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韓国時代劇を知らない人は人生の楽しみを一つ失っている!!
そう断言してもいい。
お酒がまったく駄目な私…
以前、県行政に勤務していたときに職員のおじさま方に言われました。
「君〜、お酒を飲めないなんて、人生の楽しみを一つ失っているねぇ〜」
忘れもしないその言葉…
確かに、自暴自棄になった時お酒を飲めていたならばといつも思う。
でも飲めないから仕方ないですよね。
<お酒は大好きだけど韓ドラを見ていない人>にこれなら言える!
「韓ドラ時代劇見ないなんて〜 人生の楽しみ、一つ失ってますよ〜」
でも、本当はお酒片手に韓ドラが一番なのでしょうね…。
悔しいっ!
演技が上手い!時代背景が面白い!音楽も良し!
スト―リーが深い!
アクションがかっこよすぎる!肉体美!
それほどに面白い韓国時代劇『推奴』、絶対見て下さい!!!
最終回は自分のまわりが海になりますよ。
箱ティッシュ、3箱はご用意下さい!
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百想繚乱
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私はポジティブ人で、何があっても結構大丈夫な人だと自負して生きてきました。
それは自身が思うことであって、実際は違っている場合もあるのですね。
体の出すSOSはある日突然訪れました。
ちょうど、離婚直前の時期でした。
回転性めまいに見舞われた私は動けなくなってしまいました。
それは当日くらいで快方に向かったのですが…
ある日突然、声が出なくなってしまいました。
痛みなどはない、とにかく声が出ないのです。
「ウ…ウ…」と擦れているだけで、音階にもならず「カエルの歌」すら歌えない状態です。
話そうとしても声が出ないあまり呼吸も気持ちも苦しくなってしまいます。
「言葉が出せない」「人と話せない」ということの苦しさ…
それは経験した人でないときっとわからないものだと思います。
知らぬ間に自分自身からSOSが届いていたことを知りました。
結婚生活の崩壊を前にしていた私の心は、いつもの気力も到底無理があったようです。
その期間は1ヶ月くらいだったように思います。
あまり長くなってしまったので、父に疑われ言われました。
「おまえ、わざとやってるんじゃないのか?」
悲しくて、悲しくて、声を出せなくとも泣いていました。
わざとこんな苦しい真似をする人がいるというのだろうか?
病院もどこに行ったら良いのかもわからなくて途方にくれました。
今のように『心療内科』という看板を掲げる病院もなかったように思います。
親友のすすめで漢方医療の病院に行ってみました。
心情を聞いて欲しくて、先生の診察を受けながら出ない声で必死に訴えました。
「それが原因なんだね」
ただただ、涙が落ちていました。
いつもは強い私の、弱った過去の記録です。
人間の心身にはやはり限界が存在しますので無理は禁物です。
心因性失語症
※皇后美智子様もご経験されました。この病気は心理的ストレスによって一時的に声が出
なくなる失声症(aphonia)で、失語症とはまったく別の疾患だそうです。失語症とは、大脳
の言語野の障害により、言葉に対しての理解、あるいは言葉を出す機能が失われる疾患
ということのようです。
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皆様お元気にお過ごしでしょうか?
実は私は、妹家族のトラブル対応とその後の疲労に長く時間を取られ
ブログ更新が出来ませんでした。
ご心配下さった皆様には心より感謝申し上げます。
また頑張って更新していきますので、よろしくお願いいたします。
4月というのに寒い日が多いこの頃ですが、
皆様もお風邪などひかれませぬようになさって下さい。
◆ 繚 乃 ◆
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春は楽しげでもあり、哀しくもある、そんな季節。
希望、憧れ、出会い、別れ、再会、涙、目覚め、夢、再生、言葉にならない感情…
人それぞれの心に咲く"意味を持つさくら"、花びらはたった1枚でもいいし、たくさんでもいい。
天を仰いでいるものもあれば、少しうつむき加減にそっと咲いていてもいい。
心次第、だんだんと上を向いていってもいい。
あなたのこの春は、どんな春にされますか?
先日、記事にて紹介させて頂いた高野健一さんの『さくら』。
調べていくうちに新しい曲を出されていることを知ったその夜、たまたま訪れたショップで偶然流れてきました。
『さくら』同様、忘れ難い素晴らしい1曲なので是非お聴き頂きたいと思います。
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. 両親の離婚でどちらかへついていくか、または兄弟ばらばらになってしまう子供達。 親の勝手な都合によって『逢いたくても逢えない人(実母・実母・兄弟)』が出来てしまうことがある。 大人には大人の理由がある。 子供にそれらを止めることは多くの場合できない。 離れた時の子供の年齢が小さいほど、『逢いたくても逢えない人』は顔も知らなかったり 記憶に残っていなかったりする。 空想の中にいるだけ、憧れのままの『逢いたくても逢えない人』。 でも、それでいいのだろうか? 子供は『逢いたくても逢えない人』に逢うことができない人生でいいのだろうか? その人に万一のことでもあれば、それは一生叶わぬ夢と化す。 そんな人生を強いていいのだろうか? そして反対に、大人にも『逢いたくても逢えない人(息子・娘)』が出来てしまうことがある。 夢に見るその姿は、いつまでも最後に別れたあの日のまま。 その辛さや胸を締め付ける想いは例えどんなことにも代えることはできない。 それでいいのだろうか? 逢えないままで、人生を終えていいのだろうか? 「人を許す」 それをした時、心が痛くなった。 どちらも、それでいいのだろうかと。 この世に生まれて同じ血を体に流しながらも、もう逢えなくていいのだろうか? その苦痛を抱えて人生を終えなければならないほどの"罪"というものがこの世にあるのだろうか。 ◆◆◆◆◆◆◆ ブロ友さんの記事でご紹介頂いた曲・高野健一さんの『さくら』は私の心に響きました。 頭の中でフレーズは繰り返しを止めない。 眠っていても覚めていても、どうしても忘れられない曲になってしまいました。 是非1人でも多くの方に知って頂きたい曲です。 ◆知っている方も、初めての方も是非お聴き下さい。 ◆こちらは、高野健一さんが歌われているバージョンです。 http://www.youtube.com/watch?v=6sn-N7TFXRc&feature=related http://www.youtube.com/watch?v=XLHJKBS0WD0 .
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