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今回紹介するのはグッドスマイルカンパニーから発売されている「ねんどろいどこーで」の南みれぃちゃんです。

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アニメのプリパラは今期からちゃんと観はじめたんですけど、その中でもいちばん推しているのがみれぃちゃん。
理由は単純に声をあてられている声優の芹澤優ちゃんがかわいいから(*’ー’*)



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南みれぃ
私立パプリカ学園中等部の現在中学2年生。学園では風紀委員長と生徒会長を努めているプリパラアイドル。
語尾に「ぷり」をつけるのが特徴的。



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別角度から。
衣装は自身が使用するブランド「キャンディアラモード」のサイリウムコーデ。


グッスマの商品はfigmaをいくつか持っている程度でねんどろいどシリーズは初めて。
ねんどろいどこーでは頭部と上半身、スカート、下半身が分割しそれぞれをすげ替えることによってさまざまなコーディネートが楽しめる商品となっています。
頭部のリボンも取り外しが可能。
ちなみに腕は固定。
脚の先にある突起を台座に指すことでフィギュア自体を立たせるようになっていました。




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他の商品を持っていないのでコーデを替えることが出来ないのでパッケージ裏の画像を参考に。



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フィギュアの他には説明書とゲームで使う「トモチケ」が入っていました。




これだけでも可愛らしいしそのうち他のプリパラアイドルも増やしてコーデを替えてみようかなぁと思っていたところ、ブロ友でありTwitterでもお世話になっている我さんからバンタイのチビアーツとも互換性があることを教えていただいたので早速試してみることに。

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とりあえず手元にあったチビアーツももクロ夏菜子(右)と。



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ももクロサンタさんコーデ!!

ねんどろいどこーでの方が少し足が短いのですが、どちらも違和感なし。
みれぃ頭部にももクロ胴体はとてもバランスよく仕上がっていると思います。
逆に夏菜子頭部にみれぃ胴体は私服っぽい感じでこちらもよく似合っていると思いました。

台座の形状が違うので立たせにくいという難点はあるものの、メーカーの違う両者を絡めて遊べるというのはコーデの幅が広がって面白いなぁと感じましたねー!!
貴重な情報ありがとうございました!!!


チビアーツは好きなキャラクターしか買っていないし、ねんどろいどもとりあえず初めての商品でしたが、着せ替え的要素が楽しめるので今後もチェックしてみたいと思います。

以上、簡単ですがねんどろいどこーでの南みれぃちゃんの紹介でした。

今年の3月に発売されたロッテのビックリマンチョコと人気漫画キン肉マンのコラボ商品「肉リマン」。
チマチマ買ってはオマケのシールを集めていましたが、あと1枚というところで行き詰まり放置しておりました。

先日まんだらけに行ったら最後の1枚が販売されていたので迷うことなく購入しこれにてフルコンプ達成!!

報告と記録を兼ねて記事にしておこうと思います。
(収集開始からしばらく経っちゃったのでパッケージ画像がなくてゴメンナサイ!)




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全20枚コンプリート!!



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個別に。
最後の2枚、ビックリマンのオリジナルキャラクターであるニンニク満助とのコラボと、原作者ゆでたまご先生のサインが印刷されたものがシークレット扱い。
ちなみに最後まで出なかったのがラーメンマン。




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収集にあたって、ブログだけでなくTwitterでも親しくさせていただいている無駄づかいウルフさんとトレードをさせていただいたりとご協力いただきました。
この場を借りまして改めてお礼申し上げます。
無駄づかいウルフさんありがとうございました!!


ビックリマンに関しては最近はオリジナル展開よりもコラボの方に魅力を感じちゃったりしてるので、また気になるものがあれば積極的に集めていきたいですねー(*´-`)

前編・中編とダイアバトルスV2の仕様や様々な形態を紹介していきましたが、自分で読み返してみると正直「公式サイト見ればもっとスマートに詳しく解説されてるじゃん!(´Д`)=3…と言いたい内容。

というわけで、最終回の後編では1980年に発売されたオリジナルのダイアバトルスとの比較なんかをメインにお伝えしていきたいと思います。







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以前当ブログでも紹介させていただきましたが、ダイアバトルスV2の発売が決まった少しあとに運良くオリジナルのダイアバトルスを手に入れることが出来ました。
ぼくが購入出来たのはバトルス01・02・03の単品売りのものをセットで。
セット箱版も存在しますが、中身の仕様は恐らく同じなので気にしない。
箱のサイズだけを比べるとこんなにも大幅にサイズの違いを感じることができます。




