インド大紀行・灼熱の大地、インド。

これから、始まる楽しい、お話の、はじまりはじまり。それって、インド?

りょうくんの続・インド紀行

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     インダス文明が栄えた後、アーリア人が移住し文化的には一体となる。前4世紀頃最初の統一

国家マウリア朝が出現し、2世紀には、デカン高原にサータバァーハナ朝がローマ帝国との海上交易で繁

栄、5世紀は、グプタ朝が北インドを統一し、サンスクリット文学がさかんになる一方、アジャンター石

窟などの優れた仏教美術が生み出された。これらの古代王朝の後、7世紀からは、ラージプートの諸王朝

が分立。エローラ石窟やカジュラホなどが建設された。

 11世紀始めにイスラム教勢力(カズナ朝)の侵入があって、ガズナ朝から独立したゴール朝が北イン

ドを支配した。南インドではタミル系チョーラ朝が貿易で繁栄した。13世紀〜15世紀頃にはムスリム

政権(デリースルタン朝など)が支配した。16世紀以降、ブガル帝国の元ではヒンディーとイスラムが

融合、ポルトガル海上帝国も進出した。18世紀からはイギリス東インド会社の植民地化が進み、フラン

ス東インド会社との角逐の後、大英帝国に組み込まれた。19世紀には、インドの植民地化を決定付ける

インドの大反乱がおきる。

しかし日露戦争における日本の勝利や第一次世界大戦後の民族自決原則に影響された植民地インドでは次

第に民族主義意識が高まり、マハトマ・ガンジーの指導下でインド国民会議の非暴力独立運動が活発化し

た。第二次世界大戦ではチャンドラ・ボースが日本の援助によってインド国民軍を結成し、独立をめざし

た。戦後、独立をめぐってヒンドゥー教徒とイスラム教徒の争いが激化し、イスラム教徒側がイスラム教

国家のパキスタンを建国、1947年インドと共にイギリスより独立する。それに伴い両国間で信者の大

移動が起こった。

またまた、堅い話になってしまったね。

みなさん、おはよう。

今日も最高の一日にしていきましょう。

では、また、具体的に記事を書き出したので、最初は皆さん、勉強のつもりで、読んでいってください。

インドより、愛を込めて。

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     インドは、南アジアに位置し、インド亜大陸の大部分を占める連邦制共和国である。パキスタ

ン、中華人民共和国、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー、スリランカ、モルディブと国

境を接する。

約10億人にも及ぶ国民は、多様な人種、民族、言語、宗教によって構成されている。ヒンドゥー教徒が

が最も多く、ヒンドゥー教にまつわる身分差別であるカースト制度の影響は今でも残っており、クラス

(階層)の貧富の差が非常に大きい。このように多様な人々が存在するためインド人をひとまとめにして

理解するのは難しく、貧富の差については「インドは貧しいくにではなく貧しい人が多く住む国である」

などともいわれる。

1947年のイギリスの植民地から独立の際、それまでのインドは、インドとパキスタンに分裂した。そ

の後、パキスタンの飛び地となっていた「東パキスタン」がバングラデシュとして独立している。

インド

भारत (ヒンディー語)(バハルト)

India (英語)

あははは。今日は凄い、堅い話からはじまったね。上記は、「ウィキペディア」より、転載しました。

インドの歴史も、たまには、しっかり載せないと、失礼ですからね。私も知らないこと沢山あるので、

みなさんと、お互いに勉強していきましょう。

本日は、この辺でまた、今日は、何本か、記事をのせますよ。よるになりますが、必ず。

では、フィル・ミレンゲー(また、お会いしましょう。)

シュックリア(ありがとう。)


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あとコメントもお願いします。

これから、いい友達として、私のブログをご活用ください。ストーリーになっているんで、

最初から時間あったら、読んでいってください。ありがとうございます。

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     インドは、貴方にとって、好きか嫌いか、両極端でしょうね。でもね。私のブログは、

