湯の旅

心と体の疲れを癒せる温泉を求めての旅

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切明温泉・雄川閣

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雄川閣の露天風呂は魚野川の渓谷間近まで下っていったところにある。対岸の上流に無料の野天風呂があ
るがスコップ(シャベル)が必要。

魚野川は岩魚の宝庫だ、野天風呂があるが、川底から源泉が湧いている野天は温度が高く川の水を引き入れて温度を調整する。スコップはフロントに申し込めば貸してもらえる。自然そのままの野天風呂。温度調整、湯船の拡大も自由日暮れまで入っていた人がいたが足元が悪いから注意

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切明温泉・雄川閣

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江戸中期(1700年頃)に箕作村(現:栄村箕作地区)の名主「島田三左エ門」がこの温泉を発見し、秋山

郷の産業の一つに活用できるようにと代官に願い出て営業を開始したと言われている。

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切明温泉・雄川閣

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長野県で最も春の遅い地、路肩が崩れ石が転がる林道を走り信州三大秘境秋山郷の最深部の平家落人伝説

が残る秋山郷切明温泉。

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平家の落人伝説で知られる秘湯というよりか秘境何しろ車がなければ行けない処、湯を楽しむよりも自然の静かさを堪能するには最適だ。
秋山郷を世にはじめて紹介した江戸の文人、鈴木牧之にちなんで、その当時の秋山郷の暮らしと文化を再現した 牧之の宿。本家と400mの廊下で結ばれている7戸の分家で構成され、一味違う宿泊施設として好評露天風呂からは男性的な荒々した標高2038mの鳥甲山が目前に迫り、何時間湯に浸かっていても飽きないパノラマは、古民家風の囲炉裏もあり、時間が止まったのではと思うほどの秋山郷らしい湯宿。牧之の宿

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寺院を想い起させる廊下・・・・本家と分家は(7戸ある独立した宿泊施設)、この長い渡り廊下で結ばれている。

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