両神山と荒川源流

埼玉県の山と沢:両神山と荒川源流にまつわる話題を画像で綴る

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 天理岳から両神山へは、南峰・北峰の鞍部から、急降下する踏跡を辿る。時々岩峰が現れ、ルートファインディングに注意が必要だが、迷う程ではない。幅広急斜面になると、落ち葉で踏跡が全く判らなくなるが、適当に登る。

イメージ 1【1510M細長峰から、大キギを見上げる】

イメージ 2【1510M細長峰から、これから登る薮岩稜】

 1510Mの細長いピークで、小休する。大キギが聳え、小キギらしい岩壁も見える。ここからは、灌木混じりの薮岩稜となる。踏跡は、かえって明瞭だ。

イメージ 3【浅間山】

イメージ 4【大キギと小キギ(右下の岩壁)】

 1510MPの上に続く藪岩稜では、時折眺めが良い場所があり、浅間山を展望したり、大キギ・小キギを撮影したりしながら登って行く。(つづく)

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