ここから本文です
本物を探す旅
本物はすばらしい

書庫無題

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]



僕らはそう、いつだって誰かと比べてしまう。

いいことなんて1つも無いのに過去を羨んでしまう。

いつか楽になれるなんて勝手に思い込んで。


僕らはそう、からっぽで、中身の無い日々を過ごし、

「普通の人」を演じるのが当たり前になっていた。


それでもあなたが切っ掛けで

あの長いトンネルの先に進めるかな。


さあ、前を向いて、風の中へ。あなたの街へ行こう。

何も迷わず、何も言わなくていい。

ゆっくり進めばいいよ。


僕らはそう、いくつになっても大人になれた気がしない。

「これまで」の数えきれない後悔を気にしてしまう。


それでも、あなたの「これから」を少しだけ分けて欲しい。

わがままを許して。


さあ、速度を上げ、闇の中へ。怖がらなくていいよ。

足は止めずに。息があがってもいい。

そこには光があるよ。


何も無くなっても、答えが見つからなくても、

そこにあなたが居さえすれば、

何処にだって、道は続いていて、

何処にだって、ふるさとはあるよ。

そこには言葉があって、

未来があって、心があるんだ。


さあ、顔を上げて、手を広げて、大きく息を吸って、

もうすぐそこだよ。トンネルを今、抜けるよ。


さあ、前を向いて、風の中へ。あなたの街へ行こう。

何も迷わず、何も言わなくていい。

ゆっくり進めばいいよ。



管理人:


本当に久々に心の琴線にふれる曲に出逢えました (^^

いい詩です。

それに曲がベストマッチ。

 

この曲は、NHKのBSドラマ、

「ガッタン、ガッタンそれでもGO」の主題歌です。

私は見なかった・・というより見えないとうのが正解ですが(汗)

今話題の「スーパーカミオカンデ」がある、神岡という

かつて鉱山があった小さい町が舞台となっています。


この曲を歌っている「cinema staff」 のメンバーは、

私の地元の子たちだったことに驚いていますし、今後どんどん

活躍して欲しい存在です。


この曲の詩の内容が深淵で、深く噛み締めて聞くとその良さが

徐々に伝わります。この時代を象徴する内容です。

今、まさに旬の曲だとお薦めします。

暗い社会の中の一筋の光となり、あなたの心に優しく

そっと届くことを願っております。


≪歌詞から抜粋≫


「さあ、前を向いて、風の中へ。あなたの街へ行こう。

何も迷わず、何も言わなくていい。

ゆっくり進めばいいよ。」


「さあ、速度を上げ、闇の中へ。怖がらなくていいよ。

足は止めずに。息があがってもいい。

そこには光があるよ。」


「さあ、顔を上げて、手を広げて、大きく息を吸って、

もうすぐそこだよ。トンネルを今、抜けるよ。」


管理人:


今というこの時は、最高に闇の中の社会ですよね。


マイナンバー制度がそれを顕著に表しています。


支配者層は、我々庶民を簡単に管理できる方法を模索し
マイクロチップが入ったカードを持たせることで、驚くような恐ろしい
社会へと変貌します・・我々にとって。

 

TPPもそうですが、その効果は徐々に、私たちの首を真綿で少し
づつ締め上げるように、気づかない内に雁字搦めの世界が広がる事に
繋がります。


妄想でも陰謀論でもありません。現実にそうなります。

今現在も徐々にそうなっていっているでしょう。

気づきませんか?

 

マイナンバーは、表面的にはすごく便利で時代にマッチしたステイタス
をもたらす様な時代に先駆けたシステムであるとメディアも報道し、
これを持つことが義務のような洗脳とプロパガンダを垂れ流していますが、私はこれを拒否するつもりでいます。


本当にこの国のメディアは、どこまで腐った存在なのか

恥という概念さえも失った、戦時中の大本営そのものです。

南沙諸島の中国の問題も、シリア問題も全て金融マフィア

西側)の意図する噓と偽の情報を垂れ流していますから・・・


全ての事実を分かってしまうと馬鹿らしくなります。


通知カードは拒否しても何ら問題はないことは、下の参考

ブログを読んで頂ければ理解できるはずです。


公務員の方々は無理かも・・・それこそ逆らえませんから。


≪参考ブログ≫




管理人: 


通知カードを拒否することが、先決です。

通知カードを受け取ると、そこに義務が生じます。

絶対に通知カードを拒否することが、この制度にノーを

唱える唯一の方法だと思います。

 

家畜である、牛さんとか豚さんとかの個体識別番号と

何ら変わりのないようなシステムに違和感と拒絶感が

起こります。


私は決して、牛でもないし豚でもないし、羊でもない!!