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バトルス01比較。
ロボットモードでの胸と頭部を構成するという基本コンセプトは全くブレていません。武装のイメージもオリジナルに倣った形になっていますね。
胸部のコックピットがスライドして頭部が現れるギミックも共通していますが、ダイアバトルスV2ではゼンマイ駆動により「ジィィィィ…」っとゆっくり頭部が出現します。





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バトルス02比較。
こちらもロボットモードでの腕部と背面のウイングを構成するというコンセプトは新旧変わらず。
オリジナル版の合体の見処でもある両腕が胴体を挟み込む合体の機構も似たような形で受け継いでいる点が嬉しかったりしました。





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バトルス03比較。
ロボットモードの脚部を構成し複座型のコックピットという仕様は同じですが、各メカの中で極端にコンセプトが異なるのがこのバトルス03。
オリジナルでは小型戦闘機でしたが、V2では陸上攻撃用ハイパワーマシンとなっています。






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新旧のバトルス01〜03集合。
オリジナルの各メカと並べることによって、前編で公式サイトから引用させていただいた「初代モデルから脈々と受け継がれているダイアバトルスシリーズのDNAを継承」みたいなものを肌で感じることができます。






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ダイアバトルスV2での合体準備段階にあたる連結モード。
オリジナル版では2機合体・3機合体は出来ませんが、並べただけでもそれっぽい雰囲気になりました。
もし可能であったならば、新型にも負けない見事な連結合体だと思います!






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ロボットモードで比較。
ダイアバトルスV2とオリジナルのダイアバトルス。
基本的な武装や全体の配色、細かいモールドなどたくさんの共通点が見付かると同時に、35年の進化をビシビシ感じることの出来るダイアバトルスV2のプロポーションのよさ、完成度の高さにウットリしてしまいます(*´-`)

どちらが好みかは人それぞれだけど、ぼくは断然オリジナル!!…と思っていたのですが、ダイアバトルスV2を実際に触って遊んでみて、子供の頃にオリジナルのダイアクロンに馴染みがあって大人になっても強い憧れを持っている僕のような人でさえも夢中にさせる魅力があると実感しました。
もちろんオリジナルあってこそ!なのかもしれませんが、当時出来なかったことや大人目線で「ここがこうだったら…」みたいな欲張りな悩みを全てと言っていいほど解消してくれているように感じました。





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メカやロボの比較だけでなく、こちらもお伝えしたいダイアクロン隊員の新旧比較。
手持ちの隊員は左から前期型・中期型・そして今回のダイアバトルスV2に付属する新型の隊員になります。
オリジナルの後期型は持っていないのでごめんなさい。

足の裏にマグネットが仕込まれている仕様はしっかりと受け継がれています。
特出すべき点は可動箇所が格段増えたこと。
オリジナルの隊員は肩と足の付け根のみでしたが、新型隊員はそれに加え肘と膝と腰が可動します。
中編でのロードヴァイパーへの搭乗でも確認できると思いますが、可動箇所が増えたことによりカッコいいライディングポジションを確保することが出来ます。



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先輩隊員にご挨拶。
「新たに配属された新型4名です!」的な。
スタイリッシュな体型に配色もリアルにありそうでカッコいい新型隊員も魅力的ですが、やはりオリジナル隊員の存在感はすごい!!圧倒的に先輩してるように感じます。



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オリジナルのダイアクロンマシンに新型隊員を、新型のマシンにオリジナル隊員を乗せてみました。
この他にも色々と試してみた結果、多少無理を感じるものもありましたが、だいたい互換性があるところが嬉しい!!
ダイアクロンはロボやバラメカだけでなくこういった支援機的なものでも気軽に簡単に遊べて楽しいので、ついつい手元で弄ってしまいます。

新生ダイアクロンでは今回のダイアバトルスV2に付属したロードヴァイパーのように、隊員の魅力をもっと引き立てるような支援機やちょっとした小物に期待したいですね!!






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最後はオリジナルのダイアバトルスとダイアバトルスV2のバトルポーズで三部構成の紹介記事を締め。



来月開催されるおもちゃショーでは新生ダイアクロンの第2弾商品が発表されると公式からアナウンスされていました。
正直ダイアバトルスV2だけで終わるんじゃないかという不安もありましたが、どの商品が新たに生まれ変わって発売されるのかとても楽しみにしています。


個人的な予想ですが、ワルダロスが新たに生まれ変わって欲しいかなぁ。
理由としては合体後のロボットモードでのコックピット集約ギミックを現代の技術で改めて再現してほしいから。
あとはやっぱり敵役が必要不可欠なので。

