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前回、眼帯キャラを3人紹介したので、今日は仮面・マスクのキャラを紹介したいと思います!
まず一人目はこの人
「機動戦士ガンダム」からシャア・アズナブルです!
「赤い彗星のシャア」の異名を持つジオン軍の大佐です。年齢は20歳
ニュータイプと呼ばれる能力の持ち主です。
「アムロ・レイ」と並ぶ「ガンダムシリーズ」の最重要人物で
1stガンダムでは自信に満ちた言葉とそれに見合う実力で当時の視聴者にインパクトを与えました。
「赤い彗星」の名は、ルウム戦役という戦いのときに、パーソナルカラーである赤色に塗装した
初期量産型ザクⅡで5機のモビルスーツを落としたことが由来です。
主人公アムロのライバルで1stでは何度かガンダムと交戦しました。
1stのラストではアムロとの戦いの末、行方不明になりますが、その後の作品でも出てきます。
実際、仮面をつけていたのは1stだけで「機動戦士Zガンダム」では「クワトロ・バジーナ」という偽名を使い
サングラスを着用しています。(画像右)
いまだにとても人気があるキャラで、今も一番くじ等で登場しています。
愛機はシャア専用ザクⅡ、シャア専用ゲルググ、ジオングなど
声優は池田秀一さん。
2人目にこの人
新機動戦士ガンダムWより ゼクス・マーキスです!
秘密組織OZに属する士官で、物語開始時の階級は上級特尉。年齢は19歳。
妹はこのアニメのヒロインであるリリーナ・ピースクラフト。
この人も主人公のヒイロとその仲間たちのライバルです。
かなり高いMS操縦技術を持っており、常人では発するGによって命にも関わるトールギスを、最初は苦しみながらも短期間で御し、後にはトールギスの運動性のほうがゼクスの反応速度に追いつかなくなるなど、肉体の強靭さや反射神経などパイロットに要求される能力については、ヒイロ達にも劣らず高度なものを持っています。
実はこの人もニュータイプなんですが、Wの世界観にはニュータイプを出さないことになり
その言葉が劇中で登場することはありませんでした。
右の画像は仮面をとった時のゼクスです。
個人的にはガンダムシリーズで一番、男前なキャラだと思ってますww
愛機はトールギス、ガンダムエピオン、トールギスⅢなど。
声優は子安武人さん。
次に3人目
機動戦士ガンダムSEEDから ラウ・ル・クルーゼです。
ザフト軍クルーゼ隊の指揮官。年齢は27歳。
この人は、シャアやゼクスとは違い、完全な悪者扱いですww
SEEDの登場人物、ムウ・ラ・フラガの父親、アル・ダ・フラガのクローンです。
この人もかなりのMS操縦技術を持っており、ヤキンドゥーエ戦役において最後かつ最大の激戦となった第二次ヤキンドゥーエ攻防戦では、自らプロヴィデンスという機体に搭乗して出撃、その圧倒的な戦闘力で多数の敵機を撃墜、劇中での言動から、この攻防戦で初めてドラグーン・システムの実戦操作を行いましたが、同時に11基のドラグーンを使いこなしていました。相当強いww
愛機はシグー、ゲイツ、プロヴィデンスなど
声優は関俊彦さん
今日はこの辺にしときます。
ガンダムに偏ってしまったww 次回はちゃんとほかのアニメのもやりますww
ではまた
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アニメ キャラクター 紹介
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私、最近、キャラ紹介をはじめまして・・・・
このまえの第1回では眼帯キャラを紹介したんですが、4人しかできなかったのでwww
続きをさせていただきます。
まず今日の1人目・・・
デッドマン・ワンダーランド から 千地清正です!
このアニメのキャラクターは、「罪の枝」といって、自らの血を武器にして戦います。
この人の罪の枝は、血を鋭い刃と化す「クロウ・クロウ」
また、両手にクロウ・クロウを張り巡らせ固定し、拘束を解き振り抜く事によって
超音速の斬撃を繰り出す「虚空一閃(インビジブル・ブラック)」を使えます。
戦闘マニアで、強い者と戦うことを生き甲斐にしています。口癖は「ズッパシ!」
もともとは眼帯してなかったんですが、主人公であるガンタと戦った際にガンタの奇策によって敗れ、
「敗者残念ショウ」で右目を抉られます。
しかし、そのことでガンタを恨んだりはせず、トレーニングにつきあったり、
ガンタとその仲間がピンチの時には、いきなり現れて、敵をクロウ・クロウで瞬殺するなど
かなりの活躍をみせてます。
個人的にはかなり好きなキャラで、このアニメの中では、1番すきなキャラです!
粋様(?)がカッコいいです。声優は加藤将之さん。
そして二人目
新世紀エヴァンゲリオン劇場版破 から 式波・アスカ・ラングレーさんです!
それにしても・・・これは眼帯キャラになる・・・・・のか・・?
