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転載元: 「真実を探すブログ」 様より
もしかすると、今年は桁違いに日本で大変なことが発生する年に
なるかもしれません。
日本という国全体の占いを見てみると、どれもあまり良くない傾向を示しています。
易占い(えきうらない)では「凶」となり、天災の危険性を示唆しました。
また、五行においては、午(うま)は爆発や銃火をもたらすとても力強い火の エネルギーであるため、午年である今年は大きく荒れる可能性が高いです。
過去の歴史を見てみると、2014年の時期や周期は広島に原爆が落とされた時や 9.11テロの時とも一致。天災と共に、国際的な紛争や衝突も多い年となるでしょう。
しかも、日本では409.5年以上の時間が経過すると、必ず首都移転が 発生しています。
現時点では409.5年のサイクルで首都移転をしなかった例外は一度も無く、
近い将来に首都移転を確定させるような大きな出来事が起きる事になるはずです。
ここ数年で首都移転の話が出てきているのがその兆候で、私は猪瀬都知事の
辞任も何か関係あるのでは?と睨んでいます。
当ブログでは少し前から警告しているように、株価の暴落も近い内に発生する 可能性が高く、今年は株暴落、天災、紛争と大荒れの一年になりそうです。
管理人:
千賀一生氏の「ガイアの法則」では、144年のサイクルとその半分のサイクル、
72年という周期があると説明されていました。
大きなサイクルとしては、144×4=1611年という歳差運動がガイアの厳然たる
法則があることが、つまびらかに紹介されています。
144年というサイクルには太陽系の惑星全てが一直線に並ぶ周期がそれです。
2012年にはその惑星直列が起きたことはご存知の通りです。
マヤ歴の世界の終了という予言もありましたが、目に見える物質的な終了ではなく、
スピリットの終了を予言したものと思われます。
古い既成概念や固定観念からの呪縛からの解放へのファンファーレが
その時だった・・と推測しています。
決して予言が外れたとは私は思っていません。その通りに進んでいると感じます。
今から144年前はちょうど江戸時代が終了し、明治時代へと大きく転換する時
だったわけです。1870年頃。
ということは、やはり、この時期に日本も大きく転換する時に差し掛かって
いるのかもしれません。首都が大変なことになる可能性が高い。
年末に私が書いたブログにも正念場となるような気がすると述べましたが、
その通りになるのかもしれません。
上の409,5年のサイクルと144年のサイクルとも一致しますから驚きます。
世界の金融崩壊は、アメリカ発であるようなことが、ずっと言われていましたが、
最初に金融崩壊するのは、どうやら日本からというのが正しいのかもしれません。
株価は上昇し、円はどんどん売られ円安へと進んでいます。
それが紙くずになる日は意外と近い将来なのかもしれません。
全てシオニストの命令通りに動くアベノミクスが、それだったと気づいた時は
既に遅しということになりかねません。
それと北欧では、2014年2月22日は「この世の終わり」という
「ラグナレクの日」というのが、古くから言い伝えられているそうです。
参考までに:
先日、米カリフォルニア州の畑の巨大ミステリーサークルの192の謎は
アイソン彗星が最も地球に接近する日、つまり2月19日だそうですから、
ラグナレクの日が2月22日
アイソン彗星大接近の日が2月19日ですから
2月後半に何か起こるのかもしれません。
日月神示: より
「日本は、世界の雛形であるぞ、雛形でないとことろは、真の神の国でないから
よほど気をつけて居りて呉れよ」
「東京も元の土に一時はかえるから、その積りでいてくれよ。
神の申したこと違わんぞ。東京は元の土に一時かえるぞ。
その積りで用意してくれよ。」
「岩戸開くまでに、まだ一苦労あるぞ、この世はまだまだ悪くなるから
神も仏もこの世に居らぬのざというところまで、とことんまで、
落ちて行くぞ」
神々のメッセージ: より
これよりいよいよ日本動くこととなりまする
浄化は江戸より始めます
一挙に江戸から始めさせていただきます
