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明日発売のももクロちゃんの3rdアルバム「AMARANTHUS」と4thアルバム「白金の夜明け」をフラゲしてきました。


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3rd(左)と4th(右)アルバムは2枚同時発売。
どちらも14曲入りで、ぼくの買った初回限定版は音楽CDに加えどちらもミュージックビデオ2曲とドキュメンタリーが収録されたBlu-ray付き、更にそれぞれのアルバムのイメージアイコンのステッカーが付属している豪華BOX仕様。




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外箱を開けるとこんな感じでCDが入っています。

3rdの「AMARANTHUS」が起きて見る夢で人間の誕生から死までを表現していて、4thの「白金の夜明け」が寝て見る夢でファンタジーの世界を表現しているんだとか。
パッケージからもそんな世界観が伝わってくるようですね。





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法人別特典のトレカ。
ぼくは百田夏菜子ちゃんを推しているので夏菜子ちゃんのトレカが購入特典として貰えるタワーレコードにて購入。
左が「AMARANTHUS」右が「白金の夜明け」の特典トレカになります。




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こちらは初回限定版に封入されているアイコンステッカー。
左が「AMARANTHUS」右が「白金の夜明け」のもの。
どちらのアイコンもパッケージのイメージを元に作られていてオシャレでかっこいいと思いました。





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さらに購入した店舗では2枚のアルバムを同時に購入した特典としてポストカードがもらえました。

店舗別特典に関してはポストカードではなくポスターが貰えるお店があったり、渋谷や新宿の大型CDショップでは直筆サイン入りポスターが抽選で当たる企画もあったようです。






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というわけで、明日発売のももクロちゃんのNEWアルバムの紹介でした。

CD自体はまだ聴いていないので、これからじっくり聴きたいと思います(*´-`)♪

今回はバンダイより発売されていますROBOT魂シリーズより、「魔神英雄伝ワタル」に登場した幻王丸を紹介したいと思います。



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ROBOT魂「幻王丸」

幻王丸は魔神英雄伝ワタルに登場する魔神(ロボット)で、主人公ワタルの仲間であるヒミコとその父である幻龍斎の二人が搭乗します。



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幻王丸は幻神丸(右)のパワーアップ型。
一度敗れた魔神がパワーアップして復活するという作品としてはお決まりの展開ですが、より洗練されたデザインとして生まれ変わる設定は子供心にカッコいいなぁと感じていました。

ちなみに画像右の幻神丸は放送当時のフラッグトイであるタカラ製プラクション。ROBOT魂で幻神丸は発売されていないのでいちお比較も兼ねて…。





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開封した状態。
武器・武装と交換用手首、そしてヒミコと幻龍斎のフィギュアが付属。
下段にはエフェクトパーツ付の必殺武器「忍部流電光手裏剣」が封入されています。




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幻王丸

前身の幻神丸はワタルのピンチにどこからともなくやってくる謎めいた存在と忍者というイメージを具現化したようなデザインでしたが、幻王丸は全体的に明るくシャープなデザインで主役機にも見劣りしないカッコいいデザインに仕上がっていると思います。



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雷牙刀を装備。
この体形で両手持ちが出来るほど可動は秀逸!!



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左腕に装備している幻武星流手裏剣は脱着可能で手に持たせることも出来ます。




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ギミックとしては足の裏から展開する幻龍剣。こちらは手動で展開する形になります。(プラクション世代だとどうしてもスプリングによる自動展開に期待してしまう…)



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肩のカバーをはずすとバーニアがあらわれます。
この辺もROBOT魂ならではの凝った作りだなぁと関心。




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背中に装備している忍耐通翼と幻気翼を外し合体させることによって幻武光牙手裏剣を再現。
大型武器でありながらこちらも手首の交換により持たせることが出来ます。






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ワタルのROBOT魂シリーズでは(戦王丸を除いて)パイロットフィギュアが付属します。
幻王丸にはヒミコと幻龍斎が付属。




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ヒミコいろいろ。
なにげに結構持っていたので並べてみました。
左からROBOT魂付属の、ガシャポンだが食玩だかの塩ビの、プラクション幻神丸付属の、詳細不明なプラ製のです。
不明なの多すぎ!笑
やっぱりROBOT魂付属のは造形も見事でかわいらしいですね!!
(実はこのパイロットフィギュアが欲しかったから買ったようなもの…(*´-`))







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ROBOT魂版のワタル魔神は最初期に発売された龍神丸(ver.1)と限定版を除いてはこれにて全部持っているのかな?

