インド大紀行・灼熱の大地、インド。

これから、始まる楽しい、お話の、はじまりはじまり。それって、インド?

りょうくんのインド紀行

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    インドの女優は、凄く素敵で、世界でも有名な、美人の国ですよ。

インド映画に出てくる、インド女優はすごく、感情がこもっていて、演技が、すごくうまい。

色っぽく、インド映画館で、インド人が、人気の女優が登場すると、拍手喝さいですし、

あるときなんか、当時、インドで一番人気の女優が、レカーと言う女優が登場したら、

隣でみていた、インド人が、「レカー。」って、声をだして、つぶやくんです。

いやー、参りました。すごく、「好き〜〜〜〜。」って、感じで、つぶやいてました。あははは。

ちなみに、わたしも、すごく、ファンでした。レカーの。。。すごく、綺麗でした。

でも、ミス・ワールドで、今年も、インドが、輝きましたよね。インド人は、すごいですよ。

ほんとうに、都会にいくと、綺麗なインド人が、沢山あるいているよ。

デリー、ボンベイ、カルカッタなど、そんな、インド人を、観たくて、インドに行くのも

いいんでないですか。それを、求めて、デリーや、ボンベイに、いってやってください。

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    デリーから、列車に揺られて、お茶を飲み、駅で買った、おやつを、食べながら、やっと

何とか、アグラに到着です。アグラに着いたら、まず、ホテルに直行です。そして、その日は、ゆっくり

して、次の日から、アグラ観光です。アグラ1日ツアーバスを、予約しておいて、さあー出発です。

でも、私は、アグラ城や、色んな、お城より、一つだけ、それは、タージ・マハルだけです。

   タージ・マハルは、 ヤムナ川の隣に建てられた、ムガル帝国・シャー・ジャハンが、我が

愛する妻、マムタージ・マハルを、偲んで作らせた、建物です。この当時、世界で一番の、王国

だったといわれ、ヨーロッパから、建築家を呼びつけ、世界中から、このタージマハルを建築する

ため、駆けつけたんだ。すごいよね。でっかいしね。綺麗ですしね。当時の最高建築ですよ。

20年以上かけて、つくったんですよ。

    ですが、今では、当時、金銀財宝が、建物にちりばめていたんですが、全く、宝物は、

在りませんが、でも、雄大に、そびえたって、世界の建築の遺産ですよ。

これを、見たとき、すごく、遠くから、眺めながら、「でけええ〜〜〜〜〜。て、」

思ったんですよ。流石、インドは、すげええ国だってね。あはははは。


 

      いよいよ、アグラに旅立ちだ。人間新しい土地に行くときは、凄く、緊張するよね。

どうですか?その緊張が、自分の好奇心を、あおっているんですよね。見たい、知りたい、やりたい。

その気持ちを、これから、行く、アグラにある、タージ・マハルは、かなえてくれるんだ。なんて。

ニューデリーから、朝、早く、列車に乗って、アグラまで、約5時間の旅の、始まり、始まり。

   そのときは、インド人の友達と、一緒に、むかったんですが、まづ、すごいことは、列車に

乗ったら、起こったんだ。それは、列車に乗ると、物売りが来るんだ。そして、僕のいた、車両に、

やってきて、一枚の安いコットンの布を、「すごい、いい布だ。」「これは、かったほうがいい。」

「これで、カーテンを、作るといい。」なんて、いいながら、何人かで、「おれは、3ルピー」、

「おれだったら、5ルピー。」「いやいや、おれは、8ルピー」と、値を、吊り上げていくんだ。

そこに、なんと、わたしが、割って入り込んで、「10ルピー」と、声をかけたから、さあ、大変。

そっから、何人かが、1ルピーづつ、言って、最後、私が、「18ルピー。」と、言ったと、同時に

「売った。」っと、その物売りが、その、ボロ布を、渡してきた。あはははは。

  あとで、わかったんですが、みんな、ぐるでした。インド人の友達も、知っていて、黙って、

静観してました。終ったあとで、あれは、みんなぐるだって、言ってくれました。

でも、一つの経験、そんな、普段、経験できないから、わたしは、すごく、よかったです。

金額でなく、この経験は、これから、続く、3年間のインドの生活にすごく、役立ました。

つまり、18ルピーを、払って、すぐ、そこで、競り合っていた人たちは、みんな、降りていった。

いよいよ。アグラに向かって、列車が出発です。早く、タージを、みたいよ〜〜〜〜〜〜。

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      インドといえば、マハトマ・ガンジーですよね。それに、ガンジーとともに、知られて

