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TRADROCK
Jimmy
Jimi
Eric
by
Char
最近は邦楽街道まっしぐらなオレですが、これまた邦楽
Charがロック・クラシックを演るというシリーズの様で、
「タワーレコード限定販売!」というシールが貼ってあったんだが、
他では売ってないんだろうか?
Jimmy Page
Jimi Hendrix
Eric Clapton
Jeff Beck
Ventures
Char自身
の6枚が置いてあったんだが、
サイフのカンケーでペイジ、ジミヘン、クラプトンの3枚をとりあえず入手
CD1枚、DVD1枚の2枚組みで2,500円のお得感ありの企画
CDの方は比較的アコースティックで
DVDの方は比較的エレキってことの様だけど
それぞれのアーティストによって少しづつ違う
ジミヘンのは結構オリジナルに近い感じの曲が多いが、
ジミー・ペイジのは、かなりアレンジを変えたアプローチが多い
クラプトンはその中間くらいか
個人的には、Charがツェッペリンの曲をバビバビのディストーションきかせて、
演っているのも聴きたいんだが、
Charなりのアレンジというのは凝っていて、貴重だ
古い話になるが、Princeがライブとかで、自分の曲をその度に色々なアレンジで演るのを思い出した
音楽的に自由自在というか、いくらでも色んなアレンジで出来る音楽の幅を持っている
Charの「Heartbreaker」、「Dazed and Confused」、「Communication Breakdown」、「Good Times Bad Times」なんかを聴くと
音楽的に自由自在だな〜、次から次に色々な解釈でこうしたアレンジを思いついて、かつ
カッコよく演っちゃうんだろうな〜
と思う
さすがだぜ! Char!!
ベックとヴェンチャーズ、Charのも近々入手予定です^^
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オイラが“ペイジ・クラプトン”と聞いては反応していたのは…
高校時代前半まででしたでしょうか(ベックとジミは当時から今まで『縁が無い=琴線に触れた時代が無い』ですが)…。
今となっては…「Led ZeppelinもEric Claptonも、もう飽きた」が本音ですが…
CHARの“Heartbreaker”…なんか新鮮ですね。
今では『完コピバンド』が沢山いますが…
上手にコピーする必要なんて、あったのかな?
そーゆーバンドがあんなに出てきて、それがある程度売れてしまう土壌自体が…
どうかと思いますよ。
いつも生意気言って済みません<(_ _)>
凸♪
2011/10/17(月) 午前 9:19
To:レイさん
僕はペイジは常にびんびん来てるかもです、数年前の再結成の時とかもドッカーンって感じでした^^
僕は、音楽は常にイノベートするべきだという立場なので、レイさんのおっしゃることはホント、よくわかります!
昔の有名なアルバムのアウトテイクスとかをくっつけてDeluxe Editionとか出したり、紙ジャケットにして出しなおしてみたり、と音楽自体の新鮮味が薄れてきているのかなと思います
ま、ただ、Deluxeモノはついつい買っちゃうっていう、相反する気持ちが同居してますね〜^^
ぽち、ありがとうございます!
2011/10/23(日) 午後 10:55