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今年は趣味で買ったものは全数ブログで取り上げるぞー!…なんて言いましたがすっかりサボっています(-_-)

というわけで、まとめて近況報告。








最近サボっている理由のひとつはレンタルDVDの試聴が忙しいこと。
近所のTSUTAYAが今月いっぱいで閉店するので、それに伴い2月の末から1日1本無料レンタルキャンペーンをやっています。

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兼ねてから観たかったコードギアスシリーズと、女房と娘が観たいというのでアイカツ!を借りては消化する毎日。

コードギアスは無印とR2の「ルルーシュ編」を観終わったところですが、衝撃的な展開が多すぎてめちゃめちゃ緊迫して面白かったです。

アイカツ!はまだ5巻でおとめちゃんが出てきたあたり。
今月も残り数日ですが、毎日借りて観たいと思ってます。








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アニメを観たらもちろんオモチャが欲しくなるので、ROBOT魂で発売されていたランスロットと紅蓮弐式を購入。
コードギアスは戦略的な部分に目が行きがちですが、メカもめちゃくちゃカッコいいですね!!
出来れば個別に記事にしたいと思ってます(未定)。





アイカツ!も娘がハマっちゃったので(ニンマリ)、先日アイカツ!オフィシャルショップに行ってきました。

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買ったのは主要メンバー総出演柄のマルチクロス。
こちらはオフィシャルショップ限定で制服バージョンとステージ衣装バージョンの2種類がありまして、どちらかにしようと思ったのですがあまりの可愛らしさに選べず結局両方購入。
ブランケットほどの結構な大きさにも関わらずお値段1200円ほどとかなりお買い得でしたので(*´-`)
特典でDCDのカードも貰えました!!





アイカツ繋がりで言えば、スマホゲームのフォトカツ!が穏やかじゃないイベント中なので暇さえあれば遊んでいます。
(ブログサボってる原因はほぼこれだったりw)

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ゲーム内でで貯まる☆を集めるとフォトが引ける「おでかけ」にぼくのイチ推しの霧矢あおいちゃんのフォトが期間限定で出現率2倍ということで、ここぞとばかりにプレイしまくって☆を貯めまくりました。

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その結果、見事に最上級レアのPRあおいちゃんを引き当てました!!!ヤッターヽ(*´∀`)ノ
新柄のあおいちゃんのフォトも欲しいので引き続き頑張ります。









買い物もしていますよ!汗
遊びながら撮影したものばかりなのでお見苦しい点もあろうかと思いますが…、買ったものはこんな感じ。

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以前から欲しかったのですがなんとなく後回しになっていたTFディズニーレーベルのミッキートレーラー。
なにやら版権の問題とかで最近値段が高騰してるので、手が届かなくなる前にと押さえておきました。





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新発売の物だとSHFのキン肉マンソルジャーを発売日に購入。
キン肉マンのキャラクターの中ではいちばん好きなソルジャー(アタル兄さん)。
どんなポージングや技も再現できる可動は凄いです!!





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地味に集めているドラゴンボールスタイリングのチチは通常版を購入。
ウェブ限定版はメタリック塗装で芭蕉扇が付属しますが、マット塗装の通常版を選びました。
隣の悟空は以前購入したウェブ限定版。











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イベントごとですが、この前の土曜日に東京ビッグサイトで行われていたAnime Japan2016に行ってきました。

まぁ特にこれといったお目当てがあったわけではないのですが、新作アニメの展示など興味深かったです。

シリーズの中でもいちばん好きなジョジョ第4部とか、バイク好きなのでばくおん!とか楽しみですねーヽ(*´∀`)ノ



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Anime Japan2016ではサマーウォーズのキングカズマのUDFとダイナミックコードの缶バッジストラップを購入。
缶バッジは最近仲良くさせていただいているまんだらけのスタッフさんがブースで販売のお仕事をされていたので来場の記念に買いました。









まぁこんな感じで楽しくやってます。
とりあえず趣味の面ではDVD試聴とゲームがメインの生活ですが、落ち着いたらチマチマと玩具紹介していきたいと思います!!!

プリキュア復活しました!!!!!


といってもうちのブログでは現在プリキュアの記事をほぼファンもしくは友達限定にしているのでご存じない方も多いかと思いますが、実はプリキュア好きなんです!!!


