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管理人:
下にアップした動画は、ご覧になられた方も多いのはないでしょうか。
私、この動画をコーヒーを飲みながらPCにかじりついて真剣に見ていて、
迂闊にも思わず吹いてしまいました\(◎o◎)/!
PCはご推察の通り、茶色の液体で酷いことになってしまい、
慌ててティッシュを山盛りに手に取りました。
船瀬 俊介氏は、厳ついそのお顔に似合わず(失礼)、そのギャップの
落差に吉本も真っ青なお笑い芸人並みです。
くれぐれも私みたいに口から吹かないでください。
真面目な話なんですからw・・・
見てない方は是非どうぞ(^_-)ご覧になられた方ももう一度どうぞ)^o^(
船瀬 俊介 著書
「抗癌剤で殺される」 「癌で死んだら110番」 「原発マフィア」
「病院に行かずに治す癌療法」 などなどetc
転載元: 「ラミーコのブログPart2」 様より
「内海 聡 」医師 がんについて
内海 聡医師 フェイスブックより:
「癌になったら・・・」
この前提自体がおかしいのですが、やはりニホンジンは一番癌が気になる
ようなので、少し書いてみたいと思います。
一番いいことは検診や検査や人間ドックなど受けないということなのです。 それは癌の誤診や過剰診断、病理検査のインチキにはまり込む
可能性があります。
重い症状が出たときにだけ病院の検査を受けるだけでも、 かなり誤診率は減ります。
実際検診などしても生存率や治癒率が変わらないというデータは たくさんあり、だからこそ諸外国は検診などをしておらず、するのは利権
あふれるニホンだけという構図があるのです。
さて、あなたがこの前提で進行癌だと診断されたとき、あなたは どうすればいいでしょうか?
まず常に書いているように情報を集めてほしいと思います。 特に現代の癌治療の何が問題で何が嘘で危険なのか、その方面の
情報を集めていただきたいです。
しかしそれは、私がなんでも代替療法的な癌治療をしろと言っている わけではないのです。
また放置療法を勧めるわけでもありません。癌放置療法の問題は 現代が毒だらけであることと関係があります。
現代は癌になるべき世界であり、自然には癌が治りにくい世界なのです。 だから放置療法自体は悪いことではないのですが、現代社会で 放置療法をすると実際は寿命は延長しますがほとんどよくはなりません。
この世界の構造や毒物が変われば、放置療法はいまよりも意味を 持つことになります。
癌の代替療法については多数ありますが、現代医学的癌の代替療法 (リンパ球輸注やビタミンC大量療法など)はお勧めできません。
理由は字数の関係で割愛します。 抗がん剤をやるなというのはもはや常識です。
放射線治療は陽子線の場合少しだけ是非があります。 ただの放射線治療は全く無駄だといえます。
陽子線は明らかにピンポイント照射で、リスクよりベネフィットが 増すものもあります。
ただリスクは過小評価されているので、もし私がそのような癌になっても おそらく陽子線治療はしないでしょう。
値段が高いということも難点ですし、それでがん保険に入るなどまさに 「アホ」がやることです。
手術については最も是非があります。というのは私自身もともと 消化器内科の専門医でしたし、手術してその後再発もなく元気と
いう人はたくさんみてきました。
今思えば非常に野蛮な治療ですが、部分的にはメリットもあります。 そもそも医者が医療批判に対して「アホ」だと思っている原点は、
癌手術にあるといってもいいでしょう。
つまり医者たちは癌の手術で良い結果が残っているではないか! ということに関しては、実体験からもデータからも自信を持っているのです。
これは現場の医者でないとわかりませんが、進行癌が臓器破壊や 臓器閉塞をして死に掛けで病院に来る、これは多数存在することなので、
私は現代の世界を考えればこれを手術するのはあり得る話だと思っています。
これは単なる医学否定者とは少し異なると思います。 このことは医学不要論にも書いてありますし今でも考えは変わりません。
ただし最も重要なことは、癌になるのはやはり理由があり、日々の食生活や 環境や過ごし方、この世界が汚れた発がん物質だらけになっているからだ、
癌にいいといわれていること他にもあるとは思いますしかき集めですが 参考になりますれば・・・♪。
基本的にこれらは科学的な根拠があるものもありますが、私が聞いた ことがあるもしくは治った人の話を聞いたなどになります。
パワースポットなどはほとんど宗教レベルですが、大金持ちのちゃんと した病院に通っていた人が、数日でMRIやCT上も癌が消えてしまった
などの話も聞きました。
●人体は本当に不思議なものだと思います♪。解毒療法 (低温サウナ、岩盤浴などによる毒素排出、体温アップ。
ただし低温サウナは体力の消耗が激しいので注意)ビタミンCの摂取、 ●アミグダリンの摂取砂糖類を断つ農薬、添加物、電磁波、牛乳、
甘味料などを断つ波動医学(ホメオパシーやAWGなどのアプローチ)
