インド大紀行・灼熱の大地、インド。

これから、始まる楽しい、お話の、はじまりはじまり。それって、インド?

りょうくんの続・インド紀行

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いいブログの作り方。

     インドにいってね。旅しながら、いろんな人に出会うんだね。楽しくなってきたよ。

人間どんなところで、どんな事に出くわすかわからないもんだね。ヒントは、色んなとこに落ちている

んだね。なんちゃって、この企画に、セッシャもさんかするでごあす。トラックバック大行進ですね。

お互い、リンクする事で、凄い交流が完成しますよ。これからも、おもしろい記事沢山書いて、トラック

バックしていくぞ、お互いいい案は、人に勧めていってもいいかなぁ〜〜〜〜。「いいともぉ〜〜〜」

ありがとう。これからも、よろしくね。

     ある時、私が、デリーに居るときに、カルカッタの上にある、サンチニケタンに行く機会が

あってね。そこは、インドのノーベル文学賞・受賞者のラビンドラ・ナート・タゴールの大学がある

ところでしてね。そこの大学に、すこし、お邪魔したんだ。タゴール大学って、おおきいよ。 

そこには、タゴールが生前に生活していた家があり、書斎とか、台所とかが、そのまま保存されて

残っているんだ。カルカッタのシエールダ駅から電車で乗って、いったんですが。いやー遠かったね。

でも、日本の大学と違って、広大な敷地に大学が色々食べ物が建っていて、学部に分かれて、

すごかったよ。そこいくとね、大学を案内する、ガイドがいて、今は何ルピーかは、知らないです

が、一緒に説明しながら、案内してくれるんだ。流石、国立の大学だってね。思ってしまった。

日本語学科もあってね。日本人だって、わかると、日本語で会話してきたよ。えらくなった気分です。

いまは、インド人で何人のノーベル賞をもらったか知らないですが、私の知っている限りでは、インド

人ではないですが、インドからですと、いや、現在はインド人かな、マザーテレサです。タゴールは、

ノーベル文学賞で、マザーテレサは、ノーベル平和賞ですね。でも、世界の偉人は、すごい事をなし

遂げるんですね。私は、これからと思いたいんですが、あはははは。だめか。。。。

そこに、ゲストハウスがあってね、そのゲストハウスに、何日か泊まったんだ。結構快適でしたよ。

英語の苦手な、私が、英語を話したんですよ。いやーこまったこまった。へたっかすの英語。

未だに、英語が、わからず、四苦八苦しているんだ。困ったもんだ。でも、言葉なんか、いってしまえば

何とかなるもんですね。いやーほんとになんとか、なるかな。そう思っているのは、本人だけだったり。

最初の話にもどりますが、タゴールは、偉大な詩人ですよ。本当に、凄い人だ。インドの父、マハトマ・

ガンジーと並ぶんだ。いや、それ以上とも言われているよ。あとインドで有名なのが、スバスチャン・

チャンドラ・ボースだ。彼も、凄くインドで、それも、ベンガル地方で超がつくぐらい有名ですよ。

このひとのことは、晩年日本にも着ていたので、また、別の機会に、記事にしますよ。

あと、ジャワハウラル・ネルーですね。初代のインド首相です。何人か、上げてきましたが、インドは、

世界で有名な人が、結構いるよね。あげればきりがないですがね。あと、東京裁判で有名になった、

インド人の判事もいるじゃないですか。日本の無罪を訴えたたったひとりの判事です。名前はでて

こないですがね。でも、インド人は、世界の中心だって、いまでも、思っている人が、沢山いるんです。

これって、本当なのかもしれないですよ。あははははあは。笑ってばかりですんませんね。

    インドの町なかや住宅街で、色んなとこで、見かけるのが、ドービーだ。

ドービーって、何?いいところに気がついたね。いい質問ですね。ん〜〜〜とね。

それは、なんと、職業の名前ですね。はい、「洗濯屋」だよ。インドでは、職業で、階級がわかれて

居るんだよ。洗濯屋は、あまり階級で分けると、良くないね。あははは。カーストやジャーティーって

最近では、職業カーストですね。洗濯も凄く安くやってくれるんですが、「ペッタン・ペッタン」石の上

に、たたいて、汚れを落とすんで、あまりいいやつは洗濯屋に出すと、簡単に、痛んでしまうから

気をつけてね。あ、みなさんは、インドにいないんで、心配ないか。あはははは。。。。。

私の住んでいた、大学の寮にも、ドービーがいつもやってきて、洗濯物をもらいに来たよ。でね。

洗濯が終って、持ってくると、お金を払うんだ。でも、結構、綺麗になるんだよ。アイロンがけして。

パンツまで、下着まで、アイロンがけですよ。あははは。パンツはいいだろうって言いたいですがね。

だから、ワイシャツはいつも、ドービーに出していた。ドービーにやはり、仕事をやるのも、インドで

うまく生きていくこつですね。私は、そうかんじているよ。あと、床掃除もね。自分で人間したくなって

居るんだよ。部屋の掃除ね。でも、それらを、インド人に、仕事として、やってもらい、それの対価を