プリキュアシリーズは第1作目の「ふたりはプリキュア」から知っていますが、その当時は従兄弟の子供が好きな女児アニメくらいにしか思っていませんでした。
メップルミップルのぬいぐるみを従兄弟の子供にプレゼントしたこともあったので、今思えばそのときから縁があったのかも。

その後しばらくして自分の息子がニチアサ枠の子供番組を観るようになり、シンケンジャー・仮面ライダーWからの流れで観ていた第6作目の「フレッシュプリキュア!」でぼく自身がドハマりしてしまいました。
そこから過去作品も全てDVDで視聴し、第8作目の「スイートプリキュア♪」まではリアルタイムで観ていましたねー。
グッズもかなり集めました。

それまでの作品では第1作目の「ふたりはプリキュア」が断然好きで、推しはキュアブラックの美墨なぎさちゃんでした。
古くからのお付き合いの方にとってはよーく知ってることと思いますが念のため…(*´-`)


しかしながら息子の成長に伴い、父親としての立場と言いますかそうゆうのが邪魔して自宅でプリキュアを視聴するのが難しくなってきたんですよねー。
グッズも仕舞い込んだり手放したりもして、家の中からプリキュアの気配は完全に消しました。
まぁ、年頃の男の子がいれば仕方ないことですね…。


だがしかし!!!
2013年に我が家に待望の女の子が誕生!!!
NHKEテレやアンパンマンに夢中だった娘も今年で3歳、いよいよかわいい女の子のアニメに興味を持ち始めたのでした!!!!!

このチャンスを逃す手はないとそれとなーくプリキュアの存在を教え、決定的だったのは少し前にマクドナルドで行われていたハッピーセットのオマケ。
家族でマクドナルドに食事に出掛けた際に新作「魔法つかいプリキュア!」の主人公キュアミラクルのカードを手に入れた娘は加速度的にプリキュアに対する興味が上昇。
これにて、娘と一緒に楽しく視聴するという名目でぼくは再び堂々とプリキュアを観れる立場になったのでしたヽ(*´∀`)ノ




とまぁ長い前置きになりましたが、そんなわけで現在放送中の「魔法つかいプリキュア!」は第一話からしっかり視聴できております。



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13作目となる「魔法つかいプリキュア!」はこれまでにない「魔術」をテーマにした作品。
主人公朝日奈みらいと魔法使いのリコが伝説の魔法使いプリキュアに変身して世界侵略を企むドクロクシーと戦うというのが大まかなストーリー。

ぼく自身子供の頃に「魔女っ子メグちゃん」や「花の子ルンルン」といった魔法少女作品が好きだったこともあり、今作の魔法をテーマにした作風やキャラクターデザインなんかもかなりツボで、このタイミングでプリキュアに復活できたことを嬉しく感じています。





で、アニメにハマると関連商品が欲しくなるので、食玩やガシャポンの商品をいくつか買ってみました。

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キュアップ・ラパパ スイング

お馴染みのガシャポンの商品です。
ディフォルメされたキャラクターのかわいらしいミニフィギュア。ボールチェーンが付いています。

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キュアミラクル・キュアマジカルとふたりのパートナーのモフルン(立ちポーズと座りポーズの2種類)がラインナップされています。

実は5回まわして全部モフルン(立ち×3、座り×2)というまさかの結果でしたが…、知り合いにプレゼントしたり娘にあげたりして喜ばれたので結果オーライということで(´д`)

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ディフォルメされたプリキュアのふたりと比べてもモフルンはアレンジがほとんどないので、そのうち発売される食玩のフィギュアと絡めてもサイズ的に合いそうだなぁと。








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プリキュアリンクルストーン ルビー

今作のメインアイテムとなる商品ですね。
玩具版、ガシャポン版など多数の販売形態がありますがぼくが購入したのは食玩版。

リンクルストーンはプリキュアの変身に必要なアイテム。
モフルンの首のリボンに装着し合言葉を唱えることによってみらいとリコがプリキュアに変身します。

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リンクルストーンの種類によって変身できるスタイルが違うのですが、個人的にいちばん好みのルビースタイルに変身する際に必要なこちらを選びました。
ちなみに諸事情でいまのところ未開封。



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こちらは娘が欲しがったので買ってあげたリンクルストーン。
右がガシャポン版のアクアマリン。左が食玩版のピンクトルマリン。

リンクルストーンは夜景の光や電球などの点光源に向けて宝石部分の下にある穴から中を覗くと、光がストーンのモチーフにちなんだせいれい(精霊)やマークに見えるというギミック付き。
ちょっとした遊び心ですがなかなか楽しいですね!!