●千島学説的なアプローチ玄米菜食(自然療法的なアプローチ) ●五位野プロシージャ—の利用 ●アロエベラ、モリンガ、ブルーグリーンアルジ—、ノニその他の利用 アーユルヴェーダ(インド医学)・チベット医学などの利用
●全国のパワースポットを巡る ●笑うこと、趣味を持つこと、感謝すること自分の過去と行動を自覚し、 発想を逆転させること
※内海 聡 医師 著書
『医学不要論』、 『精神科は今日もやりたい放題』 など
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医療・病気
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詳細
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私の次男(16歳)のことです。
興味ない方はスルーしてください。
先日1月3日の出来事です。
その日の朝4時ころ私の部屋に息子が来ました。
彼曰く
「耳の下が腫れて痛くて仕方がないんだけど・・・」
正月ということもあり、寝ぼけ眼を無理やりあけて、息子の頬を見ると
右の頬だけ異常に腫れあがっております。
びっくりして、きっと「お多福風邪」に違いないと思い救急外来へすぐに
いきます。
私はあまり救急外来、しかも正月ということもあり、まともな医者はいない
だろうと、半ばあきらめた気持ちで診察室をドアをあけましたが、
私の予想は的中し、問診のみで触診もなしにPCの画面を見たまま
出された診断は
「耳石(じせき)ですね。唾液線に耳石が詰まっていて炎症を起こしています。
申し訳ありませんが、ここには耳鼻咽喉科がありませんので、
紹介状を書いておきますからそちらで詳しく診察してもらってください」
この時「耳石」という聞きなれない言葉にもう一度聞き直したのですが、
やはり「耳石」でした。後でわかったのですが、「唾石(だせき)」の
間違いでした。
そして言われるまま、次の病院へ行くと、最悪なことに
研修医の若いお坊ちゃんが、がーーーん。(;一_一)
前の医師が書いた紹介状の通りの固定観念で「唾石症」の診断をします。
CT画像を見て、またしてもPCの画面を見たままその通りのことを
伝えるだけのロボット化した姿がそこにありました。
覚えておくように教えられたことを知っているだけの医師であり、
人間の体の仕組みなど全然理解していないのです。
私は半ばあきれ果て、彼が紹介してくれた、町医者の耳鼻咽喉科へと
望みを託し次の日訪れましたが、しかしこの医者は、
「唾石症の可能性は極めて低いですが
お多福風邪の可能性のほうが高いですが、わからないので次の医師を
紹介しますからそちらの方で・・・」
ということでなんじゃそりゃ(>_<)
この時点でこの医者は、気の毒に私の「信頼」というカテゴリーから
外されます。
彼の悪い評判はその内にいたるところで囁かれ、廃業という道を辿ること
になるでしょう。いずれ、たぶん・・・
私は彼の紹介した医師のところには行かず、
次の日、3度目ではなく、4度目の正直で、今度は罹りつけの私が
信頼する内科医、町医者の所へいきます。
「たらい回し」にされたことを説明し、彼は前の3人の医者の診断を全て
一蹴し苦笑い、出された診断は、問診と触診から
「『お多福風邪』でもなく、『唾石症』なんていうものでもなく、
唯の風邪のウィルスが耳下腺に入っただけの耳下腺炎ですよ。
風邪のウィルスが稀に耳下腺に入ることもあるんですよw
風邪の薬を出しておきますからお大事に・・・」 です(爆笑)
そして、「唾石症」と「お多福風邪」の症状の違いを事細かに説明して頂き、
腑に落ちる納得感で安心しました。
自信と落ち着きと的確な診断は、本物の医師です。
最初っからここを選択すれば良かったのですが、
正月ということもあり、この日が最初の診察日でした。
皆さん、医者は偽物が多いので要注意です。
医大を6年間、そして国家資格をパスしていてさえこのザマですから、
脳コンピューターのCPUのコアが高いだけなのです。
マインドにべったり寄りかかった人間の代表みたいなものです。
こういう人間は、自分がエリートだと勘違いしているから余計に厄介です。
全く尊敬に値しません。寧ろ人の命に係わることですから、軽蔑します。
医療業界、ビッグファーマを維持、拡大してゆくためには、逆らわず、
従順な規則正しく動く機械のような医師が必要です。
これは、医療産業だけに限らず、社会全体の問題でもあるのですが・・
彼らもその犠牲者なのですが、犠牲者があるとき加害者に置き換わる
時は恐ろしい事態になることを分かっているとは思えません。
そして、何よりも金になる無知な患者を食い物にする必要があります。
医師として独創的で自ら疑問をもち、研究するような人材は
必要としないのです。
癌でもないのに、癌の診断をする医者はざらですから、
本物の医者を見つけてください。そして智慧をつけてください。
やれやれ、大変な正月でしたが、笑い話でした。
その後息子はすぐ回復しました。
※追記
全ての成人病や癌は簡単に治ります。
新春の第一報です!
