インド大紀行・灼熱の大地、インド。

これから、始まる楽しい、お話の、はじまりはじまり。それって、インド?

インド旅行について、

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       インド旅行をするとき、必ず忘れてはいけないもの、それは、なんと蚊取り線香である。

私の体験ですが、大学の寮の部屋でも、ホテルの部屋でも、どこでもそうですが、インドでは、蚊につき

まとわれて、夜中眠れないくらいですから、まず、インド人の御宅へお邪魔して、一緒に夏なんか、外に

寝たりすると、どうでしょう。朝まで、色んなとこを何十箇所も、インドの蚊に刺されて、もう、夜中は

ねれないくらいです。で、友達にその話をしてみると、「そうだった。」なんて、とぼけるんだ。つまり

友達は、全く刺されていないんだ。日本人の血のうまい事。だから、インド人の血には、目もくれず、私

の体を求めてきたんですね。「まーうれしい。」て、わけねえええ。「いやだ〜〜〜〜。」

でも、インドでは、日本人の血の味は、初体験で、よっぽどうまかったんでしょうね。あははははは。

そこで、必要なのが、日本製の蚊取り線香ですよ。インドにも、線香は、あるんですが、まず、私の体験

を、話しますと、大学で、インド製の、蚊取り線香を焚いて、1時間ぐらい、ほっておくと、帰ってきて

部屋を見てみると、なんと、壁に、インドの蚊が張り付いているんです。そして、蚊取り線香が終って、

少しすると、また、「ぶ〜〜〜〜ん。」と、飛び出すんですよ。凄いね、良く効くね。って、いいたいん

ですが、全く効かないのが、インドの蚊取り線香です。あははははは。なんか、蚊が、汗かいて、へばり

着いているのが、思い出されます。そこで、なんと、なんと、日本製の蚊取り線香を、取りだすんですよ

そして、蚊取り線香を焚いて、1時間して、部屋に戻ると、なんと、なんと、蚊が今度は、どうしたのか

部屋中に何十匹も落っこちて、いるではありませんか。そうです、みんな、いちころで死んでしまったの

であります。いや〜〜〜、すごいね。日本製の蚊取り線香。つまり、インド製の蚊取り線香は、全くきか

ないんだね。そこいくと、日本製の蚊取り線香は凄くきくね。いや〜〜〜〜、マジで、すごいよ。

みなさんも、インド旅行にいくときは、蚊取り線香をお忘れなく。あはははは。

あ〜〜〜、それに、インドでの蚊取り線香は、とぐろを巻いたやつ、1つを使うのでなく、5センチ程

おって、その都度使うといいですよ。だって、1日一つ使ってしまったら、すぐ無くなってしまうからね

まあ〜〜〜〜、みなさん、いい旅してくださいね。インド旅行。楽しんでくださいね。あははは。

では、フィルミレンゲ〜〜〜〜(また、会いましょう。)

シュックリア〜〜〜(ありがとう。)

ピヤール(愛)

ヒンディー語講座

メイ・アープセ・ピヤール・カルター・フン (わたしは、あなたを、愛してます。)

ぎゃはははは、どっかで、好きな人にいってみてください。

なんちゃって、言ったら大変だ。

よかったら、ファン登録してくれると、うれしいです。あと、コメントも残して、くれるとうれしい

です。みなさんと、一緒に、インド紀行は、作っていきたいので、これからも、インド紀行を宜しく

おねがいしますね。

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     ベナレス大学でネパール人の友達と知り合ったんだ。その友達は、インド・ベナレス大学に

美術を習いにきていた。本人は、もう、ネパールで個展を開くほどの腕前で、結構、フェイマス(有名)

ですよ。と、本人いわく。

今日はその友達が、ある時、自分の国に、学校が休みになり、帰国したとき、休暇が終って、インドの

ベナレス大学に戻ってくるときの、体験を少し記事に書きます。

それは、ネパールのカトマンズからベナレスまで、山岳地帯を通る、山岳バスが毎日運行しているのです

が、ネパールからベナレスまで、凄い、山道で、ヒマラヤの山々を下りてくるんですが、今までに、

何台も、バスや、トラックなどその山道の脇で、エンコしていたり、または、その脇にそのまま転落して

バスやトラックが墜落して、すべて、谷底に落っこちて、しまったり、いろいろな事件が、日常茶飯事で

起こっている、地帯ですから、友達も、カトマンズから、いつも、心配しながら、その日も、あるバスに

乗るつもりで、いたのですが、丁度、そのバスには、急用で、乗らなかったんだ。で、友達と一緒にベナ

レスに帰ってくるので、友達は、そのバスに乗って、山くだりして、先にいったんだ。私の友達は、次の

バスで、ベナレスに向かったんだ。すると、なんと、なんと、前方に凄い人だかりで、バスが止まったで

は、ありませんか。そのときは、わからなかったんで、まさか、自分が予約していたバスとは、気が付か

づ、そのまま、脇をバスは通過していったんですが、ベナレスについてから、その事故は、自分が乗るは

ずだった、バスであったことを知らされ、自分の友達が、何人かなくなり、もし、一緒に乗っていたら、

私の友達は、もう、いなかったし、私とも知り合えなかったっていったんだ。

人生は、どんなことでいろんな人生の経験をしますよね。でも、現実にインドでは、毎日がこのような、

出来事が日常茶飯事で起こっているんだよ。って、感じを持って、生きていて、間違いで無いか持って

感じてしまったよ。その友達はそのとき、ラッキーでしたけど、ラッキーって、そう続かないからね。

人間油断していると、何がおこるかわからないですよ。常に、リラックスして、お互い、当に適して

生きて生きたいですね。貴方と私の人生、二度とない人生たのしんで、 みんな、知り合ったことを

縁として、このブログで、なんでも、お互いに語り合っていきたいですね。

でも、友達が、生きていたことは、本当によかったです。みなさんに、感謝です。

そして、友情を培って、これからも、いろいろ、学んでいきたいです。

ありがとう。(シュックリア〜〜〜)

フィル・ミレンゲエエエ(また、会いましょう。)

チャエ・ピエンゲ〜〜〜?(お茶、飲みますか。)

コメント及び、お気に入りの登録して行ってください。あとでお伺いいたします。

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