インド大紀行・灼熱の大地、インド。

これから、始まる楽しい、お話の、はじまりはじまり。それって、インド?

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    インドや、パキスタンで、有名な料理は、タンドールチキンや、シシカバブーだ。

うまいよね。でも、日本では、どこででも食べることが出来るよね。

インドでもどこでも、食べられますが、おいしいのを、たべたいよね。

あと、好きなのは、チキンビリヤーニだ、チャーハンみたいなもんですよ。

あとね。カレーで、好きなのは、バターチキンですね。少し、高いです(値段)が、うまいですよ。

あと、色々、好きな料理ありますが、ダールは、あまり好きとは、いえないですね。

豆のスープですが、豆がそのまま、まだ、のこっているんですが。塩味ですから、ちょっと、のみずら

いですね。あははは。やはり、私には、少し、辛いのが、いいですね。

それを、がばがば、たべるんですよ。魚カレーも、ベジタブルカレーも、マトン、チキン、ポーク

カレーなど、沢山、頼んで、しっかり、お腹一杯食べるんだ。それが、インド料理のいいとこで、

その、食べたあと、レストランの横とかに、必ず、水道がついていて、手を洗って、口もゆすぐんだ。

そして、すっきりして、店のウエーターに、食べ終ったあと、少しのチップを、渡すのが、一番、

気持ちよく、かっこよく、そのチップを、受け取ったあと、ウエーターが、「サンキュー・サー」

って、いってくれるのが、又たまらないんだ。いいね、インドは。あはははははははははあはっは、。

   チャエ・ドゥカーンは、インドの御茶屋です。

インドには、道で、お茶屋が、沢山あるんですよ。そんで、結構、私も、その店で、お茶を

飲むんですよ。おいしいよ。すごく。一度飲んでみると、また、必ずのむよ。

  その中に、しょうが(ジンジャー)を、いれる御茶屋があるよ。でも、ほとんど、路上ですと、

ジンジャーを、入れているがね。ヒンディー語で、アドラックって、いうんですよ。しょうがのこと。

だから、わたしは、いつも、ミルクティーに、アドラックを、入れてもらっていたよ。

そのお茶がすきでね。夜中、良く飲んだもんだ。暑くても、ホットティーですから、インドは。

反対に ガラム・チャエ(温かい、紅茶) でないと、だめ。どうしてか?それは、インドのパーニー

(水)だ。つまり、インドの水事情ですね。あるときね、やかんで、お湯を沸かしていたんだ。

するとね。沸かしたあとに、冷やしておいたんだ。そしたら、たいへん、水のそこに、真っ白の、

石灰が、たまっているでは、あ〜〜〜〜〜りませんか。どうして〜〜〜〜〜。

それはね、インドの水がすごく、石灰がおおくて、含んでいるんですよ。そのために、日本人には、

すごく、重たい水なんで、お腹を壊すんですよ。少しは、勉強になりましたかな。。。。。

でも、本当かうそかは、貴方しだいですがね。でも、石灰が、たまるのは、本当だよ。

くれぐれも、インドに行ったら、生水には、おきお付け、あそばせ〜〜〜〜〜。。。。。

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    これは、インドで、初めて見た映画だ。すごく、私なりに感動したよ。

ストーリーは、ある事件で、おとうさんと、お母さんと、子供たち3人が、別れ別れになって、

こどもたちは、それぞれ、孤児になり、ひとりひとり、預けられるんだ。

   ひとりは、ヒンドゥー

   ひとりは、クリスチャン

   ひとりは、ムスリム

   その3人が、さまざまの苦難を乗り越えて、みんな、大人になって、ある事件で、出くわすんだ。

 インドでは、こどものときに、別れたこどもが、大人になって、再会するストーリー、

すごく、多いよ。

  そんで、再会した、兄弟は、お互いに、兄弟だと、わかり、自分たちのおとうさんと、

  おかあさんを、さがし、見つけて、また、再会するんだ。そこが、すごく、

  お涙頂戴の、ストーリーでね。なけるんだ。

  そして、悪役と戦う正義の物語が、だんだん解決していくんだ。

  インドらしいストーリーでね。はじまったばかりで、日本人は、すぐ、ストーリーが、

  わかるでしょうが、 インド人には、すごく、感動的で、アクションあり、ラブストーリーあり、

  シリアスあり、娯楽ありで、楽しいんだ。

  インド人は、流石に、平和ですよ。いい国だ。

  http://fabclub.cocolog-nifty.com/minor/2004/06/post_2.html

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リキシャって、なに?