末期がんの方が「波動入り醗酵液」を飲んで、改善されていく様子が
ありありと書かれています!
もう病院や、製薬会社のいらない社会が産声を上げています!
波動医療社会の始まりです!
「高山青洲 ・ 世界平和・人類みな兄弟」 様より
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連載で医療の記事を書いています。
「癌」の正体と免疫システムの記事をお読みになられてから
本記事をお読みになることをお薦めします。
癌の正体はカンジタ菌であることを発見したシモンチーニ博士。
その治療法とは?
≪書籍抜粋開始≫
ここで本当にショッキングな話をする。
何よりも手っ取り早く免疫システムを破壊するものは何だろうか?
化学療法だ!
放射線療法もそうである。
化学療法は、細胞を殺す目的で作られた毒である。
まさにそうなのだ。
癌「治療」の「最先端」は、癌の犠牲者に毒を盛ることだ。
そして、健康な細胞を殺して患者が死ぬ前に、癌の細胞を殺すことが
出来ると「期待」するのである。
だが、ちょっと待ってほしい。
化学療法の毒は、免疫システムの細胞も殺し、ズタズタにしてしまう。
しかも、カンジタ菌はまだ健在だ。
破壊された免疫システムはカンジタ菌に有効に対処することができず、
カンジタ菌は身体の他の部位を占拠し始める。
つまり、癌が転移するわけだ。
外科手術や化学療法を受けて、「完治」したと告げられ、回復したように
見える場合でも、多くは時間の問題だ。
免疫システムはボロボロになっており、いつカンジタ菌がぶり返すのかは
時間の問題に過ぎない。
つまり、化学療法では、治療しているはずの患者を殺しているのである。
言うまでもなく、誰のいかなる病気も「治す」ことはあり得ない。
「治す」力は生命にしかなく、健全で強い免疫システムが必要であるというのに
それを破壊しているのだ。
治療界は詐欺であり、金儲けの殺人マシーン以外の何ものでもない。
シモンチーニは、菌の感染・蔓延が癌だと発見したため、菌を殺す
ことで癌を除去する方法を模索した。
抗真菌薬を使っても、すぐに菌が変異して防御力を備え、菌を殺す
為に投与した薬を逆にエサにするようになるため、解決策にはならなかった。
その代わりに、シモンチーニは遥かに単純なものを発見した。
それが重炭酸ナトリウム(重曹)だった。
昔懐かしいパン焼き用ソーダ(ふくらし粉)だ。
だが、ベーキング・ソーダには他の成分も入っており、同じものではないので
そこは誤解なきようおねがいする。
シモンチーニが、強力な殺菌作用のある重炭酸ナトリウムを使ってみたところ
他の薬とは異なり、カンジタ菌は「適応」することができなかった。
液体にした重炭酸ナトリウムを患者の口から飲ませたり、内視鏡などで内部
から注入した。
この方法により、癌(菌)に直接、重炭酸ナトリウムを施すことができた。
実は、古代エジプト人は抗真菌薬に治癒効果があることを知っており、
1000年も前のインドの書物でも癌の治療に「強力なアルカリ」を勧めている。
癌がアルカリ性の環境では発生出来ないという話を前から何度も聞いたことが
あったが、ようやくその謎が解けた。
菌が死ぬからだ。
そして、酸性の食べ物の増加と共に癌が急増している理由もここにある。
ペーパー検査を受けて見て、身体が酸性ならば、何が対策を立てる方がいいだろう。
1983年に、シモンチーニは、肺癌で余命数か月とされた
ジェンナー・サンジェルマ―ノというイタリア人を治療した。
数か月しても彼は生きていた。
健康を取り戻し、癌は消えていたのである。
シモンチーニはイタリア政府の健康省に彼の発見を提案し、実際に効果がある
ことを科学的に証明する試験を要望した。
だが、そこで、医療がどれほど操られ、インチキがまかり通っているのかを
思い知らされることになった。
政府は、シモンチーニの書類を無視しただけでなく、未承認の治療を施した
