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最近オモチャとしてはすっかりハマっているトランスフォーマーのヘッドマスターズリメイク。
先週のことですが海外版タイタンズリターンの新商品wave3(第3弾てことかな?)が発売になったのでいくつか買ってきました。


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こんなにまとめてオモチャ買ったことはおそらく今までなかったと思うほどのドカ買い!!

いちばん大きいシックスショットはまだ遊べていないのでそれ以外を今回まとめて紹介したいと思います。






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まずは小さめのものから。
左がレジェンズクラスのグノー。右がタイタンマスタークラスのソーバックです。

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グノーはシャークトロンという名前で馴染みがあるようですが、鮫というよりはカエルかピラニアといった印象です。
ソーバックはライオンですね。こちらはトランスフォームさせてビークル形態に。タイタンマスターを乗せることが出来ます。






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ホットロッド&ファイヤードライブ

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トランスフォーマーの各キャラクター設定に詳しくないのでアレなんですが、名称的にはホットロッドでもロディマスプライムもしくはその前身であるホットロディマス扱いということでいいのかな???
ビークルモードはファイヤーパターンが印象的なスポーツカーに変形します。
タイタンマスターファイヤードライブが付属。






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トリガーハッピー&ブロウパイプ

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こちらは実は初見のキャラクターだったのですが、現在視聴中のアニメ「ザ・ヘッドマスターズ」の後半に登場するとあって購入しました。
ロボットモードのデザインも好みでしたがビークルモードがスターウォーズのXウィングを思わせるデザインでめちゃめちゃカッコいいと思いましたね!!
タイタンマスターブロウパイプが付属。








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オプティマスプライム&ダイアック

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ヘッドマスターズの司令官といえばフォートレスマキシマスですが個人的にトランスフォーマーといえばやはりオプティマスプライム(コンボイ)。
こちらの商品は各所ではデザイン的にも「G2コンボイ」と言われていますね。
ロボットモードからタンクローリー・ジェット機へと3段階に変形します。

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タイタンマスターのダイアックは名前やその塗装デザインからもダイアクロン隊員を連想させられますね!!



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最初に紹介したソーバックをシールドモードにして持たせてみました。
これはカッコいい!!
タイタンズリターンではタイタンマスターとの連動や武器モードへの変形が遊びの主軸のように感じますが、グノーだけは特にそういった他の商品との連動性がないというのもなんか不思議で面白く感じましたねー。



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おそらくデザインの元になったんじゃないかなぁ〜と思われるG2コンボイことレーザーオプティマスプライムと。
ゴツめの肩パーツが印象的ですが、個人的にはキン肉マンのザ・マンリキを連想してしまいます。いや、めちゃめちゃカッコいいんですけどね(^_^;)

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こちらは肩のパーツをたたんで顔回りのパーツを収納し武器を銃に持ちかえさせてなんとなくですがG1コンボイ風に。
意図された設計かはわかりませんがかなり似せることができました。
G1・G2どちらのコンボイも好きなのでこれはすごく気に入ったポイントですね!!



とりあえずまとめてでしたが、wave3では特にヒロイックでカッコいいデザインのものが多かったように感じました。
歴代の司令官を努めた面々が商品化されたのも嬉しいところ。
今回記事に出来なかったシックスショットはその名の通り6段変形ということで、こちらもじっくり遊んで記事にしたいと思っています(願望)。

今回も海外版トランスフォーマーのタイタンズリターンより、ハイブロウを紹介させていただきます。
先に紹介しましたクロームドーム・ハードヘッド・ブレインストームと合わせましてこれにてサイバトロンヘッドマスターズが揃いました。


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実はアニメ作品の内容を全く知らないのであまり個人的に好みでなかったハイブロウはパスしようかと思っていたのですが…、これは買って正解でした。理由は後程。



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ハイブロウ

色合いや体型も含めてプロポーションはゴツめですがかなりかっこいいと思います。個人的に不満なのは顔に口があること。ロボット全般でこの造形はあまり好みではないのです…。


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武器は2基のブロウライフル。


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マスター戦士はXORT(ゴート)。
あまり好みの顔立ちではありませんが(しつこい)ヒロイックでかっこよく仕上がっています。



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トランスフォームしてビークルモードはヘリコプター。ふたつのローターが戦闘用ヘリを思わせてかっこいいと思います。


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コックピットにはゴートを搭乗させられます。
さらに武器をふたつ合わせて着座型のライフルにも。



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冒頭でも書きましたが、購入に二の足を踏んでいたぼくの背中を押すきっかけとなったのがこれ。
Twitterで画像を拝見したのでやりたくなったダイアクロン隊員ふたり乗せ。
しっかり固定はされていませんが関節可動式の新隊員であればふたり並べて乗せることができます。
ハッチも閉まるしめちゃめちゃ雰囲気が出ていてかっこいいと思います!!



