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コメント出来なくてごめんね<m(__)m>
どんなコメントを残したら
良いのか
相手を傷つけやしないかが
気になって
コメントが出来ないんだ・・・
ごめんね
気のきいた事が言えずに
ごめんね
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過去にツライ経験から
メンタル患っております<m(__)m>
こんな私で
良ければ
宜しくお願い致します(@^^)/~~~
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氣のでている人、引っこんでいる人 元氣なときは 何をしても うまくいくし、何をしていても楽しい。 何を食べても美味しい。氣が入っているからだ。 ところが、いったん不調になると、誰しも悪いことばかり考えるようになる。 やることなすこと何もかもダメなように思えてくる。 こうなると氣というものは引っこんでしまう。 何事も消極的に考えて得をした者はいないだろう。悪いことばかり考えていると 新しい氣が体内に入るのが妨げられて、すべてが悪い方に向かってしまう。 氣を内にこめるのを「内氣」 陰にこもるのを「陰氣」 氣の出し方が弱いのを「弱氣」 氣を引っ込めて考えることを「引っ込み思案」 氣を引っ込めながらする息を「青息吐息」とか 「ため息」 というのである。 こうなると、やる氣を失い、孤独になり、ますます ものごとがうまくいかなくなる 私が 愛読しております 藤平光一さんの「氣の威力」から 少し文面が 違いますが 抜粋(参考に)させて頂いております。 氣がのらないときや 氣分転換したいときに 私はこの本を読んでおります。 その通りだなぁ と考えさせられたりします。 武道を習わせている 息子たちにも 氣を出しなさい といつも言っております。 さしづめ やる氣 元氣 勇氣 というところでしょうか やる氣あるの?と上から注意するより やる氣を出して〜っと注意する方が 子供はすんなり 頑張る!!と言ってくれます。 氣は やはり 出すものですね☆
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