としてイタリアの医師資格を剥奪した。
「未承認の治療」だ。
シモンチーニは、マスコミの哀れな連中(偏狭で救いようのない可哀想な
人々という意味)から邪悪な非難、罵倒キャンペーンを受け、彼が治療した
患者を「不法死亡」させたとして、禁固3年を言い渡された。
再びこの治療行為をすれば、この刑罰が執行されることとなった。
あらゆる分野からシモンチーニを攻撃する言論がなされた。
医療の権威は、シモンチーニの重炭酸ナトリウムに関する主張を「狂気」で
あり、「危険」であると言った。(化学療法はそうではないらしい)
ある「最先端の医師」は、愚かしいことに、重炭酸ナトリウムのことを「毒」だ
と言ったほどだ。
その傍らで、本来ならば治療できるはずの癌で何百人もが死んでいたが
そんなことはお構いなしだ。
だが、頼もしいことに、シモンチーニは腰抜けではなかった。
彼はインターネットや講演で自らの発見を広めていった。
私は、シェン診療所のマイク・ランバートからシモンチーニの噂を聞いた。
シモンチーニはワイト島で講演したことがあり、重炭酸ナトリウムを使い
末期癌患者も含めて、癌の縮小・除去に目覚ましい効果を上げていると
聞いている。
何か月もかかることもあるが、乳癌のように腫瘍に近づきやすい場合には、
数日のうちに消えてしまうこともある。
シモンチーニの指導を受け、自己治療に取り組んでいる人々もいる。
そうした人々の治療体験を読むことができる。
デービッド・アイク著
「ムーンマトリックス ゲームプラン編 ①」 から抜粋
管理人:
私は医療に関した知識はないため、この重炭酸ナトリウムが本当に
癌に効果があるのか、ないのか、確証はありませんので絶賛しお薦めは
しませんし、全て鵜呑みにすることなく各自直観で判断して頂きたい。
でも、これだけは言えます。
デービッド・アイク氏は、身体を主体として考えているのではなく、
根源意識という肉体を超えた存在が私たち自身であることを常に述べて
おられるということです。(霊主体従)
つまり、病気で死ぬということも一つの経験を積むことであり、貴重な
体験となるわけですが、意図的に病気を作り出したり、ワザと病気を
悪化させるような現代医療に疑問とそれに敢然と立ち向かっていること
を理解されたい。
今まで自分自身が培ってきた知識と常識・経験を考え合わせれば、
バカバカしいとかトンデモ話ということになります。
然しながら敢えて言いますと、そうした知識、常識、当たり前と考えている
既成概念、固定観念こそが、発想を狭くし、マインド中心の考えに陥りやすい
罠であることを見抜ける方は、俯瞰した賢智で対処できます。
古いシステムにしがみ付きたい気持ちは分かります。
私が以前に記事にした「世界の噓と真相」でも
「嘘」が「真相」だと信じて疑わない愚かな人がいることも多いのです。
「そんな馬鹿な〜」とか「そんな訳ないでしょ」ってな感じ・・でも潜在意識は
分かっているんですよね。どちらが正しいのかを・・正確に。
これは、「噓」か「真相」かは、直観なのです。人それぞれの受け止め方が
ありますから、強制するような押しつけはしたくありません。
理論性や論理性、科学的、学問的ではなく。
あなたが「噓だ」と思えばあなたにとっての「嘘」であり、「真相」は
今まで植え付けられてきた「嘘」が「真相」となるわけです。
こうしたことを頭ごなしに否定することだけはして欲しくないと思うところです。
医療に関した暴露本が最近ベストセラーとなっていることも、
こうした詐欺医療に少なからず気づき始めている方が増えてきた証左であろう
と感じます。
抗鬱剤などは、豚の腸の中の線虫を殺す薬をたまたま人間に与えてたら
活力が減退し、おとなしい従順な人間になったため、抗鬱剤として
認められるようになったこと・・・決して統合失調症を治療する薬でないことを・・
この仰天の内容には驚きましたからね〜(―_―)!!