相手に払うのが、インド式のやり方です。つまり、インドでは、人口が多すぎです。なんでも、自分で

やっていたら、みなさん、ひやがってしまうからね。お互い様ですよ。それが、インドで生きていく

いい生き方ですね。私はそう感じていますよ。みなさんは、どう感じていますか?現在、インドは、

約9億とも10億とも、12億とも言われているから、どれくらい人口がいるか、計り知れないですね。

でも、人口が、沢山居るのは、インドも中国も同じかもしれないですが、インドのいいとこは、一人

ひとり、やるべき仕事の分担があって、その仕事をやっているって感じですね。そこが、いいんだよ。

インドって国はね。一度、おいでやす。インドのカントリーへ。まってやす〜〜〜〜。

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     インド人の友達のお姉さんがあるとき結婚式を挙げるので、一緒に出席してほしいって、

招待されて、友達と、その結婚式に出席したんですよ。そこは、デリーより、地図でいえば、

上に当たる、ハリヤナ州で行われるので、デリーの長距離バスが出発しているステーションから、

友達と一緒にバスに乗り、出発したんだ。約2時間ぐらいだったかな、バスで乗ってデリーをだんだん

離れていったんだ。で、着いたとこは、駅名は忘れたけど郊外の駅だったね。ローカルでしたね。

そこで、今日の夜から、結婚式があるっていうんで、みんな準備していた。沢山の人が、集まってきて

いてね。わたしも、その中の一人でしたが、夕方着いたのですが、時間があったので、周りを散歩して、

待っていた。でね、夜になって、ついに、新郎が、家にやってきた、馬に乗ってね。インドでは、

新郎が新婦の家にやってきて、結婚式をやるみたいだよ。詳しく知らないが、そこで、バラモンの

僧侶がなんか呪文を唱えながら、新郎のあとを新婦がサリーでつなげて、新婦が後ろを歩くんだ。

炉に火がつき、その真ん中に僧侶が座って、その廻りをふたりで歩いて、回るんだよ。何回回ったか

まったくわからないですが、じーと、私は、夜中の儀式でしたが、一緒に参加させてもらったよ。

パーティーはその前に終っていて、わいわい、がやがややった後ですがね。でね、その儀式が、

終るとなんとなんと、ついに、初夜ですよ。ヒンディー語で「スハーグ・ラート(初夜)」

いいですね。スハーグ・ラート。聞こえがいいな、この言葉、凄く好きですね。

みなさんも、スハーグ・ラートをインドでして見ては、どうですか?いいよ。すごく。

でも、インドは、結婚式に招待したら、招待した方が、すべて、費用は持ちです。その点を、

知っておかないと、大変ですよ。どんな、パーティーでも、インドでは、招待した方が、費用を持つ

これが、鉄則ですよ。知っておくといいですよ。インド人を招待したら、何も持ってこないから

あしからず、期待しないでね。あと、持ってきても、・・・・・。

     インドに来て、それも、デリーに住んで、何ヶ月か過ぎて、感じたことですが、なんと、

デリーのバスでドアの有るバスは、なんと長距離バスしかないんだね。長距離バスは長い距離を運転して

行くので必要ですが、なんで、市内を走る路線バスはドアがないんでしょうか?凄く、それ考えると、

眠れなくなってしまうんだ。実は、私は、デリーにきてバスに乗ろうとしたとき、沢山の乗客が乗り口に

殺到して、乗客が集まりすぎて、私は、一番最後につかまったんですが、なんと、手だけとってに

つかまっていたのでなんと、バスが走り出してしまったんだ。つまり、取ってだけですと、なんと、

だんだん、滑って、手も片手だけでしたので、下に落ちていったんだするとね。大変引きずられて

いたんだね。そっから、凄く、手を引きずって、落っこちたんだ。切り傷でたいへんでした。

ズボンも、切れて、とんだ災難でした。インドについて、役1ヶ月でした。その後、乗り方を

私は凄く考えて乗るようになりました。あせって乗っては、怪我のもとで、その後は、冷静にバス

乗るようになりました。よかったよかった。もし、けがをしてなかったら、その後、大変な

事故にあっていたかもしれなかったです。でも、インドは、バスにドアなんか付けたら大変ですよ。

だって、沢山の人が、殺到して、運転手もどうするか問題ですね。

そこで、インドでは、考えているよ。それは、バス停に沢山の人が居るときは、なんと、バス停に

バスが止まらないんだ。ブレーキをかけながら、近づいて、女性が降りるときは、結構ゆっくり

速度を落とすんです。男性だったら、「キュ、キュ、キュ、」って、速度を落としますが、止まらず

飛び降りろって感じで、男性は、なんと、それを知ってか、ほとんど飛び降りです。怪我する人を

見たことも、多々ありました。驚きですよ。止まらないんですよ。あはははは。

ですから、インドに行ったら、デリーなんかで、澄んでいるのであれば、バスにも乗りますが、

路線バスにのるのは、大変きけんですと、いっておきましょう。 ど〜〜〜も。でも、乗らないよね

ドアのない、バスなんかにね。

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