いる、ネルーだね。20世紀に、世界ですごく、影響を及ぼした、偉大な人材は、と聞くと。

必ず、世界の歴史で出てくる、マハトマ・ガンジー。

  非暴力、無抵抗主義、当時の、イギリス政府に対して、非暴力で、対抗した、人物。

その行動が、インド独立運動をおこない、独立を、勝ち取る。マハトマ・ガンジーが、もし、

この世に存在しなかったら、未だに、インドは、独立していなかったかもしれない。

つまり、ガンジーが、いたがゆえに、インドは、独立を、勝ち取ったのである。

(なんか、すげえええ、シリアスな、語りべだ。あははははは。)

この、インド独立が、かなって、だんだん、アジアの国や、アフリカの国、南米の国々で、

独立運動が、さかんになり、いまでは、ほとんどの国が、独立を勝ち取っているのは、

事実であります。そのため、ガンジーは、やはり、インド人だけでなく、世界で、

かけがえのない、偉大な人物であるのであります。

ただ、ガンジーは、一つの弾丸に、撃たれて、その尊き人生に終止符を、うったのである。

そして、インドでは、お墓はないんですが、その、ガンジーを称え、記念碑として、

デリーのヤムナ川のほとりに、ラージ・ガートとして、残され、そのとなりに、 

ガンジー記念館として、いまでも、ガンジーを、思い、残されている。

そのとき、歴史は、動いた。まさしく、それに匹敵する、人物である。

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   インドに来て、インド人は、どうして、こんなにいるんだ。どうして、こんなに、

生活しているんだ。どうして、こんなに、面白い人間なんだ。やはり、インド人は、

常に、びっくりしていたよ。あははは。「インド人も、○○くり。。。。」って、

そうですよね。だって、たとえば、こんな事件が、ありました、ニュー・デリーの

コンノートンプレイスって、とこがあるんですが。そこに、公園があってね、(センターパーク)

そこで、昼寝していると、必ずくるのが、耳掃除やさん、でね、結構くるんですよ。

つまり、結構、耳掃除やさんが、商売として、成り立っているんでしょうね。でね、

休んでいるだけで、近づいてきて、だんなさん、「みみそうじ、しませんか?」

って、ひつこいんですよ。あるときね、1度だけ、したんですよ。そしたら、出た出た、

どこから、でたのかわかんない、「でっけ〜〜〜〜やつ。」みみくそが。驚いたね。マジで。

でも、生まれて、そんな大きいやつ、見たことないよ。あれってね。ともだちにも、見せていた。

同じぐらいの、大きいやつをね。どうか、なんか、すごく、うたがわしいんだ。だってね。

すぐ、耳に入れたら、「ほらって、」だしてきたんだ。びっくりだ。

その大きさは、今でも、印象に残っているので、忘れないよ。

あとね、センターパークで、昼寝は、厳禁ですよ。だって、いつでも、どうぞ、もっていって、

くださいって、行って、いるようなもんですよ。ひとりでは、特にね。たくさん、荷物が、一眠り

したあと、取られたって、いっていた、観光客の人、沢山いましたよ。あー、そっから、

大変、大変ですよ。大使館にいってみたり、警察にいってみたりで、現金をとられて、

大変なだけですよ。まー、荷物は、目をはなさないことですね。インドでは。

コンノートンプレイスの、パリカバジャールは、エアーコンディショナーで、涼しいところですよ。

そこに、みんな、あつまり、色々な物を買い物にきている。でも、高いよね。ニューデリーでは、

そこにいかないと、行った気がしないよ。単純です。あはははあ。   冗談。。。

でも、デリーは、いろいろ、観光地が、沢山あるんだ。一度、来てもて見るのもいいかもね。

「行こう。」って、思ったら、簡単に、これるよ。インド。・・・・・


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