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インドで、やはり一番楽しいのは、なんと言っても、インド料理を食べる事。
おいしいよ。だってね、世界の料理で、まづ、イタリア料理、フランス料理、中国料理、日本料理、
それに、インド料理かな。でも、他に思いあたらないので、あしからず。
つまり、世界の5大料理のひとつですね。インド料理。なんちゃって、そう思っているのは、私だけ。
その中で、今日は、料理の内容でなく、それにまつわる、様々な、インドでの出来事を、話したい
ですね。それは、皆さんに、インド料理の内容を話してみても、つまらないですので、実は、インド
では、まづ、職業で、レストランの中をみてください。
レストランーーー料理人、食器洗い人、テーブルふき人、床掃除人、大きく分けて、4段階に分かられる
これらすべて、ジャーティーといって、職業カーストです。料理人は、生まれたときに、料理人の
家に生まれて、色々勉強して、親父さんのあと、料理人になっているんだ(じゃ無い人もいるよ)。
でも、その反対に、床磨きする人、つまり、床掃除人は、生まれたときから、床掃除人の家に生まれ、
大きくなって、床掃除を職業として、やっていくんだ。そこで、料理をしたくても、インドでは、
職業カーストがあるので、難しいんだ。前にも話したことあるんですが、洗濯屋に生まれたら、
大きくなったら、洗濯屋は保障されているのですが、大統領には、なれないんだ。あはははは。
あと、料理していた人が、床掃除もしないんだ。インドは、人口が多いでしょ。ですから、人口に
合わせて、職業があるんだ。ピラミット形になっていて、だんだん、上に行くと、少なくなって
いるんだよ。だから、上下関係は、マジで、凄いよ。でもね、カーストは、マジでインドの中に
今だにあるんだ。そして、それを否定してもだめですよ。インドは、上下関係で、たて社会ですので。
でも、日本人はインドでは、結構いい階級ですので、心配いらないよ。みなさんも、インド行ったら、
結構上流階級で生きていけますよ。インドの社会では、あなたも、しっかり認めてくれているよ。
そんなことは、感じて、インド料理を楽しんで、食べると、おいしいよ。
ああああ、おいしかった。インド料理。
この記事は、私が勝手に書いているので、間違いは多々あり。あしからず。あはははは。
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これから、いい友達として、私のブログをご活用ください。ストーリーになっているんで、
最初から時間あったら、読んでいってください。ありがとうございます。
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