|
はーい、みなさん、おはよう。
今日はね、インドで、胸元にピストルを突きつけられた、お話のはじまりはじまりです。
ぎゃははは。まさかって、思うでしょうが、実は、ここだけの話ですが、あったんですよ。
ある日、夕ご飯を、寮の食堂で食べて、部屋でゆっくりしていたら、私の部屋から、オートバイや
自転車が置いてある駐輪場が見えるんですが、そこで、夜なのに、なんか、うろうろしている、インド人
が、いるでは、あ〜〜〜〜りませんか。私の直感で、なんか、たくらんでいるなって、感じて、私は、
インド人の友達に、その事を話すと、友達と一緒にその男の元へ行き、
「何しに来たの?」って、質問したんですね。すると、
「友達に会いに来た」って、言うんですよ。
私の友達は、「誰だ、ルームナンバーは?」って、聞いたんだ。
男「忘れた」と、答え。
友達「名前は?」
男「75じゃljふぁ07うq」と、答える。(なんていったか、解らず。)
友達「そんな名前、この寮には、いない。」って、答える。
すると、そこで、私が、間に入って、
私「テゥム・コーンヌ・フン?」(お前は、誰だ?)って、目の前にいって、手をつかみかけたんだ。
すると、男「俺に近づくな。」って、いって、2、3歩下がって、わき腹から、「ジャ〜〜〜〜ン」
バンドゥーク(ピストル)を出したんだ。
そのあと、私は、ビックリして、さささって、下がったんですが、私の友達は、近づいて行って、
具体的にはなしだしたんだ。すると、その男は、いま、指名手配の男を追っている、おれは、警察の
ものだ、もし見かけたら、警察に連絡よこしてくれっていいだした。あはははは。
そんなの信じられるわけねええじゃん。あははは。でも、まーこの場は、マジでほんもののピストル
だったら、大変ですので、静かに、逃がして。その後、警察に連絡して、全くのうそである事が、判明
して、その後は、来なかったんですが、門番がいるにもかかわらず、全く、門番(チョーキダール)が、
役に立っていなかったことだけは、マジで、どうしようもないですが、でも実際、そんな、おっかねええ
事件に巻き込まれないで、よかったし、あまり、かかわりたくないですよね。 あはははは。
みなさんは、そんなこと無いでしょうが、日本でも、気をつけて、生活してくださいね。
では、また、こんど、詳しく今日も話はするとして、また、お会いしましょう(フィル・ミレンゲー)
ナマステ。
コメントと、お気に入り登録して行ってくださいね。必ず、登録返しに伺います。
では、アープセ・ミルカル・バフット・シュックリア(貴方にあえて、大変ありがとう。)
|