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お友達とミュア・ウッズに行ってきました。 前にガーンヴィルでの森林浴から、久々です。 ミュア・ウッズは、サンフランシスコから12マイルしか離れていないので、火曜日だというのに観光客が結構いて様々な国の言葉が飛び交っていました。 アメリカ杉の写真は撮って来ませんでしたが、 「あらっ」と、見ると・・・ 小さな角を生やし始めた可愛い鹿が・・・ 小川のふちで何やら食んでおります。 つぶらな瞳ですよね。 うちの近所に出没するのとはチョット違うような気がするのですけれど、気のせいかな? こちらの方は、ずうっとグレイがかっていて、 うちの方のは、赤茶っぽい気がします。
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出来事、お出掛けなど
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やはりプロだけのことはあります。 記念に、ブログに記録しておきます。 チラシやネットでの宣伝に使われています。 P.S.:ところで、キッチンの窓に私のキッチン・ゴッドのウルトラセブン様がおりますのを見逃さないでくださいね。 |
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歯の神経を抜いてもらった翌日、庭にある粗大ゴミと地下室にある粗大ゴミにタックルしないといけません。 ひとは皆、人を雇ったら良いって言ってたのですけれど、個人のゴミ捨てビジネスを雇ったら200ドルくらいはとられそう。 元々は、引越しトラックのレンタルか友人の建築屋さんのトラックを借りようかと考えていたのですが、 それでも最低100ドルはかかります。 「あぁ、そうだ。自分の車の後ろにビニール敷けば、それだけのことじゃないの。」と、思い立ち実行に。 何たって汚いから、車の中がドロドロになっては大変どころか落ちないでしょうから、ビニールを思いっきり敷いて、貼り付けてから積み込みました。 私の前に住んでいた人たちがリフォームしたときに、縁の下に残した材木のゴミも一緒です。 これが大変良く上手くいったのです。
経費も節約できたし、掃除の手間も省けたし、めでたし、めでたし。 |
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ワシントンDCに住んでいた頃、行き当たりばったりで偶然入ったインド料理のお店は、インド人のおば様が作るベジタリアン・インド料理。 そこで、出会ったのが未だにインド料理の中で一番大好きな「マサラ・ドーサ」。 バークレイにもインド人が多く住んでおり、インド料理屋さんも数々あります。 でも、私の求める「あの」マサラ・ドーサの食べられるお店が無い。 どのインド料理屋さんも、肉・魚中心のフツーのところばっかり。 もう何時の頃からか、私にとって「あのおば様のマサラ・ドーサ」が「幻のマサラ・ドーサ」と化していったのです。 そ、し、て・・・、 ある日、友人が印度料理を食べに行こうといって連れて行ってくれたのが、 「Vic’s」でありました。 「あ、あ、あ、あーーーー。」 「あ、あ、あれは・・・、まぼろしの・・・」 (TmT)ウゥゥ・・・ (TmT)ウゥゥ・・・ 「マサラ・ドーサ」。 みなさま、バークレイにお越しの際は Vic’sへ行って、「マサラ・ドーサ」をお試しください。 ああ、それから空気枕のような揚げパン、「Bhatura Cholle」 これも大変いけます!!! |
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私はブラウザーのホーム・ページを NY Timesに設定してあるのですが、 今朝の一面には、テッド・ケネディの葬儀の模様のビデオ。 短いクリップが見られるのかと思い、クリックすると 私はパジャマのまま、テッド・ケネディの葬儀に参加することに。 マサチューセッツ州ボストン(だと思います)ミッション教会。 まず教会を埋め尽くす葬儀に参列する人達の映像、 オバマ、クリントン、ゴア、カーター、ブッシュ・・・ 著名な政治家達の顔ぶれ。 そして、オートバイの警官たちに先導されたテッドの棺が載った霊柩車、 家族、親類達を乗せたリムジンの列が教会前に到着。 兵隊達が棺を教会の中へ。 棺は教会中央通路の中ほどで家族に引き渡され、 棺は家族によって、神前へ。 なぜか涙が出て止まりません。 それにしてもたいしたものです。 葬儀の全体をライブで放映しています。 きっとテレビでも中継しているでしょうね。 テッドの長男テディの賛辞が述べられました。 時折泣きながら、そして時折ユーモアを入れながらの 素晴らしい賛辞でした。 歴史的にも巨大な人が、またこの世を去りました。 彼の残した功績は、今日の私の生活の健全性に 少なからず反映していることでしょう。 ありがとうございました。 長い間ご苦労様でした。 天国で、お兄様たちジョンとボビーに逢えますね。 ご冥福を心よりお祈りいたします。
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