|
この人たちは有事の認識があるのでしょうか。
こんなことで、国を、国民を守っている気だとしたらただの税金泥棒としか思えません。
ノーベル賞やザックジャパンの活躍の陰でうやむやにされてはならないはずなのに。
ノーベル平和賞にケチをつけた今こそ公表するタイミングなのに・・・・・。
国旗国歌を否定している人たちでしたね。
自国の軍備の骨抜きをしてきた人たちでしたね。
野党も国民運動を起こすこともなく、どいつもこいつも・・・・
行動を起こした人々は報道されることもなく・・・・。
ねぼけた国民は知らされることもなく・・・・。
北方領土のつぎは竹島で、竹島のつぎが尖閣で・・・・
つぎは対馬ですね・・・・
えっ? 沖縄?
でしょう。
ただの時間稼ぎ
歳費稼ぎでしょう。
国民の血とアセの結晶は、円高という為替操作で吸い取られ続け
もう寝る。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
シシャモやカツオ醤油で有名な、北海道勇払郡むかわ町のスズキ商店のオヤジさんがいつも自慢していたお兄さんがノーベル化学賞を受賞した。
マルススズキの鈴木譲(ユズル)さんもアイデア豊かな名物社長だが、ますます自慢話に磨きがかかるだろう。
人口1万人の小さな町だが、穂別地区のお年寄りは「田んぼでミュージカル」に始まる映画作りで有名だし。
冬季オリンピックで銅メダルを獲得した田畑真紀さんもむかわ町出身で、北海道犬(ほっかいどういぬ)、ソフトバンクのCMで有名な白戸家のお父さん「カイ君」もむかわ生まれだ。
鵡川高校も名物監督佐藤茂富先生の指導の下、三度選抜に出場している。全国制覇した駒大苫小牧高校のライバル校だった。
マチでは「鵡川ししゃも」の商標をとるなど話題に事欠かないマチだ。
この時期むかわ町ではシシャモのスダレ干しが登場し、シシャモの寿司やシシャモ御膳目当ての多くの人で賑わう。
鈴木先生、むかわ町のみなさん、おめでとうございます。
|
「あしき隣人」「法治主義通らず」=民主・枝野氏が中国批判時事通信 10月2日(土)19時10分配信 民主党の枝野幸男幹事長代理は2日午後、さいたま市内で講演し、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をめぐって緊張関係が続く中国を「あしき隣人」と呼び、激しく批判した。
枝野氏は「日本が中国とどういう距離感で付き合うかを確認するいい機会だった」と衝突事件を振り返る一方、「(中国は)あしき隣人だが、隣人は隣人だから、それなりの付き合いをしていかなければならない。米国や韓国のような政治体制や価値観を共有できる国とは違う」と断じた。 さらに「法治主義の通らない国だから、(フジタの社員が)突然拘束されるとかいろんなことがあり得る」と指摘、 「そういう国と経済的なパートナーシップを組むという企業はよほどお人よしだ」と語った。
いっときの金儲けに目が眩んでいるのです。
やっと目を覚ましてくれるでしょう。
もう手遅れだと思います。
|
|
あのせいで最近更新ができない。
仕事が忙しくブログを更新できないのもあるが、支那の挑発行為とその後の与野党やマスコミの対応にイライラしているのが原因だ。
新聞テレビともに、支那が強硬姿勢から徐々に軟化しているかのような論調で、無見識なコメンテーターや無定見な政治家に至っては、衝突時のビデオ公開は慎むべきだ、公開すれば一段と反発を強める可能性もある、という。そして定番のゴタゴタ劇の垂れ流しだ。
人がいいのも程々にしたほうが良い。
北のゴロツキや893屋もチンピラもそうだが、弱みを見せるとかさにかかってくる無常識な連中には毅然とした対応が不可欠だ。
支那の国内事情から過激な反日行動に出るのは当たり前で、だからといって支那に都合のいいようにわが国が後手後手で対応してはだめだ。
振り下ろした刀は簡単に鞘には戻せない。 ピンチはチャンス。
振り下ろした刀を、どう鞘に戻すかは日本の対応しだいにかかっている。ピンチはチャンスだ。最初に怒ったほうがバツが悪くなるのだ。両国の関係を正常化したくても反日勢力の突き上げがあり、彼らのほうから軟化してくると考えるのは甘い。日本が折れてやらなければ抜いた刀を鞘に戻せないのだ。すなわち今後は日本が有利にリードできるということでもあるのだ。だからこそ「支那の否は否」として、できるだけ早く支那の不当性を国際社会に公開すべきなのだ。
一時的に支那の反発が強まったとしても、わが国の正義をアピールすることは、国際社会に対して、弱腰外交という汚名を返上する絶好のチャンスなのだ。万一問題解決が長期化しても、経済的に苦しくなっても、世界でもっとも豊かな国家がわが国なのだ。誇りを失っては国際社会の中で生きていくことはできないし、現政権も存続はできないのだ。日本人はかなり平和ボケしているとはいえ、今回の挑発事件で多くの国民は目を覚ましただろう。
経済的に破綻している支那の崩壊は時間の問題ともいわれる。時間稼ぎやガス抜きに、わが国を利用されてはたまったものではない。
国際社会での日本の自立をもっとも恐れているのが、支那であり、アメリカでありロシアだ。アメリカは高見の見物をきめこんでいるし、ロスケいたっては大統領が北方領土を訪問しけん制しようとしている。まったくもって「盗人たけだけしい」やつらだ。そんな中、毅然とした日本の対応は彼らのもっとも恐れる行動なのだ。
山本五十六は「百年兵をやしなうは平和のため」と言った。龍馬も、戦う準備を整えたうえで平和革命を願った。
「丸くともひとかどあれや人心 あまりまろきは ころびやすきぞ」は龍馬の詠草だ。
外交も経済も軍事力と表裏一体の関係にあると気づいた日本国民が増えたのは支那のおかげだ。つらいがいいこともあるものだ。
|







