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ずーっと前に新聞の新刊コーナーで見て、面白そうだなぁと思いつつ忘れてましたが、 今年の直木賞のニュースで思い出しました(笑) で、さっそくでもないけど、とりあえず図書館へGO! 滋賀県って図書館が充実してて助かります〜。今、図書カード3枚持ってて、 湖北の図書館5、6館?借りられます。これはかなり使えるます。(*^∇゜)v りょんりょん夫のせいで床が抜けそうなくらい本と本棚があるので、 私は基本的に本が買えないしね〜 ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜 今回も、3日ほど待って借りました♪ さて、感想ですが…。うーん。面白かったですよ。タイムテーブルと人物の書き分け方は 珍しいかな〜と思います。でも、各人物がそれぞれ分けてあるので、頭の中で繋がりにくいかも…。 もうちょっと利休が悪い人でもいいんじゃない?とか、“直木賞”に期待した分、 さみしかったかも(笑) でも充分おもしろかったので、寒い夜にこたつでゆっくり… どうぞ。^^ |
読書部屋
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帰省したとき、兄が息子にクリスマスプレゼントの代わりに…とくれた図書カード。 息子はお年玉で頭がいっぱいで忘れた様子。で、つい使ってしまった母です。 『異邦人』上・下 パトリシア・コーンウェル なかなか衝撃的なシリーズの最新刊。初期の数刊はとってもおもしろかったのに、 途中からちょっとつまらなくなったのが残念だった。毎年、年末になると 新刊が出るのに、ここ数年出なかったのは話が無くなったんだと 勝手に思ってたくらい。^^; そうしたら偶然新刊を発見。 でもさ〜。おもしろくなかったらいやだなぁって思ったのよね〜。(〃_ 〃)ゞ ポリポリ といって買わないのもなぁ…という気持ちにピッタリだった息子の図書カード。 …残った分で、コナンの新刊を買ってあげるから、母を許してね。(^〜^;)ゞ |
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こんばんは。今、ドラマの『敵は本能寺にあり』を見てるので、珍しく遅い時間にアップしてます。^^; 実は、私、昔から信長さんメインの小説がかなり好きです。(*´艸`)カミングアウト? ドラマも好きですけどね〜。あまりにもドラマティックな人なので色々な小説があって 楽しいです。信長が女の人だったなんていうのも小説ならありですからね〜(笑) で、この加藤 廣の小説『信長の柩』は何年か前に小泉元首相の愛読書ってこともあって ベストセラーに。その後、『秀吉の枷』『明智佐馬助の恋』と続き3部作となります。 1作目の『信長』がおもしろかったので、2作目を楽しみに読んだら…だった。 3作目は勢い?で読んだら、おーっそういうことかぁ〜! という感想。 こんなこって、今夜も見てるわけですが…。 ちょっと???。話が???。主役がロケせずにCGってどうなん?? 別に大河と比べる気はありませんが、ちょっとさみしいですね〜。 やっぱり小説は自分のイメージが出来上がっているから、素直に見られないんでしょうね。 …いや、見た目だけなら反町くんもよかったなぁ〜(笑) |
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岐阜で発見。 |

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昨日、父がお付き合いで買ってきました。(どんな??笑) 来年、彦根城が築城400年だそうで、そのイベントのキャラクターの絵本。 といっても、全くのフィクションでもなく、おなじみの招き猫のお話です。 (もしかすると、それもフィクション?? とりあえず気にしないでね。^^;)
昨秋、 彦根のお城祭り で、本人(猫?)を見たのですが、誰かわからず ブログでお世話になっている越前屋平太さんに教えていただいてから、気になっていたキャラ。 絵本はちょっと…ですが、ストラップくらいなら買ってもいいかも。 イベントは今年の3月21日からです。興味のある方はこちらから…。 国宝・彦根城築城400年祭公式HP http://www.hikone-400th.jp/ |





