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アシュターとは、金星の宇宙人で、私たちは、1960年当時に、やはり金星人であるアトネという方から次のように聞いていた。
 
『わたし(アトネ)は地球のアジアの関係を担当しております。ヨーロッパ関係の指導者は、アシュターという方です。』
 
ヨーロッパやアメリカには、このアシュターという金星人からテレパシーで教えを受けたワンダラーがかなりいるが、次に紹介するメッセージは、その一つである。(1980年代頃のもの)
 
≪ここから≫
あなた方の遊星地球は、新しく生まれ変わるための変化が次第に大きくなっています。異常気象、異常気温、大気の変化などは急速に進んでいます。これらにより起こる自然の変化、破壊があるでしょう。
 
 既にご承知のように、ワシントン州にある、セントへレンズとあなた方が呼ぶ山の繰り返される火山爆発。そればかりでなく、世界中に他の色いろいろなことが起きるでしょう。
地震や火山爆発も増えるでしょう。多くの悲惨なことも起き、生命も失われるでしょう。
 
 それらは、“時”が近づいているサインであり、“その時”はどんどん近づいています。あなた方の遊星地球はどんどん変化しています。
我々は、このようなことが少しでも軽く済むように願っています。しかし、歴史を変えることはできません。我々はできるかぎりの援助はしますが、事実を変えることはできません。
 
これから、見るべき多くのサインが現れるでしょう。そのサインは、あなたが住んでいる場所により、それぞれ違いがあります。
大きな川の流れは変わるでしょう。大きな地震が各所において起きるでしょう。これらはすべて、“その時”を知らせるサインです。
 
あなた方(地球人)はこれまでの長い年月で、地球において生まれ、生まれ変わり、文明、文化を創り築いてきました。それを進化と信じてきました。
 
その道が、たとえ誤りの道であっても、我々が訪れて、直接手を下して実際に変えることはできません。それは、宇宙の法則に反するからです。
あなた方にアドバイスをすることはできますが、あなた方がこれに耳を貸さなければ、これらの誤りを防ぐことは、我々にはできないのです。
 
 これらはすべて、あなた方自身がもたらしたものであり、あなた方は、この
カルマの結果を支払わねばならないのです。
地球上には、不幸のニュースが最高に達し、それらを全部報道するのに、途方に暮れるでしょう。これらの不幸のニュースはあまりにも悲惨であり、その場所は非常に広範囲にわたるでしょう。
 
 眠っている火山を起こし、生命の火が噴火します。地球の内部は不安定となり、大小さまざまな震動や地震が起こり、また、あらゆる地球規模の変化により、地球が不安定の位置に置かれていることが明らかにされます。
 
 天にはさらに多くのいろいろのサインが現れるでしょう。多くの人たちは、助けを求めて空を見上げるでしょう。これらのことは、まもなく起きるでしょう。
 
 我々は、あなた方の行動を注意しながら上から見ています。我々は、これらのことが少しでも軽くすんで、“新しい地球”に生まれ変わることを願い祈っています。
 
 “新しい地球、新しい世”に生まれ変わるためには(カルマの支払い)、通過せねばならない、津波、強烈な異常気象、海中の土地の移動、山々の震動など、さまざまな地球の変化があり、これらは申し合せたように起こりうるのです。
 
 これから人間は逃げるべきところもなく、自分自身を救うために、どちらに行ったらよいのか、なにをしたらよいのかと考えることもできなくなってしまうでしょう。
 
 パニックは人々の心をとらえ、人々は神に救いを真剣に求める結果となるのです。
あなた方の天空に、他の遊星からきたあなた方の兄弟である宇宙人の宇宙船が
満つるのは、“その時”です。
 
 我々は、神の御心を知る人を救いに行きます。その人たちは、新しい地球、新しい時代の建設に従事する人々です。この人たちを宇宙船に乗せるためにです。
 
 我々は、宇宙船と宇宙の我々が価値ある存在であることを知らせます。
“その時”は、そんなに遠くではありません。“その時”がくれば、愛と真に目覚めたあなた方や、神の御心を知る人々は、他の宇宙の安全な場所へ連れていかれるでしょう。たぶん、ある他の遊星か、大きな母船でしょう。
 
 そこから、あなた方は、あなた方の遊星地球の最後、即ち、“世の終わり”の姿を見ることでしょう。
 
 空を見なさい!我々の宇宙船が空に満つるほど数多く訪れるであろうと信じる人々、有徳な人々に、我々宇宙船が天にて彼らを見ていることを・・・
 
 我々は、その人たちの安全のために祈っていることを語りなさい!
       語りなさい!
 