たぶんそのうちおしゃべり変身モフルンとかリンクルステッキといったリンクルストーン対応のDX玩具も買うと思うので、それまでに少しずつ集めていけたらと思います。




そんなわけで、大したものではありませんが久々に買ったプリキュア関連商品の紹介でした。

娘が夢中になっているとはいえ、やはり男の子もいる我が家でハイエイジ向けの美少女フィギュアなどを買うのはちょっと難しいところがありますが…、今回からは子供の目線で楽しく番組を視聴しながら関連商品もチョロチョロっと摘まんでいければなぁと思っております(*´-`)


今日は雑誌を紹介。


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ミクロ館発コンプリート目録マガジン「コンプREX 06」


こちらはまんだらけ出版部より不定期で発売されています消しゴム専門誌。
中野にありますまんだらけミクロ館の館長宮越洋平さんが企画・構成・編集・掲載品の選定・コメントなどそのほとんどを行っているマニア誌といった感じのものになります。



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2015年の9月に発行されたこちらの雑誌は「しょっぱくない塩のプロレス特集」ということで、プロレスラー消しゴムからキン消しの特にマニアックなものなどが数多く掲載されていました。





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これらはぼくの自慢のタイガーマスク塩ビフィギュアですが…、


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これらも全て掲載されていました。
最後のボードゲームのコマはかなりマニアックな代物だと思うのですが、ここまでしっかり網羅されていると言うのには驚きましたねぇ。
流石まんだらけミクロ館!!





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キン消しに関しても通常のものではなく、デカ消しやさらに大きいグレートマッスル、デカ消しの技消しやリングセットなどが掲載されていて、そのマニアックぶりに目を奪われました。






まんだらけのミクロ館は昨年の7月にリニューアルし、塩ビ人形や食玩のオマケ的なものからプロレスの覆面やフィギュアなど幅広く取り扱っており、個人的には中野の数あるまんだらけ店舗の中でもいちばん好きなお店になります。

この雑誌の存在は館長の宮越さんのTwitterをフォローさせていただいていてそこでのツイートで知ったのですが、塩ビとプロレスというあまりにも僕の趣味に合致した内容でしたのでずっと欲しかったんですよね。
色々あって最近秋葉原のコンプレックス店にて購入したのですが、これはプロレスファン・塩ビファンどちらにも満足できるものだと感じました。

不定期なので次号はいつ発売になるのかどんな内容なのかもわかりませんが、とりあえず楽しみにしています(*´-`)


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趣味で集めているオモチャやフィギュアを紹介するブログです。
たまにプロレスやライブ、イベントレポートなんかもします。



すでに1ヶ月経っちゃってますが…、1月28日にブログ開設6周年を迎えることができました。
ひとえに、いつも読んでくださっている方やコメントくださっている方のおかげと、たいへん感謝しております。


これからもマイペースに続けていく所存ですので、どうぞよろしくお願い致します。







今年はダイアクロン復活YEARということで、画像は手持ちのダイアクロン玩具を並べてみました〜(*’ー’*)ノ

今年の5月にダイアクロン復活・再始動の第一弾アイテムとしてダイアバトルスV2が発売になります。
子供の頃によく遊んだダイアクロン玩具の現代風リメイクということで、これは欲しいとソッコーで予約しましたが、それと同時に当時品が欲しくなってしまいました。ぼくの悪い癖です…(´Д`)=3

で当時品のダイアバトルスを探していたのですが、ぼくのダイアクロン玩具への納得基準が高いせいかなかなかいいものに巡り会えず…。レトロ玩具を扱うショップやネットオークションでもリメイク版の発売が近づくにつれ相場がどんどん上がっているようにも感じていました。
こりゃ憧れのままで終わるのかな?と思っていたところ、色々ありましたが納得のいくものを手に入れることが出来ましたので紹介させていただこうと思います。





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ダイアバトルス(バトルス01・バトルス02・バトルス03)


ダイアクロンは1980年にタカラ(現タカラトミー)より発売されましたオリジナルのSF玩具。
合体・変形ロボや基地的なもの、さらには敵軍ワルダー軍団のメカなど多くの商品が発売されました。

この度手に入れましたのは発売初年度に展開された「第一次アタックシステム」で採用された合体ロボ「ダイアバトルス」を構成するバトルス01・バトルス02・バトルス03の3機のメカ。
商品仕様としてはこれの他に3機がセットになったセット箱版が存在します。


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箱の裏が説明書を兼ねています。
変形・合体の解説とシールの貼り方などが記載されています。





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ぼくはダイアクロンの玩具は幾つか所有していますが、単品売りのものを手にしたのは初めて。
箱を開けてビックリ!!
内箱的なものはなくスポンジに直にくるまった玩具本体と付属品並びにパンフレットが入っていました。