ワタルは子供の頃に大好きなアニメだったので、ROBOT魂という造形と可動を両立したラインで商品化されたことはとても嬉しいのですが…、当時ギミック付のプラモデルであるプラクションという遊びに特化したシリーズに馴染みがあるせいか、どうしてもROBOT魂版は手軽に遊べないジレンマが生じてしまってついつい箱のまま積んでしまうんですよね…(´Д`)=3


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せっかくなので個別に紹介していない龍王丸と戦王丸と一緒に。

よく動くが故に逆にポーズが付けにくいというか、この特徴的な体形をカッコよく表現できないのが辛いところであります。
でも買っちゃうのがファン意識というやつなんですよね…。



今年は趣味で買ったものをブログで全数紹介しようという個人的な目標も掲げていますので、なんとか頑張って撮影しましたが、可動フィギュアのポーズ付けや撮影って難しいなぁと改めて感じました(>_<)

少し前にロトの鎧とその関連商品を紹介いたしましたドラゴンクエスト「伝説の鎧」シリーズ。
今回は新たに手に入れました(と言っても先月の話だけど…)ものを紹介させていただこうと思います。




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ARMOR3:メタルキング鎧&勇者フィギュア(ドラゴンクエスト5)


メタルキング装備はドラゴンクエスト5以降に登場する最強クラスの武器防具。
メタルキングの剣・メタルキング鎧・メタルキングの盾・メタルキングヘルムに加え、素体としてドラゴンクエスト5の勇者フィギュアがセットになっています。


※追記です。
厳密に言うと、ドラクエ5の勇者は主人公の息子ということになっており、今回紹介する玩具に付属しているフィギュアは"物語の主人公でありながら勇者の父親"(複雑!)ということになります。
今回の記事では商品に記載されている通り「勇者」として文章をすすめている部分がありますことをご理解いただければと思います。





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とりあえず、ドラゴンクエスト5の説明を簡単に…。
「ドラゴンクエスト5 天空の花嫁」は1992年にENIXより発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト。
後にプレステ2やニンテンドーDSでもリメイクされました。
それまでのシリーズと同じく主人公を育てながら物語を進めていくロールプレイングゲームではありますが、今作から導入となった敵モンスターを仲間に出来るシステムが画期的でしたね。
あと、サブタイトルにもある通りゲームの途中で花嫁の登場、さらには結婚・出産と壮大なドラマが描かれているのも印象的でした。






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というわけで、まずはドラクエ5の勇者(主人公)を紹介。

ドラクエ5では主人公の子供から大人への成長が冒険と共に描かれました。
今回紹介する玩具に付属するのは青年期の主人公。
説明書には少年期と青年期のどちらの主人公も描かれていましたので参考までに並べてみました。



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ターバンにマントといったスタイルが子供心にどうしてもピッコロに見えたのはぼくだけかな???
SHフィギュアーツのピッコロと並べてみて、更にはマントを拝借してみました。
武器として印象的な杖は以前紹介したドラゴンの杖を持たせています。
ターバンは着脱できます。兜を被せる際にははずすことになりますね。




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ゲームのパッケージアートを再現。
可動に制限が発生するためマントははずしましたが、キラーパンサー(サーベルタイガー型のTFキャティラで代用)とスライムのフィギュアを並べてみました。
なんとなくモンスター使いっぽさが表現できたかな!?










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付属する武器・防具はこの通り。
鎧や兜の一部を専用の台座にセットすることができます。




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武器と防具を装備させて完成!!
銀と金のカラーリングがいかにも鎧っぽくてカッコいいですね!!
要所にあしらわれたメタルキングの紋章が可愛らしくもあります。
素体色の紫とも意外と相性は悪くないと感じました。





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ドラクエのモンスターフィギュアはペットボトルのドリンクに付属していたオマケのものしか持っていないのでサイズがいまいち合っていませんが…、手持ちのモンスターと。
いちお"仲間になる"モンスターを基準に選んでみました。

ドラクエ5の主人公はフル装備にしなくても、付属のターバンや別売りのドラゴンの杖を組み合わせることによってすごく劇中のイメージを再現しやすいなぁと感じましたねー。







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最後に商品のパッケージに描かれたイラストと比較。
イラストですと腕や足のアーマーは描かれておらずグローブやブーツなんですね。今更ながら気が付きました(^_^;)




ドラクエ5は個人的には主人公が結婚するシーンが特に印象的で、ビアンカとフローラというふたりの(DS版ではひとり増えて3人だったかな?)花嫁候補からひとりを選ばなくてはいけないという選択に悩まされた思い出がありますね。何度もプレイしましたが結局幼なじみのビアンカを選んでしまうのがぼくの性格。
たぶん次にプレイしてもビアンカを選んでしまうんだろうなぁ…(-_-)

