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今回紹介するのは先週の土曜日に発売になりました妖怪メダルUstage3より、うたメダルの「いろいろツクローバーZ」です。

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うたメダルはこれまでの妖怪召喚アイテムとしてのメダルとは若干コンセプトが異なりまして、様々な妖怪がうたメダル専用のユニットを組んでいるのが特長。単独のものもありますが、ユニットの場合は実在するミュージシャンの名前をギリギリの線でパロディしているというのも妖怪ウォッチらしいといえますね。笑
うたメダルは専用サイトや妖怪ウォッチU、ニンテンドー3DSなどでそれぞれの楽曲を聴くことも出来ます。

最初にあげさせていただいた画像は公式サイトから拝借しました。
それぞれにレコードジャケット風のデザインが用意されているのもうたメダルの大きな特長です。




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妖怪メダルは息子が集めていることもあり、いつもは新商品が発売されると比較的早い段階でいくつかまとめて買っているのですが…、今回ラインナップに入っていた「いろいろツクローバーZ」のメダルはどうしても欲しかったので、確実に手に入れるためにオークションを利用しました。
なんで2つあるのかは後述。







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うたメダル「いろいろツクローバーZ」

原作・アニメ共に、USAピョンがロケットを作る際に協力した5人の妖怪がメンバーとなっています。
ロケットの製造→いろいろ作る…ということでしょうね。
ユニット名はどう見ても「ももいろクローバーZ」を意識したものと思われます。
メンバー5人構成というのもももクロちゃんと共通。

ユニットのメンバーは、ふぶき姫・うんちく魔・メラメライオン・ふさふさん・はつでんしん。


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うたメダルは本編に関係なく関連性の強い妖怪でユニットが構成されることが多いのですが、「いろいろツクローバーZ」に関してはしっかりとストーリーに関わった妖怪で構成されている珍しいパターンだと思います。



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本編でうたメダルは登場しませんが、実際にUSAピョンやイナホと絡んでいるメンバーなので妖怪ウォッチで召喚風に。
「ともだち妖怪大集合!」の指人形がなかなか使えて楽しい!!






で、2つ目にあげた画像になんでメダルが2枚写っているかと言いますと…、実は「妖怪メダルU stage3」のうたメダルにはシークレットが用意されていて、「いろいろツクローバーZ」もその対称となっておりました。

というわけで、シークレットがコチラ。

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うたメダル「いろいろツクローバーZ」はぐれ

妖怪メダルのシークレットは通称「はぐれメダル」と呼ばれていて、妖怪の特殊能力が発動している通常のものとは若干絵柄の異なったバージョン違いになります。
今回はstage3に用意されたすべてのうたメダルに対し、ふさふさんの特殊効果で髪の毛がフサフサになっているものが存在します。

画像のものではふぶき姫とメラメライオンの髪の毛がフサフサに。
またそれぞれの妖怪の表情も通常のものとは異なります。




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通常版とはぐれメダルを比較。

髪の毛がフサフサになってしまって驚いているふぶき姫の表情が面白いですね。
一見変化がないようにも見えるふさふさんの目線だけが変わっているのもポイント。
はつでんしんに関してはメラメライオンの髪の毛で顔が隠れてしまっているので汗をかいていますね。笑







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最後は本家ももクロちゃん(チビアーツ)と。

妖怪メダルはそこそこに集めていますが、「いろいろツクローバーZ」に関しましては大好きなももクロちゃんがパロディされたということでどうしても手に入れたかったんですよね。
本編ではAKBさんともコラボしているので、ももクロちゃんはないかなぁと思っていたのですが、これは嬉しかったです。まぁパロディなので非公認だけど。

メンバー構成の面でもストーリーに関わったキャラクターということで大満足。
妖怪ウォッチではUSAピョンやマスクドニャーンなど好きな妖怪がいくつかいるのですが、このメンバーもかなり好きになりましたねー(*´-`)

えぇっと、まずはじめに…、

最近アプリゲームの「アイカツ!フォトonステージ!!」(略称:フォトカツ!)をインストールして遊んでいます。

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「フォトカツ!」は音楽にあわせて指定されたボタンを押すタイプのリズムゲームで、作品に登場するキャラクターのフォトで1人から8人までのチームを編成しライブを行います。

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用意されたシナリオを進めていくことがゲームの主軸となっていますが、ライブの報酬等で貯まったポイントを使って新しいフォトを入手出来たり、フォトをドレスアップさせて強化させたりとなかなか楽しい!!