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隊員を使った遊びを存分に味わいたいならパワードスーツの格納ギミックが楽しいビッグパワードですかねぇ。
オリジナルのパワードスーツも収用できる隠し格納庫なんか再現されていたらシビレます。

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他にも、14機合体のガッツブロッカーや小型移動基地のコズモローラーなども新たな解釈で生まれ変わった姿を見てみたいものです。



第2弾の発表により軌道に乗った感のある新生ダイアクロン。
過去に発売された様々なメカのリメイクにも期待していますが、もしかしたら完全新規のオリジナルメカなんかも開発されてたりして!?
子供の頃に遊んだオモチャが現代の技術で甦る…いろいろ夢が膨らみますねヽ(*´∀`)ノ


以上、全部読んでくださった方、ありがとうございました!!

前回はダイアバトルスV2とそれを構成する各メカの紹介をさせていただきました。
そこまでですと合体ロボのコンセプトとしては初代ダイアバトルスに倣った形となっていますが、リニューアル版ダイアクロンのダイアバトルスV2はそこから更に変形・合体が拡張されています。






まずは3機合体。
ダイアバトルスV2の基本形態である3体合体機動形態になります。


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スクランブルモード
3機合体後の作戦地点までの移動や敵機追撃などの短距離高速移動に適用。



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マニュアルモード。
戦闘AIをオフにしてチーフパイロットが手動で操縦する状況下で適用。




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バトルス・トライザー
全マシンがひとつに集合合体した形態。
長距離超高速飛行時に適用。








続きまして2機合体。
3機が揃わない状況での戦闘や1機が破損・損傷などで機動不能になった状況下で最適な機動形態に変形し運用されます。

それぞれに歩行・跳躍・格闘といった戦闘機動に特化した「メックモード」と、飛行・走行等の戦闘機動に特化した「ヘビーマシンモード」が存在します。




バトルス01+03。

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メックモード「ホッパー」
脚部ユニットのパワーを最大限に活用し、アクロバティックな行動を行う形態。


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ヘビーマシンモード「クローラー」
不整地走破機動に特化した形態。
戦車的なイメージですね。






バトルス02+03。

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メックモード「クライド」。
格闘と空中機動攻撃に特化した形態。
見た目の印象で"鳥形"に見えるので納得の設定。



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ヘビーマシンモード「フォートレス」
高い防御力と攻撃力を兼ね備えた移動要塞形態。
旧ダイアクロンで言うところの"コズモローラー"的な小型移動基地として楽しく遊べますね!!








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どの合体形態も非常に魅力的ですが、個人的には余剰の出ない3機合体のバトルス・トライザーが好みかな。
センターライン沿いに下から上へとコックピットが連なるデザインも全合体のイメージにぴったりだと思います。

初代ダイアバトルスでは各メカ同士の合体は再現できませんでしたので、やはりここでもオリジナルにない魅力を追加設定しているところにシビレました。




さてさて、サクッと合体形態の紹介をしたところでいよいよラストの後編へ。
後編では初代ダイアバトルスとの比較なんかをやっていこうと思います。
僕が子供の頃に大好きだった玩具「ダイアクロン」が復活するというアナウンスがあったのが確か昨年の今頃だったかな?
おもちゃショーで実物の展示があってから約1年、予約が開始されたのが昨年の10月でしたからそこから約8ヵ月待たされましたが一昨日待望の発売となりました新生ダイアクロン。
予約からすごく時間が空いてしまったことと続報のあまりにもの無さに正直発売前にテンションが下がってしまった部分もあるのですが…、発売日に先駆けて手に入れた方のTwitter画像などを拝見していたらすごく楽しそうでカッコよくて、すぐに楽しみな気分が復活しました!チョロい笑

というわけで、発売日から遅れること1日、我が家にも新生ダイアクロンの第1号機であるダイアバトルスV2が配備されました。昨日は久々に時間を忘れてガッツリ遊んでしまいましたねー。
すごく簡単にですが紹介させていただこうと思います。



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DA-01 ダイアバトルスV2

ダイアバトルスは元々1980年に発売された初期ダイアクロンの中核を担う合体ロボ。3機のメカが合体してスーパーロボットになるという当時品のコンセプトをそのままに、V2ではより多様な変形・合体、豊富な武装、小型支援機との連動など、オリジナル版にはなかった様々なギミックが追加されたリニューアル版となっています。

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開封したところ。
ダイアバトルスV2を構成する各メカに加え、オリジナル版にはなかったロードヴァイパー(バイク)や手持ち武器が封入されております。
僕の買ったものは初回生産限定版なのでダイアクロン隊員は通常の3体に加え限定レッドカラーの隊員が1体付属。
計4体の新規隊員が封入されています。



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パンフレットと説明書。
パンフレットにはダイアクロンのストーリー解説と、ダイアバトルスV2の紹介がフルカラーで掲載されていました。
イラストがめちやめちゃシビレる!!




