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ロジグマ英文法 ロジグマ英文法(表現英文法)
日本語版 第1章 単語レベル ★品詞(機能的な分類、文の中の地位と位置が分かる) 1、意味単語: →名詞(形容詞) →動詞(副詞) 2、文法単語: ★名詞の付属品 →前置詞(名詞と連携、前置詞句を構成、副詞と形容詞として使える) →数詞(名詞を量的に表現) ★動詞の付属品 →助動詞(動詞の前に置いて話者の気持ち、意識、可能性等の意味の表現を加える) →接続詞(単語や文を接続する) 第2章 基本構文 3、二種類の述語動詞 be動詞(動きのない表現、一つの物の性質特徴場所等の説明に使う) 一般動詞(動きのある表現、一つの物の動きや動きによる2つの人物や物の関連を説明する表現) ★基本構成 4、be動詞 →何がどうである (1主体) SVC 形容詞、副詞、前置詞句補語 →何が何である (2主体) SVC 名詞補語 5、一般動詞 →誰がどうする SV (1主体) →誰が何をする SVO (2主体) →誰が誰に何をする SV1OO2 (3主体) --------------- SVOC SVO+(S)V SVO+(SV)C 第3章 基本文の拡張 6、各成分の拡張 名詞拡張パターン 動詞拡張パターン 形容詞拡張パターン 7、接続詞の使用 第3章 文の拡張(1) 文の降格による拡張 8、名詞節 主語、同位語、補語、目的語 9、形容詞節 10、副詞節 第4章 文の拡張(2) 非述語動詞による拡張 11、不定詞(名詞、形容詞、副詞) 12、動名詞(名詞) 13、分詞(副詞、形容詞) |
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