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「アイカツ!」はアニメも数話しか見たことないしDCDのゲームもプレイしたことはないという超ド素人なのですが、その反動かひとりで時間のあるときはここぞとばかりに遊んでいますねー(*’ー’*)
推しのあおいちゃんの高レアフォトを手に入れるまでは頑張ります!!








ということで、アイカツ!に熱を上げてしまったので何かし関連商品が欲しいなぁと思って見付けたのがコチラ。


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「アイカツ格言ラバーマスコット」


アニメのミニコーナー「アイカツ格言」に登場するディフォルメキャラクターをラバー素材で再現したマスコットキーチェーンです。
キャラクター8種類で裏面に書かれた格言はそれぞれ3種類。それにシークレットが1つというラインナップ。
バンダイからひとつ810円で発売中。
なかなかいいお値段の上に中身が選べない仕様…(>_<)

家電量販店にて割引き価格だったのでまぁ試しにと3つ購入しましたところお目当ての霧矢あおいちゃんが当たりました。


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裏面の格言は「3人寄ればソレイユ!」。




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サイズ的には食玩のフィギュアとディフォルメマスコットのちょうど中間くらい。
意外に大きくてびっくりしました。




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実は3つ買ったうちのあおいちゃん以外は美月ちゃんとさくらちゃんだったのですが、Twitterでお世話になっているりょうたさんにトレードしていただいていちごちゃんを手に入れることが出来ました。
ちなみに裏面の格言はあおいちゃんと同じ「3人寄ればソレイユ!」。
こうなると残りのソレイユメンバー蘭ちゃんも欲しいなぁ。



というわけで、「アイカツ格言ラバーマスコット」と「フォトカツ!」の紹介でした。

今回は1997年にKenner社より発売されたスターウォーズの3.75インチベーシックフィギュア「STAR WARS  THE POWER OF THE FORCE」より、ダース・ベイダーを手に入れましたので紹介させていただこうと思います。
(実はあまり詳しくないので記載に間違いがあるかもしれませんがそのへんは大目に見てね!w)






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ダース・ベイダーはスターウォーズシリーズに登場するシスの暗黒卿で実は主人公ルークの父親。
悪役としては世界的に有名ですよね。

ダース・ベイダーのフィギュアは把握しきれないほど発売されていますが、この商品はヘルメットが着脱出来るところが大きな特徴となっています。





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ダース・ベイダー

ヘルメットを被せライトセーバーを持たせて。
可動はKenner社のフィギュアとしてはお馴染みの両腕と足の付け根に加え、右腕のみ肘と手首が動きます。




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ヘルメット、ライトセーバー、マントを取り外した状態。
ヘルメットを外すと、エピソード6で登場した巣顔のダース・ベイダーを再現可能となっています。




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こんな感じでしたかねー。


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ちなみに再現したシーンはパッケージ裏面にも掲載されていました。






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ダース・ベイダーいろいろ。

左ふたつがTHE POWER OF THE FORCEのヘルメットがとれるものととれないもの。
いちばん右のがスター・ウォーズ レベルズという比較的最近のものでe5のルークとセットになっていました。で、右から二番目のヘルメットが着脱式のやつは海外のオークションで購入したもので詳細は不明ですゴメンナサイ(>_<)




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手持ちのベーシックフィギュアでヘルメットが着脱式のタイプはふたつ。
右の海外オークションで手に入れたものは、造形も細かいですしヘルメットとマスクも分割してはずすことが出来るほど精巧に作られています。



ぼくは高校から大学のときにスター・ウォーズのフィギュアを集めていたのですが、当時このヘルメット着脱式のダース・ベイダーはすごくいい値段がして手が届かなかったんですよね。
ルークなど好きなキャラクターはいくつか無理して買ったものもありましたが、当時は物によってはとんでもない価格を付けられていたもので涙を飲んだこともありました。

現在では一部のプレミア商品を除いてはスター・ウォーズのベーシックフィギュアは価格が安定して手に入りやすい部類だと思います。
とりあえずは、憧れていた商品が手に入ってよかった(*´-`)
買い逃したものや当時手に入らなかったものなども見つけたら押さえておきたいなぁと思います。