だから精神科医は今日もやりたい放題なわけだ<`ヘ´>
確かにアルカリ性の食品は身体にいいことは以前も聞き覚えがありますが、
アルカリ性の食品は、野菜類、果物類、キノコ類に多く含まれますので、
健康を維持するためには、こうしたものをまんべんなく食べることと、
酸性食品である肉類などはなるべく避けた方がいいでしょうね。
お肉が好きな方には辛いことかもしれませんが・・
私は完全なベジタリアンではありませんが、肉類は出来る限り避けています。
最近私はゴーヤに嵌っています。
殆ど毎日食べています(^_-)-☆実は自分でゴーヤを作っているんです。(^◇^)
スーパーで買うと高いですから・・
あの苦味が癖になっています。
では皆さん、健康に気を付けてがんばりましょう。
間もなく始まる地球・ガイアの変化に対処しましょう!・・もう始まってるか!?
全て旨く行きます。
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実にすごい数字だ。
毎年、世界中で約800万人が癌で死んでいる。
米国だけで50万人を超える。
世界の癌による死者数は、2030年までに1200万人に増加すると
予測されている。
85歳以下の人口の最大の死因が癌であり、米国では4人に一人が癌で
死亡している。
4人に一人だ。
「テロから国民を守る」という名目で刻一刻と自由が奪われている一方で
血筋の家族とその医薬品カルテルが治療を阻止している病気で、毎年大勢の
人が苦しみ、死んでいる。
ロックフェラー配下の優学生組織「家族計画連盟」のリチャード・デイ博士は、
1969年に医者たちを前にして
「今の段階でほとんどの癌は治療できる。公表が決定されることはあり得ない
だろうが、情報はロックフェラー研究所に整理されている。」と言っている。
デイ博士は、癌で人間を死なせておけば人口増加を緩和できると述べ、
「癌だけが死因でもないしね」と言ったそうである。
また、この当時の段階ですでに、計画の目的は、人口を調節、間引きすることで
あり、そのために医薬品、食品、研究所で作る新型の病気があり、癌の治療の
抑圧があると指摘している。
こうした連中には魂というものがないため、こんなことが平気でできる。
破滅的な薬、細胞を殺し人間を殺す化学療法などの毒で、癌の(原因ではなく)
「症状」に処置することにより信じられない利益をあげているビッグ・ファーマには
癌を治療する動機など何もない。
だが、根本的にはマネーではない。
血筋の家族は、人口の間引きの方法として、人々に苦しんでもらい、必要以上に
早く死んで欲しいのである。
このため、ビッグ・ファーマの陰謀集団から外れたところにいる人々が、癌を
効果的に治療する方法を発見すると、即座に医療の権威筋や政府機関の
標的となる。
その一例がイタリアのチュリオン・シモンチーニという医者である。
彼は勇気ある聡明な男で、癌の本質を発見し、治療法に気づいた後
大変な圧力を受け、今でも受け続けているが、それに屈することを
拒否している。
シモンチーニの「罪」とは、癌の正体はカンジタ(健康な人の身体にも
わずかに存在している酵母菌のような細菌)が作る菌であることを発見し
たことだった。
通常は、免疫システムが調整しているが、カンジタが強烈な菌に変身すると
癌のような深刻な病気になることがある。
私の友人のマイク・ランバート(ワイト島の私の家の近所にあるシェン診療所
の治療医で極めて才能豊かな人だ<日本の武術にも通じている>)は、
カンジタについてこう述べている。