「宇宙船 天空に満つる日」  渡辺 大起・山本耕一 著 から抜粋



管理人:
 
上の記事を信じる信じないは人それぞれでありましょう。
この3次元という現世にどっぷり浸かっている方々は、理解に苦しむことがあると思います。悲しい現実ですが、その所以が「地球」という遊星が「サラス」という宇宙用語で呼ばれているように「悲しみの星」という意味が込められています。
 
しかし、人は誰しも右脳という分野で様々なことを想像することができるシステムが常に備わっています。
ちょっとだけ、自分の固定観念であるとか、既成概念といわれるものから遠ざかり、想像という思いをめぐらす世界にフォーカスすれば、今まで大事にしてきた経済学、科学、医学、権力、宗教、国粋主義、学歴であるとか、そうした学問や生活するために必要なお金もそうですし、それらがある日突然訪れた崩壊のその時、役に立つとお考えになるでしょうか?
 
想像を絶するような、地殻変動はポールシフトを起こし、北極と南極が入れ替わることがどんなに凄惨なことか想像できるはずです。
誰しもこの地上には、逃げ隠れできるところなどない状態になります。
これは、私が言っているのではなく、「日月神示」にも記されておりますし、多数のワンダラー、ライトワーカーと言われる方々も一致して叫んで見えることなのです。
こうしたことが、すべて精神に異常をきたしている方々の戯言だと一蹴される方こそ精神のバランスを崩していらっしゃるのではないでしょうか。正確に言いますと、精神=脳といってもいいでしょう。
 
 人類は太陽の光、又は電気信号なくては生きていかれません。他の生物も植物もすべて。この太陽エネルギーを脳の松果体というところで受け取り、左脳は社会システムのすべてを司ります。理論的であったり、学問的であったり、科学的であったりすることです。右脳の働きは直観力・霊感(インスピレーション)や想像力という人間本来のシステムを司ります。
 
この右脳と左脳のバランスを取っているのが、右脳と左脳を繋ぐ脳梁という橋の役割のシステムが、何らかの操作で切断されていて本来の機能のすべてを果たすことができなくなっているのが事実です。この世的な考えの方は左脳だけが異常に発達しアンバランスとなり、これらの事実から目をそらし、現実的になろうとマインドを固く閉ざしてしまいます。
しかし、これが「マトリックスの住人」だということに目覚めておられないだけです。たったそれだけのことです。
 
 その時に今まで3次元という現世で培ってきたものすべては、残念ですが何一つとして役に立つものがないことが判るはずです。
「目に見えないもの」、「形として表れていないもの」に「尊さ」を見出すことが試されていると思うのですがどうでしょう。それこそが一番価値あることだと思うのですが・・・
「心」は見えませんが、確かにあります。「愛」は見えませんが必ずあります。
 
その時、今までの世界はすべてマトリックスの世界であったことを知ります。私たちは、宇宙全体を総べる大いなる存在と宇宙の法則、ガイアの法則といわれるものが、はっきりあることを自覚することが大事であり、私たち自身がそうした存在と同じ性質を持っている尊い存在であることも認識できるようになることが、一番の近道なのではないでしょうか。
 
その時初めて宇宙からのメッセージを心で受け取ることができるようになるのかもしれません。いずれ・・・その時に
 
 
 
著者である私は、医師の仕事をしています。
いわゆる勤務医として毎日病院に出勤し、外来患者さんを診察し、入院の患者さん
を主治医として受け持ち診療。時々は夜の当直勤務も担当してきました。
そして家に帰れば主婦として家事をするという、日々時間に追われた生活をしてきました。
 
 普段でも余裕のない日々に本土の聖地を巡り、神々のメッセージを頂き本にするというお役目が突然加わりました。まるで何かに背中を押されるように平成17年は42回、18年は30回飛行機に乗り、そして本土では電車に乗り、自転車に乗り、山を登り雪道をかきわけ、各地を廻りました。
病院で仕事をしているか、自宅にいるか、本土の聖地にいるかの3箇所、まるで、
行動範囲がせまいのか、広いのか、分からないような日々でした。
 
