのような憶測もこの事実は覆すことはできません。
臭いものや、摩訶不思議なものに蓋をするのはもうやめにしましょう。
事実を直視することが何より先決です。
マインドをオープンにする時です!
※1:07秒頃の中央の機影に注目してください。何度も見て確かめて見て!
180度反転する機影がマレーシア航空370便です!
時々●になる機影はUFOです!
答えは簡単です。地球外知的生命体が何らかの形で関与していると
しか言わざるを得ない。
本題に戻しますと、この事件とロシアの問題も同じ時間軸で進んでいると
言うこと。
何か見えないフォースで意図されているように感じます。
西側のロシアに対する制裁は、ロシアはずしのG7の会合ですが、
プーチン氏にとってみれば、既に折り紙つきのことであり、
ソチオリンピックの4か月前から、西側がネオナチ政権の樹立を
着々と準備していたことをプーチン氏は既に見抜き承知していた。
ソチオリンピックでは、何事もないように振る舞っていましたが、
その心中たるやいかほどのものであったでしょうか。
オリンピック終了と同時に開始されたクリミアにおける素早い判断は
西側が舌を巻くほどのミッションであったと言われます。
完全に裏をかかれた西側としてみれば、その悔しさたるや地団駄を
踏んだことでしょう。その復讐が制裁です。
今この状態を俯瞰してみるとまさに、この社会システムに包含したイジメ
そのものであり、勝手に私が思い込んでいるのかもしれませんが、
世界のリーダーの中でただ一人覚醒した者と映ります。
覚醒したものであるなら、イエズス会の単なる操り人形でしかない、
愚鈍で愚昧なリーダー達との会合など何も利益を生むものではなく、
ユダヤ支配構造を維持するだけの利己的、病的な精神構造に反旗を
上げるもので痛快です。
しかしながら、いつも本物のリーダーと言われるものは、常に孤独であり、
悲哀と悲愛に満ちています。
大統領選挙でその地位を確固としたとき、流した涙は何を訴えていたので
しょうか。
熾烈極まるダークサイドの工作に勝利した歓喜の涙とこれから繰り
広げられる西側諸国に挑む悲哀からきた涙だったのかもしれません。
クリミアでの住民投票では96パーセントという高い支持率でロシア
編入に賛成しています。
これを民主主義と言わずして何でありましょうか。
民主主義に対する大きな暴挙と罵る輩が暴挙をしている事実です。
日本のメディアも西側サイドですから、ロシアを悪として報道します。
西側諸国の言う民主主義とは、企業と官僚、政治家が結びつき、国民から
徹底的に搾取することを民主主義といっているのであり、国民を分裂
させておいて、支配するという図式で中東でやりたい放題やってきた
ことをウクライナにも同様にその触手を伸ばしていました。
そして、南米ベネズエラでも・・・
これを阻止したのがプーチン氏であり、ロシアと言う国です。
明らかに世界の社会構造を破壊するものであり、異端児であり、覚醒者
であるのかもしれません。
私たちの普通の生活でも、異端児や反社会的人物は奇異なる目で見られる
ことに恐れを抱いていますが、この恐れを克服したときこそ、覚醒者と
なれるのかもしれません。
プーチン氏に見られるように、社会常識に囚われず、自分を信じて行動
できる術を身に着けたいものです。
それには、マインドに知識、ハートに愛という知性を携えて・・
時代の異端児であり覚醒者であった、科学者ニコラ・テスラは
マッドサイエンスティー(狂った科学者)として有名ですが、
その功績が今脚光を浴びています。フリーエネルギーの先駆者として、
その彼の残した言葉です。
「反社会的態度とは、体制に順応するものばかりの社会では
知性の現れである」・・・と
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