☆歩くスピードで☆

大切な人に届け・・・この想い

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

サポートハウスの活動を知っていただくために、

表題の書籍を無料で進呈する事業を始めます。

お届けするには、それ相応の条件がありますが、

お一人でも多くの方にお読み頂きたいです。

お届けするのは、 「やさしさの木の下で―ぼくとびょうきとファミリーハウス」です。

書籍の横顔は、出版社の方にありましたのでご覧ください。

http://www.jiyu.co.jp/ehonjido/detail.php?eid=00096&series_id=s06

絵本になりますので、小さなお子さんから、ご年配の方まで読み易いものになっています。

是非、蔵書に加えたいという方は、まずは京都サポートハウスまでご一報下さい。

当方へは、メールでお願いします。

kyoto_sh@yahoo.co.jp 担当 浜本

お申し込みにはいくつか条件がありますので、簡単にお知らせいたします。

詳細は別途メールでお送りします。

―――――――――――

書籍代金と、送料は京都サポートハウスが負担をいたします。

進呈先といたしましては、公共の図書館、私設の図書館や絵本文庫も可能です。

また、病院内も、もちろんOKです。

一個人に進呈することは残念ながらできませんので、書店等で直接ご注文下さいませ。

多くの方に、お読み頂きサポートハウスの必要性や、病気で困難な状況にある方の

存在を先ずは知っていただければと思います。

なお、書籍を無料で進呈できるもの、「1冊からボランティア」のキャッチフレーズで行っています、

収益事業があればこそです。たくさんのご協力、ご支援を賜り、この場をお借りして、

心よりお礼を申し上げます。


☆ お願い ☆

多くの方にこの記事を読んで頂きたいので、どうか転載のご協力をお願いします。
よろしくお願いを申し上げます。

また、どうしてサポートハウスが必要なのか、どういう経緯で京都サポートハウスが
スタートしたのか?などはこちらで記事にしていますので、ご覧くだされば幸いです。

http://www.junkstage.com/hamamoto/

皆様のご支援、ご協力どうかよろしくお願いします。

【転載】元はこちらです。
京都サポートハウス


私の夢 I have a dream

イメージ 1

たぶん、5歳くらいだったと思うんだけど夢は「駄菓子屋さん」をすることでした

それから、小学校低学年の頃は、「散髪屋さん」になるのが夢でした

小学校高学年になると、勉強はそっちのけで社長になることを考えていた

授業中に先生にボーっとしていることを注意
先生:「そんなことでは、立派な大人になれませんよ!!」(なんでやねんw
私 :「いいねん先生、何でか言うたら、僕は社長さんになるんやし!!」(意味不明w
こんな小学生ありでしょうか。。。

中学、高校はサッカーと柔道に夢中になり、社長さんの夢はどこかへ。。。
もちろん、散髪屋さんも。。。

でもね、結局今は、社長さんなわけで、そのうちに駄菓子屋さんも散髪屋さんもするかしれない。

夢は叶うもの?想像するだけで叶わないもの?
「夢」って言葉の定義をこの記事でするつもりはないし、ある意味そんなことはどうでもいい。

だって、はっきりしていることがある
夢があるとなんかウキウキするもんね♪

私の大好きな、キング牧師の有名な演説もこういうくだりで始ります。

「I have a dream・・・」

私には夢がある。
いつの日にか、ジョージアの赤土の丘の上で、かつて奴隷であった者たちの子孫と、
かつて奴隷主であった者たちの子孫が、兄弟として同じテーブルに向かい腰掛ける時がくるという夢が。

私には夢がある。
いつの日にか、私の4人の幼い子供たちが肌の色によってではなく、
人となりそのものによって評価される国に住む時が来るという夢が。

〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

あなたの忘れていた夢、今追いかけている夢、大切な人の夢、叶うといいですね☆☆☆

私にできることは?

イメージ 1

普段、難病患者さんや付添さんのお世話をさせて頂いています。
もう4年になります。元気になって帰宅するかたもいれば、
もちろん、闘病の甲斐なく亡くなられる方もいらっしゃいます。

そんな時、とても無力感に襲われます。
「何も出来なかった」
「もっと、何か出来たのではないか・・・」

若い頃、自分は無力で何の役にも立たない人間だと思っていました。
一方で、そのうちに世間をあっと言わせたいなんて、バカな事を真剣に考えていました。
そんな時間を長く過ごすうちにある考えに到達しました。

「私は微力ですが、無力ではありません」

  *「ハチドリのひとしずく」という南米の古い話を知ったのは
    もう10年前の話です。

    ある日、山火事が発生
    山の動物達は我こそはと逃げ出す
    ハチドリの「クリキンディ」は、たった1羽で、
    燃え盛る木に水滴を一滴ずつ落としてゆきます
    動物達は「そんなことをして一体どうなるんだ」と笑う
    でも、クリキンディは、「私は、私にできることをしているだけ」
    話は、ここで終わりです
    続きは、読んだ人がそれぞれ考えるのです。

私は、この話の続きより、今できる事を先ずやるというところに惹かれています
私は、ハチドリより、小さな力かもしれないけど、無力ではないということに気づいたのです
もちろん、失敗や後悔はつきものです。
何もしないという後ろ向きな発想や行動が功を奏することもあります。
でも、はっきりしていることがあります。

「自分で、自分を無力でダメな人間だと思う」ことほど残念なことはありません。

未熟なあなたでいいではありませんか。
数多くの問題にぶち当たる、あなたでもかまいません。
先ずは、できることから始めましょう。
あなたならできるはずです。。。

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事