 沖縄から箱根へ日帰りの旅もありました。午前中は長崎にいて、午後には沖縄に
戻り、病院で外来患者の診療をするという過酷なスケジュールもありました。
頂いた神示はその場で書きとめ旅から帰り、そのたびに先に出版社にお渡しして、
活字にしていただき、自分の書く解説、感想の部分は多忙な時間の合間に文章を
後から付け加えていくという作業を続けてきました。
(中略)
しかし、予言とは、この本でも神々がおっしゃっているように「変えるために伝えるもの」変えられるから伝えるものなのです。予言が当たる当たらないのレベルで判断しないでください。1999年のノストラダムスの予言は外れたのでしょうか。
いいえ、人々の願いで回避することができたのです。予言とは「変えられる警告」
なのです。
 
 悪い予言が当たってほしくないから、改心してほしいからこの書籍がうまれたのです。「一人でも多くの人が気づき改心すれば浄化は伸びて小さくなる」とあるように津波の高さを決めるのは人それぞれの行い、地震を小さくするのは人間の想念なのです。
「祈るとは願うこと」まず始めるのは平和を祈り願うことです。
 前冊が気づきの序章であれば、この二冊目は気づいた人間がどのように日々暮らしたらよいのか具体的に生きるための「処方箋」が書いてあります。
 
 まず一番重要なことは、「死ぬのは怖くない」これをこの本で伝えると神さまは
おっしゃいました。その具体策は「死ぬ直前、無念の思いを残さない。ただそれだけ」とおっしゃいました
私はほっとしました。この神示は多くの人に安心を与えるでしょう。これならどんな人間でも間に合うし、できるかもしれない。無念を残すことは無念の霊になることなのだと神示で教えて頂きました。
 
 生まれ変わらず光りになることができたら、無念の霊も減り、人間も減り地球は存続できるでしょう。地球を汚し続けた、悪しき無念の思いで生まれ変わり続けた人間の最後のチャンスがきっと今なのです。
 そして先祖への祈り方も具体的にこの書籍で教えてくれます。
「生きている人間の先祖への祈りが先祖の浄化に大事」なのです。
 今は多くの人々が浄化を受ける時代の入り口なのです。
でも、浄化にあっても、それを受け入れる心をもち次の世代に伝えるために今、
環境浄化に努力して生きていかなければ神の世には間に合いません。
地球としての寿命もあるのでしょうが、その寿命尽きるまでに神の世(神のいうミロクの世)をこの地球で実現させることが今望まれています。
(中略)
「一人ひとりを神と繋ぐ」きっとこの言葉を神さまは一番伝えたいのです。
何度も「宗教団体に繋ぐのではない」と神示の中でこれから来る不安な世の中にあらたな宗教が生まれたり、人が宗教に依存して生きるのを心配されていました。
宗教に属する属さないの問題を越えて、一人ひとりの人間の平和への願いと生き方がこれから問われるのです。
(中略)
この本がけっして時間に余裕のある、神社巡りを趣味にしている人が書いたのでは
ないということは伝えたいと思いました。本を読まれた患者さんからむしろ
「先生忙しいのに大変でしたね。頑張ってくださいね。」「先生の本で気づきがありました。出会えて良かったです。」と心温かい励ましの言葉を頂き、20年研鑽に努力し
誠意を込めて続けてきたこの医師という仕事に関してはなんの影響もないことを一冊で確信し、安心してこの本で私の職業を書くことにしました。
(中略)
 私は2千年前の過去世で(生まれ変わりの一つ前を前世といい、それより前を
過去世として区別するなら)東京の霊能者K氏の命を受け大和の国を鏡をもって
祈りに廻り、神のメッセージを伝える役割をしていました。前世や過去世に関して
は祈りの旅の間で自然と自分で画像でわかるようになりました。
そして東京の霊能者K氏に確かめたところ「そうです。その頃出会っています。」
と笑っていました。彼は私と初めて出会った時にそれを知っていたのです。
私が気づくまで何も言わなかったのでしょう。
 