江戸を二段階でいきましょう
江戸で気づけば日本海なしといたしましょう
これ神示の変更なれば伝えてよいぞ
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ガイアの法則
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「ガイアの法則」 千賀 一生 著から抜粋
「あなた方の社会は、72年の周期性を持っており、この1/4の区間、
すなわち18年ごとに大きな変化が起こりやすい。1995年の大転換点
を受けて、このウェーブは2013年、2031年・・・と節目を刻んでいく。
ゆえに2013年前後や2031年前後に、旧文明勢力の変動と、
新文明の勃興を象徴する出来事が社会的に現れる可能性がある。」
管理人:
1611年の文明の転換のリズムは、東にスピンするリズムであり、
シュメール文明から始まって、22,5度づつ3度スピンしています。
そして4度目のスピンで日本へと文明が転換します。
今現在から今後日本文明が開花します。
下の図のとおりです。
この正確なリズムは地球意識(ガイア)そのものの表れであり、
72年というリズムとその4分の1の周期で訪れる変化を今現在に
当てはめるとピッタリと合致します。
遡ること18年前は何が起こった年がご存じでしょうか?
1995年、阪神淡路大震災です。
この年の出来事がこれから日本が世界の中心となるファンファーレであった
ことは、以前にも述べた通りです。
それから18年、2013年、今年であるわけですが、今アメリカという国で
起こっている事態はこの変化に象徴されるように思います。
茶番劇という見方もありますが、私は今回はそうでないような気がします。
米政府機関の停止は今後世界にどんな変化をもたらすのか、未だに
日本では他人事のような報道しか見当たらないような気がするのですが・・
今、米国の債務限度の行き詰まりはデフォルトに進行する恐れがあり、
民衆からメディアまで意識が集中していて、それも「何とかなるさ」
みたいな呑気なもので殆どと言っていいほど、報道の対象となっていません。
戒厳令が敷かれているのか、日本が所有する米国債のことなど、
報道もされませんし、取り上げられることもありません。
異星人の公表など寧ろオバマ大統領のブラックジョークとして
受け取られているのでしょうか?
その陰でひっそりと驚愕の事実が進行していることに気づいていらっしゃる方
はどれくらいみえるのでしょうか?
異星人の存在の公表は、スティーブン・グリア博士にとっては、達ての願いで
あり、人類の希望そのものです。
この重大な公表は、NESARA法にも掲げてあるように、既にそのNESARAが今現在発動されているのかもしれません。
もうそろそろ、3次元的な概念や知識は捨てる時に来ているのかも
しれません。
ハートを中心にして、生きていくこと。
日本という国に生まれた意味を自分自身に問うてみては?
その時心の準備はできていますか?
今がその時です。
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私たち人類はガイア(地球)生命体と誰もが深い絆で繋がっていることが事実で、歴史そのものもガイアの法則通りに進んできたこと、そしてこれからの未来もこの法則からは絶対に逃れることはできないという、正に踊らされていることに気づきます。
この驚愕の法則は、千賀一生氏の「ガイアの法則」という書籍で明らかにされています。
1611年というサイクルと地球を縦に16等分した22.5度づつ東にスピンした場所に文明が栄えるという法則から誰しも逃れることはできない。東回りスピンとその裏の西回りスピンとの端境期にあるのが今現在であり、今度の文明が栄える場所が東経135度の日本、淡路島付近であります。
1611年前の文明とは、メソポタミア文明でありシュメール人が築いた東経45度の位置にあり135度の日本から一度の狂いもなく西に90度の位置エリドゥという街が中心でした。90度のスピンの間には4回、22.5度づつスピンしながら文明が栄えてきた事実が明らかになります。(メソポタミア、インダス、ガンジス、黄河)