実はお店で中身を確認させていただいたときに初めてこの状態を目の当たりにしたのでかなり衝撃を受けましたねー。
(子供の頃に単品売りのトレインロボを持っていましたが、たしかそれは内箱に固定されて入っていましたので。)
その場で調べてみたらこれが本来の仕様ということでしたので驚きはありましたが納得して購入いたしました。

ちなみに3機共にダイアクロン隊員が欠品。シールは貼られた状態でしたがミサイルも全て揃っていて本体としては痛みもなくたいへんいい状態でした。

セット箱だと中身が見えるウィンドウパッケージなので隊員が欠品していたら見映えが悪いので購入をしていなかったかもしれませんが、中身の見えない単品箱だとその辺は気にならなかったというのが自分でも不思議な話。




それでは個別に紹介。
ちなみにダイアクロン隊員は欠品していましたので他の玩具から借りてきています。


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バトルス01

ダイアバトルスの頭部と胴体を構成する小型高速車。
ミサイル発射と底部のタイヤでコロ走行が出来ます。





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バトルス02

ダイアバトルスの腕と背中を構成する小型高速戦闘機。
こちらもミサイル発射とコロ走行が可能。





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バトルス03

ダイアバトルスの下半身を構成する小型攻撃機。
こちらもミサイル発射とコロ走行が可能。
バトルス03のみ2名乗車が出来るようになっていますが、搭乗口の大きさの都合上初期型の隊員しか乗せることが出来ませんでした。






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ダイアバトルス

バトルス02のミサイルをパンチに差し替えバトルス03のミサイルを外す必要がありますが、各メカの接続はジョイントの凹凸を合わせて差し込むだけの手堅い3機合体。
ある意味シンプルで理想的な変形・合体といった印象です。






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別角度から。

実は全ての撮影が終わったあとに背中のウイングにミサイルが装着出来ることを知りました。(説明書というか箱に書いてないし…w)
上の画像は最後に撮り直したものなので他の画像にはミサイルが装着されておりません。あしからず。



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ちなみにバトルス02のマシン形態でもミサイルを装着出来ます。
火力が増してる感じでカッコいい!!






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可動は肘が曲がるだけと極めてシンプルですが、パンチの向きを変えたりするだけでも驚くほど攻撃的に見えるのが当時の玩具の面白いところだと思います。
可動に頼らずともちょっとしたことで表情を変えるというのはレトロ玩具の魅力ではないかと思いますねー。







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サイズ比較です。
左からガンプラHGガンダムバルバトス、ダイアバトルス、トランスフォーマーのコンボイ司令官です。
サイズ的には1/144ガンプラと同じくらい。
思いのほか小さく感じますが(実際小さいですけど)、ダイキャスト素材がふんだんに使われているためしっかりとした重量感と手に取ったときの満足感がありますね。







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付属のパンフレットにはダイアクロン展開初期に発売された「第一次アタックシステム」を担うマシンと大型アイテムであるロボットベースなどが掲載されていました。




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パンフレットにならって「第一次アタックシステム」から手持ちのダイアトレインと一緒に。
青や赤を基調としたカラーリングがいかにもヒロイックなSFメカという感じで、コテコテですがカッコいいと思います。








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最後は手持ちのダイアクロン隊員と並べて。


ダイアバトルスは実はV2の発売が決まるまで全く欲しくなかったんですよね…。
ぼくはロボットのヒューマンフェイスがそんなに好きではなくて、子供の頃に持っていたそういったロボはことごとく手放してしまっておりました。そのスタンスは玩具収集を趣味としている今でもさほど変わってはいないのでダイアクロン玩具を幾つか集めていてもバトルスが購入の候補に上がることはなかったんです。

…だがしかし、冒頭でも書きましたがぼくはリメイク玩具を手に入れるとオリジナルが欲しくなってしまう悪い癖の持ち主。V2が手に入ったとしてもきっと満足できずオリジナルのダイアバトルスが欲しくなると思い、早い段階でかどうかはわかりませんがこの度入手することが出来ました。

実際手に取ってみると、各単体メカもカッコいいですし、ロボ形態も小型でありながら手堅い合体で魅力的だし、なによりダイアクロン初期の主役機に相当するアイテムが手に入ったことがとても嬉しかったりもします。

実は製造段階での不具合があり合体に際して接合部がうまく噛み合わないという支障があったのですが、ニッパーで不要箇所を切除したりして自力で修復したんですよね。
そういったこともありかなり愛着も沸きましたし、V2の発売が楽しみで待ち遠しくなりました。
V2が手元に届きましたら、並べたり比較したり色々と楽しみたいと思います。



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