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麻、アサ・ヘンプは衣類、車体、建材 万能な未来の素材
麻、アサ・ヘンプの生産制限は大企業既得権益を脅かす為
管理人:
「大麻」は放射能さえも除去する能力があるようです。
科学的な根拠はまだありませんが、計り知れぬポテンシャルを
秘めていると言われています。
≪過去記事抜粋≫
チェルノブイリ原子力発電所の事故で汚染された土壌から放射能を
取り除くために、ファイトレメディエーションという技術が利用されている。
この技術は、植物が根から水分や養分を吸収する能力を利用して、 土壌や地下水中の汚染物質を吸収して分解するものだ。その目的に
最も相応しいのが大麻であり、とりわけTHC(テトラヒドロカンナビノール)
の含有量が少ない産業用大麻なのである。
米国の Consolidated Growers and Processors社とPHYTOTECH社、 ウクライナのInstitute of Bast Crops社は、一九九八年からチェルノブイリ
原発周辺に産業用大麻を植えるプロジェクトを始動している。
この大麻を利用して、広範囲かつ地下深くまで浸透した放射能を大麻に 閉じ込めて封印するというわけだ。
放射能汚染された土壌を浄化するために植えた大麻は、収穫後に エタノール蒸留すればバイオ燃料に転用できる。放射能を消去するまで
には至らないので、残余物は焼却し、生じた灰は放射性廃棄物と同様の
方法で処理する必要がある。
但し、電磁波や紫外線と同様に、放射線をも中和する効果があるという 説もある。
これが本当なら朗報であり、放射能除去にかかる処理負担は大いに
軽減されることになる。
以上のように、現代科学では極めて困難と考えられてきた 放射能除去処理が、太古から普遍的に存在してきた植物によって
実現可能なのである。
それならば、放射能汚染が深刻な福島県はもちろん、隣接する 東北各県や関東地方に一刻も早く大麻を植えようではないか。
≪抜粋終了≫
「大麻」は神聖で神秘に満ちた植物です。
その神聖さゆえに、GHQは「大麻」に「死刑宣告」=「麻薬」の
レッテルを貼り、二度と世に出回ることを禁止しました。
特に日本人にとっては、魂ともいうべきものだったのでしょう。
日本の神道にとっては、「大麻」は欠かせぬものだからです。
過去の記事でも何度も述べている通りです。
「大麻」=「麻薬」=「人間やめますか?」ではなく
「大麻」=「薬」=「人間取り戻しますか?」・・・です!
世界と日本の福島の放射能の認識、意識のズレ、温度差があることが
次のブログからも伺えます。
大麻の大きなムーブメントを願って止みません。
既に「ケシュ財団」が、フリーエネルギー技術により、放射能の無害化技術を
日本政府に提供しているわけですが、何故か日本政府は無視です。
安倍総理が密かにその技術を後押ししているといいのですが・・・
「ガイア意識」の地上浄化作用が働いているのでしょうか?
巨大台風はガイア意識そのものなのかもしれません(>_<)
今回の台風でお亡くなりなった方々のお悔やみを心からお祈りいたします。
27号の動きが気になります。
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大麻の真実
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大麻と医療・・・・
広く、永く語られているテーマである!! それに対し、一家言持つとしても、 やばい話題は控えておこう・・・という自制が働く・・・・。 でも、これはスゴイ!! さしあたり、やばい話も緊急性を持つ話は別だ。
その機序は、詳しく知れないが、大麻が禁止された理由は大体知っている。極めて不条理な匂いがしているからだ。
それは兎も角、今当に愛しい我が子が、癌に冒され、希望を絶たれた親にすれば、これほどの緊急性はないだろう。しかも斯くも劇的に改善される話は共有されるべきであろう。
大麻が、マリファナが規制されるには理由がある。
総じて麻薬が規制される裏で、裏資金の資金源になっているのが、どう観ても真実なのだ。戦争と兵器の調達資金として、麻薬資金は活用されてきた。規制はその流通価値を飛躍的に引き上げる。まさにひとつの錬金術だ。
と同じで、大麻が資源として、又、医療用として類い希な有用物だからであろう。それが資源を生業とする勢力や、医療を食い物にする産業から意図的に封印されてきたのである。
