湯の旅

心と体の疲れを癒せる温泉を求めての旅

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春の十和田湖

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十和田湖畔目の前に湖!緑に囲まれたくつろぎを与える、十和田湖温泉郷は、文化元年に

猿が入浴していた所を猟師が発見したのが始まりです。良質で湯量が豊富なこともあり、

昭和38年に十和田湖温泉郷として誕生しました。奥入瀬渓流の遊歩道で水の郷に触れなが

らの大自然探訪とともに、十和田湖温泉郷は、心と体の疲れを癒せる温泉郷です。

明治末期この地を訪れた土佐の文人 大町桂月は十和田湖、奥入瀬渓流の景観のあまりの

美しさに感動し

「住まば日の本 遊ばば十和田 歩きゃ奥入瀬三里半」

確かに厳しい冬を耐え抜いた木樹が我が世の春を堪能しているように思える

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訪問履歴から来ました。かごめです。凄く綺麗〜いいですね〜(^^) また、来て下さいね。

2005/5/29(日) 午後 0:40 かごめ 返信する

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ご訪問ありがとうございます!!ご意見ご感想などお待ちしております!!〜綺麗ですね〜。思わずうっとりです。本物を見てみたい・・・

2005/5/29(日) 午後 5:48 marimo 返信する

十和田湖は今まで何回行ったことか・・。でもいつも同じ場所しかいかないので、まだまだ魅力の半分もわかってないんだろ〜な〜・・。新緑のころが好きです。行くルートは青森県田子の迷ヶ平、帰りに奥入瀬ルートです。

2005/5/30(月) 午前 11:00 [ pwc*ec*er2*04 ] 返信する

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十和田湖は釣りもメッカですよね。たしかブラウントラウトが有名だったと思います。しばらく、釣りをしていませんので、間違っていたらすみません。写真を見て久しぶりに「釣り」に行きたくなりました。当然ですが、「温泉」にも。

2005/6/3(金) 午前 0:43 超ビギナー 返信する

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十和田湖は明治35年の時に和井内貞行さんは、北海道の支笏湖のヒメマスの卵を十和田湖に放流しましたのが始まりで今は鯉(恋)も居るらしい。

2005/6/3(金) 午前 10:14 ryu**a2 返信する

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そうでした。昔、本(教科書?)で読んだことがありました。すみませんでした。こんなロケーションのところで、釣り三昧、温泉三昧ができたら、最高でしょうね。

2005/6/3(金) 午後 11:25 超ビギナー 返信する

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