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やぁ(・o・)ノ
許してくだせぇ、お代官様
今度こそ本題に入りますゆえ
まぁ、そんなわけですが
ひとつだけ言わせてくだせぇ
えっ?
言わせてくださる?
ありがたや♪ありがたや♪
サンライズ(前記事見てね☆)ってスペクトラムの演奏だったんですね
確か新田さんですよね?
カッコよかったですよねぇ
・:*:・(* ´ エ` *)ウットリ・:*:・
ありがとうございます
それだけが言いたかったでごぜぇやす
双手背負い投げ
唐突ですが本題始まってますよ
この技を小学生に教えることは以前より懐疑的でしたが
(詳しくはとってもとっても前の記事を読んでね)
やっぱり教えないほうがいいかなと最近強く思ってます
体が技に耐えられないから、おかしな形になるんですよね
まぁ、小学生なんてどんな技でも不完全ですが
背負いの場合は特に、ヘンテコリンな癖みたいになって
後々の柔道スタイルに悪影響を残すことのほうが多いのではないかと考えています
それと、やっぱり怪我なんですよね
肘とか腰とか・・・・・
正しいフォームなら問題ないとエライ人は言うけど
確かにそうなんです、正しいフォームなら無理なくしっかり力が伝わって投げれるんです
が
痛めてる子がいるというのが現実だし・・・・・
やっぱり(双手)背負いは体が出来てからのがリスクが少ないかなと言うのが
今現在の自分の考えです
モ〜ひとつ、迷ってるのが体落としです
完全な主観なんですが
体落としをよくする小学生は、大外とか払い腰をやらすと
「どっこいしょ」と両足を着いてしまって
上手いこと払えない傾向がありそうな気がするんですよね
おそらく、ボクの指導力不足も多々あるんでなんとも言えないんですが
ここらで残念ですが
マジ記事のカラータイマーが点滅してきたので
ウルトラの星に帰ろうと思います
せば
達者でな〜〜〜☆
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柔道について
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ウィ〜〜〜〜〜〜〜☆
〜〜〜〜〜久しぶりの記事なのでウォームアップも兼ねて無駄話から行きますね〜〜〜〜〜
全日時代の
三沢選手のエルボー対ハンセン選手のラリアットの試合は見応えありましたね
でも、もっと見応えがあったのは
時々ハンセン選手ががマジギレして
「相手の選手の命まで刈り獲っちゃうんじゃないか!?」
ってくらいの本気ラリアットはトリハダもんでしたねぇ
そんなわけで最近は息子(おもに長男)相手に
側転エルボー
↓
フェイスクラッシャー
という全盛期の武藤選手を思わせるムーブを一生懸命練習しています
最近は長男も幾らか分かるようになったので
ロープに振るアクションをするときちんと戻ってくるようになりました
・・・・・
・・・・・
申し訳ござらん
やっぱりプロレスは楽しいですねぇ
おっと
とんでもないことを口走ってしまうところでした
柔道サイコー☆
と、いうことでここからがホントの記事です
仕切り直しと言うことで
やぁ(・o・)ノ
秋も押し迫ってまいりましたが
皆さんいかがお過ごしですか?
黒柳アイアン子です♪
いえね
皆さんのブログは見てますよ
で
ボクは学びました
ブログって言うものは何ぞやってことに
これさえ知ってればブログマイスターです
皆さん知りたいだろうからもったいぶらずに言いますね
ズバリ、ブログとは
脱線しないこと
脱線ばっかりしてると
やたら、空白の多い記事になっちゃうんですねぇ
まるで・・・・・
まぁ、それはそれとして
ブログのデザインが変わったんですね
なんか以前より間延びしてるようなアバターがないような
広告が入っちゃってて
「ボクのブログもスポンサーがついたんかね?」
って感じですねぇ
皆さんのところはお変わりありませんか?