個別のメカを紹介。


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バトルス01
宇宙空間から海底まであらゆる環境で活動可能な万能戦闘マシン。
ダイアバトルスV2の胸と頭部を担うコアとなる機体でチーフパイロットが搭乗します。



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バトルス02
優れた操縦性を持つ高速飛行戦闘マシン。
ダイアバトルスV2の腕部武装ユニットと空中機動ブースター、それらを制御する単座型ボレットモジュール機で構成されています。




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バトルス03
陸上攻撃用ハイパワーマシン。
脚部可変機動ユニットと、複座型ボレットモジュール機で構成されています。



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バトルス01〜03集合。
それぞれが機能美を追及した洗練されたデザインになっていると感じました。



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合体の前の準備段階としてバトルス01とバトルス03が連結した形態。
この状態から変形させてバトルス02を合体させることにより、ロボット形態のダイアバトルスV2モードが完成します。

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ダイアバトルスV2

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自分の言葉で解説しようかとも思いましたが、とりあえず公式サイトの解説文をそのまま引用させていただきました。
まずはダイアバトルスV2がシリーズの最新後継機でありダイアバトルスシリーズのDNAが脈々と受け継がれていたこと、またダイアバトルスV2×3機で1部隊として編成されていることなど、新たに設定された部分がいくつか確認できたことは面白いと思いました。
玩具の開発だけでなく設定をしっかりと作ってもらえると手に取ったときの盛り上がりが違いますから。(×3機ってのは買う方としては引っ掛かるけど…(-_-))



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初代ダイアバトルスから受け継がれている武装としては肩のキャノン砲であるアームランチャーが存在しますが、ダイアバトルスV2ではオプション武装としてランチャー部分を付け替えることが出来ます。
上から標準装備のアームランチャー。2枚目が超電導レールガンのハンマーマグナム。3枚目が長距離射程フリーゾンビーム砲のスラッグキャノン。



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初代ダイアバトルスにはなかった手持ちの武器クラッシュキャリバーも付属。
手に持たせるだけでなくウイング部分にマウントすることも可能です。


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初代ダイアバトルスではロケットパンチでしたが、ダイアバトルスV2では手首を返すことによってバトルス02形態の武装であるガトリング砲が出現。
ダイアバトルスV2モードとしては説明書に記載のない遊び方ですが、重火力モードみたいな感じでカッコいいと思いました。



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ダイアバトルスV2モードへの合体で余剰となってしまうバトルス02と03のコックピット部分はドッキングして攻撃支援戦闘機ボレットファイターに。
クリアキャノピーの開閉や、後で改めて解説しますが後部ハッチの格納ギミックなど、これだけでも楽しい要素が詰まっていると感じました。




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最初に少し触れましたが、初回生産限定版を購入しましたので通常の3体に加えレッドカラーの隊員がもう1体付属。
計4体の隊員が付属するのでバラメカそれぞれのコックピットに隊員を乗せることが可能になっています。
通常版になるとコックピット4席に対し隊員が3人のため空席が出来てしまうので、悩んでいる人は早めの購入を!!(←何様w)



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先程解説しましたバトルス03の後部ハッチは開閉式となっており、中に攻撃支援機バイクであるロードヴァイパーが格納されています。
もちろんダイアクロン隊員を搭乗させることが可能。
新型の隊員は各関節が可動するのでライディングポジションもバッチリ決まります。




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バトルス01〜03の各メカと、合体後のダイアバトルスV2モードの紹介が終わったところで後編に…といきたいところですが、たぶん前後編でも終わらないと思うのでとりあえず前編終了ということで。
かなり簡単な解説でしたが伝えたいことが多すぎるので長くなってしまいそうです。

実はここまでですと初代ダイアバトルスの変形・合体ギミックに倣った形となっているんですよね。
次回はダイアバトルスV2から新機構である3機合体や各メカ同士の2機合体の形態を紹介したいと思います。

最後の画像は個人的にもすごくお気に入りの、ロボットモードでのコックピット開閉。
開いたハッチの縁部分に腰かけるみたいなシチュエーションを再現してみました。
こういった初代ダイアバトルスでは不可能であった憧れを現実に出来るようにしてくれているところが、リニューアル版ダイアバトルスのすごいところだと個人的には思いますねー!!



…続く。

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