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アマゾンからの届き物!
いわずと知れたイーグルス、グレンフライのニューアルバムです。
輸入盤なので安かったです。
なんとカバーに挑戦。「へーー!」と思った。
趣味で作ったアルバムですな!心地よいです。
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こんにちは、ゲストさん
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アマゾンからの届き物!
いわずと知れたイーグルス、グレンフライのニューアルバムです。
輸入盤なので安かったです。
なんとカバーに挑戦。「へーー!」と思った。
趣味で作ったアルバムですな!心地よいです。
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やっぱり・・今年の震災5日前の3月5、6日東京ドームで2日間楽しんだ「イーグルス」
この曲で閉めたいと思います。
ドンヘンリーの歌は・・心に沁みます!
みなさんメリークリスマス。素敵なイブをお過ごし下さい。
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やっと娘のiphoneから読み込みのセットリストを貰いました。便利な機械だ・・
---First part---
01. Seven Bridges Road / セブン・ブリッジズ・ロード (Steve Young cover) 02. How Long / ハウ・ロング 03. I Don't Want to Hear Anymore / もう聞きたくない 04. Hotel California / ホテル・カリフォルニア 05. Peaceful Easy Feeling / ピースフル・イージー・フィーリング 06. I Can't Tell You Why / 言いだせなくて 07. Witchy Woman / 魔女のささやき 08. Lyin' Eyes / いつわりの瞳 09. The Boys of Summer / ボーイズ・オブ・サマー (Don Henley Solo) 10. In The City / イン・ザ・シティ 11. The Long Run / ロング・ラン ---Second part--- 12. No More Walks in the Wood / 失われた森を求めて 13. Waiting in the Weeds / 夏の約束 14. No More Cloudy Days / 明日はきっと晴れるから 15. Love Will Keep Us Alive / ラヴ・ウィル・キープ・アス・アライヴ 16. The Best of My Love / 我が至上の愛 17. Take it to the Limit / テイク・イット・トゥ・ザ・リミット 18. Long Road Out Of Eden / エデンからの道、遥か 19. Walk Away / ウォーク・アウェイ (James Gang cover) 20. One of These Nights / 呪われた夜 21. Life's Been Good / この人生に賭けて (Joe Walsh Solo) 22. Dirty Laundry / ダーティ・ラウンドリー (Don Henley Solo) 23. Funk #49 / ファンクNo.49 (James Gang cover) 24. Heartache Tonight / ハートエイク・トゥナイト 25. Life in the Fast Lane / 駆け足の人生 ---encore--- 26. Take It Easy / テイク・イット・イージー 27. Rocky Mountain Way / ロッキー・マウンテン・ウェイ 28. Desperado / ならず者 自分的には、テキーラ・サンライズを開演前にドーム前のパブ、「ババ・ガンプ・シュリンプ」でがぶ飲みしてたからどうしても聞きたかったなー・・ それと・・ドンのボーイズオブサマーがあるなら・・ホーンのバックがいたから、グレンのソロ「THE ONE YOU LOVE」も聞きたかったー・・贅沢言い過ぎ??
ですよね・・・
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自分をかえりみると一曲一曲にその時代、その歳の自分が鮮明に思い出されるからだと思いました。いつもは忘れ去っていたこと、その頃の友人、彼女、生活、ジレンマ・・・
タイムスリップしたい願望が彼らのコンサートに足を運ばせるのかもしれません。
かく言う私も、初日に家内とドームを後にしながら当時の思い出話に久しぶりに花が咲きました。
帰りに食事してお酒を飲んですっかり遅くなりました。
2日目も帰り子供たちといろんな話しで盛り上がりました。「イーグルスは、私たち3人の 車の中での子守唄だったんだよ。普通子供が乗っているときは、かけないでしょ」
「だけど、絶対あえないと思ってたイーグルスを見てあらためて父に感謝しています。ありがとう」と言われ・・・心でうれし泣き
デスペラード 文句なしの締めくくりでした。
どれだけの人が泣いていたかな??
私は二日間とも大泣きでした
最高でした。
最後に娘たちとハイタッチ!
そして長女が一言 「お父さんのお葬式に流してあげるね!
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初日は、ステージ向かって右側で演奏していたから・・「今日はA15で前から15列目だから右側良く見えるぞ」などと喜んでいました・・
始まってみると、メンバーが昨日と逆側に移動
2日間とも感じましたが、ドームは残響音が大きすぎて音が良くない。(ボンジョビのときは音がでかすぎて聞こえないときがあった)
やっぱり個人的には国際フォーラムあたりが一番好きかな?入りきらないのだろうけど・・・
土曜日の入りに驚いていたせいか、日曜は比較的スタンド席に空席が見え、すいておりました。トイレも前日とうって変わって楽勝なのには驚き。
2日間とも進行はまったく一緒です。グレンフライが高音が辛そうなのは年を差し引けば納得。
ジョーウォルシュはまるでボンジョビのリッチーサンボアかと思うくらい一人元気一杯、ギターの数を数えてみたけど14本までは確認できたが途中いやになってわかんなくなってしまいました。ハードロッカーか?
ギャングスターのような風貌、弾けてました。
ドンヘンリー、太りましたがビンビン伝わる熱唱でした。
アシストのメンバーも凄く良かったです。とくにギターのスチュワートスミス見事 穴を埋めてました。
ドン・フェルダーと比較してに見てしまうので・・・可哀想感は拭えませんが・・
比較が間違っていると感じました。Wネックもこなしていました。
63歳を過ぎようとしている彼らには・・・恐れ入りました・・・ 続編へ・・・
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