 私は2千年前、京都元伊勢の地を訪れています。はるばる奈良の大和の地から
神の世復活の祈りにきたのに、神さまに「今の時期では無い」と言われがっかりして
元伊勢を去る私の姿をサードアイで見ました。唇をぐっと噛み締めて。
鏡を両手で抱きかかえ、でも眼はしっかり前を見つめています。悔しいけど泣いてはいませんでした。「また生まれ変わってきっと必ずこの地に戻ってくる」そう決心したようです。
(中略)
平成18623日、私は京都の元伊勢皇太神社にいました。
人ひとりいない静かな時を長い時間祈ることができました。私はじっと目を閉じ
2千年前の画像をみていました。やっと戻ってきました。この地に。
そのとき頂いた神示の一部を紹介します。
 
神   示
 
我、スの神なる、書かれよ、この地で祈り感謝申し上げる
ここ元伊勢にて、そなたとの会話楽しみにしておったぞ
静かに心落ち着けて書かれるがよい
迷うでないぞ、そなた預言者としての使命果たしてくだされよ
なぜここを封印したか伝えよう
(二千年前)そなたは鏡をもってこの地を訪れ、そしてこの地を離れたぞ
いずれ戻ることそなた知っておったぞ
それは何世代もあとの世代であること教えながら
そしてそなた生まれ変わりこの地を訪れたぞ
そなたまた守るのだぞ日本国
これよりそなたに予言を降ろそうぞ。大事な大事な指名なるぞ
来たもの書き続けるがよい
皆それぞれ自分の時代と夢見たぞ
それぞれの預言者が夢見たものは地球の平和
聖徳太子も予言を残しこの地へ使いを寄せたが
まだそのときでないと気づき封印を解かなかった
今解くのは善の神々の封印
祈り通じたぞ 今日目覚め動き始めるぞ
そなたここを今開きにきたぞ
今なるぞ、二千年間封印いていた神々、今日動きだすぞ
何があっても守るぞ日本国。八百万の神々集合なるぞ
どんな天変地異が来ようともこの地守るぞ
神のスイッチここで押されたぞ
それは今日そなたが押したぞ
易しく書くぞ、誰でもわかるように伝えるぞ
天眼通そなたに与えるぞ、動じず書きたまえ
 
(中略)
限られた文字と写真で、言葉にできないほどの神々のあふれる思いは伝えることが
できるのでしょうか。
伝わると信じて願いを込めて、今この本は世にでます。
きっとこの書籍の中に気づきの一行があると思います。これから生きていくための
恐怖でなく安心をどうぞこの本から見つけてください。
この本は未来への明るい希望の預言書なのです。
<転載抜粋おわり>
 
神々からのメッセージ 予言編 
新星出版   長田 明子 著


最後までお付き合いいただけたこと誠に感謝申し上げます。
よいお年を迎えられますことをお祈りいたします。有難うございました。
 
神々からのメッセージ   第三章    神々からの予言の旅
 
<転載抜粋開始>
 
真名井神社(奥宮)   京都府天橋立   平成18417
 
日本三景で有名な天橋立にある丹後一宮の本宮籠神社の裏山を登った所に奥宮
としての真名井神社があります。
この本殿の磐座(いわくら)は、まさに神が降臨する地と感じるパワースポットです。
祈りのときの波動が高い高い上からシャワーのように降りてくるのを感じました。
 
神    示(天之御中主神<アメノミナカヌシノカミ>
 
この地での祈り感謝申しあげます
天之御中主なります
明子殿、ご苦労でございました
琉球より、美江殿から始まりし神業を
そなた本土へ引継ぎ
この地にて本土へ無事引き継ぎ終わりました
これより本土の御霊
光を受け継ぎ動き出すことでありましょう
そなたの働き感謝もうしあげます
前世からの流れなど、やっと気づいて動き出したそなたを
(神々もはらはら不安ながら見ておりましたが)
K殿、藤井殿(仲間の)導きの中、本土へ繋ぎ
終えられましたことを、うれしく思います
 
日本国の人々よ
この地守りたまえ
日本に今生まれた人々よ、苦しき修行これからなれど
そなた方の魂は、一人ひとりの魂のすべての集大成
最後の代表として一人ひとり決心して生まれてきました
そのことに気づいてください
人間がいないほうがこの地球は存続できるのです
しかし、神々は神々の分御霊である人間を残して
この地球を存続したいと考えています
 