でも彼らシオニストにとっては、私たちは、家畜(ゴイム)

ですから、システムに従順に従う奴隷であってほしいわけです。

紛れもなく、私たちはゴイム、家畜だと認識することで、この

虚構の世界から逃れることができる。


家畜は家畜だと認識していなことが家畜なのです。

斗殺されるまで、自分は飼い主に可愛がられていたと思い

込まされることが家畜なのです。

 

つまり、社会の全てのシステムに何ら疑問を持たず、従順に

従って唯々、忙しくお金と社会規範に縛られ生きている

ことを指します。


それこそが、家畜たる家畜の所以なのです。


それを認め、自覚し、知識を得、広めることが、本当の自分を

取り戻すことになるのではないでしょうか。


社会に敵対し、全てに逆らえと言っているのではありません。

知的に生き、思慮深く、自分なりのアイディンティティー

を持ち、全てを鵜呑みにせず、どうしたらこの時代を乗り

越えて行けるのかを模索し続けることが大事です。


そしてここが一番大事なのですが、心の声に従って生きる

事を選ぶことだと思います。

つまり、直観とかインスピレーションと言われる類のもの

ですが、今の時代は左脳社会ですから、中々こうしたこと

を受け入れる土台がないことが如何わしさと摩訶不思議の

世界であると一蹴されることが多いのですが、これこそが

本来の人間の底知れぬ潜在能力の源泉だと信じています。



ジョージ・オーウェルの世界が遂に誕生しようとしています。

それは、彼のかつてのベストセラー。

全体主義的ディストピアの世界を描いた「1984」の書籍が

今の時代を予言しているからです。

 

そう、全体主義による管理監視社会と警察国家が近い

将来顕現することを今から何十年も前に書籍の中で彼が

唱えていたからです。


私は常々このオーウェル的世界のことを過去の記事で

取り上げ警鐘を鳴らし続けてきました。


全体主義による社会は、オリジナリティーであるとか、

個性的だとか社会から逸脱する行動は、全てその常識とか

普通とか、標準とかという社会規範から逃れることが

困難となるような社会・・・つまり今なのです。


さぁ、闇の次に待っているものは、朝であり、光そのもので

あることを信じ、ゆっくりと楽しみながらこの時代を

乗り越えましょう。


それが「YOUR SONG」・・・あなたへの歌。

「さぁ  前をむいて・・・・」 進むのみ!!


※長い間ブログを更新しませんでした。すいません<(_ _)>


 気まぐれなブログなのでご容赦くださいませ<(__)>


 では、また次回(^_-)-☆いつになるかわかりませんが・・・


エスペランツァ それは 幻想

人は 逝く千年、逝く万年の間 夢の中に いた

人は誰しも 彷徨う旅人

長い長い 道のりを 歩き続け やっとここまで 辿りつき

忘れ去られた 過去を 拾い集め ようやく この手の中に





エスペランツァ それは 期待

いったい どれだけ 待ったのだろう 記憶は遥か彼方

人は誰しも 吹き渡る風

荒れ果てた 大地を 風となって 駆け巡り 心にそよぐ

吹き渡る香しき その匂いを 何故か 懐かしく 思い出すとき・・





エスペランツァ それは 希望

宇宙の遥か彼方から 青い星が 流れる・・ ラブジョイ彗星

ポピの予言 青い星 カチーナ・・・第5の時代の到来

人は誰しも 光

ひとつ また ひとつと その光が増える

燦然と輝く 光の集団が ようやく 立ち上がり

希望の鐘が 鳴る・・・

眩いばかりの 光を受け 輝く未来の鐘が チャペルに響く









管理人:

明けましておめでとうございます。

本年が 皆様方にとって 素晴らしい一年であることを

お祈りいたします<m(__)m>

今年もどうぞ 宜しく お願い致します。











































GIZMODO 様より転載
 
 
塩水で走るスーパーカーQuant e-Sportlimousineが、ついにドイツと
ヨーロッパの公道で乗れるようになりました。
今年の3月にジュネーブモーターショーでデビューして以来注目を
集めてきたこの車、スペックにも見どころが盛りだくさんです。
 
全長5.25m超、幅2.2m、高さ1.35m。全長5m超えるサイズ感なんて、
もうちょっとしたリムジンですよね。それからランボルギーニのように上方へ
開くガルウィングドア。ドアが開く様子はとても迫力がありそうです。
 
イメージ 1
 
しかもこれだけ大きい車体でありながら、トップスピードは380km/h
100km/hに到達するまでにかかる時間はわずか2.8秒といいます。
これはマクラーレンP1と同じレヴェルです。
というのもこのQuantは、車輪1つごとに電気モータを備えていて
912馬力もあるからなわけですが、この馬力が公道で発揮される日は
もちろんないかと思われます…。
 
ウッド調の近未来的なインテリアも気になるところではありますが、
1番の特徴は、やはりnanoFLOWCELLと呼ばれる電池。
酸化還元反応を利用したこのテクノロジーは1976年にNASAとアメリカの
宇宙プログラムが開発したもので、おかげで塩水を動力とした
航続距離600kmを達成しています。
 
そして前述した車体の大きさ、実はこのnanoFLOWCELLに利用する
ために積まなくてはならない電解液の量とも関係しているようですよ。
十分な発電をするにはたくさん積んでおかなくてはならないって
ことなのでしょうか。
 
口笛でも吹いているような後ろ姿。どことなくカーズっぽくて、
じわじわきます。
低コストで維持できて静かで、二酸化炭素を出す量も
少なく環境にやさしい。
 
これからの日本にももっとこういったテクノロジーの電気自動車が
普及したらいいですね。
 
管理人:
 
素晴らしい技術じゃないのかな。
海水でもいいのかどうかは、私はわかりませんが、
海水だったら、海で燃料補給ってできますねw
だけど、ちょっと待って・・・
 
おいおい1976年にNASAとアメリカの宇宙プログラムが開発した?
 