マヤ歴の2012年12月21日というキーワードもまこと真実味を帯びてきますし、日月神示も同様にこの時期にリンクしています。
144年に一回という、太陽、水星、金星、地球、火星が直列に並ぶのもこの法則であり、その半年の72年というサイクルがあることも注目に値いします。
72年という宇宙のリズムは1/4サイクルの18年ごとのリズムで変化が起こるらしい。
1995年の阪神淡路大震災は、この文明が始まることへのファンファーレであったらしい。18年の倍数でその兆しが訪れるとすると、18×5=90という数字を当てはめ
ますと、次のようになります。
1995年―90年=1905年
1905年という年は、日露戦争で日本がロシアを打ち負かした年であります。
極東の誠小さき取るに足らない劣等国であった、日本が世界の列強を相手に見事完膚なきまでに叩き潰し、世界に日本ありという檜舞台に登場するのです。これにより、アジアの各国も勇気を貰い、次々と独立を果たして行くこととなります。
まさしくアングロサクソンの白人至上主義からの脱却を意味するところの年であったことは、誰しも疑いの余地のない事実であります。
こうした歴史上で重要なポイントを占める日本でありますが、現在は西洋文明の上に成り立ち、全ての価値観は直線的な2元性の物事の見方になっているという。
直線的とは、一つの対話もそうであるし、学校の講義も、講演も全てが縦と横の直線で成り立っているという。当たり前ではないかとお思いでしょうが、かつての日本では、倭であり和であり輪であり○であったのです。
国旗を見れば明らかであると言われて、はぁっとします。
イギリス、アメリカ、フランス、イタリア、全て縦、横の直線で成り立っております。
その裏の日本だけが○を基調とした国旗です。
以前に読んだ書籍にも、日本は日の元の国であり、昼間の国であり、日本を除く他の国はヨモツ国といい、夜の国、ヨミの国としての位置づけであるとうことを記憶しておりましたが、納得出来る内容に愕然としました。
イザナミのミコトもヨミの国に行ったという神話が古事記のなかにあり、竹内文書には、モーゼはヨモツ国より日本にきたるということまで記されております。
日本は和の国であり、○の国であり、倭であり輪であるという、女性的なイメージを抱くのは私だけではないでしょう。その通りで天照大御神が、岩戸にお隠れになってから12888年目に漸く岩戸開きが始まることとなるのでしょう。この神話は神話であり、神話でないというパラドックスを含んで今現在からその光景が徐々に明らかになるのでしょう。
12888年の1/2の6444年という数字、この6444年の1/4サイクルが1611年という歳差運動であると説明されています。
12888年前に始まった東経135度の日本の真裏に当たるところは、西経45度でバミューダ海域とされる所であることがわかりますが、ここは、アトランティス大陸があったところと一致しますが、どうだろうか。
過去から現在は世界は直線的、2元性の父性周期の時代であったらしい。(12888年間)世界の名だたるリーダーと言われる方や、経済システムもこの直線的、父性周期のリズムでは、論理的、理性的、と言われるディベート力がモノをいう時代であるらしい。
日本の野田君もかなりのディベート力だけで総理になったのも頷けます。
かつての日本の「義」だの「仁」だのというモノはなきに等しい。もし、「義」や「仁」を口にしたとしても、それはうわべだけの綺麗事に過ぎない。
「巧言令色、鮮し仁」(こうげんれいしょく すくなしじん)これがピッタシハマる御仁もいないでしょう。
「百術は一誠に如かず」いくら計略を働こうが、ひとつの誠実さを貫く信念に勝るものはないのです。野田君、心得給え。
この父性周期から一元性の母性周期へと移ることになりますが、この日本人の感性といわれるものが、世界を優しく覆い尽くすことを考えるとユートピアへとアセンションしていくことだと予想するのですが、いかがだろうか。
私たち日本人は俳句にもその感性が光るものがあります。