一旦、来た人は、嫌いな人でも、好きになってしまうブログだよ。だって、話がおもしろいからね。

でもね、あまり、Hな話しはないんだよね。「あは、うふ。」ってね。

インドについて、今後どんな記事を書いていくか、今日は、書いていくね。

1.  インドの国について、

2.  インドの料理について、

3.  インドの株について、

4.  インドの音楽について、

5.  インドのヨガについて、

6.  インド映画について、

7.  インド旅行について、

8.  インドのお茶について、

9.  インド人について、

10. インド全般について、

などなどを、載せていきますので、おたのしみにしていってください。

あと、今後、私のブログは、グレードアップしていきますので、いままで、ほとんど質問に

お答えできないでいましたが、今後は、できるだけ、質問にも、お答えしていくつもりです。

よって、皆さんからの、貴重なご意見、ご質問、ご感想を、コメントで、書いていただければ、

幸せにおもっております。

よって、皆さんに、いい記事や、コメントを提供できるよう。できるだけがんばるつもりです。

今後は、できるだけ、みなさんと、ともに、応援いただき、しっかり、ブログを、

いいブログだと、言われるものに、していきたいと感じています。これからも、ご迷惑をかける

ときがあるかもしれませんが、みなさんの、応援があって、はじめて、完成していくブログですので、

応援を、宜しくお願い致します。

新たな、決意で、出発します。りょうくんのインド大紀行を、宜しくお願いいたします。

シュックリア〜〜〜〜(ありがとう。)

ダハンニャ・ワード(ありがとう。)

ふぃる・みれんげ〜〜〜〜(また、お会いしましょう。)

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     インドに行くと、必ず、なんかあったときに、出てくる言葉は、「ノー・プロブレム」

そうなんですよ。インド人にとって、なんでも、何千年もの歴史で、小さいことで、問題にしない。

おおらかな性格です。つまり、「問題ない。」「問題なし。」なんて言う言葉ですかね。

インド人は、いつも出くわす、小さなことで、いちいち気にしていたら、国もでかいし、人口も多い

から、日常のできごとで、問題にならないんだよね。いい性格しているよね。あはははあ。

日本人にとって、凄く大問題でも、インド人にとっては、全く問題にならないんだ。結構あるよ。

つまり、沢山問題が、ありすぎるから、小さいことで、「問題だ。」って、騒いでいたら、

常に、騒いでいないとならないんだよね。あははは。やはり、悠久の大地、インドだ。

ちなみに、ヒンディー語で、  コイバート・ナヒン(問題ない)です。

わたしのブログに、コメント置くの問題ない(コイバート・ナヒン)

フィルミレンゲー(また、会いましょう。)

よかったら、お気に入りと、コメント残してね。

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      インドに来て、もう何ヶ月になるかな、忘れかけてきた。あははは。

ところで、みなさんは、お風呂は、何日位で入りますか?

毎日入る。

3日に1回。

1週間に1回。

1ヶ月に1回。

3ヶ月に1回。

半年に1回。

1年に1回。

いろいろあるね。でも、ひょっとして、私は、まだ、入ってないかも。だって、風呂ないもん。

あははは。「きったねえええ。」「あかだらけ。」「真っ黒」なんちゃってね。

しまいには、「くせ〜〜〜〜〜。」とか。言われるんじゃねええか。

デリーでは、通常、インド人は、お風呂を持ってないので、シャワーで済まします。

でも、シャワーは、朝、昼、晩、夜中。といったように、3〜4回は、浴びるね。あははは。

でも、石鹸がいいか、わるいか。あまり、落ちないんだ。やはり、風呂に入って、汗をかくのが、

一番いいよね。ですから、手首なんかこすると、ぼりぼり出てくるんだ。え、何が?

あははは。あれさ、「あか」にきまっているじゃん。だから、常に清潔にしてないと、大変ですよ。

すぐ、傷なんかできると、すぐ、ばい菌がはいるんだ。ま〜〜〜、インド生活も楽でないよね。

バフット・ムシキル・へ(大変、むずかしい。)

フィル・ミレンゲー(また、会いましょう。)

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