これは単に大麻だけには止まらない。タバコもその一つだ。そう言うと今は総スカンだろうが、ちょっと触れておく。
まあ、驚いてほしい。そして、不条理に気づいてほしい。
飃(つむじ風)ブログより転載
≪転載−−−−−−−−−− 終了 −−−−−−−−−−−≫
「大麻」に付いては、私は過去にもエントリーした記事がありますが、何せ辺境のこのブログでは中々「大麻」の素晴らしさを訴えたところで、限界がありますが、こうしたメジャーなブログで紹介されると正直嬉しくなります(*´∀`*)
万能の効力がある「大麻」の復活を切望します。
「大麻」は余りにも不条理にも「麻薬」や「覚せい剤」といわれるものと一緒のように捉えられていますが、トンデモない誤解であり、一般的に知られる既成概念では、禁断症状や幻覚など、非常に危険視されてきましたが、これらは一切ないのです。
嘘のような本当の話です。
アメリカのニクソン大統領の直属の機関が過去に証明しているにもかかわらず、その効能の凄さ故に闇に葬られてきた事実があります。
何故闇に葬る必要があったのか・・・万能薬ができることは、それで既得検疫が損なわれる支配階級にとっては、邪魔であり疎外することによって莫大な利益が入るシステムが構築されてきた経緯があることは容易にわかります。
医療に関してです。
こうしたことは、数えきれないほど行われてきました。人類にとって進歩であることを敢えて遠ざけ、お金が入るシステム以外は全てその名の元に消されました。
人も物も科学も物理も歴史もすべて・・・恐ろしいことです。信じられないかもしれませんが、これが現実なのです。悲しいかな・・・
フリーエネルギーと言われるものもそのひとつです。
まだ、いい足りないのですが、とりあえず過去のブログでどうぞ。
書庫の中に過去の記事に「大麻の真実」がありますので、そちらの方もご覧ください。
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●大麻は悠久の人類史のなかで万能の植物として各民族の間で愛用されてきたが、わずか半世紀前に「麻薬」の烙印を押されて闇に葬られてしまった。
大麻を冤罪に陥れるための偽の根拠が、大麻に含有されているテトラヒドロカンナビノール(以下、THC)という化合物が精神変容作用を引き起こす、というものである。 大麻にはTHC類似の化学物質が少なくとも六〇種類含有されているといわれる。そのうち生物学的に作用が認められるのは数種類であり、最も強力なのがTHCとされている。 THCにはアルコールやタバコ、コーヒー、アヘン、コカインなどと同じく、精神変容作用がある。その特性ゆえに医療用薬品にも利用される。 一方、大麻にはカンナビジオール(CBD)という化合物も含まれている。この化合物はTHCがもつ精神変容作用を打ち消す働きをする。 したがって、大麻の精神変容作用の強さは、大麻に含有されるTHCの絶対量と、THCとカンナビジオールの割合によって左右されることになる。 大麻に含まれる二つの化合物の絶対量と割合を基準とすれば、大麻はインド大麻のようにTHCが多いものと、日本大麻のようにTHCが少ないか、ほとんど含まれておらず、かえって精神変容作用を抑えるカンナビジオールが多いものに大別できる。 通常、前者は「薬用」、後者は「繊維用」と区別されている。 さて大麻の有害性については、これまでに専門家で組織されたいくつかの調査委員会が本格的な検証を行なっている。以下に列挙する著名な五つの報告はいずれも大麻の有害性を否定しており、極めて重大な意味を持つ。 (中略)
②ラ・ガーディア委員会報告
米国で大麻課税法が成立した直後の一九三八年、当時のニューヨーク市長フィヨレロ・ラ・ガーディアが米連邦麻薬局長官アンスリンガーの強引な大麻キャンペーンに疑義を呈した。ニューヨーク医学アカデミーに要請した結果、委員会が開催されることになった。 委員会は薬理学、心理学、社会学、生理学など二〇人の学者で構成され、中立的な立場を保っていた。 研究活動は一九四〇年から四年間にわたって行われた。その結果は報告書に纏められて公表され、おおよそ次のような内容だった。 ・大麻の常習者は、社交的な性格の人 が比較的多く、攻撃的ではない。 ・犯罪と大麻の関係は見られない。 ・身体的・精神的には性欲を特別に高 めるような興奮作用は見られない。 ・禁断症状はない。 ・数年にわたって大麻を吸い続けても 精神的・肉体的な機能が落ちること はない。 このように、研究結果はアンスリンガーらの反大麻キャンペーンの内容をことごとく否定するものだった。 