そこんところ微妙ですが、カッコいいのでいれちゃいましたww
かなり有名なキャラなので、知っておられる方多いと思います。
EVANGELION2号機のパイロットさんですね。
自分は個人的にTVアニメ版のアスカさんはあまり好きではなかったのですが、
新劇場版のは、序盤からカッコよくて、大好きです。
あとシンジくんに冷たく当たりながらも、本当は想っているところもいいです。
いやマジでカッコいい・・・ 声優は宮村優子さん。
そして3人目
機動戦士ガンダムOO から ロックオン・ストラトス(ニール・ディランディ)さんです!
これも・・・・眼帯キャラに・・入るのか・・?
まあいいや! カッコいいから入れちゃいました。
世界から戦争を根絶するために生まれた、私設武装組織「ソレスタルビーイング」の
ガンダムマイスターで、狙撃に特化したガンダムデュナメスを駆る男です。
ガンダムマイスターの中では最年長で、リーダー格、まとめ役みたいなのをつとめてます。
自称「成層圏の向こう側まで狙い撃つ男」で、実際に、仲間が命令違反を犯して、
人命救助を試みた際、地上から、宇宙に浮かんでいるコンテナを狙い撃ち、見事に命中しました。
しかし、最終決戦に挑む際、行動不能になった仲間をかばって敵の攻撃をまともに食らい
一命は取り留めましたが、利き目である右目が使えなくなります。
仲間から治療を勧められますが、右目が使えない状態で決戦に挑みます。
そのときの個人的に好きなセリフ
「悪いが今は狙い撃てないんでね、圧倒させてもらうぜ!!」
決戦の中で家族の仇であり、傭兵であるアリ―・アル・サ―シェスと対峙し戦闘に入りますが、
右目が見えていないことを見切られ、敗れます。
その後、デュナメスからGNスナイパーライフルのみを持って抜け出し、
サ―シェスの機体を狙い撃ち、仇を取りますが、爆風によって投げ出され
最期に主人公である刹那や仲間たちに未来を託して、
トレミーの爆発に巻き込まれ、命を落とします。声優は三木眞一郎さん
本当にいいキャラクターでした。OOのなかでも一番好きです。
実はこの方、そっくりの双子の弟がいるんですが、それはまたの機会に紹介させて頂きます。
あとデュナメスのガンプラも近いうちつくる予定なので、よければ観に来てください!
きょうはこのくらいにしておきます。
最近気づいたんですが、最初は眼帯を付けてなかったキャラが、途中からつけると
だいぶ雰囲気変わりますよね・・・ カッコよくなるというか・・・
そういう不思議な力が眼帯にはあるのかもしれないですねww(←厨ニww)
私も眼帯付けて学校通おうかなぁーww(←ばか)
それでは、また
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どーもー これから少しずつキャラクター紹介していこうと思います。
ということで、最初は眼帯キャラ集めてみました。まず一人目、さっそく私が一番好きな眼帯キャラです!
皆さん、ご存知でしょうか?
戦国BASARA より 奥州筆頭 伊達政宗です!!
かの有名な六爪流の使い手で、奥州を治めています。
なんと、戦国時代なのに、英語しゃべっちゃうんです!
めちゃめちゃクールです。
数々の戦を戦い抜けてきた人で、見た目こそ怖そうですが、仲間を大切にするナイスガイです!
真田幸村とは永遠のライバルです。
声優は中井和哉さん。
そして二人目
インフィニットストラトスから、ラウラ・ボーデヴィッヒさんです!
インフィニットストラトスは1月から3月まで放送していたアニメですが、
いまだにかなりの人気で、ゲーセンにプライズもたくさんおいてあります。
自分もラノベ全巻持ってます。
はじめて、このキャラをみた時は、初対面の主人公を殴ったりして、
「何だこいつ」とか思いましたが(すいませんw)
実は、とてもいい人で、今では好きです。
眼帯の下の目は特殊な目で(すいません、名前忘れちゃいました)
動体視力を格段にあげることができるそうです。
かっこいいですねー。 声優は井上麻里奈さん。
そして3人目
BLEACH より 護挺十三隊 十一番隊隊長 更木剣八です!
ほかの隊長たちは、みな、卍解という切り札のようなものを持ってるんですが、
この人にはありません。しかしほかの隊長たちに負けないほど強いです。
この人の眼帯は自らの霊圧を封じるためにあるそうです。
なぜ霊圧を封じるのかというと「戦いを楽しむため」だそうです。
まったくすごいひとですねー。
声優は立木文彦さん。
次にこの人、
黒執事より シエル・ファントムハイブです。
主人公であり執事であるセバスチャンに「ぼっちゃん」と呼ばれている人ですね。
まだ子供ですが、冷静で賢いです。
誘拐された際も、落ち着いて対応していました。
まだ黒執事全部観終わってないんですがww
声優は坂本真綾さん。
今日はこのへんにしておきます。
ではまた。
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