はじめに光ありき
天之御中主とは光の始まりのことであります
すべての元の元の光からのメッセージであります
次元が違うので、その光のイメージを
そなたの言語にうまく訳することは不可能ですが
この思い波動として
明子殿の撮る、写真と文字で伝えておきましょう
 
光が宇宙をつくりました
宇宙の中で神の世がつくられた場所は他にもあります
その場所(プレアデス星等)の応援を頂き
宇宙神、宇宙仲間の援助に守られながら
地球の波動が上がるのを神々は待っています
宇宙のはるか遠くに神がいるのではありません
人々一人ひとりの心の中に神がいるのです
一人ひとりの宇宙を大事にしてください
 
自分自身に問いかけてください
最後の世直しの最終走者として生きられてきた一人ひとりの人間たちよ
どうぞ、どうぞ、私の声を聞き取ってください
神は遠い遠い世界にいるのではありません
もっと身近なもの、神社の一部にいるのでもないのです
一人ひとりの魂は神と繋がるスイッチを必ず持っています
ミロクの世とは、神と人と
(そして地球では地球の生命体が一つとなり)
病もなく食べ物のかわりに光と水と空気を
エネルギーとして生きていける
霊界と現界は交信可能な世界のことであり
この世界はもう準備されており
今、生きている人間の改心によって実現されるのです
改心とは
神の存在に気づき、毎日感謝してくらし
それぞれの役割で地球を残すための祈りと行動をすることであります
 
気づいたことから始めましょう
気づいただけで周りが(環境が)変化していきます
気がかわり、流れが変わっていきます
(今のところ)
残念ながらすべての人間を残すことはできません
しかし、改心した魂は存在していけます
もし、すべての人間が改心すれば
もちろん魂の組み合わせをして(人数を調整して)
ミロクの世のメンバーといたします
神の慈愛を送り続けている今
人々よ神への愛を伝えてください
 
死ぬのは恐くありません(もちろん自らの命を絶つのはいけません)
天命の死を楽しみに受け入れる心をもち
死ぬ前に感謝して
生きてきた時の罪を反省し、怨み、怒りを残さず
上へあがるのを受け入れていくだけでよいのです
今回、無念の霊になった時はミロクの世には間に合いません
 
どうぞ今生きている人間たちよ、気づいてください
光の元へ帰るこの輪廻のしくみを受け入れてください
早くひきあげ、上から地球を見守る役目の者もおります
それは地球の浄化まにあわないからであります
前世のカルマの重さにかかわらず
(この前世のカルマは今回の人生 生きていく上で大きなことではありません)
今回の人生をどう生きたかで
気づいたその時から改心して生きていったかで魂の段階が
あがるのです
 
日々の生活、お金、仕事に追われる生活
それはそれぞれの欲の中で作り出した苦しみなれば
それを変えるのは時間がかかるでありましょうが
今生きている間に気づき
それぞれ修行として成し遂げてください
人生は長さではありません
それぞれ魂のレベル違いますが
今回レベルをあげてミロクの世の住人となる最後のチャンスです
ミロクの世で暮らす人間がまだまだ足りません
 
幽界で暮らす人間になってはいけません
そのことに気づいてください
神々の思い、広大な宇宙の思いは
一瞬にして分御霊である人々の心に届いていること
ただ人間一人ひとりがキャッチするだけであることに気づいてください
霊力とは病を治す奇跡だけに使うものではなく
ミロクの世づくりのよき波動を回すことに使うものです
霊力を欲に使うのは邪のすること
その違いに人々もう気づいてください
 
神の声はそれぞれの心の中で聞き取るものであること
それは「地球の危機に気づいて自分は何ができるか」と
考えた時に心の中で閃くもの
人の「思い」と「神の声」の違いは簡単に見分けられます
「神の声」は
「それでよいですか」と心の中で問いかけてください
「自分の思い」なのか「神の声」なのかと問いかける
謙虚な気持ちをもちながら受け取ることから
見分けることができるようになります
 
「謙虚」な気持ちから見分けることができます
神人(神のメッセンジャー)は「心で聞き」謙虚な気持ちで
問いかけ「審神(さにわ)」しています
心に問いかけ欲が入れば修正しながらでよいのです
これも生きている人間の修行の一つでありますから
この世に生まれて変わった最後のアンカー達
そなた方のめざめ、改心楽しみに待っておりますよ
ミロクの世でまた会いましょう
 
