「あしき隣人」「法治主義通らず」=民主・枝野氏が中国批判時事通信 10月2日(土)19時10分配信 民主党の枝野幸男幹事長代理は2日午後、さいたま市内で講演し、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をめぐって緊張関係が続く中国を「あしき隣人」と呼び、激しく批判した。
枝野氏は「日本が中国とどういう距離感で付き合うかを確認するいい機会だった」と衝突事件を振り返る一方、「(中国は)あしき隣人だが、隣人は隣人だから、それなりの付き合いをしていかなければならない。米国や韓国のような政治体制や価値観を共有できる国とは違う」と断じた。 さらに「法治主義の通らない国だから、(フジタの社員が)突然拘束されるとかいろんなことがあり得る」と指摘、 「そういう国と経済的なパートナーシップを組むという企業はよほどお人よしだ」と語った。
いっときの金儲けに目が眩んでいるのです。
やっと目を覚ましてくれるでしょう。
もう手遅れだと思います。
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なぜかこの国の人は、隣国と仲良くしなければいけないと思う人が多いのが以前からとても危惧しておりました。これで少しは目が覚めた人が増えたでしょう。
仲良くする必要はありません。普通の関係であればいいのです。隣国との関係は是々非々で利用するところは利用するという、したたかさをどこの国も持っています。
なぜそういうことがこの国はできないのか。戦後の日教組の教育が人々から正常な思考を奪ってしまったと私は思います。
2010/10/3(日) 午前 2:48
先進国企業は儲かればと中国国内市場に飛び込んだみたいですが
所詮有事の際人質になることまで考えていたかどうか?
まぁトップが前線に落ち着くわけないが
中国共産党戦略の勝利でしょう。
2010/10/3(日) 午前 11:36 [ shi*ku*a_j*ayoj*ay* ]
こんにちは^^
無理して我慢して体を壊しながら自分を誤魔化して働きづめに働いて、挙げ句の果ては過労死…そんな日本に見えます。
少しの金のために、大嫌いな奴とは付き合いたくない…これでいいのではないかと、大昔から思っています。
☆☆☆!
2010/10/3(日) 午後 0:25