    インドに行くと、サイキルとサイキル・リキシャが、あります。

まず、カルカッタ(コルカタ)では、リキシャ(人力車)日本の、人力車を想像してみてください。

あんな、感じのリキシャが、カルカッタの街を、人間を乗せたり、荷物を運んだり、インド中を、

走っている。右手か左手の枝のところには、大きな、鈴がついて、「カラ〜ン、カラ〜ン。」って、

鳴らしながら、通りを、かっぱしているんですね。大きな車輪で、本当に、日本の人力車ですよ。

ですが、そこから、100キロ程はなれると、なんと、今度は、サイキル・リキシャですよ。

それは、自転車でこぐ、リキシャです。いま、インドでは、こちらが、支流でしょ。

たとえば、ベナレスや、アラハバードでは、ほとんどの交通手段は、サイキル・リキシャですね。

でも、来たからといって、そのまま、「どこどこいけ。」なんて、行って、乗って、その目的地に、

行ってみなさい。大変だ。なにが?って、料金が、ぼったくられる。インド人は、外国人だと、

思って、お金を欲しがる(持っていると思ってね。)んですよ。わたしは、少しでも、払いたくない。

つまり、最初に交渉して、乗らないと、後で大変だ。でも、地元の人は、毎日、子供でも、

相場を知っているので、乗って、「行け。」って、言って、簡単ですよ。あはははは。

反対に、いつも行っているとこは、交渉しないで、乗っていました。

これから、リキシャや(リキシャ・ワラー)とは、永い付き合いになりそうだ。いい人、リキシャ・

ワラーさん。よろしくね。ちゅ。私の生活を、圧迫しないでね。あはははは。

   デリーに向かう、列車が、ついに、ベナレスの駅を、出発だ。

ガッタン、ゴットン。揺れもすごいし、音もすごい、インドの列車は、すごく、苦難の列車だ。

デリーまで、約15時間の旅だ。インドの首都、デリー。今から、ついに、いざ、鎌倉でないですが

「いざ、デリー」で、あります。だんだんと、デリーに向かう列車の中では、慣れてきているのか、

インド人にも、自分から、話し出しているんですね。びっくりですよ。

決まって聞かれるのが、「あんた、何人?ジャパーニー?」そんで、答えるのが、「ハーン・ジー」

「私は、ジャパーニー。」と、ヒンディー語で、之くらいは、答えられるんですよ。でも、最初。

これすら、聞き取れなかった私でしたが、いまでは、少しづつ、答えているでは、あ〜〜〜りましんか。

人間って、不思議ですよね。あれほど、怖くて、荷物も、自分の手元から、離さないで、いたのに、

いまでは、どうでしょう。まったく、インド人のつもりで、ほったらかしているでは、ありませんか。

インド列車は、時間で、食堂車から、お金を払えば、食事を、運んでくるんですよ。それを、しっかり

食べて、なかなか、それが、うまいんですよ。わたしは、結構気に入りましたね。

  列車で、インド人のこどもと、ヒンディーで、会話。インド人家族と、ヒンディー語で、会話。

ゆっくり、時間は、飽きるほど、あるんだ。だって、デリーに着くまで、相手は、逃げないんだ。

ここで、インドの列車(2等車)を、紹介しましょう。列車のソファーは、木です。ソファーというか、

席は、木で出来ている。硬いですから、長時間座っていると、お尻が、痛くなるよ。一応、向かい

合って、3人づつ座るんですが、どこから、きたのか、その座席でない人が、ちゃっかり、どっかの駅

から、乗ってきれ、座っているんですよ。「どうして、座っているの?」って、聞きたいんですが。

ヒンディー語が、そこまで、話せないんで、黙って、見ているだけ。でも、他の、インド人は、知って、

いるので、黙って、いる。インドは、すごく、寛容なんだね。つまり、途中で、乗ってきた人を、

「どっかにいってしまえ」って、怒ったりしないんだ。日本だったら、自分の席に、他人が、座って

いたりしたら、怒るでしょうが、インドでは、迷惑でなければ、起こらない。すげええええ。

一緒に、旅を、楽しむ。でも、そのような、人たちは、すぐ、次の駅とかで、降りる、地元のひとたち

ですよ。あとで、それを、知ったのですが。でも、自分の席に突然、来て、座るんですから、ま〜〜

びっくりですよね。なんだかんだ、していたら、ついに、インド・デリーに近づいてきた。

それは、ヤムナ川の、橋に差し掛かって、ついに、到着だ。きたぞおおおおお。デリー〜〜〜。

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