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なっている道路を、登っていって、橋にかかって、当時ね、路面電車が一緒に走っていて、ぞうも、人間も、牛も、犬も、自転車も、車も、すべて一緒に、その巨大な橋を、渡っていくんです。夕方にその橋を、渡ったので、人間もすごかったのですが、ごちゃごちゃってしていて、すごかったな。その先に、 ハウラー駅が、あるんだ。その、ハウラー駅も、すごかったな。インド最大の列車の駅で、そこから、インド中に、出発しているし、到着している駅だ。あれは、いまでも、すごいんだろうね。あれをみたら、 インドって、感じだろうな。 よろしかったら、お気に入りに入れてね。
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りょうくんの続・インド紀行
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カルカッタの空港に着いて、私たちは、荷物持ちが、後を追っかけてくるのを振り切り、ちょうど来ていた、カルカッタ・チョーリンギーに行く、バスにのり、カルカッタ市内に向かった。カルカッタの街は、
車もすごいし、人もすごかったな。何で、こんなに、人が歩いているんだって感じかな。初めて見たのですごくびっくりしたな。そして、チョーリンギー通り・インド博物館の路地を入って、たどり着いたのがホテル・パラゴンだった。ドミトリーで、一人当時5ルピーでしたね。でも、みんな、すごくなって、 感じですよ。だって、外国からも、そのホテルで、一緒に寝泊りしてね。隣り合わせで、どこの人かも、 わからないで、小さな、ベッドに、隣りあわせで寝るんだ。凄かったね。それが、インド第1日目です。 |
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不安で、一杯の、インドに向かって、友達と、二人で、パキスタンエアーに飛び乗った。最初の目的地はタイのバクコクに夜中に着いた。そこで、一晩空港で過ごして、次の日の朝一番の飛行機でバンコクからインド・カルカッタの着きました。インドが凄く暑かったのを、覚えています。ちょうど7月で毎日インドは、雨季に入っていて、雨が降り続いていました。でも、不安もありましたが、これから、凄く、自分の人生にかかわる行動をするのだと、思って、1歩、1歩、足を踏み入れていきました。そーと、そーとね。
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不安で、一杯の、インドに向かって、友達と、二人で、パキスタンエアーに飛び乗った。最初の目的地はタイのバクコクに夜中に着いた。そこで、一晩空港で過ごして、次の日の朝一番の飛行機でバンコクからインド・カルカッタの着きました。インドが凄く暑かったのを、覚えています。ちょうど7月で毎日インドは、雨季に入っていて、雨が降り続いていました。でも、不安もありましたが、これから、凄く、自分の人生にかかわる行動をするのだと、思って、1歩、1歩、足を踏み入れていきました。そーと、そーとね。
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りょうくんのインド紀行 |