大麻課税法の成立時に使用された宣伝がほとんど医学的根拠を持たず、捏造されたものであったことを、白日のもとに曝したわけである。 ところが、米政府は都合の悪い結果には無視を決め込んで沈黙したまま、当初から決めた筋書き通り、大麻に「死刑宣告」を下したのだった。 ③世界保健機構(WHO)の報告 一九七〇年、世界保健機構(WHO)で大麻を巡って一一人の学者が討論を行った。 その成果は『健康および心理に対するアルコール、インド麻、ニコチン、麻薬摂取の結果の相対的な評価』という報告書に記録され、次のように結論付けられている。 まず、奇形の発生、衝動的な行動、大麻の吸引量が漸増するといった、激しい障害や習慣性はない。 さらに、麻薬に特有の禁断症状などは認められない。 注目すべきは、いわゆる「入り口論」に対して、「大麻がきっかけになって、ヘロインなどの麻薬につながることはない」と指摘している点だ。 当時はベトナム戦争まっただ中にあり、米国ではさまざまな社会運動が活発に繰り広げられていた。 その影響を受けて、「大麻は麻薬ではないが、若者が麻薬を使うきっかけになる」という、いわゆる「入口論」が登場した。 アンスリンガーらが行なった一連のキャンペーンでは、一貫して「大麻を吸うと人格が破壊され、凶暴になる」と宣伝していた。 しかし、それが根拠のない捏造宣伝であることが発覚するや、「大麻自体はそれほど問題ではないかもしれないが、大麻の吸引は若者を麻薬の道へと向かわせる」という理屈にサッとすり替える芸当をやってのけた。 いずれにせよ、この報告書では大麻吸引の影響として精神的依存性を指摘してはいるが、最終的には「大麻は健康上は問題がない」と結論付けている。 ④シィーファ委員会報告 ニクソン政権時代、「薬物規制法」に基づいて、元ペンシルバニア州知事のロイヤルド・シィーファ氏を委員長とする「マリファナ及び薬物乱用に関する全米委員会」が開催された。 法と秩序の回復を目指してニクソン大統領が直々に開催を命じたものだ。 マリファナ(大麻)を葬り去ろうとする勢力は、その有害性を捏造する工作を執拗かつ強力に推進した。だが、良識ある人々の粘り強く激しい抵抗に直面し、苛立ちが募るばかりだった。 業を煮やしたニクソン大統領は、この膠着状態に一気にケリをつけようとして自ら動いたわけである。その決意のほどはシィーファ氏をはじめ委員会の委員のうち過半数をニクソン大統領自身が選んだところに見てとれる。 ところが、一九七二年に出された報告書『マリファナ〜誤解の兆し』は、ニクソン大統領の思惑と正反対の内容となってしまった。その内容は、以下の通りである。 ・マリファナを吸うことで起こる身体 機能の障害について、決定的な証拠 はなく、きわめて多量のマリファナ であっても、それだけで致死量に達 することは立証されていない。 ・マリファナが人体に遺伝的欠陥を生 み出すことを示す信頼できる証拠は 存在しない。 ・マリファナが暴力的ないし攻撃的な 行為の原因になることを示す証拠も ない。 ・医学的には、マリファナ摂取による身体機能の変化として、一時的なわずかな変化だが、脈拍が増加する。 最低血圧がわずかに上昇し、最高血 圧は低下する。 ・目が充血し、涙の分泌が少なくなる。 瞳孔がわずかに狭くなり、目の液圧 が低下することがある。 ・通常の摂取量ではマリファナの毒性 はほとんど無視してよい。 さらに、同委員会の翌年の最終報告では、「マリファナの使用は、暴力的であれ、非暴力的であれ、犯罪の源とはならず、犯罪と関係することもない」と断定している。 ニクソン大統領は報告を受けて烈火の如く怒り、自分が作った委員会の報告書の受け取りを拒否したという。 先述のラ・ガーディア委員会は、大麻弾圧に反対する勢力が開いた。この委員会の研究報告が大麻の有害性を否定したことに対しては、「自ら都合の良い結果を出したのではないか」という反大麻勢力側からのもっともらしい抗弁を受ける恐れがある。 反面、反大麻勢力側は自ら組織した「御用委員会」が出す結論に対しては文句は言わない。自分たちに有利な証言をする者たちを優遇することはあっても攻撃するはずがない。 ところが、こともあろうか、シーファ委員会は雇い主の意向とは正反対の結論を出したわけである。まさしく飼い犬に手を噛まれたニクソン大統領ら反大麻勢力の驚愕と狼狽のほどは察するに余りある。 権力に媚びず怯まないシーファ委員会のメンバーたちの勇気と度胸の強さは賞賛に値する。 しかし、大麻の有害性を立証し得る証拠を如何にしても見い出すことができず、根負けしたと言う方がより適切であろう。そもそも大麻は麻薬ではないのだから、当然といえば当然の結果である。 ●以上のように、大麻には人格を破壊したり、禁断症状の末に廃人にしたり、反社会的言動を誘発するなどの有害性はほとんど無いのである。