「古池や蛙飛び込む水の音」と聞けば、その中に自分でイメージした世界が誰しも宇宙的に広がり、共有することができます。情緒であるとか、侘び、寂び、であり、以心伝心という、ある意味ではテレパシーに近いものがあると感じるのは私だけでしょうか。
他民族は、「それで・・・」で終わってしまします。日本人だけが異彩を放っているのです。
これが、日本人としての特性で右脳の働きと日本人だけが持つとされるYAP遺伝子がそうさせるといわれておりますが、この感性が世界に広がることを考えると嬉しくなります。
その役目を担うリーダーは何も今風のリーダーではなく、今の価値観からするとまるで的外れの少しばかり、異様に写る方がリーダーとして登場されるらしい。
私は、その時点で果たして生きているか、生きていればその御方をしっかりと判断評価できるのだろうかと考えます。
しかしながら、私の生きている時代にはそれは、見ることはできないかもしれません。見れたとしたらとてもラッキーなことですが、私たちは、次の世代に託すべきその責務を追っていると感じるのは、私だけではないはずです。
スピリチュアルなブログでは海外のものに頼るような空気も今の流れにありますが、今現在に日本に生きていること事態がスピリチュアルであるし、普段の何気ない日本人の感性といわれるものを研ぎ澄ますことが我々に今一番必要なことではないでしょうか。大いなる存在に身を委ねること、それが地球でありガイアであり母なる星であります。ガイアの法則は陰と陽であり、男性性と女性性であり、母性周期へと時代が転換するとき女神が降臨されるそのときなのです。天照大神という神話の女神が・・・これは、私の想像なんですがね・・
これからの時代は、女性の方の生き方や価値観が重要なキーワードだそうです。
女性は偉大なり・・・女性の方々にエールを送ります。
男は黙ってサポートでもしますか(笑)
「剛毅木訥、仁に近し」(ごうきぼくとつ じんにちかし)っていうことで・・・
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シュメールという言葉は、日本という国と非常に深い繋がりがあることが解る。
一つの仮説ではありますが、スメラ尊(超古代の天皇)のスメラとはシュメールが訛ったものであるということです。超古代のスメラミコトの中心地は飛騨の高山であったという説もあります。
東大寺のお水取りは、シュメールの文化のゾロアスター教の流れを汲んだものであることさえ言われております。
古事記や日本書紀以前の「竹内文書」の中には、聞いたこともないようなそれこそ八百万(やおよろず)の神々が出てきますし、その神々、スメラミコトは「天浮船(あまのうきふね)」という現代のスペースシップ(円盤)という概念の乗り物で世界各地を視察することまで記されております。
今考えられている以上に古代のおいてはシルク=ロードの交流がさかんであったということだそうです。
1945年の第二次世界大戦敗戦以前には、原田敬吾、三島敦雄、石川三四郎、中田重治などによる「日本人シュメール起源説」が、論じられていました。
スメラミコト(天皇)は、古代バビロニア語のスメルと同語で、シュメールとも発音されました。古代の日本に天皇をいただいて渡来した(天降った)民族は、シュメールの王族とその民だったという説であるのです。最大の渡来民族、秦氏とされるものです。
シュメール文明の中心地であったエリドゥは、今現在のイラクにあります。
このシュメールの最高神官の言葉を綴ったものが、「ガイアの法則」という千賀一生氏の書籍で明らかにされています。
この書籍の荘厳なる真実と地球という生命体のリズムが我々人間だけでなく、文明そのものも支配している驚愕の事実を知ることとなる。
それも地球という生命体はスピン(回転)が、1/16のリズムで成り立っているらしい。
こんなことを云ってもそれこそピンと来ないでしょうが、音楽で言えば16ビートであり、その音律は我々人類にとっては、魂に響く誠に癒される音律であるらしい。
私は音楽に詳しくないのでこれ以上説明できないが、なにせこの16分の1という概念を頭に刻んで考えていただきたい。
まず、文明の転換期はシュメール文明(メソポタミア)を起点(東経45°)から東へスピンすること22.5度の位置、即ちインダス文明へと変わり、そのまた22.5度スピンしたガンジス文明へと移行、それから22.5度移動した黄河文明がAD400年頃なのです。