一体どんだけ時間が経っているんじゃ〜〜
それにNASAはエスタブリッシュメントの手足のような機関でしょ。
四半世紀以上経っているんじゃねえのか〜ってんの!
どないなッテンねん(_;)
 
今この時期に、このテクノロジーを放出したということは
何か相当な裏がありそうで勘ぐりたくなりますが、・・
 
これが普及したら確実に石油利権は潰れるはずだけど・・・
 
NESARAが発表されるというような噂もありますが、
完全にカバル組織が白旗を上げたとは思えませんが・・・
それが9月9日に宣言されるというような、まことしやかな
ことが囁かれていますが、そうならないことの確率の方が
高いと言わざるを得ません。
その時期に来ていないし、NESARAのことを圧倒的に知らない
方々ばかりの世界でそれを素直に認めることの
準備ができていない人々が多すぎます。
NESARA(ネサラ)ってご存じですか?
私の過去の記事のリンクを貼っていますから、そちらからどうぞ。
 
ケシュ財団のフリーエネルギーもマスゴミどもは普通なら
センセーショナルな報道をしてもいいのですが、
口裏を合わせたようにダンマリを決め込んでいます。
 
そうやって、数多くの人類の本当に役に立つ技術や科学、医療が
潰されてきました。
 
この塩水自動車も相当な話題となるはずですが、
ひっそりとyoutubeでしか見ることができないということは、
大多数の大衆は全く知らないまま生活を送っています。
 
テレビが事実(噓)を伝えてくれると信じきってる方々にとっては
いつまでたっても変わらぬ世界しか見えていません。
 
でも知らない所で、確実に進歩の道を歩みつつあります。
そして、今も昔も変わらないのは人類の精神の方です。
支配されていることさえ、感じず、触れず、考えず、行動せずに
今の生活を守ることだけに専念しています。
 
それでもいいニュースだから、みんなで喜びましょうヽ(^o^)丿
 
 

終わりなき旅

 
 
 
管理人:
 
自分自身の為のメモです。
スルーしてください。
ミスチルの大好きな歌の中でも大好きで深淵なサビの所です。
真実であり、現実を鋭く捉えている部分です。
 
≪文字起こし≫
 
時代は混乱し続け、 その代償を探す
 
人は つじつまを 合わすように 型に嵌っていく
 
誰の真似もすんな! 君は君でいい!
 
生きる為の レシピなんてない ないさ!
 
・・・・
 
閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて
 
きっと きっとって 君を動かしてている
 
いいことばかりでは無いさ でも次の扉をノックしよう
 
もっと 素晴らしいはずの 自分を探して
 
胸に抱え込んだ迷いが プラスの力に変わるように
 
いつも 今日だって 僕らは動いている
 
嫌なことばかりではないさ さあ次の扉をノックしよう
 
もっと大きなはずの 自分を探す
 
終わりなき旅・・・
 
管理人:
 
そう、誰の真似もしてはいけない・・・
 
理性という最も人格的で知的であるという事実も否定する
 
理性は、他人、自分、社会、国、世界の経験に基づいた経験から
きているから・・・
 
それよりも、自分の感情に直接聞いた方が最善の方策が見るかる
 
つまり、「直観」とういうやつ
 
「直観」を馬鹿にし、他愛もないマヤカシだと切り捨てるなら
 
その直観に見捨てられる結果になる
 
自分が最も理性的な人間だと誇っているなら、大きな誤解だ
 
理性ではなく、感情を大切に生きることが
 
次の扉をノックし、その扉を開けることに繋がる
 
これが大きな鍵となる・・・ドアを開ける為の・・
 
そして、終わらぬドアがあることを
 
私たちは、この上ない幸福であると感じる時が
 
きっと 来る・・
 

 

癒されたい!

管理人:
 
私の大学生時代に流れていた曲です。
 
良く聞いていました。
 
30年前の曲ですが、今、聞いてもクオリティーの高さが窺えます。
 
アルバム名 「The Dude」 「愛のコリーダ」は余りにも有名で
ディスコで良く流れていたことも思い出です。
 
・・・実はよく行っていました(^^♪・・当時
 
「クインシー・ジョーンズ」
「マイケルジャクソン」の名プロデューサーでも有名ですよね。
 
なんか、この曲癒されます。
 
大都会の黄昏の感じと当時の彼女のことを思い出し・・・
 
何故か切なくなります(:_;)
 
余りにも懐かしく、走馬灯のように、その時のことが思い出されます。
 
完全に自分ワールドに浸りきってすいません<(_ _)>
 
たまには、リラックス・・・ってか?
 
では、良かったらお聞きくださいませ(^_-)-☆
 

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

りょう(≧▽≦)
りょう(≧▽≦)
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事