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美を追い求めて・・・
神州日本は不滅です。必ず天佑神助があるでしょう。

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皆さんは、この陶片をどう評価しますか?^^。

私にとって、この陶片は自慢の一品なのです^^。

四角い目跡は、岸岳系 岸岳皿屋窯 の特徴だと聞いたことがあるような?

皆様の感想をお聞かせください。m(__)m

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    がらん堂さん、こんばんは。いつもありがとね^^。うむ〜〜、施釉後に剥いだ後ですか〜〜〜@@;それにしても目跡の土味が見事です。私が思うに、釉掛けする前に何かを置いていたのではないでしょうか?例えば、「丁半揃いましたか?」のサイコロとか?(笑)

    66

    2006/8/4(金) 午後 5:57

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    がらん堂さん・・・・「キタ」ーの・・・キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゜Д゜)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)゜∀゜)´-`)━━━!!!! 「 ´-`)」←この顔は「またHPのものやで」って感じですね><; ε〜ε〜ε〜(; T_T) テクテク

    66

    2006/8/4(金) 午後 6:04

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    良いとこ取りって、この陶片の為の言葉のようですね。 素晴らしい物を見せていただきました。 それにしても、こちらのブログに慣れるのには時間が掛かりました。 いつも拝見していたのですが、皆さんの専門的な評価、熱意に驚くばかりで、書き込む言葉が見つかりません。 削除

    [ ちは ]

    2006/8/5(土) 午前 11:09

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    千春さま、コメントありがとうございます^^。おいらときたら相変らず馬鹿なことばかり書き込んでいますので、とても恥ずかしくて冷汗をかいています・・・(=^‥^A アセアセ。機会がありましたら千春さまの個展に是非伺いたいと思っていますので、その時はよろしくです^^。

    66

    2006/8/6(日) 午後 6:09

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  • 知識がないのでご教授願いたいのですが(^^;)四方というのはどこから判断されたのですか?素朴な疑問です(^^ゞ高台の削りが迷いがなくていい感じですね〜。ryoumaさんはこれをどんな風にお使いになるのかなあ…

    pik*tyu*2

    2006/8/6(日) 午後 11:41

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  • 皆様のコメントを読まずに書き込みをすることに、まずは、お許しを。昔の武士か商人か、はたまた貴族か・・・この器を作らせた人はいて、作った人がいて、使った人がいる。歴史がある。ここに、何が盛られ、何が語られ、何が起こったのだろうか・・・思いにふけり、想像して楽しむ。ありがとう。楽しい時間でした。

    KAO

    2006/8/7(月) 午後 11:10

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    unipoさま、なぜ四方と思ったのか?は・・・忘れました^^。ネットでこの陶片の完品を見たからだと思います。gigeiさまのブログにある http://blogs.yahoo.co.jp/gigei10/folder/833125.html?m=lc&p=2 が参考になるかも。 この陶片まだ使っていません。今のところ鑑賞用にしています^^。

    66

    2006/8/11(金) 午前 11:40

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    Kaoさま、コメントが遅くなりました。m(__)m 焼き物の歴史って人類の歴史でもあるのですが、昔の人の作には素晴らしいものを感じますね。なぜ再現出来ないのか?不思議なんです。つまりは、その時代だからこそ素晴らしい焼き物が生まれた、考えるしかないのでは?・・そう思っています。

    66

    2006/8/11(金) 午前 11:50

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    新参者が過去の記事を見ていての遅レスです。この四角い目跡についての記述が遊楽No.65にありましたので紹介。「当時の陶工が施釉してから指で上釉を掃き落とした跡と考えられる」私はがらん堂さんと同じ意見なんですが・・。

    くらいけ

    2006/10/10(火) 午後 9:31

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    貧屋主人さま、貴重なコメントをありがとうございます。おいら、この四角い目跡につきましては、勉強不足でして・・・。此度の貧屋主人さまのコメントは、貴重なコメントとして参考に致します。尚、何か新しい情報が入手出来ましたら、お知らせしたいと思います。m(__)m

    66

    2006/10/11(水) 午後 10:34

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    66さん、間違えて同じ記事二回もトラックバックしちゃいました。ごめんなさいm(__)m。いまひとつ自分のブログのシステムを理解できていない うつわやです。失礼致しました。

    [ utw_y ]

    2006/12/16(土) 午後 1:15

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    utuw_y_さま、こんばんわ。いいですとも〜〜^^。utuw_y_さまのトラバでしたら大歓迎ですよんw。アダルト関係のトラバは即、削除していますけどね(笑)。コメントの有無で二回トラバしたのかと思っていました。でも、utuw_y_さんの唐津の記事はまじですごいわ。陶片さんといい、女性には勝てそうにありませんw。参りましたm(__)m

    66

    2006/12/16(土) 午後 9:18

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  • 素敵な陶片ですね^^ 間違っていたらごめんなさい。 最初の写真の皮鯨とのこと。。? 場所として、無理なような。。^^; それより、完器として、一点も確認されていない、絵斑の器のやふな。。 いずれにしても、貴重な陶片です!

    [ マン ]

    2007/1/21(日) 午後 11:17

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    マン様、ありがとうございます。この陶片おいらの思っている評価以上のものかもしれません。今考えると、おいらの怖い師匠でさえ、この陶片は貶しませんでした。貴方といつの日かお会いして古陶磁を片手に一緒にお酒を酌み交わしたくなりました^^

    66

    2007/1/22(月) 午後 8:25

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  • そうですね。いつか!きっと!^^ ありがとうございます。

    [ マン ]

    2007/1/22(月) 午後 9:39

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    こちらこそ、あいがとうございます^^

    66

    2007/1/23(火) 午後 8:27

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    いい陶片ですね。 斑釉の魅力満載ですね。 私も唐津の陶片は持っていますが、斑釉は持っていないんですよね・・・ お気に入りに登録させていただきました!

    九州バーチャル美術館 館長

    2007/4/15(日) 午後 3:47

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    Of_Mice_and_Menさま、こんばんわ。コメントありがとうございます。この陶片、おいらも気に入っています。唐津は難解過ぎて、最近サボっています^^。今後も、よろしくご指導願います。

    66

    2007/4/17(火) 午後 9:21

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    この陶片岸岳皿屋ですね、なかなか市場に出てこないし高価だし所持していません、その内手に入れたいです。

    [ kon*21* ]

    2009/3/30(月) 午後 5:02

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    kon*21*さん、コメントありがとうございます。
    古唐津陶片の中でも、お気に入りの一品です。
    斑釉・鉄釉・土味・焼け味・目跡に高台と見所いっぱいの陶片ですよね^^

    66

    2009/4/1(水) 午後 9:01

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