ぼくは小さい頃からプロレスが好きでよく試合会場に観戦に行くんですけど、先日はじめて水道橋にあるプロレスや格闘技グッズの専門店「闘道館」に行ってきました。

これまで東京ドームや後楽園ホール、新日本プロレスのオフィシャルショップである「闘魂SHOP」には何度も足を運んでいましたが、同じ水道橋にありながら「闘道館」は初めて。
選手本人使用のコスチュームやマスク、映像ソフトやテーマ曲CD、格闘技雑誌のバックナンバーなどなど…、ものすごいお宝や懐かしいグッズの数々に目を奪われっぱなしでした。

格闘技が好きな方は興味があったら是非!
http://www.toudoukan.com/s/?PHPSESSID=tdrgruaffljomth97klsq74m20





で、数ある商品の中から購入したのがコチラ。



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週刊プロレス No.606  1994年4/5 号


「週刊プロレス」はベースボール・マガジン社が発行しているプロレス雑誌。

そのバックナンバーの中からこちらの一冊を購入しました。
実は過去に所有していたのですが処分してしまってどうしてもまた読みたかったので。




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購入の決め手は1994年3月16日に東京体育館で行われた新日本プロレスの試合の記事が載っていること。

この日のメインイベントでは、現文部科学大臣の馳浩がリック・ルードの持つWCWインターナショナル・ヘビー級のタイトルに挑戦し、見事王座を獲得しました。
ぼくは当時中学3年生でしたが、馳浩が大好きで友達と試合会場に観戦に行っていたんですよね。
馳はジュニアヘビー級のタイトルは国内のデビュー戦で獲得したものの、その後ヘビー級に転向してからはタッグ屋のイメージが強く、これが現役時代を通して獲得した唯一のヘビー級シングルのタイトルになります。

WCWインターナショナル・ヘビー級というタイトルは当時のアメリカメジャー団体NWAの世界ヘビー級タイトルの流れを受け継ぐ形で出来た新設タイトルで、リック・ルードが初代王者。
ベルトの重さでいうとNWA世界ヘビー級やIWGPヘビー級にはひとつ劣る部分はあったのかもしれませんが、とにかく馳浩の大ファンだったぼくは世界と名の付くタイトル奪取に飛び上がるほど喜んだのもいい思い出です。
久々に当時を思い出し懐かしい気持ちになりました。


それ以外の記事では、新日だとパワー・ウォリアーだったり平成維震軍だったりと90年代を代表する面々が登場していました。
現在第三世代として頑張っている永田・中西・小島が出場したヤングライオン杯の記事も載っていて感慨深くなりましたねー。
あとはFMWのミスター・ポーゴと大仁田厚のノーロープ有刺鉄線デスマッチとかw





「週刊プロレス」は中学・高校の頃はそれこそ毎週買っていましたが、今では観に行った試合の記事が載っている号や気になる事件の載っている時にしか買わなくなってしまいました。
プロレス好きな友達と話をしていると、あの時のあの試合がどうだったとか、当時の選手の話題とか…、懐かしい話によくなりますので、そんな時はまた闘道館にバックナンバーをチェックしに行こうかなぁなんて思います。

本日発売のももいろクローバーZの2枚のアルバム、「AMARANTHUS」と「白金の夜明け」のリリースを記念して、渋谷のPARCOパート1の3階にありますパルコミュージアムにおきまして両アルバムの世界を紐解く展覧会「MOMOIRO CROVER Z  ALBUM MUSEUM  "AMARANTHUS/白金の夜明け"」が2月11日から28日まで開催されています。入場無料。

先日見に行ってきましたので、個人的な記録のために記事にさせていただき写真を掲載させていただきます。
会場内は一部の展示を除きほとんどが撮影可能でしたので、惜しみ無く掲載しますが、これから見に行こうとお考えの方で閲覧したくない方はスルーしてください。(たぶんうちのブログの常連さんは大丈夫だと思うけど…)



















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アルバムの撮影に使われた衣装や小物、ジャケット写真などがたくさん展示されていました。
最後に展示してあった旗にはメンバーそれぞれによる直筆メッセージまで。
展示内容に関しては大満足。アルバムに対する期待がグッと高まりましたね。


ミュージアムの開催を記念したグッズも販売されていましたが、特に何も買わず…。
ガチャガチャで販売されていたキーホルダーを一回回して来場の記念にしました。


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「AMARANTHUS」のアイコンキーホルダー(赤)

ガチャガチャでは紫が当たったのですが、一緒に行った友達がぼくが赤の夏菜子ちゃんが好きなことに配慮して交換してくれました!!ヤッターヽ(*´∀`)ノ


というわけで、ももクロちゃんのアルバムミュージアムのレポートでした。

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