だが、大麻を憎悪する者たちは、強権の発動や似非学者、マスコミを総動員して大麻を冤罪に陥れる最大級の冒涜をはたらいた。これは裏を返せば、彼らが神の依り代ともいわれる神聖なる大麻の偉大な力をそれだけ恐れていることの証でもある。 michi http://michi01.com/ から転載
「大麻の精神変容作用」
≪転載−−−−−−−−−− 終了 −−−−−−−−−−−≫
私は過去にも、「大麻」の記事を何回かエントリーし、その真実に付いて発信してきたが、何度となく「大麻」の記事に触れるにつれ、何故それほどまでに彼ら、アングロサクソンの白人達が「大麻」を恐れるのか、何故それほどまでに抹殺させねばならないのか、次第に分かって来たような気がします。
「大麻」は「麻薬」であり、「アヘン」や「覚醒剤」と言われるものと同一のものであるとして烙印を押しながら、その裏では麻薬を作らせ売りさばき莫大な利益を得ているのが、ブッシュファミリーという事実は闇の中に隠されたままなのです。
この記事でも「大麻」は「麻薬」ではない!と完全に言い切っています。
それどころか、米国のニクソン大統領の直属のシーファ委員会でさえ、大麻は麻薬ではないという驚愕の結果を大統領に対して叩き付けていることを考えれば本当のようです。
私自信も大麻はその使い方を誤ると麻薬患者となるものと誤解をしていましたが、真実は真逆なのです。「神性」を高める作用があることを、彼らは極度に恐れているところを見れば火を見るより明らかな筈です。
「神性」に目覚めるということは、彼らのマインドコントロールから完全に目覚めるということなのでしょう。それどころかアセンションにも関係するのでしょう。想像ですが・・・
それほど偉大な力があるようです。「大麻」という神秘性を帯びた植物は・・・
過去にエントリーした記事もご覧あれ
「大至急、大麻を復活せよ!」
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自給自足コミュニティー奮闘記 様からの転載記事です。
拡散希望!中山大麻裁判が伝えていること 〜地下資源から地上資源へ
第一回中山大麻裁判の様子を詳細にレポートしようと、当日の記録を整理してきたのですが、文章にまとめるのはなかなかの苦労ですね。
法廷ですから検察官と弁護士の応酬があって、ある種勝ち負けの世界ではあるわけですが、中山さんの意図は以下のような点にあるようです。 1.大麻取締法は、無免許での大麻(という植物)の所持・栽培・輸出入・譲渡などを取り締まっている法律なのですが、運用上の実態としては、テトラヒドロカンナビノール(THC)という成分を取り締まっているようです。起訴状では、「大麻を含有する乾燥植物片を所持していた罪」とされているのだそうですが、これって日本語的にヘンじゃないですか?大麻というのは植物の名称なので、これを含有するというのは意味不明(THCを含有するならば意味が通りますが)。 つまり、中山さんは、いたずらに上げ足を取っているのではなく、こういう誰が見ても奇異に感じる表現から、大麻取締法という法律の奇妙さ、不自然さに法曹界の人々にも気づいてもらいたいと思っているのではないでしょうか? 2.大麻取締法は、無免許の者が「みだりに」これを所持してはならないと規定しています。この「みだりに」とは一体どういう意味合いのある言葉なのでしょうか?中山さんは日本で最初に大麻栽培免許を取得し、実際に大麻栽培農家として活動をしてきた経歴を持っています。この大麻栽培免許は、都道府県知事が発行し、年度更新されるものなので、以前静岡県にて免許を取得していたものの、伊豆大島に移住した際、管轄する自治体が東京都に移った為に、免許更新の条件として静岡の免許を取り下げるように指示されたそうです。中山さんは、行政府から言われるままに事務手続きを行い、東京都に対して免許申請を行ったのですが、何故か免許申請が却下されてしまいました。その理由は未だ明らかにされていません。 中山さんが今回大麻所持に至った理由は10年前に産業用大麻の種子をある大学教授から預かっていたのですが、長期保存をしていると発芽しなくなってしまう為に、今回やむなく種子の命を繋ぐ為に、種取り目的で大麻栽培をしたという事にあるそうです。 この行為が果たして「みだりに」という表現に該当するのでしょうか? 