いつも聞き取る「〜まする」の語尾の神示とは違う、まるで宇宙語を翻訳しているように心にぽつぽつとメッセージが送られてきました。
30分かけて書き留めたでしょうか。頂いた長い神示をあらためて読み直しますと、
私は目が潤みます。
なんて優しいメッセージでしょう。この神示を一人でも多くの人が読んで、未来に夢と
希望をつないでほしいと思います。
「死ぬのは恐くない」「死ぬ直前までに改心すればよい」「心に欲が入れば修正しながらでよい」と神さまはおっしゃいます
「すべての人間が改心すれば(人数を調整して)魂の組み合わせをしてミロクの世の
メンバーとする」ともおっしゃいました。
そして、最後に「人々よ、ミロクの世でまた会いましょう」と神さまはおっしゃいました。
どんな天変地異が来ようとも受け入れ、もし命が浄化にあったとしても改心して受け入れ「地上天国」になった「ミロクの世」で暮らす時を私たちは夢見て、祈り、行動して
いきましょう。
<転載抜粋おわり>
 
神々からのメッセージ 予言編 
新星出版   長田 明子 著
 
神々からのメッセージ  第四章  光を繋ぐ旅
 
<転載抜粋開始>
 
住吉神社   福岡県博多    平成18930
 
九月三十日の夕方、私は福岡の住吉神社にいました。
福岡経由の旅なら住吉神社を忘れてはいけません。
本当に波動の強い神社です。光の柱が立っています。
 
神 示 (神素戔鳴神<カムスサナルシン>)
 
これよりいよいよ日本動くこととなりまする
浄化は江戸より始めます
一挙に江戸から始めさせていただきます
江戸を二段階でいきましょう
江戸で気づけば日本海なしといたしましょう
これ神示の変更なれば伝えてよいぞ
 
この神示忠実に伝えます。「江戸で気づけばの条件付ですね。神さま」
つまり予言は人々の改心で変えることできるのですね。
高千穂で登場した「神素戔鳴神<カムスサナルシン>」の神示が続きます。
<転載抜粋おわり>
 
神々からのメッセージ 予言編 
新星出版   長田 明子 著
神々からのメッセージ  第三章   神々からの予言の旅
 
<転載抜粋開始>
 
宇部神社     鳥取県鳥取市    平成186月1日
 
宇部神社は、鳥取市から車で十分ほどの山の麓にある古式豊かな神社です。
「立別れ因幡の山の峰に生える松としきかば今かへりこむ」・・・佐原行平
百人一首にうたわれる稲葉山からひかれた延命長寿の水がこの神社のお手水です。
社殿の背後の丘には、祭神、武内宿禰命(タケウチノスクネノミコト) 終焉の地と
云われる、ぞうりの形をした「草履石」という石が祀られていました。
その場所で祈った後に、社務所のベンチにすわって、神示を書き留めました。
(中略)
 
神  示 (武内宿禰神<タケウチスクネシン>
 
明子殿、遠い琉球よりようこそ
全国一周の祈りの旅ご苦労でありました
そなたはこれより書き残すという大役があり
無事果たして下され
この地の気よいであろう。山は残すぞ
この山永遠に残しましょう
すべての山ふもとの祈りの場所をつくり
山を神聖なものとして、山に入ることは大事なことである
昔の人間は皆そのように大事にしてきたのである
予言とは生きぬくための知恵であり
予言を自分の欲のために使ってはならぬぞ
未来に起こりしできごとを伝えることで動揺してはならぬぞ
人々よ冷静に対処しなさい
天変地異が来る日時を伝えたいのではない
 
この本でなぜ天変地異がくるかそれに気づいてほしい
また浄化の天変地異がきた後
人間はどう動けばよいのか伝えたいのだ
浄化を受けた魂は修行をすればよい
生き残ったものは生き残ったお役目をしかと受け止め
現世で修行すればよい
 
いずれ、日本海に津波がくること予言しておこう
津波の高さは素戔鳴神(スサナルシン)の思い
島根、鳥取浄化の津波がくるであろう
若狭湾の海沿いの地が揺れるであろう
なぜこの浄化が必要になったのか人間よ気づきたまえ
 
