インド大紀行・灼熱の大地、インド。

これから、始まる楽しい、お話の、はじまりはじまり。それって、インド?

インド・力車乗った?

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リキシャって、なに?

    インドに行くと、サイキルとサイキル・リキシャが、あります。

まず、カルカッタ(コルカタ)では、リキシャ(人力車)日本の、人力車を想像してみてください。

あんな、感じのリキシャが、カルカッタの街を、人間を乗せたり、荷物を運んだり、インド中を、

走っている。右手か左手の枝のところには、大きな、鈴がついて、「カラ〜ン、カラ〜ン。」って、

鳴らしながら、通りを、かっぱしているんですね。大きな車輪で、本当に、日本の人力車ですよ。

ですが、そこから、100キロ程はなれると、なんと、今度は、サイキル・リキシャですよ。

それは、自転車でこぐ、リキシャです。いま、インドでは、こちらが、支流でしょ。

たとえば、ベナレスや、アラハバードでは、ほとんどの交通手段は、サイキル・リキシャですね。

でも、来たからといって、そのまま、「どこどこいけ。」なんて、行って、乗って、その目的地に、

行ってみなさい。大変だ。なにが?って、料金が、ぼったくられる。インド人は、外国人だと、

思って、お金を欲しがる(持っていると思ってね。)んですよ。わたしは、少しでも、払いたくない。

つまり、最初に交渉して、乗らないと、後で大変だ。でも、地元の人は、毎日、子供でも、

相場を知っているので、乗って、「行け。」って、言って、簡単ですよ。あはははは。

反対に、いつも行っているとこは、交渉しないで、乗っていました。

これから、リキシャや(リキシャ・ワラー)とは、永い付き合いになりそうだ。いい人、リキシャ・

ワラーさん。よろしくね。ちゅ。私の生活を、圧迫しないでね。あはははは。

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私が乗ったのは ムンバイもプーナも バイクに座席が付いてるタイプのものでした。 タイの「トウクトウク」と同じようなやつです。 プーナはあんまり観光客のいないところなので ほとんどのドライバーは「普通」の人たちで 「ぼったくり」タイプは非常に少なかったです。 しかし、インドの道路はやかましい!のがあたりまえっ! でも、牛の長い行列が通り過ぎたり、 車もバイクも人が乗り切れないくらいに 家族単位で乗って なんか、すごくなつかしいです。

2005/3/8(火) 午前 2:10 かおりん♪♪

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コメントどーもありがとう。これからもよろしくです。お互いに行き来して励ましあってがんばりましょう。

2005/5/29(日) 午後 1:46 ryou

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リヤカーなら知ってますけど・・。(*≧▽≦*) あはっ♪

2005/6/17(金) 午前 11:30 [ - ]


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