中山さんは、その正当性を示す為に、大麻栽培免許申請却下の無効を求めて、遂に東京都に対して行政訴訟を起こしました。 こちらも裁判という形で公の場に出てきます。4月20日に東京地裁で初公判が行われることになったそうなので、是非傍聴にかけつけましょう。 3.違法捜査の疑い?実は、そもそも今回の逮捕劇において、中山さんは検察・警察からマークされていたわけではなかったのです。というのは、家宅捜索令状をとって初めて警察は家に押し入り、ごそごそと家の中を嗅ぎまわることが出来るのですが、その肝心の家宅捜索令状に中山さんの名前は記載されていなかったのです。アカの他人の名前と中山さんの自宅住所が記載されたヘンテコリンな令状で家宅捜索が行われ、逮捕の証拠となった大麻が押収されたわけです。これは法治国家の捜査方法としては、あまりにずさんなのではないかという事も中山さんは指摘しています。 違法捜査によって押収された証拠物は、裁判では採用しないという規定がありますから、この指摘を受けて、裁判官も検察官も目を白黒させていたそうです。 さて、次回の中山劇場@東京地裁は、3月8日満月の日15時30分から開催されます。これらの問いかけに対して、どのような回答が得られるのでしょうか。次回も傍聴定員20名の小法廷で行われる予定なので、大抽選会となりそうです。傍聴人が多ければ多いほど、裁判官としては、いい加減な対応がしにくくなる為、中味の濃い裁判になります。報告会及び交流会は17時30分に銀座ロハスカフェ巴馬の2Fで行われます。こちらは、抽選はありませんが、大麻草検証委員会に対して事前予約が必要です。 予約はコチラからどうぞ → http://taimasou.sblo.jp/article/54127765.html さて、前回の報告会での中山発言で心に残った言葉があります。それは、「警察官も検察官も裁判官も敵ではなくて、彼らもみんなある意味大麻取締法の被害者なんだ。僕らが闘っているのは、アメリカ占領下に押し付けられた古い価値観なんです。」という言葉です。言葉使いは、おそらく正確ではないけれど、こんな趣旨の事を中山さんは言っていたと思います。 僕も全く同感です。ここで日本人同士が小競り合っても、支配者の思うつぼになりかねません。 戦後、世界中の統治を目論んだアメリカ合衆国はアジア地域の戦略拠点として、日本を絶対的支配下に置こうと占領統治を行いました。その占領期間は、従来の常識を遥かに超える長期に渡るもので、日本固有の文化、哲学、宗教観、医学、栄養学、教育などヒトとしての根本を左右するありとあらゆる分野において、徹底的に彼らの都合のいいように改造した事はみんな既に気づいている事と思います。 その占領政策の中でも重要な政策が「日本人から大麻を取り上げて封印する事」だったようです。彼らは平和の象徴である大麻を封印し、代わりに破壊の象徴である原発を押し付けてきました。 どんな不毛地帯であってもすくすくと育ってしまいありとあらゆる分野の原材料となってしまう植物の存在は、石油やウラン鉱石などの地下資源を押さえることで、世界中の支配を企む人々にとっては、この上なくやっかいな存在だったのでしょう。地下資源は必要があって地下に埋蔵されているのです。 そんなものを苦労して掘り出さなくとも、地上に生きる人間は地上に生きる植物や動物と調和の取れた暮しをしていれば、ちゃんと幸せに生きられるよう地球環境は創られているのではないでしょうか? 「地下資源から地上資源へ」あの浜岡原発のある町で生まれ育った中山さんにとっては、原発が創りだす危険な人工放射線から環境を守る象徴的な植物が大麻であり、その原発を押し付けてきた軍産複合体と国際金融マフィアらに支配されない暮しを人々がたてる象徴的な植物がやはり大麻なのです。 大麻は天地と人を繋ぎ、人と人を結ぶ働きがあります。 実はここに人々が気づいてしまう事態こそが、支配する側にとって最も厄介な事なのかもしれません。 ≪転載−−−−−−−−−− 終了 −−−−−−−−−−−≫
「大麻」=「麻薬」=「人間やめますか」ではなく「大麻」=「薬草」=「人間とりもどしますか」というコペルニクス的転換であると思うのですがどうだろうか。
以前のブログに詳しく載せておりますので興味のある方はご覧いただきたい。
「大麻」に関する認識が変わるかも・・・
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私は以前のブログで「大麻」=麻薬を取り上げましたが、その時に