一人でも多くの人間が気づき改心すれば津波は伸びるぞ
伸びて被害が小さくなるぞ祈りたまえ
韓国、日本共々に祈りたまえ
領土争いをしている時ではないぞ
スイッチ押された地球の浄化。これより次々起こり
「我関せず。対岸の火事」ではないぞ
 
竹島動きし時
人々よ反省し両国の和合の話し合いをされるがよい
明子殿、よいぞ、ゆっくり書かれよ
未来を予知した我の霊力を、しばらくそなた使うがよい
書かれるがよい。過去も未来も同時進行なる
過去の神話のまちがいを正し
今ある未来も修正しよう
この本のことを理解する人間今すくなくても
そなた書かねばならぬ
二十年、三十年後の人々のために今書かねばならぬ
そなた気づいておるであろう
神の綿密な計画どうりだということを
東京に起こる気づきの地震の予知を
わざと東京から遠い地に住むそなたに書かせたこと
これも計画の一つであった
 
日本の人々よ動じるでないぞ
浄化の後着々と、建物造らず更地に木を植え
農業復活するのであるぞ
江戸、富士、三浦の浄化の予言の地より人々移動せよ
移動すればするほど被害少なくなるぞ
浄化がいつくるかに霊力使わず
浄化の後の地球規模の建て直しに
人々よその霊力使いたまえ
 
江戸、富士、三浦の浄化
出雲中心の日本海の浄化だけではないぞ
北海道日本海側、宮城県太平洋側、
地震、津波、準備してそなえておきたまえ
伊勢の湾に大きな台風きし時、伊勢の神々
一時避難することになるであろう
 
神々へも非難場所を伝えておきたまえ
今回は伊勢の遷都なしじゃ
遠い遠い未来に向けての浄化であること
人々よこの本で気づくであろう
淡々と受け入れて暮らしていきなさい
その後に神の世がくることが一番伝えたいことであるぞ
今生きている人間の時代では無理であるが
今のりこえてこそ次へ進める
今この時代の気づきと和合なくしては次には進めぬぞ
 
もっと伝える
瀬戸内の海の魚の復活のために努力せられよ
これ以上海を埋めて立て土地を作ってもムダとなる
いずれ地揺すられるゆえ
その努力を効率よい食の供給にむければよい
海の資源に大いに助けられるぞ
江戸、富士、三浦動きし時
出てくる海の島の周囲の資源を利用することになるであろう
 
もっと伝える
地の荒れと共に人々の心も揺れ、荒れるであろうが
けっして新たな宗教で、統一しようとしてはならぬぞ
団体ではないのだぞ。一人ひとりの心で
一人ひとりが繋がっていくことを肝に命じておきなさい
金の糸は宗教団体に降ろすのではないぞ
一人ひとりに降ろすので、宗教で神は人を選ばぬぞ
改心してもそのあとまた道がずれたとしても
それはこの揺れる世の中仕方がない
 
人々よ、浄化の時建て直しに動くもの
ボランティアで動くものには
きちんとその前にいつどこでくるか
浄化の予知をひらめきで伝えよう
予知とは動じないものに伝えるもの
自分の死を画像のように予知する力もいずれ人間に伝えよう
それは人間が何がきても動じない強さをもった時に自然とわかるものとしよう
 
我がこの宇部の地を選んで
双履(ぞうり)を残して安らかに天へ上がったように
人間我のように霊力あやつり
心静かに長寿で天へ帰る世、これが神の世であろう
今世、世の為に働いた人々よ
ミロクの世でまた会うことになろう
この予言、未来への希望の予言であること
人々よ気づきなさい
明子殿、苦しいであろうが
そのまま書いてくだされよ。ご苦労
 
日本海、島根から若狭湾までの津波の予言です。それだけではありません。
宮城県(太平洋側)、北海道(日本海側)の地震
津波、伊勢湾の台風の予言です。「本当にこの神示は書いてよいのだろうか」
と私が思った瞬間、神さまから「そのまま書いてくだされよ」と念をおされました。
そして、太陽と月の和合のような黄色の鮮やかな光りの写真を頂きました。
(中略)
この予言は、未来への希望の予言なのです。
<転載抜粋おわり>
 
神々からのメッセージ 予言編 
新星出版   長田 明子 著
 

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