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そんなわけで、ハイブロウを購入しサイバトロンヘッドマスターズが揃いました。
これからも気になるヘッドマスターズ商品は押さえていこうと思います。













ちょっと記事的にボリューム不足な感じがしたので、これまでに購入したヘッドマスターズ関連商品でヘッドオン遊びをしてみました。


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海外版タイタンマスターのスカイトレッドをクロームドームにヘッドオン。
色味が合っているので全く違和感なし!!





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こちらも海外版タイタンマスターのブローンをハードヘッドにヘッドオン。
こちらも色味が合ってるし厳つい表情とハードヘッドの武骨なボディとのバランスがいいように感じました。






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これも海外版タイタンマスターになりますが、エイプフェイスをハイブロウにヘッドオン。
色味は若干異なりますが、エイプフェイスの顔がめちゃめちゃ好みのマスクタイプなので、これでハイブロウが自分好みになったかも!?






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こちらも海外版タイタンマスターのクローバーをウルフワイアにヘッドオン。
クローバーはどことなくグリムロックぽい顔立ちですので、無機質で邪悪な感じになってこれはこれで似合っていると思います。






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最後は国内版レジェンズシリーズのショックウェーブに付属するキャンサー(頭部のみ)をスカルにヘッドオン。
ニヤリとした表情が悪役っぽさを増しています。あと表情を変えたことによりなんとなく女性的にも見えるかなぁと。




単品でももちろん楽しいですが、複数持っていると頭部の付け替えで新たな魅力にも気付かされたり。
集めて楽しいヘッドマスターズ。

今とのころデラックスクラスというこちらのサイズのものしか持っていないのですが、ひとまわり大きく基地形態の再現や複数変形のできるリーダークラスとかの商品も気になってますのでそのうち手にできたらなぁと思っています。
今回も海外版トランスフォーマー、タイタンズリターンよりクロームドームとウルフワイヤーをまとめて紹介させていただきます。



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こちらの商品はタイタンズリターンwave2としてつい先日国内の輸入トイを扱うショップに導入されたばかり。
他にも魅力的な新商品が多数入荷していましたが、とりあえずサイバトロン・デストロンの両リーダーを購入いたしました。






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クロームドーム

トランスフォーマーのアニメは第一作目しか観ていないのでクロームドームの登場する「ザ☆ヘッドマスターズ」は全く知りません!
ですが当時品の玩具を見てそのスタイリッシュでカッコいいデザインに憧れを抱いていましたので、今回タイタンズリターン版としてリメイクされて嬉しく思いました。
ちなみに作品の主役的存在。


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武器は二種類の銃が付属。
元々は二丁拳銃を装備していたようですので、予約済みの国内版が手に入ったら再現してみたいところ。


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当時のアニメではクロームというマスター戦士だったようですが、海外版タイタンズリターンではSTYLOR(スタイラーと読むのかな??)が付属。
アニメ版のツインアイとは違いバイザー型フェイスとなっています。(超好み!!)



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トランスフォームしてビークルモード。
SF的デザインのフューチャーカーになります。
キャビンにはスタイラーを搭乗させることができます。


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ルーフの突起やボディ側面のジョイントには武器を装着可能。
個人的には武器をふたつ接続させてルーフに装着させダイアクロン隊員を砲撃主とさせるのがお気に入り。










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ウルフワイヤー

アニメではウィアードウルフの名前でデストロン軍のリーダーでした。
ウィアードウルフは当時品ではありませんが同名の玩具を所有していることからリメイク版も欲しかったので手に入ってよかったです!!


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武器を装備。
剣術の使い手らしく大型の剣が付属します。カッコいい!!


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マスター戦士はMONXO(モンゾ)。
当時のアニメでも同名だった模様。



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トランスフォームしてビーストモードは名前の通りオオカミ。
背中のハッチを開けてモンゾを搭乗させることができます。


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武器を背中にマウントさせて。
マスター戦士を乗せることができますが、クロームドーム同様ダイアクロン隊員を砲撃主として乗せています。



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ちなみに先程書きました同名の持っている玩具というのがBOTCON2007のウィアードウルフ。
どちらもかわいくてカッコいい!!