「山崎淑子生き抜くジャーナル」でも「大麻」を取り上げて見えて今日は
その内容をご紹介致します。
大麻は日本では、世界では人を狂わせる悪の権化であるというレッテルを貼りつけられておりますが、それがひっくり返ります。
驚きの内容をご覧あれ_(._.)_
≪転載開始≫
【抹殺された癌治療―1】=癌治療(手術、抗がん剤、放射線)は15兆円利権。
=食事療法や免疫力を高める治療法は、保険を適用せずに妨害、「大麻化合物」が
難治療性脳腫瘍細胞を殺す、癌全般に効くと言うことも隠蔽。
【動画】医療用大麻で2歳の子供の脳腫瘍が治癒
2/5日 村山 正 yuarasrewedさんのtweetより
村山正 youarescrewed さんの
2012年02月05日(日) のtweets より
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【引用開始】
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ガン治療は、手術・抗ガン剤・放射線で15兆円ビジネスと、利権者のために金がかかるように出来ている。食事療法や免疫力を高める治療方法は、保険を適用させずに妨害。大麻化合物が難治性脳腫瘍細胞を殺す、ガン全般に効くhttp://t.co/Vl3Leojs ということも利権者のために隠蔽
posted at 23:28:55
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2011/10/10のツイート。#大麻 化合物が難治性 #脳腫瘍 細胞を殺す、#ガン 全般に効く http://t.co/Vl3Leojs RT @miemael68: 国防費の3倍の #癌 治療 #利権 !船瀬俊介氏 http://t.co/7ZNKeaf0
posted at 23:30:32
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医療用大麻で、2歳の子供の脳腫瘍が治癒。秘密裏に大麻オイルを使うことで脳腫瘍を克服。 http://t.co/rWYYYsT RT @francisco_botワシントンDC、医療マリファナ 「HIVや緑内障やガン(癌)患者などに」承認。 http://t.co/but0s5Uw
posted at 23:32:02
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大麻樹脂のガン細胞を殺す作用を米国は36年間隠蔽http://t.co/g2CZSeSF大麻の化合物が難治性脳腫瘍細胞を殺す、ガン全般に効くhttp://t.co/Vl3Leojs RT@kamikaze_tokkou大麻の花と葉に含まれるTHCという薬物成分が病気の治癒に関係
posted at 23:34:48
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【引用終了】
山崎淑子 生き抜く ジャーナル
政治に限らず医療の分野でも利権にまみれた、誠に汚い世界が広がっています。
こうしたことは、お金がモノを言う世の中であればこその成り立つことで、本当に人の為であるとか、命の重さを考えればあってはならないことであるはずです。
大麻という未知の部分が広がる神秘性を秘めた植物が善なる意識の元で使われたならどれほどの人々が救われるか計り知れないのです。
大部分の大衆はこうしたことも、常日頃のお金の為に働くという経済活動の中で忙殺され、考えることも余儀なくされ日々の暮らしに必死です。(涙)
TVを付ければ、誤った情報でマインドコントロールされ真実というものがこれほど恐ろしいものなのかと言うことも知らずに、或いはそのことも信用せず、寧ろTVという媒体を皆んなで見ていれば誤った情報はすぐに見破られるからそのほうが安心であるとうような、誠に深い洗脳を受けてしまっている方々も見えるくらいなのです。
何度もいうようですが「大麻」は日本人にとって、いや人類にとって偉大な植物であるのです。特に日本人にとっては、神社や神道では、なくてはならぬ要の植物であるのです。霊性を取り戻す縁(ヨスガ)でもあります。誠に神聖なる植物が「大麻」です。
善なる知識と意識の下で正しく使われることを願って止みません。
こちらの方も是非ご覧くださいませ_(._.)_
「大至急、大麻を復活せよ!」
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