緑の木陰のつぶやき

気ままなつぶやき..... 近代史、政治、時事、その他・・・ いろいろ

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勝俣恒久 社長在任期間 2002年10月〜2008年2月
この間に、第一原発の災害脆弱性が指摘されたが、ことごとく無視!
目先の金を優先して、根本的な対策を何もしなかった。
今回の地震・津波で大惨事を招く根本原因を作った
 
そして 現社長 清水正孝
この人物も 脆弱性の指摘をことごとく無視!
さらに、災害直後、即時 廃炉(海水注入=巨額損失発生)を拒否
目先の金に目を奪われ、決定的な判断ミス を犯す。
唯一ともいえる対策タイミングを逃してしまう
被害は大惨事へと拡大
本人は どこかえ引きこもり・・・
 
原発の避難騒動での避難者は7万人ほどだそうです。
体の弱い人は避難騒動で幾人か亡くなるでしょう?
 
二人とも 全財産は被害対策に提供せよ!

若い世代に対策を一任して、早く去れ! 
無能・悪質すぎる  死刑が妥当!
原子力保安院も全くの役立たず!  無能!   同罪!
 
 
彼らに共通していることは・・・ 
会見の場でも、その表情に切迫感・緊張感・責任感が全く感じられない
自責の念もほとんど無いようである。
これもある種の精神異常者というべき存在なのであろう。 
 
 
【産経新聞】 「福島第1原発、1〜4号機は廃止」東電会長が会見で言明 2011.3.30 15:35
 
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033015360032-n1.htm
 東日本大震災で被害を受けた福島第1原発について、東京電力の勝俣恒久会長は30日の会見で、「1〜4号機の状況を客観的に見ると、廃止せざるをえない」と述べた。
 

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