菌、特にカンジタ菌は宿主(あなた自身の事だ)の身体を分解して食べることで
成長する。
また、自ら繁殖する力はないため、繁殖するにも宿主の身体を必要とする。
そうしてみると、カンジタのコロニー(培養箇所)形成が原因となることが多い
慢性疲労の症状により、患者が心身両面で苦しむのも納得できる。
シモンチーニは、細胞の機能不全が癌であるとする従来の医学の説明は単純に
間違っており、カンジタ菌の感染が癌であると言っている。
シモンチーニは、腫瘍学、糖尿病、代謝障害の専門家であるが、それだけではない。
彼は、患者の利益の為に真実を明かそうとする本物の医者であり、
医者として通常求められている行動、思考をオウムのように繰り返すことを拒否
している。
彼は、証明されてもいない前提、噓、情報操作、詐欺に「知的服従」するドグマに
挑戦し、世界に蔓延している、癌に役に立たない「治療」を続けようとする既存の
医学の権威に極めて批判的である。
医学の世界に足を踏み入れた時から、彼は癌の治療に何か根本的な
間違いがあることは気づいていた。
「酷く苦しんでいる人を見た。
私は小児科の腫瘍病棟にいた。
どの子どもも死んだ。
化学療法、放射線療法で死んでいく可哀想な子供たちを見て
私自身も苦しんでいた。」
こうして自ら感じた悲しみとやるせなさを動機としてシモンチーニは、この
破滅的な病気を解明、治療する新しい方法の研究を始めた。
彼は、主流の「医学」や「科学」によって売り広められ、教え込まれた硬直的な
前提に汚されていない白紙状態の開かれた心で、この冒険に乗り出した。
シモンチーニは、全ての種類の癌は、身体のどこにあろうと、どんな形態を
とろうと、同じ振る舞いをすることに気づいた。
そこには何か共通点があるはずだった。
また、癌の塊は必ず白いことも発見した。
他に白いものと言えば何がある?・・・カンジタだ!
そして、主流の医学が「細胞の成長が荒々しくなる」(癌性増殖)と信じているのは
実は、カンジタ菌の攻撃から身体を守ろうとしている免疫システムが細胞を作り
出していることに気づいたのである。
順を追って説明すると次のようになる。
●通常は免疫システムがカンジタ菌を調整しているが、免疫システムが蝕まれ
弱体化すると、カンジタ菌が増殖してコロニーを形成する。
●最終的にカンジタ菌は、臓器に浸透する。その脅威に免疫システムは新たな
方法で反応せざるを得なくなる。
●その新たな方法が、自らの細胞で防御バリアを築くことであり、この細胞の
成長こそが「癌」である。
一般的に、他の身体部位への癌の移転は「悪性」の細胞が発生源から抜け出す
ために起きると言われている。
だが、シモンチーニは、そんなことはないと言う。
癌の転移も、癌の本当の原因であるカンジタ菌が、もともとの癌の部位から
抜け出すことで引き起こされている。
私は何年も前から本に書いてきたが、癌の出現を許す原因は、免疫システムの
弱体化である。
免疫システムが健全に働いていれば、問題が手に負えなくなる前に
解消することができる。
カンジタ菌を制御できるのだ。
それでも世界的に癌が増え続けているのは何故か?
人間の免疫システムを攻撃する意図的な戦争があり、時代を追うごとに
熾烈化してきたからである。
免疫システムは、飲食物の添加物、化学物質を使った農業、医薬品、
現代の「生活」のストレスなどで攻撃を受け、弱体化させられてきた。
まだ免疫システムの発達を終えていない2歳以下の時期に混合ワクチンも
含め25種類のワクチンを投与される子どもに、いったいどんな抵抗力が
あるというのだろうか?