ところでどっこい
ホントは少年柔道の記事を書こうと思ったんですが
なかなか記事に辿り着かないうちに
ドンドン記事がのびています
とりあえずここらで
達者でな〜〜〜♪
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やぁ(・o・)ノ
シレッと放置ブログ最前線真っ只中のアレです
オリンピック終わってましたねぇ
ボクは読み逃げエンジェルなので
皆さんのブログを読んで回ってたんですが
意外にもオリンピックを書きまくってるブログってないもんです
なので
ボクが北関東を代表して
オリンピック・特に柔道競技を見た雑感を書こうと思います
まぁ、それはそれとして
村田先生、男の中の男ですよねぇ
この場合「漢」と書いて「おとこ」と読む字を充てた方がいいのかしら
皆さんご存知だと思いますが
ボクは元来、三波先生派です
しかし
最近では村田先生の男っぷりに
・:*:・(* ´ エ` *)ウットリ・:*:・
が止まりません
村田先生とタメ張れるのは吉田のサオリンくらいしか考えられません←オリンピックネタ
おっと
だからオリンピックの柔道ですが
まぁ、それはそれとして
ボク的に村田先生と言えば
名曲のひとつ「夫婦春秋」の
おまえ〜〜〜
これに尽きますよね
このワンフレーズが先生の真骨頂ではないかと
若輩者ながら考える次第であります
それに先生、何がステキって
冬美ちゃんとデュエットしてるんですよねぇ
オリンピックでもなんかの競技でなんかのペアがなんかのメダル取ってましたよね←オリンピックネタ
冬美ちゃんと先生のデュエットも金メダルです
ってか
ダントツ一位です♪
・:*:・(* ´ エ` *)ウットリ・:*:・
・:*:・(* ´ エ` *)ウットリ・:*:・
・:*:・(* ´ エ` *)ウットリ・:*:・
トリプル・:*:・(* ´ エ` *)ウットリ・:*:・です
トリプルと言えば
ピンポンパン競技、女の子3人組が頑張ってましたねぇ←オリンピックネタ
さて
村田先生のことを気持ちよく語ったので
今回はこれにてお開きにしたいと思います
柔道の話は
今、ここでするのはヤボってもんです
メンドくさいわけじゃありません
オリンピックがせっかく終わったのに
ほら、アレじゃん
いえね
愚痴とかじゃなくて色々感じたこともあるんですよ
でもね
やっぱりアレなので
今回はアレします
それではみなさん
お達者で〜〜〜☆
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やぁ(・o・)ノ
今回は濃い目の柔道ネタだし
リコメの遅さはチョットただ事ではないので
あまり無理にコメントしなくても悲しくないわよ シクシク
で、柔道ネタですが
少年柔道に関わって数年がたちましたが
最近やっと自分の考えが纏まって来て
少しずつでも指導に反映させられるようになったかなと思います
技術論として
背負い投げがいいの悪いの
組み手だの寝技だの
まぁ、色々ありますが
柔道の第一歩として
やはり打ち込みを考えるのは
いいんじゃないかと思うようになりました
細かいところは端折りますが
打ち込みなら、怪我をしないで柔道の動きが出来ますし
動きを簡単にすることで
子どもたちにも理解させやすいってのがなんと言っても一番☆
さて、そんな打ち込みですが
そこで重点を置くことは2点だけ
○なるべく遠間から
○入ったらしっかり自分に重心をかける
これだけです
どの技がいいとか
ガニ股はイケないとか
脇がどうとか
そんなのはあんまり気にしてません
背負いが得意そうなら背負い
腰技にひらめきがあれば腰技
とにかく思い切りがよければ大外
技の選択はとっつきやすさだけを考えてます
怪我に繋がる動きだけチェックを入れてあげれば
後はあんまり気にしません
で、なんで遠間で自分重心なん?
てことですが
足腰への非常にいい鍛錬になるし
「自分重心=相手を崩せている」
と言うことにも繋がりますから
(もちろん、細かい説明は省きます)
実は随分前にある方から
「遠間で打しっかり腰を落として技に入る打ち込みの重要性」
を教えて戴いたことがあり
そのときはなんとなくで理解した気になっていましたが
結局指導には上手く反映させられず
それをどうやって子ども達にフィードバックさせるかが分からず放置ぷれい状態にしてました
が、色々やって行くうちに自分の今の到達点として辿り着いて
そのときに教わったことが役に立って来てるような気がします
でも
柔道を通して基礎体力や運動感覚を養うことを第一義として考えてるので
強さとは縁のない方向性なんですけどね☆
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やぁ(・o・)ノ
春休みに入って柔道のほうも大会が目白押しですね
勝っても負けても構わないので
怪我だけは気をつけて
練習の成果の半分くらいでいいんで出せるように
皆様頑張ってください
さて、柔道ネタをサラッと流したところで
ジェイボ〜〜〜〜ィ♪
いえねぇ
時間も時間だし寝ようと思ったんですが
なんとなくこの曲聞いたらテンション上がりまくり
ハマショー(と愉快な仲間たち)、カッコいいですよねぇ
ぶっちゃけ
楽器を持ってなかったらただのオッサンですよ
居酒屋でおしぼりでテカッたおでことか吹いちゃいそうな勢いです
それがどうでしょう?
ジェイボ〜〜〜〜ィ♪
なんて言っちゃうだけで
イッちゃいそうです
っていうか
この曲を聴いてイケないのは男じゃないです
ボクなんて失神寸前です
渡哲也ばりのサングラスも見事にはまってますねぇ
愛車はZで
趣味は散弾銃を撃ちまくってなんでも爆破することなのは
見た目から容易に想像できまくりです
さて
と、いうわけでまとめです
柔道は一日二日じゃ強くなりません
コツコツと毎日積み重ねたこと以外は試合では出せません
ウソだと思うなら
「柔道部物語」を読みましょう☆
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