DS版は何年か前にプレイしましたが、そういえばぼく自身に子供が生まれてからはプレイしていなかったような。
生活環境がガラッと変わった今でこそ当時とは違った心境で遊べそうな気がするので久々にプレイしたくなりましたねー。


以上、最後は脱線しましたが「伝説の鎧」シリーズのメタルキング装備の紹介でした。

メディコムトイから発売されているULTRA DETAIL FIGURE(UDF)。
過去にもドラえもんの主要キャラクターを当ブログで紹介していますが、先月発売された新作を購入しましたので紹介させていただこうと思います。




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UDF 魔女っ子しずちゃん


魔女っ子しずちゃんは、魔法使いに憧れていたしずかちゃんがドラえもんのひみつ道具を使って魔女っ子になった姿を描いたエピソード。

原作では26巻に収録さらており、アニメでも何度か放送されています。
ドラえもんから借りた四次元ポケットから取り出したひみつ道具を使って困っている人たちを助けるというのが大まかなストーリー。オチはあえて言いませんが、しずかちゃんらしからぬ結末が面白い!笑

アニメに関しては大山版でも声優交代後の水田版でもしっかり描かれており、こと水田版に関してはしずかちゃんの衣装を替えて何度かリメイクされています。

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画像は東宝の公式サイトから拝借した「魔女っ子しずちゃん」が収録されているDVDのパッケージ。
最新のリメイク版ではしずかちゃんの衣装がプリキュアのような現代風のものにアレンジされています。







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早速開封。
空飛ぶほうきに股がっているポーズですので、手持ちのUDFでは初めての台座付き。
可動箇所はなし。




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過去に発売されたしずかちゃんと。
魔女っ子のほうが大きめに造形されていますね。





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台紙の裏面はラインナップが掲載されています。
今回は主要キャラクターそれぞれの憧れの姿が立体化された形になっていますね。


UDFは手頃なサイズとお求め易い価格なので気に入ったものは押さえるようにしています。
「魔女っ子しずちゃん」はドラえもんの中でも好きなエピソードのひとつなので、その姿をしたしずかちゃんがフィギュア化されて嬉しかったですねー(*´-`)

今回はタカラトミーアーツから発売されているガシャポン商品、「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー フィギュアコレクション」を紹介します。


フィギュアコレクションというと最近では彩色済みのカッコいいフィギュアを想像してしまいますが…、あらかじめ言っときますが昔ながらの懐かしい感じのやつです(*´-`)




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ガシャポン商品ではお馴染みのブックレットです。ラインナップが掲載されています。
こうゆうのってカラーのイメージが強いので白黒というのは逆に斬新かも!?




個別に紹介。


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総司令官 コンボイ


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情報員 バンブル


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副官 マイスター


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技術者 ホイルジャック


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警備員 アイアンハイド


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戦士 ランボル


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科学者 パーセプター


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謀報員 リジェ




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紹介した順に全員集合で。

今回はアニメ第一作の「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」からサイバトロン戦士のみのラインナップになっていますね。
色は赤のみ。カプセルの色はキャラクターにより分けられていたようですが、ぼくはネットの通販サイトで全種類まとめて買ってしまったので詳細は不明。
ガシャポン筐体ではカプセルにひとつ入りで一回100円にて販売されています。


ちなみにSBS素材のため、実際に字消しとして使えるとのこと。
ダブりがないのでぼくはやりませんが…。





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往年の塩ビフィギュアと比較。
左から、
この手の商品としては大流行したキン消しを代表してキン肉マン。
SDが有名ですが比較しやすそうだったのでリアル頭身のガンダム。
今回紹介していますトランスフォーマー消しのコンボイ。
タカラのロボットとして個人的にパッと思い付く龍神丸。

龍神丸意外はほぼ同じくらいのサイズですねー。





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最後は司令官を真ん中に置いてサイバトロン戦士集合!!

コンボイが他と比べて頭ひとつぶん大きかったり、ホイルジャックの立ち方がガニ股だったりと、造形の面でもアニメの設定を再現している点は好印象ですね!
トランスフォーマーの基地系玩具と絡めて遊んでも楽しそうヽ(*´∀`)ノ

デストロンのラインナップが発売されると更に楽しく遊べそうなので、メーカーさんには期待したいトコロです。


以上、トランスフォーマー消しことフィギュアコレクションの紹介でした。

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