イルミナティー家系は、このようにして人間の身体が先天的に持つ病気への
防御力を崩すことで、人口間引きを推進している。
デービッド・アイク著
「ムーンマトリックス ゲームプラン編 ① から抜粋
管理人:
癌の治療法は100年も前に発見され、確立されたのですが、
潰されてきた経緯があります。
私の随分前の記事に載せてありますのでご参考までに・・
レイモンド・ライフ博士その人です。
「癌治癒率100%の真実」
この他にも最近日本で、「春ウコン」が癌の治療に非常に効果を上げている
ことが知られています。
これは、抗癌剤を止めての効果ですから、抗癌剤と並行して使ってもその成果は
かなり薄いものだそうです。
春ウコンの治療効果は絶大だそうです。
普通ウコンと言えば秋ウコンを指すらしいですが、
「秋」ではなく、「春」です。
ネットでも売っていますから、癌でない方も健康食品として飲んでいる方
もいるそうです。粉とカプセルのものがあるようです。
どちらでもいいでしょうけど・・
前にもご紹介しましたが再度春ウコンのウェブページをご紹介します。
「ガンは癌にあらず」
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爬虫類人のロスチャイルド・ロックフェラー・ネットワークは、医療と
医療従事者を操るために、BMA(英国医師会)、AMA(米国医師会)
などの医療組織によるシステムを築いた。
多くの人は、ビッグ・ファーマの「医薬品」(逆症療法)が先にあり、
同毒療法などの代替医療が後から追っていると思っているようだが、
実際はその反対である。
イルミナティーは、医療組織の設立に資金を出し、現在我々が「代替医療」と
呼んでいるものを抑圧し、自らの方式の医療に置き換えた。
AMAは1847年に設立されると、直ぐに医学教育の支配に乗り出し、
どんな治療法を教え、処方するかを支配するようになった。
それを支援したのが、ロックフェラー家とカーネギー財団だった。
カーネギー財団は、アブラハム・フレクスナー(ロスチャイルド・シオニスト)という
男を雇い、様々な医学を調査させ、教育機関としての適性を報告させた。
奇遇にも彼は、この1903年から1930年まで続いたロックフェラー研究所の
疾病の原因と予防に関する「調査」を指揮したシモン・フレクスナーの兄弟だった。
1910年に発表されたフレクスナー報告は、アメリカの医学部に難易度の高い
入学・卒業基準を要求し、教育・研究内容は主流の科学の方式を固く遵守する
ように要求している。
ここに今日の姿の医療産業が誕生したのである。
(中略)
ロックフェラー支配下のAMA(米国医師会)のもう一つの主な狙いに
(いつもの手口だが)安全のためには、あらゆる医療従事者には「資格」が必要
だと思わせ、免許制の導入を正当化することがあった。
ざっくばらんに言って、支配構造が定めた基準の「資格」を持っているかどうかは
私にはどうでもいいと思っている。
治療する技術があればそれでよい。
資格がある医師が、毎日、戦争のように多くの患者を殺している。
もちろん代替医療の世界にも、インチキ医師、詐欺師がたくさんいる。
だが、ビッグ・ファーマから金を貰いながら、致死的なまで強烈な化学物質の
カクテルを振りかざしている「資格」がある医師の方が遥かに危険だ。
AMA(米国医師会)の免許制の本当の目的は、医療従事者と彼らが
採用する治療法を支配することにある。
医学部の独立性・多様性への攻撃、医療従事者の免許制という二本立て
の戦略により、その当時まで優勢だった「代替」医学部門は潰され、
代わりにビッグ・ファーマが優勢になった。
ホメオパシー(同毒療法)の創始者クリスチャン・サミュエル・ハーネマンに
因んで名づけられたフィラデルファイアのハーネマン医科大学でさえも
ビッグ・ファーマの「医学」を教えるように切り替えた。
健康問題を研究しているカール・ローレンによるとスタンダード石油の
創始者ジョン・D・ロックフェラー(ロスチャイルドの支援を受けていた)が独力で
既存の医療を破壊し、ビッグ・ファーマが支配する新しい医療に置き換えたという。
「この活動の主たる成果として、1ガロン1ニッケル(5セント)程度だった原油が
突然1ガロン何百万ドルにも相当する医薬品に化けた」
と述べている。
ビーゲルセンは『アメリカの医療陰謀』でこう書いている。
1919年までに医学部の卒業生は50%減って、2658人になっていた。
1970年には医学部のわずか107人になっていた。
「よい医学部」(最新の科学的な医療を教える能力のある医学部)だけが
ロックフェラー帝国の金銭的支援を受けることが出来た。
ホメオパシー(同毒療法)の医学校は「最新の科学的な医学」を扱わなかったため
