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ケムケム一郎さんのブログ 「ルオマの初恋」によせて という記事に 何か、ココロを立ち止まさせる言葉が、いくつかありました その一つが下の言葉 岩田慶治さんの語録の一つ 「神はみえなくても− 神をふくむ風景、たましいのやどる風景は くっきりと見えているはずである。 だって、きみはいつだってそういう風景にとりかこまれているのだから――。 その風景のなかで自分を生かす努力をしよう。・・・ 今日は今日の出発があり、明日は明日の出発がある。 しかし、たいせつなのはいまだ。 今朝は今朝のいのちを一瞬、キラリと光らせて出発する。 「朝顔さん、こんにちは」といいながら――。」 岩田慶治さんは 雲南ではないが、主にタイ、ラオスなど東南アジアを中心に、 少数民族、山地民族の地に行き、 地元の人と生活し、その中で歩き、いろいろ考えた人である このブログ、一度、覗いてみてください いろいろな大道芸についても書かれています かなり以前ですが、ユキンコアキラさんのことも
記事にされていました。 |
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