この規律正しい文明の転換は、東経に一度の狂いもなく、1611年ごとに繰り返されている厳然とした事実があります。
お疑いなら歴史書で調べていただきたい。必ず合致します。
では、AD400年の黄河(唐)文明の1611年後と22.5度とはどこで何時なのか・・・・
それは現在であり、位置は東経135度の日本、それも淡路島の付近であることが判明します。2012年と日本というキーワードが浮かび上がるのです。阪神淡路大震災はこの合図であったとのことだそうです。そういえば、思い出しましたが、ジョン・タイターの未来の日本の地図には、首都は「岡京」とか載ってましたね。
これが東廻りスピンであるのに対し、これとは、逆に西周りスピンの文明が、アングロサクソンのフリーメーソンが築いた文明であるのです。この文明はギリシャ、ローマ文明から遡ることやはり1611年後であり22.5度スピンした場所で栄えていることに気づく。この文明の中心地はロンドン。
つまり、文明は1611年の半分の800年で終焉を迎えていることに気づく。
彼ら、ユダヤの育んできた文明が終焉を迎えていることは、目に見えてきていることは明らかで、その予兆である金融界のトップの大量辞任や逮捕などもこれにあてはまるのではないでしょうか。
そこで16分の1とはなんぞや、ということになります。16という数字の暗号は、シュメールの象徴である16放射状の形、即ち天皇家の16菊花紋に継承されていることを知らされる。
地球という生命体を16等分すると、ちょうど22.5という数字が現れます。
皇室の16菊家紋
≪「ガイアの法則」から抜粋します≫
「あなたは、近代の歴史しか知らないが、これは近代の歴史に限ったことでは ≪抜粋終了≫
この聖なるリズムが16ビートであり、16等分であり、16菊花紋であるのです。
また、1611年という数字を16で割ると、およそ100年という単位がでます。
この百年のリズムで、驚くべき事実を明かされております。
≪書籍から抜粋≫
「こうしたリズムは、ある条件が重なると、類似の役割を果たす特定個人の運命に ≪抜粋−−−−−−−−−− 終了 −−−−−−−−−−−≫
私たち人類は、今ちょうどこの文明の大きな端境期に生きていることになります。それも、西回りスピンと東回りスピンの合致点でもあるのですから、それは大きな今までにないくらいの転換が起こることが予想されるのです。
以前にも何かの書籍で、800年ごとに東洋文明と西洋文明が入れ替わる法則があるということを読んだ記憶がありますが、やはりそうであったのかと、改めて驚きましたし、1611年と22.5度のリズムには新鮮さを覚えました。
世界人類が、この転換を拒めば拒むほど大きな地球生命体の破壊とも取れるエネルギーまたは、聖なるリズムがこれを打ち砕くことになります。
これが、日月神示にも再三に渡り私たちに語りかけられているように、御霊を磨くことと神性に目覚めることに繋がるのでしょう。
余りにも目が点になるような法則があったことを知ったとき、すべてが明かされます。地球という星は生きているということを、まざまざと感じます。兎に角生かされているということですし、地球生命体と我々は繋がっているのです。一人一人が切っても切れない深い絆で・・・
そう考えると、希望と光がさします。いまの日本に生を受けていることは、奇跡でもあると思いますが、いかがだろうか。ユダヤという民は選民思想を掲げ、自分たちこそが、神から選ばれし民であるというシオニズムに凝り固まっており、そのドグマは「タルムード」という誠おぞましい、排斥思想でもありますが、全ては善も悪もないそれぞれの役目というものがあるのでしょう。
日月神示にも同じことが述べられています。
まずは、「ガイア」という地球生命体に感謝の誠を捧げることから始めましょう。私が説明するまでもなく、千賀一生氏の「ガイアの法則Ⅰ」と「ガイアの法則Ⅱ」が出版されておりますので、こちらの方で確認されることをお薦めします。
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