ロックフェラー財団や製薬会社の資金を受け取ることがなかった。
だが、ロックフェラー自身は、個人的にホメオパシーを好んでおり、
97歳で死亡した時も、主治医のH・L・メリーデイ(フロリダ州デイトナビーチ
のホメオパシー医)が看取っている。
医療産業を形成した人物が、それを避けていととは、実に皮肉なことである。
ロックフェラーにとっては、アロパシー(逆症療法)の医療は、スタンダード石油
でなした財産を活用し、それを医薬品産業を通じてさらに増やすための方法に
過ぎなかった。
我々を病気にしておけば、商売繁盛ということだ。
大部分の医者が気づいているかどうか別にして、アロパシー医療の
目的は、人々の健康ではないし、過去にもそうであったことはない。
我々が健康を害してこそ薬や治療を売ることが出来るというのに、こうした
精神的・感情的に病んだ人々が、我々に健康でいて欲しいと願っている
訳がない。
ホメオパシーの治療は、比較的安価であり、ロックフェラーが介入して薬の
処方に医者の署名を義務付けるまでは、処方箋なしで利用できていた。
処方箋制度は、医者とその主人であるビッグ・ファーマに実質的な独占を
もたらした。
その狙いは、今後数年で完全な独占状態を築くことにある。
米国で外科手術と医薬品による「医療」が始まって以来、ロスチャイルドと
ロックフェラーのネットワークは、それを世界中に押し付けてきた。
デービッド・アイク著
「ムーンマトリックス ゲームプラン編 ① より抜粋
管理人:
医学や医療に関してはタブーの領域ですから最近の暴露本はかなりの
インパクトがあり、覚醒を促すものとしては本当にいいことです。
私は医学や医療に関しては完全など素人ですから、言葉の意味も
解かりませんでしたが、ウィキで調べると次のように述べてあります。
ホメオパシー (Homeopathy, Homoeopathy, Homœopathy) とは、極度に
思想に基づいて、病気の治癒をめざす行為。同種療法、同毒療法、
同病療法と呼ばれる場合もある。
その効果は科学的、医学的に証明されておらず、またホメオパシーを用いる
事で、適切な医療行為を受けないこと、あるいは本来の用途を逸脱して
ホメオパシーを用いたことが要因となる事故も発生しており、
社会問題となっている。
なんじゃそりゃ?社会問題にしてきたのは、その類の連中のことでしょう。
抗癌剤は科学的、医学的に証明されているとでも・・・
猛毒のカクテルの抗癌剤を投与するなんていい加減にしてもらいたい<`ヘ´>
わが日本でもこの支配システムは見事に機能していると改めて頷きます。
代替医療は明治に入ってから、明治政府は完全にイルミナティーの配下と
なったことが、代替医療の廃止とドイツの医学が医師養成の正式カリキュラム
となったことでも明らかです。
私は最近は殆どお医者様のお世話になりません。
時々風邪はひきますが、お医者様の世話にならずとも治ります。
偶然にも、私がこの記事を書いている時に、私のペットの猫君がくしゃみが
止まらず、鼻水だらだらで苦しそうに寝ています。
猫だってそれなりに病気になります。
どうも風邪を引いたみたいで、私のベッドの足元で今朝からくしゃみをしながら
爆睡状態です。もう8年間も私の家族としていつも傍らにいます。
身体が正常でない状態なのか、やけに私に甘えてきます。
老齢ですから少し心配していますが、大丈夫でしょ
私は、過去に病気と言えば、2回ほど胃カメラを飲む羽目にあいました。
神経性胃炎から胃潰瘍に罹り、はじめは胃癌かと青ざめましたが、
大丈夫でした。
家内がその年に胃癌の手術を受けましたから、私もかと・・
その時またしても大腸がんの検診で引っかかり、ポリープの
手術をお尻の穴からカメラを入れられ切除手術しました。
全然痛くありませんでしたが、3個ほどありました。
モニターを見ながらの手術でしたが、その年は上口から下口からと
カメラ三昧の年となりました。丁度前厄の年でしたから、何かを知らせる
メッセージだったのでしょうか?
もう二度と黄門様を虐められるのはごめんです><;
笑い話で語れることを幸せと思います。しみじみと・・・
ゲップとオナラが大量に出ましたw
10年も前の話でした。
それ以来有難いことにお医者様とのご縁はありません。
当然のことながら今後もお世話になりたくないのが本心ですし、皆様も
一緒ですよね^^)
罹るなら本物の医者に限ります。そんな医者いませんけどね・・
私の周りには。
既存の知識と資格を持った既製品医師は信用に値しません。
医師だけに限りません。先生とか教祖とか呼ばれている人種もすべて・・
本物を探す私としたら・・・
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