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ロボットモード、ビークル(ビースト)モードでそれぞれ並べてみました。

どちらも当時品は持っておらず、レビューサイトやブログ、たまに中古トイを扱うお店で見かけるくらいでしたが、どちらも当時品のイメージを崩すことなく見事にリメイクされているなぁと好印象を持ちました。
玩具好きとしては味のある当時品ももちろん魅力的ですが、現代風でスタイリッシュに仕上がっているTR版もとてもカッコよく、どんどん集めたくなってしまいます(*´-`)






余談ですが、実は今回購入したクロームドームの左肘関節が初期不良というかプラプラ状態で、肘を曲げた状態で保持することが難しいほどでした。
あーハズレ引いちゃったなー…とガッカリしましたが、なんとか直せないものかとTwitterのフォロワーさんのお力をお借りして、関節部分に薄めた木工用ボンドを流し込むことに。

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半日くらい放置したところ見事に硬くなり、武器を持たせて肘を曲げてもしっかり保持できるほどになりました!!
これまであまり不良品に当たったことがなく緩くなった関節を補強したり修理したこともなかったので玩具に手を加えることはかなり緊張しましたが、やってみて大満足!!手を掛けた分だけ愛着も湧きました(*’ー’*)ノ
昨日に続きまして今回もトランスフォーマーの新作。
今日紹介するのは、昨日紹介しましたレジェンズシリーズとして展開されていますリニューアル版ヘッドマスターズの海外仕様。「タイタンズリターン」のハードヘッドとブレインストームをまとめて紹介いたします。


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国内版は箱に入っていますが、海外版はブリスターパッケージ仕様。
ちなみにハードヘッドは既に国内版が発売されており、ブレインストームも12月に国内で一般販売されることになっています。
じゃあなんで海外版を買ったかって言うと…、単純に顔が好みだったから。
国内版ではハードヘッド・ブレインストーム共にヒューマンフェイスのイケメン、海外版では口の見えないマスクタイプとして造形されており断然好みだったからです。






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ハードヘッド

肩に備わった大型のキャノン砲が特徴。
緑を基調としたカラーリングや太くて武骨な手足が男臭くて魅力的。

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ちなみにタイタンマスター(ヘッドマスター戦士)の名前はFUROS(フロス)というのかな。
このように変形します。



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ビークルモードは重戦車といった感じ。
砲台の上に更に手持ち武器を取り付けることが出来、コックピットにはマスター戦士を搭乗させることができます。


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ダイアクロン隊員と絡めると楽しい!!
砲台のところにもフィギュアを搭乗させることができるので狙撃兵を配備させて操縦と狙撃それぞれに分担させたりする独自設定も楽しいですねヽ(*´∀`)ノ










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ブレインストーム

いかにも飛行機に変形しそうですが、そのまんまです(^_^;)
シンプルかつスタイリッシュでカッコいい!!
ビークル時の機首にあたる部分は背中にマウントさせるかシールドに見立てて腕に装着するか…。

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ちなみにタイタンマスター(ヘッドマスター戦士)の名前はAUTOBOT TESLOR(オートボット テスラー…と読むのかな??)


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ビークルモードは爆撃機?みたいな感じかな。
中央のコックピットにはマスター戦士が搭乗できます。


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ブレインストームはロボットモード・ビークルモード共に中央にコックピットが位置しているため、ダイアクロン隊員を乗せるとめちゃめちゃカッコいいと思います。
ブレインストームのコックピットは通常の背もたれ部分がフットレストのように使えることから、ダイアバトルスV2の関節可動タイプの隊員を乗せてみました。

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ちなみに隊員のポジションを少しだけ調整してあげれば搭乗させたままハッチを閉めることも可能。
クリアハッチ越しに見える隊員がめちゃめちゃカッコいいですね!!






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ハードヘッド・ブレインストーム共に、ロボットモード・ビークルモードにおいて非常にシンプルかつスタイリッシュでカッコいいなぁと思いました。
変形に関してはどちらも分かりやすく非常に遊びやすい印象ですね!!

ブレインストームに関しては少し前にレジェンズ枠で発売されたものがありましたが、個人的には後続のヘッドマスターズアイテムがなかったことやマスター戦士の扱いにくい大きさが正直不満でしたので、タイタンズリターンとしてリメイクされてよかったなあ!と感じました。





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最後に、現時点で我が家にあるヘッドマスターズリメイク(TR・レジェンズ)勢揃いで。

個別に紹介していないタイタンマスターとミニビークルのセットなんかもありますが、これだけ集まると結構たのしいものです(*´-`)  そのうち時間があったら基地玩具に並べて盛大に遊びたくなるような、そんな魅力に溢れていますねー。
以前ブログの雑記・いろいろまとめて購入報告的な記事でも触れましたが、現在展開中のトランスフォーマーにハマっています。


トランスフォーマーレジェンズは過去に発売された商品のリデコや現代版リニューアルからなる現行ライン。
現在はヘッドマスターズのリニューアル版を展開しています。

ヘッドマスターズは1987年から1988年に放送されていたアニメシリーズ。
ぼくは当時トランスフォーマーのアニメに興味がなかったのですが、ロボットの頭部にあたるヘッドマスター戦士と胴体にあたるトランステクターの合体ギミックがすごく魅力的で、玩具的にとても憧れていました。
大人になった今でも当時の玩具は高嶺の花で憧れのままで終わるものと思っていましたが、レジェンズシリーズの展開にヘッドマスターズのリニューアル版がラインナップされましたので、待ってましたとばかりに購入。

過去にもトランスフォーマーの玩具はいくつか持っていましたがどれも単体の魅力に惹かれるものが多かったのですが、今回は集めて楽しいというシリーズの魅力に惹かれて気になるものは積極的に買っています。
簡単にではありますが個別に紹介していこうと思います。




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「LG22 スカル」
デストロンのヘッドマスター。湿原兵。
先月(7月)に発売されたアイテムになります。



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ワニをモチーフにした本体(ロボットモードの胴体となるトランステクター)、それとヘッドマスター(ロボットモードの頭部となるマスター戦士)からなる湿原兵スカル、それと鳥型のパートナードローン「バトラ」が封入されています。

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ヘッドマスター戦士を本体のコックピットに搭乗させることが出来るのもヘッドマスターズの大きな特徴。
こういった部分にも強い憧れを抱いていました。



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ヘッドマスターをロボットの頭部に変形、ワニをロボットのボディに変形させヘッドオン(合体)させることでロボットモードが完成。
パートナードローンのバトラもウェポンモードに変形させて持たせることができます。


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ヘッドマスター戦士とパートナードローンのバトラは個別に合体も可能。
恐竜(ヘッドマスター拘束)モードということで見事に様変わりします。
画像右側の黄色とグレーのは海外版の「クローバー」というほぼ同型色違い。



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先程のクローバーと同じく海外版のエイプフェイスとも絡めてみました。
エイプフェイスはヘッドマスター戦士と小型ジェットのセット。ヘッドモードは司令官タイプのイケメン顔なので頭部の違いだけでガラッと印象が変わります。
こういった頭部の付け替え遊びが楽しいのでついつい集めてしまいますね。




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スカルを見たときにやってみたいなーと思った遊びがコレ。
ダイアクロンのワルダロスと絡めてみました。
悪の軍団に所属している点もそうですが、コックピットにミニフィギュアが搭乗出来るところやサイケな配色、生き物がモチーフなところなど共通点が多いように感じます。
ダイアクロンではワルダー軍団のオモチャが少ないので、うちではワルダー軍団の新しい仲間!みたいに遊んでいます(*´-`)







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「LG24 ショックウェーブ&キャンサー」
こちらも悪のデストロンの防衛参謀。
ヘッドマスター戦士「キャンサー」とのセットになります。




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ショックウェーブはサイズ的にはスカルよりもひと回り小さい感じ。


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単体でスペースシップモードに変形しキャンサーを搭乗させることが出来ますがヘッドオンさせることは出来ません。



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そのかわりというかショックウェーブはウェポンモードとして他の玩具に持たせることが可能。
スカルの頭部を恐竜モードとしてバトラと合体させた場合に頭が足りなくなるので、キャンサーをスカルの頭部としてヘッドオンさせると数的にしっくりきますね!!
カラーリング的にも違和感はあまりないかと…。







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最後は今回登場したスカル・ショックウェーブ&キャンサー・クローバー・エイプフェイスを交えて。

前に雑記でも書きましたが、実は今回のスカルやショックウェーブを購入する前に、海外版のヘッドマスター戦士とミニビークルのセットをいくつか購入しておりまして、"胴体待ち"といった状態でした。
海外版に遅れること国内での展開もはじまり、発売予定も年内はびっちり埋まっているのがワクワクします。
海外版と国内版の違いを楽しむみたいな選び方をするようになったのも個人的には今回が初かなあと…(^_^;)

記事内でもいくつか取り上げましたが、頭部を付け替えるだけで印象を変えたり、またパートナードローンやミニビークルと絡めて遊ぶのもとても楽しいと感じていますのでこれからも増えていきそう!!

当時品のヘッドマスターズや以前リニューアル版として発売されたレジェンズブレインストームよりもサイズが小さく設計されていて、ダイアクロンと絡めやすいというのが個人的には何よりも魅力に感じる部分だったりもしますが、個人的にはここまでトランスフォーマーのひとつのシリーズに魅力を感じたことは後にも先にも無いような気がするので今後の展開にも期待しつつ楽しみたいと思います(*’ー’*)ノ

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